2社目,3社目からOK!他社借入ありでも借りれるカードローン

借入件数と審査担当者の評価

借入件数担当者の評価
1件全く問題ない
2件返済状況が良ければ問題ない
3件要注意
4件属性が良くない人は審査通過困難
5件以上新規の借入はほぼ不可能

属性によって多少違いますが、借入本数に応じた担当者の評価は上の通りです。

審査に通る?人気のカードローン

カードローン実質年率
最短融資
最高限度額
特徴のまとめ
アイフル
アイフル
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
1秒で融資可能か判断
・最大30日間無利息
・来店不要でネット完結
>>公式サイトを見る<<
プロミス
プロミス
4.5%~17.8%
最短1時間
500万円
・30日間無利息サービス
・3秒でお借り入れ診断
郵送物なしで契約完了
>>公式サイトを見る<<
アイフル
レディースアイフル
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
1秒で融資可能か判断
・パート主婦OK
・最大30日間無利息
>>公式サイトを見る<<
新生銀行
レイクALSA
4.0%~18.0%
最短即日
500万円
新規の方は30日間、又は5万円180日間無利息
・パート,バイトもOK
>>公式サイトを見る<<

※今回はカードローンについて説明しますので、住宅ローンの複数借入が知りたい人は以下のページをご覧ください。

関連記事をチェック!

住宅ローンを2社から借り入れることは可能なの?

住宅ローンの融資が決定したけれども、希望金額には届かなかった場合、他の金融機関と掛け持ちすることは可能でしょうか。そのときに何かデメリットは生じるのでしょうか。 また借入が可能であれば2社に限ら...

3社から借入はまだ大丈夫

一般的には3社もしくは4社以上の借入れ本数がある人にことを多重債務者と呼び、審査の際には大きなマイナスになってしまいます。

他社借入が4件あると非常に厳しい

アコムやプロミスなどのホームページには年齢、年収、借入本数、借入残高を入力するだけで、お金を借りることができるか判定してくれる「お試し診断」機能があります。

ここで、様々なケースで入力してみると、お試し診断で借入OKと表示されないパターンが「借入本数が4本以上」のパターンです。

借入合計金額が5万円でも件数が4件以上だと判断できないという画面になります。

大手消費者金融(Ex,アコムやプロミス)は借入本数が3本以内であれば多重債務者とせず、融資の可能性がある。

逆に4本以上の借入れになると審査通過は難しいです。

関連記事をチェック!

他社借入件数が4件以上でもキャッシングは可能?

他社借入件数が4社ある。債務不履行一歩手前ではないですか?急にお金が必要になったら5社目に申し込むのは危険です。 借金を借金して返すことくらい無駄なことはありません。借金は一向に減らず永遠に借金...

最短即日融資!審査通る?カードローン【web完結】

カードローン実質年率
最短融資
最高限度額
特徴のまとめ
アイフル
アイフル
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
1秒で融資可能か判断
・最大30日間無利息
・来店不要でネット完結
>>公式サイトを見る<<
プロミス
プロミス
4.5%~17.8%
最短1時間
500万円
・30日間無利息サービス
・3秒でお借り入れ診断
郵送物なしで契約完了
>>公式サイトを見る<<
アイフル
レディースアイフル
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
1秒で融資可能か判断
・パート主婦OK
・最大30日間無利息
>>公式サイトを見る<<
新生銀行
レイクALSA
4.0%~18.0%
最短即日
500万円
新規の方は30日間、又は5万円180日間無利息
・パート,バイトもOK
>>公式サイトを見る<<

※他社ご利用の方でも審査可能ですが、お客様のご状況によってご利用いただけない場合もございます。

他社借入のチェックポイント

他社借入審査の際に、チェックされる項目の優先順位は以下の順です

131

銀行では多重債務か否かと返済状況の遅れがないかを優先的に審査しますが、消費者金融では総量規制に抵触していないかを最優先事項とするようです。

他社借入が多いときは銀行より消費者金融

上記の画像からもわかるように、銀行カードローンが審査で最も重視するのは他社からの借入件数ですが、消費者金融の場合はその前に総量規制という壁があります。

そのため、銀行カードローンと比べると他社借入状況の重要度は少し低くなっています。

ですので、すでにカードローンを使って借入をしている人は銀行カードローンではなく消費者金融に申込を行いましょう。

特に、既存の借入が消費者金融の場合はなおさら消費者金融を選んだ方が良いでしょう。

その理由は後ほど説明します。

総量規制には気を付ける

ただし、消費者金融に申込む場合は総量規制に注意しなければなりません。

他の審査ポイントは消費者金融の判断次第なのでもしかしたら多少は大目に見てくれるかもしれませんが、総量規制だけは法律で決められていることなので絶対に守る必要があります。

初めてカードローンに申込む人なら金額が制限されるだけの話ですが、現在の借入金額が年収の3分の1に達していれば、もちろん新規の借入はできません。

関連記事をチェック!

