金くれ・お金ください掲示板は危険?本当にくれるの?
インターネットでお金に関することを検索すると、「お金振り込んでください」「金くれ」という趣旨の掲示板をよく目にします。
お金に困った時に、こういう書き込みをネットにすることは有効なのでしょうか?
そこには危険なリスクが潜んでおり、最悪の場合には犯罪に巻き込まれ、賠償責任を問われる可能性すらあります。十分に気をつけてください。
この記事はこんな人におすすめ
- お金をネットの掲示板で借りたい人
- ネット掲示板でお金を借りるリスクを知りたい人
記事の目次
お金ください掲示板を利用するにあたっての7大リスク
お金ください系の掲示板に「お金振り込んでください」と投稿すると、簡単にお金が手に入る上にノーリスクでお金がもらえると安易に考えている人がいるようですが、実は多くのリスクをはらんでいます。
その中でも典型的なリスクとして「まともな返答がなく時間の無駄」「心無い書き込みで嫌な思いをする」「闇金の押し貸しにあう可能性」などが考えられます。それらリスクの内容を具体的に紹介していきます。
①闇金の押し貸しにあう可能性あり
最も大きなリスクとしては、詐欺に遭う可能性があるということです。
特に、闇金融の押し貸し被害に遭わないように注意が必要です。
押し貸しとは、強引な手法でお金を貸し付け、法外な金利で取り立てをすることを指します。1度闇金からお金を借りると、返済不可能な借金地獄が続くことになるので細心の注意が必要です。
②個人情報を悪用される
個人間融資は、TwitterやLINEのIDだけでなく、住所や本名などの個人情報を教えないとお金を借りられません。
貸主に伝えた銀行口座などの名前だけならまだしも、本人確認書類の為に提出した住民基本台帳カードや運転免許証をたどって個人情報が悪用される恐れがあります。
自分だけではなく、家族の名前や住所が、犯罪に悪用されていたという事態は避けたいところです。
③逆にお金をだまし取られる
お金を借りるつもりが、融資の為の保証金という名目で、高額なお金をだまし取られる被害も多発しています。
ただ、お金を借りるだけのつもりが、犯罪被害者になってしまうケースも個人間融資ならあり得るのです。
④振り込め詐欺に加担する危険
個人間融資は対面でのお金の受け渡しが多く、その場で「簡単な仕事があるんだけど、してみない?」と振り込め詐欺の出し子や受け子を提案されるケースがあるのも事実です。
個人間融資は、いわば闇金や半グレと言われる、違法性の高い集団が行っています。
「ATMからお金を引き落としてくるだけで、数万円もらえるから」と言葉巧みに誘い、逮捕されても「自分達にリスクが少なく、いつでも切り捨てられる人」を探しているのです。
⑤女性には性犯罪の危険も
「個人間融資してください」
「お金貸してください」
こういった女性は、性犯罪の的として狙われやすいです。
「裸の写真を送ってくれたら融資するよ。動画だとさらに金利が安く貸せる」などと言われ、言う通りにデータを送ってしまったら最後です。
そのデータは、アダルトサイトの広告に使われて、お金が融資されることはまずないでしょう。「対面でお金を渡す」と言われて、複数の男性に個室に連れていかれて、わいせつな行為をされる可能性もあります。
⑥まともな返答がなく時間の無駄
「お金振り込んでください」と書き込む人は、1つの掲示板だけでなく、さまざまな掲示板に書き込むことがあります。
しかし、たくさん書き込みをしたとしても、なんの返答がない場合が多いため、結局時間の無駄となることが多いようです。
どのような文言で書き込めばお金を振り込んでもらえるか一生懸命考えても、徒労に終わる可能性が高いため、他の方法を考えた方が早いです。
⑦心無い書き込みで嫌な思いをする
お金振り込んでくださいという書き込みに対して、誹謗中傷されるケースもあります。
それらを見て嫌な思いをすることも、覚悟しておいた方が良いでしょう。
結局お金を振り込んでもらえなければ、誹謗中傷されるだけ損かです。お金が欲しいあまり、電話番号をネットに載せることは絶対にやめましょう。
お金ください掲示板でもし被害に遭ってしまったら
もしお金ください掲示板を利用して被害に遭った場合にはどうすればいいのでしょうか?
