消費者金融は一度でも借りるとやばい?取り立てなどは実際あるのか

「消費者金融から一度でも借りるとやばい」
「怖い人が自宅や会社に取り立てに来るのでは?」
「消費者金融から借金をするとクレジットカードやローンの契約ができない」

このように消費者金融に対してやばいイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。急な出費でお金が必要な時でも、やばいという話を聞くと利用をちゅうちょするのは当然かもしれません。

結論からいうと、消費者金融は一度でも借りるとやばいといった事実はないので安心してください。
厳格な法律に基づいて営業しているため、厳しい取り立てや高過ぎる金利が発生するリスクは低いです。お金を借りる方法として、利便性の高い方法の一つといえるでしょう。

今回は消費者金融について、以下の内容を解説しています。

  • 消費者金融の概要
  • 正しい利用方法
  • どんなデメリットがあるのか
  • 申し込み方法と審査に必要な書類
  • 安心して利用できる消費者金融
  • 初めて利用した人の口コミ

消費者金融の利用について悩んでいる人は、ぜひ参考にしてください。

記事の目次

消費者金融は財務局または都道府県に登録をしている貸金業者

消費者金融は貸金業登録を受けた正規の金融業者です。消費者保護のために貸金業法を順守して営業しているため、以下のように消費者が安心して利用できます。

  • 正規の金融業者
  • 違法な取り立てを行わない
  • 年収の3分の1を超える貸し出しをしない
  • 一部の消費者金融は大手金融グループが運営

それぞれの内容について詳しく解説します。

消費者金融は正規の金融業者

消費者金融は貸金業登録という、財務局長や都道府県知事の認可を受けて融資を行う正規の金融業者です。金融庁も以下のように貸金業を行うには登録を受けなければならないとしています。

貸金業を行う場合には、登録を受けなければなりません。

引用元:お金を借りる方、借りている方へ: 金融庁

貸金業登録をするに当たって、複数の都道府県で営業する場合は財務局長、1つの都道府県内で営業する場合は都道府県知事に登録申請が必要です。
さらに、貸金業登録をするには、さまざまな要件を満たさないと認可されません。消費者金融は遵法意識が高く、利用してやばい、危険性が高いといったリスクに直面する可能性は低いといえるでしょう。

【貸金業登録のための要件】

  • 貸金業務取扱主任者(国家資格)を置く
  • 貸金業を営む期間中は純資産額5,000万円以上を下回らない
  • 貸付業務に3年以上従事した経験を有する者がいる(法人の場合は役員、個人の場合は申請者)
  • 営業所などごとに貸付業務に1年以上従事した者がいる(常勤の役員または使用人として1人以上)
  • 反社会的勢力と一切の関わりがない
  • 指定信用情報機関(JICC、CIC)に加入する
  • 貸金業登録は3年間ごとの更新制

参考元:貸金業を始めるには【貸金業を始めるには】 | 日本貸金業協会

違法な取り立てを行わない

消費者金融の取り立ては、貸金業法で厳しい規制がかかっています。ドラマや映画で見るような、返済が遅れて威圧的な取り立て行為は一切行われません。
「借金の返済ができなくて夜逃げ」といったやばい話も、消費者金融では存在しないので安心して利用してください。

貸金業法で制限されている取り立て行為は、以下の通りです。

  • 正当な理由がない午後9時~午前8時の電話連絡・自宅への訪問
  • 正当な理由なく自宅以外の場所へ訪問して取り立てを行う
  • 退去要請を無視して自宅・勤務先に居座って取り立てを継続する
  • 他社からの借入で返済を要求する
  • 張り紙や看板をして借り入れや債務者の私生活に関する内容を明らかにする
  • 本人以外(家族など)の第三者に取り立てをする

参照元:貸金業法第21条(取立て行為の規制)

正当な理由と判断されるのは、返済が遅れているにもかかわらず債務者と連絡が取れない場合、債務者からその時間に電話をかけてほしいと指定された場合などです。

年収の3分の1を超える貸し出しをしない

貸金業法の総量規制によって「貸金業者が行う貸し付けは、本人の年収の3分の1を超えてはならない」と規制されています。借り過ぎや貸し過ぎを防ぐために設けられた規制で、貸金業者からの貸付のみ対象です。
そのため、貸金業者である消費者金融は、本人の返済能力を大幅に超えるような貸し出しを行っていません。