【え、なんで落ちた?】借入審査に落ちる時に考えられる理由全て

借入審査には即審査落ち、となる条件があることを知ってますか? 貸付できない即NG行動4箇条 カードローン会社の審査には、『この条件を満たしたら即アウト』という即NG集が用意されております。...

消費者金融借入は審査への影響大

NKJ56_mankenmottekuchiwokakusu_TP_V

銀行からの借入れが多い場合と、消費者金融からの借入れが多い場合では新たに借入ができる可能性が異なってきます。

銀行からの借入本数が多い場合の方が、それ以上の借入れができる可能性は高いです。

消費者金融は銀行からの借入れはそれほど気にしません。

反対に銀行は消費者金融から借入れがあるというだけで、審査の際は悪印象です。

銀行は自分たちの方が上位と見る傾向にあるため消費者金融からの借入れがある人を「消費者金融から借入れがあるなんてお金によほど困っている証拠だ」とみなす傾向にあります。

カードローンの増額を検討する

他社借入を検討するほかに、今使っているカードローンの限度額を「増額」するという手続きがあります。

限度額を増やす手続きである増額は、利用状況が良好な人には銀行や消費者金融が電話やDMなどで提案してくれる場合があります。

また、提案が来なくても自分から電話やインターネットで増額の依頼を行うことが出来ます。

増額の条件としては

  1. 現在の返済状況に問題がない人
  2. 半年以上当該カードローンの利用実績がある人

と言われております。

増額の方が可能性は高い

返済状況に全く問題がない人であれば、他社借入より増額の方が簡単です。

銀行や消費者金融は個人信用情報に記録されている情報以外でも社内情報を持っています。

返済状況が良好な人は個人信用情報だけでなく社内情報も良好であるため、審査通過の可能性が高いためです。

反対に1度や2度でも返済に遅れがあるような人は新規申込みの方が審査通過の可能性は高い傾向にあるようです。

新規申込者のカードローン審査では、1度や2度の返済の遅れが個人信用情報から発見されても審査に問題はありません。

増額申込は半年以上利用してから

自分から増額の申込をする場合は、最低でも半年以上そのカードローンを利用してからにしましょう。

期間が短すぎると、いくらその間の利用状況が良好であっても参考にならず、カードローン会社も増額しても問題ないのかどうか判断できません。

もしその間に一度でも支払いに遅れてしまった場合は、そこから1年程度待ってから増額申請ずるのがおすすめです。

関連記事をチェック!

カードローンの増額審査に通るコツは?

使っているうちにカードローンの利用限度額を増額したいということも出てきますよね。そんなときは増額審査を受けましょう。 カードローンの利用限度額は申し込み当初は少なく設定されることが一般的です。継...

返済状況にも要注意

借入本数が多くても、既存の借入金の返済状況に全く問題がなければ、たとえ借入本数が4本以上になっても給料の範囲内で返済していくことができると判断されると、審査に通過できる可能性が高くなります。

一方、既存の借入金の返済状況に問題がある人は

「この人は今の借入金の返済が苦しくて新な借入に申し込んできたんだな」

と判断されてしまい審査に通過できない場合もあります。借入本数が何本であっても給料の範囲内で返済が行えているということが最も重要となります。

アコムで借りる

実質年率無利息期間限度額
3.0%~18.0%契約の翌日から30日間800万円

先ほど説明した通り、銀行カードローンは他社からの借入件数に非常に敏感なので、すでに借金がある場合は消費者金融への申込をおすすめします。

アコムは代表的な大手消費者金融なので安心して利用することができます。

金利はかなり高いのですが、公開している審査通過率は48%と数値を公開している消費者金融の中でも最も高く他社からの借入があっても審査に通過する可能性が高いです。

もちろん借入件数が多すぎるとアコムでも審査通過は難しくなりますが、銀行カードローンと比べれば他社借入の影響は小さくなります。

複数借入では利息の管理が大変ですが、アコムは契約日の翌日から30日間は無利息での借入が可能なため、その期間内は利息が発生しません。

ただし、アコムは総量規制の対象内のため、現在消費者金融から年収3分の1以上借入している方は利用することができません。

アコム

関連記事をチェック!

馬太郎がアコムを申し込みした

むじんくんで借り入れを行う前に、事前にネット申込を行いました。(自動契約機でも直接申込は可能) 仕事が終わって夕食を食べ終わった19時過ぎ、アコムの無人契約機「むじんくん」へ向かいます。 むじ...