ケースごとに解説していきます。
お金を騙し取られたら
相手が闇金や悪徳業者の場合、保証金などという名目でお金を騙し取られてしまうこともあります。
「お金を借りる人がお金を支払うなどという契約はありえないので騙されるわけがない」と感じる人もいるかもしれませんが、早急に借金をしなければならない状況では冷静に物事を判断することができません。
悪徳業者はそれを知った上で保証金を騙し取ります。
もし騙されたら、対策はなかなか難しいですが、弁護士や司法書士などのその道のプロフェッショナルに相談しましょう。必要に応じて警察にも相談をした方が良いですが、状況によっては対応してくれないこともあるので、その点も弁護士に相談をしてください。
個人情報を相手に渡してしまったら
「お金を振り込むから口座情報と、本人確認のために免許証、健康保険証の画像を送ってほしい」と言われたら、多くの人が送ってしまうことでしょう。しかし、個人情報を送った後に連絡が取れなくなることも珍しくありません。
これはあきらかに詐欺であり、最悪の場合には個人情報が悪用されてしまい犯罪に巻き込まれてしまうこともあるでしょう。また、先述していますがその情報をもとに押し貸しという被害にあってしまうこともあります。
この場合には、早急に警察へ相談することをおすすめします。「悪用されているかどうかわからない」という理由で動いてくれないこともありますが、それでもまずは相談することを優先してください。
法外な金利を要求されたら
あまりにも法外な金利を要求してくる場合、それは暴力団関係者が絡んでいる可能性も否めません。そうなれば弁護士などの専門家でなければ対応できないでしょう。
弁護士とはいってもさまざまであり、闇金対策に特化している弁護士事務所に相談をする必要があります。
言われるがままに口座を売却してしまったら
融資の延長線で「口座売ってくれたら〇〇万円あげるよ」などと言われ、その流れを口座を売ってしまう人がいます。もしこの口座が詐欺で悪用されてしまえば、賠償責任を問われる可能性も否めません。
もし口座を売ってしまった場合には、その銀行へ出向いて事情を説明してください。
口座不正利用などによる強制解約などの件数
【口座不正利用に伴う口座の利用停止・強制解約等の件数の推移】 時期 利用停止 強制解約等 合計 平成26年度 5万4,893件 3万129件(2万8,227) 5万6,795件 平成27年度 5万1,969件 2万7,148件(2万3,823) 5万5,294件 平成28年度 5万2,753件 2万9,880件(2万6,795) 5万5,838件 平成29年度 4万2,454件 2万4,121件(2万1,636) 4万4,939件 平成30年度 4万193件 1万8,694件(1万6,058) 4万2,829件 ※「口座不正利用」とは、「ヤミ金融業者の返済金振込口座(出資法違反等)」、「サイト利用代金等の債権を譲り受けたと偽って架空の代金請求をする際の代金振込口座(詐欺)」、「いわゆる『オレオレ詐欺』における振込口座(詐欺)」等、法令や公序良俗に違反する行為に銀行預金口座が利用されること。
※「件数」は、原則として口座単位。
※強制解約等の件数のカッコ内は、当該期間を含めすでに口座利用停止措置を講じていた口座について、その後強制解約等に至った件数。
※合計数は利用停止および強制解約等(除く既口座利用停止)の合計。
※平成26年度以降の計数から、特例会員の計数を含めて集計している。
(対象:全銀協正会員・準会員・特例会員193行)