例えば年収600万の人は、貸金業者から借り入れできる上限額は200万円です。1社当たりの上限額ではなく、複数の貸金業者から借り入れがあっても上限額は200万円に設定されます。
貸金業者Aから150万円借りている場合、貸金業者Bから借りられる金額は50万円になるのです。

参照元:お借入れは年収の3分の1まで(総量規制について)【貸金業界の状況】 | 日本貸金業協会

一部の消費者金融は大手金融グループが運営

一部の消費者金融は、以下のように大手金融グループに所属していたり、小会社が運営していたりします。

  • アコム:三菱UFJフィナンシャルグループ
  • レイク:新生フィナンシャル株式会社(SBI新生銀行グループ)
  • SMBCモビット、プロミス:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社(SMBCグループ)

いずれもネームバリューがあるため、信頼度の高さや強い安心感を得られるのではないでしょうか。

銀行カードローン・クレジットカードのキャッシング・闇金との違い

消費者金融以外にお金を借りる方法として挙げられるのが、銀行カードローンやクレジットカードのキャッシングなどです。

【銀行カードローン】
銀行カードローンは銀行が提供するローンカードを用いた個人向けのローンサービスで、貸金業法とは異なる銀行法が適用されます。
銀行カードローンからの借り入れは貸金業法の総量規制に含まれないため、返済能力が認められれば年収の3分の1を超える融資を受けられたり、本人に安定収入がなくても申し込めたりします。
しかし、即日融資には対応していないため、急ぎの人には不向きな点がデメリットです。

【クレジットカードのキャッシング】
クレジットカードのキャッシングとは、利用枠を上限に現金を借りられるサービスです。クレジットカードをローンカード代わりにして、銀行やコンビニエンスストアのATMから現金を引き出せます。

なお、クレジットカードのキャッシングは、消費者金融ではなくクレジットカード会社が管理・運営しています。カードローンのように数十万~数百万円といった大きな利用枠が設定される可能性は低いものの、簡単かつ手軽に利用できる点が魅力です。

闇金は「貸金業登録番号」なしで違法に貸金業を行う業者

消費者金融は必ず貸金業登録を行っていますが、中には消費者金融を装ったり、無登録で違法営業したりする業者が存在します。例えば、貸金業者では認められていない「審査なし」「誰でも借りられる」とうたう業者は、闇金と呼ばれる違法業者の可能性が高いでしょう。

違法業者を利用した場合、悪質なトラブルの元になりかねません。貸金業法の上限金利は年15.0~20.0%(元本の金額によって変動する)ですが、違法業者は年300~1000%以上に設定するケースも存在します。

安心・安全にお金を借りるために、貸金業法にのっとって融資を行う消費者金融であることを見極めるのが重要です。正規の貸金業者かどうかを判断する際に、貸金業者の登録番号をチェックしてください。

貸金業者の登録番号とは以下のようなものです。

  • 財務局登録の場合:〇〇財務局長(△△)第×××××号
  • 都道府県登録の場合:〇〇県知事(△△)第×××××号

一般的に消費者金融の公式サイトの一番下や会社概要に記載があります。どこを確認しても記載がない場合、借り入れを避けるのが無難です。しかし、貸金業者の登録番号を詐称する業者も存在するので、以下のリンクから確認しておくと安心です。

登録貸金業者情報検索入力ページ

詐称が疑われる貸金業者の登録番号を入力し、検索ボタンをクリックします。すると該当する貸金業者の詳細(更新日、商号・名称、代表者名、営業所の住所、電話番号)が確認できます。

「消費者金融から一度でも借りるとやばい」のうわさはうそ!正しい利用方法を徹底解説

消費者金融は貸金業法を順守して融資を行うため、一度でも借りるとやばい・危険というのはうわさにしか過ぎません。
お金を借りるに当たって何ら問題はありませんが「本当に借りても大丈夫なのだろうか」「安全にお金を借りられるの?」といった不安を払拭(ふっしょく)できない人もいると思います。