アイフルで借りる

実質年率無利息期間限度額
3.0%~18.0%契約の翌日から30日間800万円

アイフルの審査通過率は47%です。

アコムよりは低いですがプロミスより高く、両社の中間の通りやすさと考えられます。

もし他社からの借入が原因で審査に通らないのであれば、追加で借金するよりもまずは返済することを考えましょう。

アコムのおまとめローン「おまとめMAX」年率15%以下で借入可能のため、高金利で複数の借入を利用するよりも返済しやすくなります。

アコム、プロミスと同じく借入可能な金額は年収の3分の1までですが、おまとめMAXは例外的にそれを超えても借入可能です。

アイフル

関連記事をチェック!

馬三郎がアイフルに申し込んだ

アイフルを利用する場合は、いきなり自動契約機に行くのではなく、事前に申し込みを済ませておくと手続きがスムーズになります。私は電話で申込を行いました。 電話での申し込みの場合、まずは簡単な情報だけ...

プロミスで借りる

実質年率無利息期間限度額
4.5%~17.8%初回借入の翌日から30日間500万円

プロミスもアコムと同じく多くの顧客を抱えた大手消費者金融です。

プロミスも審査通過率を公開しており、その数値は43%なのでアコムと比べると低くなっています。

しかし、アコムよりも上限金利が低く、無利息期間はアコムが「契約の翌日」からスタートするのに対して、プロミスは「初回借入の翌日」です。

もちろんプロミスも消費者金融のため、総量規制の対象です。現在の他社からの借入が年収の3分1に達していないか注意しましょう。

プロミス

関連記事をチェック!

【馬太郎が】プロミスを申し込みした

どうも馬太郎です。借入を行う前に、ネット申込を行いました。(自動契約機でも直接申込は可能) 仕事が終わった18時すぎに自動契約機に向かいました。 自動契約機の流れ プロミスの自動契約機の...

3社以上から借入ならおまとめも

freee151108378726_TP_V

3社以上からすでに借入れがある場合には審査通過が難しくなりますが、この状況はおまとめを行うことによって打開することができます。

金利はこれくらい抑えられる

例えば以下の3つのカードローンを、おまとめした場合

123

単位:残高、毎月の返済額は万、金利は%

このように毎月の返済額は5,000円減り、金利負担もかなり少なくすることが可能です。

金利負担を軽減!審査通る?借り換えカードローン

借り換えを行う場合、資金用途を「借り換え」と申告する必要があります。利用目的に借り換えの記載がない場合、申込完了後に必ず電話で「借り換えしたい」旨を伝えましょう
カードローン実質年率
最短融資
最高限度額
特徴のまとめ
アイフル
アイフル
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
1秒で融資可能か判断
・最大30日間無利息
・来店不要でネット完結
>>公式サイトを見る<<
アコム
アコム
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
業界№1の融資残高数
・30日間無利息サービス
・アルバイト、パート可
>>公式サイトを見る<<

関連記事をチェック!

どうしても借金を一つにまとめたい【銀行融資審査員が語る】

借金を一つにまとめて返済を楽にしたいという人のために、借金をまとめるにはどうすればいいのか、まとめる機関による違いをわかりやすく紐解いていきます。 執筆者の情報 名前:手塚 龍馬(...

まとめるときは低金利の銀行

おまとめの最大のメリットは、金利を低く抑えられるということです。

そのため、おまとめを行う際は低金利の銀行カードローンを利用しましょう。

消費者金融にはおまとめ専用の商品が用意されており、それを使えば総量規制以上の額を借入することができますが、金利は通常の消費者金融カードローンの18%とほとんど変わりません。

例えば三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」なら実質年率14.6%なので、消費者金融でまとめるよりもかなり金利を低くすることができます。

 まとめ

既に4件から借入をしている方は、属性が良く、毎月の自分の収入の中から返済が可能であると判断できる場合には追加借入れは可能ですが、既存の借入金の返済を新規の借入れで行おうとしていると判断されるような場合には追加の借入れは厳しいと言わざるを得ません。

すでに消費者金融から複数の借入れがある状態で銀行系のカードローンを追加で借りようとしても審査に通過できる可能性は低いと言えるでしょう。

消費者金融から追加借入れを希望する人が銀行から借入れがあっても審査にはそれほど悪影響とはなりません。

特に借りているローンの返済金を追加の借入れで調達しようとする場合には、追加借入れは難しいでしょう。

一方、複数の借入れであってもしっかりと収入の中から返済できていると判断される場合には審査に通過できる可能性があります。

何本の借入金があるかよりも、借入金の返済を借入金で行う「金繰り資金」でないかどうかが複数借入れの際の審査で重要視されます。

審査に通る?人気のカードローン

カードローン実質年率
最短融資
最高限度額
特徴のまとめ
アイフル
アイフル
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
1秒で融資可能か判断
・最大30日間無利息
・来店不要でネット完結
>>公式サイトを見る<<
プロミス
プロミス
4.5%~17.8%
最短1時間
500万円
・30日間無利息サービス
・3秒でお借り入れ診断
郵送物なしで契約完了
>>公式サイトを見る<<
アイフル
レディースアイフル
3.0%~18.0%
最短1時間
800万円
1秒で融資可能か判断
・パート主婦OK
・最大30日間無利息
>>公式サイトを見る<<
新生銀行
レイクALSA
4.0%~18.0%
最短即日
500万円
新規の方は30日間、又は5万円180日間無利息
・パート,バイトもOK
>>公式サイトを見る<<

関連記事をチェック!