全国銀行協会『盗難通帳、インターネット・バンキング、盗難・偽造キャッシュカードによる預金等の不正な払戻し件数・金額等に関するアンケート結果および口座不正利用に関するアンケート結果について(令和2年3月発表)』より
最も早く融資を受けられるのはカードローン
さまざまなリスクを覚悟で「お金振り込んでください」と掲示板サイトに書き込むくらいなら、正規の金融業者でカードローンを利用した方が早くて安全です。
カードローンは無担保無保証人で借り入れできる上に、早ければ即日借り入れが可能です。手軽に利用できるためお金に困った場合には強い味方となってくれるでしょう。
ブラックリストに載っているような人は審査に落とされてしまいますが、稀に審査通過する人がいます。これは「本当はブラックリストに入っていなかったから」「ブラックリストに入っていると勘違いしていたから」です。
今一度、自分の信用情報を確認してみてください。
即日融資可能な業者と限度額一覧表
銀行名(ローン名) | 審査難易度 | 金利 | 限度額 |
---|---|---|---|
レイク | 高 | 4.5~18.0% | 500万円 |
アイフル | 中 | 3.0~18.0% | 800万円 |
アコム | 中 | 3.0~18.0% | 800万円 |
ノーローン | 中 | 4.9~18.0% | 300万円 |
プロミス | 中 | 4.5~17.8% | 500万円 |
SMBCモビット | 中 | 3.0~18.0% | 800万円 |
アロー | 低 | 15.0~19.94% | 200万円 |
エニー 1dayダイレクト | 低 | 5.0~20.0% | 100万円 |
関東信販 フリーローン | 低 | 16.98% | 99万円 |
スカイオフィス | 低 | 15.0~20.0% | 50万円 |
セントラル | 低 | 4.8~18.0% | 300万円 |
ニチデン | 低 | 7.30~17.52% | 50万円 |
フタバ | 低 | 14.959~17.950% | 50万円 |
審査難易度が低いところを赤文字にしました。
これらは主に中小消費者金融ですが、自分の信用情報に不安を感じているようであれば、この業者を中心に利用を検討してみましょう。
それでもお金ください系の掲示板を利用するなら
「これらのような掲示板は危険ということは分かっているけれど、消費者金融からはお金が借りられない」という人もいるでしょう。
そんなときに、個人間融資を安全に受けられたら多少金利が高くても借りてしまいたくなるものです。
次は、どうしても個人間融資をしてもらうときの注意点を解説します。
個人融資の上限金利
個人間融資は利息制限法の適法外です。
そのため、上限金利が年109.5%というのも違法ではありません。
返済には謝礼金として、返済金額以外のお金を求められることもあります。
借用書を必ず準備する
個人の貸し借りだからといい、金銭消費賃貸借契約書を作成しないと、返済時に言った言わないの水掛け論になってしまいます。
借りるときは、金銭消費賃貸借契約書を作成し、コピーを取って1部ずつ所持するようにしましょう。
お金ください系の掲示板はいっぱいある
お金に困った場合には、収入を増やして支出を減らすことが最もシンプルな対策ですが、一時的な資金繰りや突発的な出費のときはそうも言ってられません。先述しているように、借金をしたり、援助を受けるなどの方法で乗り切れることもあるでしょう。
その状況を象徴するかのように、ネット掲示板には「口座にお金振り込んでください」という書き込みが数多くされています。そのネット掲示板や投稿内容について詳しく見ていきましょう。
ブラックの人に融資してくれる?