こちらでは、消費者金融の正しい利用方法を解説します。内容を確認した上で、消費者金融の利用を検討してください。

事前に返済計画を事前に立てる

正規貸金業者である消費者金融を利用しても、事前に返済計画を立てずに借り入れすると、返済トラブルを起こすリスクが高いです。そこで、消費者金融に申し込む前に「無理なく返済できる金額はどのくらいなのか」というシミュレーションを行ってください。

具体的なシミュレーション方法が分からない場合、消費者金融の公式サイト内にある返済シミュレーションを活用しましょう。借入希望額や金利、返済回数などを入力すれば、毎月の返済金額などを具体的に把握できるようになります。

必要以上に借りない

消費者金融はローンカードや振り込みなどで簡単にお金を借りられる特徴がありますが、心がけたいのは「本当に必要額だけ借りる」という点です。
「必要なのは3万円だけれど、もしもの時に備えて10万円借りておこう」「借りられるだけ借りたい」などの考えは止めてください。
便利にお金を借りられるがゆえに「借り過ぎ」→「利息負担が増える」といった問題が発生し、気付いたら返済が難しくなるケースに発展しかねないからです。

支払いの遅延が起きないようにする

支払いが遅延した場合、信用情報機関が管理する信用情報に履歴が残ります。また、61日以上または3ヶ月以上の長期に渡る支払いの遅延は重大な金融事故として取り扱われる(ブラックリスト入り)のを避けられません。

ただお金を借りるのではなく、確実に支払っていける範囲での金額を借りるようにしましょう。支払いの遅延が理由で、他社のローンやクレジットカードの審査が通らなくなる可能性が高くなります。

返済のための借り入れはしない

消費者金融からお金を借りるに当たって、他社の返済のための借り入れはしないでください。このような自転車操業状態になると「お金がなければ借りて何とかすればいい」という思考になるからです。
一定期間は他社から借りて返済に充当できたとしても、そう長くは続かないでしょう。いつか借入限度額上限に達して、どこからもお金が借りられなくなる時がやってきます。

消費者金融がやばいとされる理由は?6つのデメリットをチェック!

消費者金融から一度でも借りるとやばいといった可能性は低いですが、以下のように利用する際のデメリットは何点か存在します。

  • 金利設定が高い
  • 本人に安定収入がないと利用できない
  • 総量規制の対象につき借入金額に上限がある
  • 借金に対する心理的ハードルが下がる
  • 返済トラブルを起こすとクレジットカードやローンの審査に通らない
  • 未成年は申し込めない

それぞれのデメリットと対処法を解説するので、チェックしていきましょう。

①金利設定が高い

消費者金融は金利設定が高い点が最大のデメリットです。消費者金融の平均的な金利は3.0~18.0%に定められているケースが多く、審査で決定した借入限度額によって変動。一般的に借入限度額が高いほど、金利が低くなる仕組みになっています。

消費者金融ごとの金利は以下の通りです。

  • アコム:3.0~18.0%
  • アイフル:3.0~18.0%
  • レイク:4.5~18.0%
  • SMBCモビット:3.0~18.0%
  • プロミス:4.5~17.8%

例えば20万円を年18.0%の12回払いで借りた場合、元金である20万円に対する利息が約2万円です。返済金額は1回当たり約1万8,000円、合計返済額は約22万円となります。借入額が高ければ金利が低くなるとはいえ、支払う利息は高くなるので注意が必要です。

繰上返済をすれば利息の軽減や返済期間の短縮が可能

毎月の返済以外に余裕資金ができたら、繰上返済を活用しましょう。繰上返済には借入残高を減らす効果があり、利息や返済総額の軽減をはじめ、返済期間の短縮ができるからです。積極的に繰上返済を活用すれば、効率的に借入残高を減らせます。

無利息期間を有効活用する

消費者金融の中には、一定期間は金利が発生しない無利息期間サービスを利用できる場合があります。一般的なのが「契約日の翌日から30日間は無利息」という条件。要するに30日以内に借りたお金を返せば、金利負担なしで借りられるというわけです。

借入金額が高いほど1ヶ月当たりに発生する金利も高くなります。無利息期間を利用すれば、受けられる恩恵は大きなものになるでしょう。また、無利息期間内なら借入回数に上限もないため、複数回借りても金利が発生しません。