他社から借り入れがあっても消費者金融の審査が通る人

私は某消費者金融で10年近く働いてきました。 個人への貸付業務から法人貸付etc...  様々な仕事を体験してきました。 他社から借り入れがあるからといって審査に通らないということはありま...

借入が銀行だけなら銀行に申込む

8f991c0a833c1278d9a4e07cd6d16405_s

銀行カードローンは、他社の借入が銀行からしか借りていないのであれば、属性によっては4本5本と借りることも可能です。

給料が高く、これ以上貸しても給料から返済できるというような場合には銀行はさらに別枠の借入れに応じてくれる可能性があります。

消費者金融で複数借入している場合は、銀行からの借入れは諦めて消費者金融からお金を借りた方がよいでしょう。

銀行は退職金も考慮に入れる

銀行は申込人のその後の人生の状況まで推測して審査を行っています。

例えば50代の公務員であれば10年以内に数千万円の退職金が入ることが想像できます。

また、毎月の返済額に多少無理があっても年に2回のボーナスで余裕ができることも分かります。

また、銀行は退職金を預金や運用で自行に置いてほしいということも考えているため、特に給料振込をしている銀行のローン審査はさらに甘くなります。

このように、属性がよい人であれば複数の借入金があっても最終的には退職金やボーナスで清算できることが分かり審査に融通が効き、4本以上の借入の可能性が高くなります。

この記事の執筆者

手塚竜馬(仮名)
1982年生まれ33歳
成蹊大学卒業後、地方銀行へ就職。
個人、法人への営業担当として8年勤務し、預金業務、融資業務を行い、住宅ローン、自動車ローン、フリーローン、カードローン、事業性ローンなどを7年行う。
保険業務、投資信託販売業務なども多数取り扱いを行う。

サブコンテンツ

皆に選ばれているカードローン

アイフル
プロミス
アコム
新生銀行カードローン レイク

特徴で選ぶカードローン

カードローン探してみる

カードローン検索

最高借入限度額
最短審査時間
最短融資速度
特徴で選ぶ
※複数選択可能
金融機関で選ぶ
※複数選択可能
職業で選ぶ
利用可能なコンビニATM
※複数選択可能

関連する記事

おすすめ記事

  1. 【大至急】明日までにお金が必要

    理由は様々ですが、お金が突然必要になることがあります。 数カ月後ならどうにかなるような金額でも、もし明日までに必要となったら、普段からお金を貯めていない人は焦ってしまいますね。 明日までにお金を用意する方法はたくさんあり・・・

  2. 【え、驚愕】プロミスの瞬フリが10秒で振込されるか試した結果ww

    どうも馬太郎です。私は以前プロミスを契約、借入しており、プロミスのローンカードを所有しております。 またジャパンネット銀行の口座も、一定金額以上の入出金の場合、手数料が無料になるということで2か月ほど前に契約しておりまし・・・

  3. 消費者金融会社一覧

    日本中の消費者金融会社をまとめて一覧にしました。(廃業した会社も含む) 審査通過率も紹介しています。記事の後半では、各業者の特徴や、借り方のコツも徹底解説。これから審査を受ける人は、必見です。 審査通過率とは カードロー・・・

  4. 2社目,3社目からOK!他社借入ありでも借りれるカードローン

    借入件数と審査担当者の評価 借入件数 担当者の評価 1件 全く問題ない 2件 返済状況が良ければ問題ない 3件 要注意 4件 属性が良くない人は審査通過困難 5件以上 新規の借入はほぼ不可能 属性によって多少違いますが、・・・

  5. どうしても100万円借りたい!借りる方法

    早速100万円を借りる方法を紹介します。 以下の目次から興味のある借入方法を選択すれば、そこまでジャンプすることが可能です。 100万円ならカードローンが現実的 100万円という高額を借入するとなると、選択肢はそんなに多・・・

条件で探す
閉じる

カードローン検索

最高借入限度額
最短審査時間
最短融資速度
特徴で選ぶ
※複数選択可能
金融機関で選ぶ
※複数選択可能
職業で選ぶ
利用可能なコンビニATM
※複数選択可能

カードローン申込体験談