お金ください系の掲示板は、消費者金融から借りられなかった人、いわゆるブラックリストに載っているような人が利用するケースがほとんどです。
ブラック専門の融資掲示板といっても過言ではないほどでしょう。
お金くださいスレが乱立
「お金を振り込んでください」という書き込みは、1つの掲示板やお金にまつわる掲示板だけでなく、さまざまな掲示板に書き込みされています。
場合によっては、Yahoo!知恵袋に書き込みされているケースもあり、2ch(5ch)にスレッドを立てて書き込まれている場合もあります。
特に、スレッドを手軽に立てることができる掲示板の場合には、「お金振り込んでください」という趣旨のスレッドが乱立しており、多くの人が書き込みをしていることが分かります。
誰かお金振り込んで!と投稿
具体的な投稿内容は、生活困窮による悲痛な叫びによるものが目立ちます。
- 生活が苦しいからお金を振り込んでください
- 支払いが滞りそうなのでお金をお願いします
- 子供の教育費が必要なのでお金くれませんか
- 公共料金を支払いたいのでお金をください
このような具合です。
ただし、中には以下のような書き込みもあります。
- ライブに行きたいからお金振り込んでください
- ミュージシャンの支援をしたいからお金ください
- 旅行に行きたいからお金をください
先ほどのものに比べて、いくぶんライトな内容の書き込みです。
反対に「お金あげます」や「貸します」という掲示板も多い
「お金をください」や「お金貸してください」という掲示板が多いのは、何となく理解できる現象です。
しかし、逆に「お金をあげます」という掲示板や「個人でお金を貸します」という掲示板があり、驚くことがあります。
「お金を振り込んでください」という多くの書き込みの中に、時折「お金をあげますので連絡ください」とか、「本日中に融資します」という書き込みもあるのです。そして、そういう投稿者に対して、直接呼びかけるように、「お金貸してください」とお願いする投稿もまた多いのです。
無償支援
こういった「お金貸します」「お金を恵んでいます」などという掲示板は、無償支援掲示板ともいわれています。
無償支援に関する情報はYahoo知恵袋でも話題になるほどで、多くの人が気になっていることが分かります。
お金ください系で有名な「金くれ」
「お金を振り込んでください」という書き込みが多くて有名なサイトとして、「金くれ」という掲示板サイトがあります。
「金くれ」は、ネットでお金をもらいたい人が書き込める口座情報登録サイトで、誰でも利用することが可能です。
Twitterと連動しているため、Twitterアカウントを登録してログインし、口座情報を登録する仕組みとなっています。
では、掲示板サイトを利用してお金をもらう場合の手順を「金くれ」を例に紹介していきましょう。
お金くださいと口座番号とともに投稿
「金くれ」を利用する場合は、Twitterアカウントでログインした後、お金をもらうための投稿をするだけという、とてもシンプルな利用法です。
お金をもらったら何をしたいのか?どのような目的でお金が欲しいのか?など、お金をもらえるためのアピールを投稿するだけです。
同時に、銀行口座の番号も掲載することができるため、直接口座に振り込んでもらうように促せます。「金くれ」の画面はとてもシンプルで、Twitter・口座番号・お金を貰ったらやること、メッセージの項目のみが一覧で表示されています。
他の人がどのような投稿をしているのかも、リアルタイムで確認することが可能です。
反応があればやり取り
即日掲示板などに投稿をしても、何の反応もなければそれまでですが、もしも何らかの反応があれば、LINEやメールでやり取りをすることになるでしょう。
いくら必要なのか、いつまでに必要なのか、受け取り方法、などの詳細を直接やり取りするのです。
「金くれ」は必ずしも口座番号を記載するわけではないので、反応があってから口座番号を連絡するケースもあります。
上手くいけばお金を振り込んでもらえる
このような手順をふんで、上手くいけばお金を振り込んでもらえます。
もちろん、投稿したからといって必ずお金を振り込んでもらえるほど甘くはありません。
大抵の場合は投稿しただけで終わってしまい、反応があったとしても交渉が上手くいかない場合も珍しくありません。反応があった場合の相手が、何となく怪しかったり、お金をくれる以外の目的で連絡してくることもあります。
本当に善意でお金をくれる相手なのかどうか、しっかりと見極める必要があるでしょう。
優良サイト?気になるお金貸して掲示板や個人間融資サイト
ネットには、「お金貸して掲示板はすぐにお金が借りられる優良サイト」という情報がありますが、実際はどうなのでしょうか?
借りたい・貸します掲示板「ハートステーション」
ハートステーションは、借りたい人と貸したい人をつなぐ個人間融資情報サイトです。
個人間融資の利息や利率を「礼金」と呼び、「礼金は基本的に自由だが法定内利息である年利109.5%以下でお願いします」とあります。
日本の利息制限法では、金融機関は最高でも年利20%までの融資しか認められておらず、ハートステーションがいう法定内利息の年109.5%というのは個人が出資する場合の利息です。
つまり、ハートステーションがいう年109.5%の利息も法律違反ではありません。
ただし、年利109.5%で10万円借りると利息だけで、1年間で10万9,500円が必要です。1年後に返済する場合は元金と合わせると「20万9,500円」を返さなくてはいけません。
注目したいのが、「法定内利息である年利109.5%以下でお願いします」という文言がある一方で、「トラブルが起きても責任は負わない」とあることです。
個人間融資掲示板「レンタルキャッシュ」
レンタルキャッシュは、個人間融資掲示板とうたっていますが、「貸します」や「融資します」という貸主の投稿は禁止しており、借りたいという人しか投稿できません。
レンタルキャッシュのサイトを読んでいると、「個人間の金銭の貸し借りそのものに法の規制はないが、法によって規制されている部分もある」とあります。「法の規制がある金融ではなく、家族や友人知人の貸し借りを、ネットに広げたもの」と考えているふしがあるようです。
しかし、日本では家族知人間においても、法律は守らなくてはなりません。合法の範囲内での利用を呼び掛けているようですが、レンタルキャッシュでは利用者に損害があった場合でも一切責任は取っていません。
Twitter「#個人間融資」や「#お金支援」
Twitterでも「ブラック可、個人まず5まで、気軽にDM待っています」などと、融資をほのめかす投稿があります。投稿には、女性も借りやすいように、キャラクターやかわいいアイコンのものがあり、投稿には高級腕時計や札束の画像がアップされています。
しかし、肝心の利息や、借入方法についてはダイレクトメールを送らないと教えてもらえない仕組みです。
個人間融資は金融機関から借りられない人を対象にしてますが、「お金を借りること」と「身の安全」を天秤にかけましょう。
TwitterのDMで個人情報を伝えるのはあまりにもリスクが高すぎます。
金くれ・お金ください掲示板の利用に関するQ&A
貸主の立場に立って考えてみましょう。TwitterのDMやLINE IDだけで、本人確認証明書類が本物かもわからず、名前が本名かどうかもわからない人に、お金を貸しますか?「絶対返します」と言われても、貸す人はほとんどいないのではないでしょうか。
万が一借りられたとしても、法で守られている未成年が相手では、貸した側のリスクが大きすぎます。メリットが無い相手に、お金を貸すことは個人間融資の場ではありえません。
警察署に相談しても、自分や家族に何らかの被害が出て、警察が被害届を受理してからではないと対応してくれる可能性は低いでしょう。
掲示板で知り合った人から対面で借りる場合は、複数人で借りに行けば大丈夫という情報もありますが、会うのに指定される店や建物自体が闇金の所有だった場合などは、火に油ではないでしょうか。ネットだけでやり取りして、お金を借りる方法も危険です。
結局のところ、個人間融資は高い金利だけでなく、申し込み者の個人情報の取得も目的としています。
「ネットだけのやり取りだし大丈夫」とたかを括っていたら、本人確認書類に記載されている実家まで押しかけられたというケースもあります。
債務整理をして、大手消費者金融からは借り入れできないという人こそ、何としても借金を望んでいるので、個人間融資の恰好の的です。
高い金利や厳しい条件を言われても、借りる可能性が高く、足元を見られてしまいます。
まとめ
「お金ください」と掲示板に書き込むと、お金を貸してもらえる可能性はありますが、労力とリスクを考えると、カードローンや街金の利用が安心かつ安全です。
不安を抱えておびえながら金策する必要がなくなるので、お金に困った場合には正規の貸金業者を優先的に利用しましょう。