②本人に安定収入がないと利用できない

消費者金融では、申込者本人に安定収入がないと利用条件を満たせません。専業主婦(主夫)やアルバイトをしていない学生は、消費者金融を利用できないので注意してください。

仕事を見つけて一定期間以上働いてから申し込む

消費者金融でお金を借りたいけれど、現在は無職という場合、まずは仕事を見つけてましょう。アルバイトやパートでも安定した収入を毎月得られるのであれば、審査に通過してカードローンの契約ができる可能性が高いからです。

勤続年数の具体的な条件は、消費者金融各社の公式サイトでも特に触れられていません。一般的に6ヶ月以上継続していれば審査通過の対象とされていますが、返済能力や信用力によっては消費者金融を利用できないケースも多いです。

③総量規制の対象につき借入金額に上限がある

貸金業法で定められている総量規制によって、消費者金融から借りられるのは個人の年収の3分の1までです。年収300万円の人が借りられる上限額は100万円なので、200万円貸してほしいといっても審査通過は難しいでしょう。

④借金に対する心理的なハードルが下がる

消費者金融に限らず、一度でもお金を借りると借金に対する心理的なハードルが低下します。お金を借りる行為に慣れてしまう人が多いからです。
消費者金融は、解約しない限りは借入限度額の範囲内で何度でもお金を借りられます。その結果、借り過ぎにつながったり、多重債務を引き起こす原因となったりするケースがあるため、注意して利用しましょう。

⑤返済トラブルを起こすとクレジットカードやローンの審査に通らない

消費者金融に申し込んで融資契約を締結すると、毎月の返済情報などが信用情報に登録されます。
毎月の返済日と返済金額を守っていれば、特に大きなトラブルにはなりません。しかし、61日以上または3ヶ月以上の長期滞納をすると金融事故として取り扱われ、信用情報へ長期的(5年間)に履歴が残ります。

そもそも信用情報は、審査を実施する際に申込者の返済能力や信用度を判断するために参照される情報です。金融事故の情報が登録されていれば「この人は返済能力に難がありそう」「貸し倒れにつながりそう」と判断されかねません。
携帯機種代の割賦契約、クレジットカードの新規申込、自動車ローンや住宅ローンなどの審査に落ちてしまいます。

また、返済が長期間滞ると、給与や預金を差し押さえられたり裁判に発展したりするリスクが発生します。給与を差し押さえられたら、勤務先に消費者金融との返済トラブルが知られて社会的信用を落とすきっかけになってしまうでしょう。

消費者金融が加盟する信用情報機関は、以下の通りです。

  • CIC(株式会社シー・アイ・シー)
  • JICC(株式会社日本信用情報機構)

⑥未成年は申し込めない

消費者金融に共通する条件が「未成年は消費者金融を利用できない」という点です。法改正によって18歳以上(高校生を除く)でも申し込める消費者金融があるものの、20歳未満の利用を禁止する消費者金融も存在します。

なお、本人確認書類を偽証するなどして、未成年が融資を受けたという例も過去に存在します。
本人確認書類の偽証は、刑事事件に発展して詐欺罪で逮捕されたり、不当な融資として借入額の全てを一括請求されたりする場合も。申告なトラブルを起こさないためにも、年齢や本人確認書類などの偽証は絶対に行わないでください。

消費者金融からお金を借りるメリット

消費者金融からお金を借りる際のメリットは、以下の通りです。

  • 持っているだけなら負担なし
  • 契約しておけばお金に困ったときにすぐに借りられる
  • 無利息サービスのあるカードローンなら利息分の負担軽減
  • 提携ATMから気軽に現金の引き出しが可能
  • 利用限度額の範囲内で何度でも借入可能
  • 借りたお金の利用目的が自由
  • 運転免許証だけで申し込める
  • 返済金額が毎月数千円からで負担を抑えられる

消費者金融からお金を借りる際に、年会費や入会金といった費用が発生しません。お金を借りなければ利息も発生しないため、もしもの時に備えて契約だけ済ませておくといった方法もあります。
借りたお金の使い道は自由で、借入限度額の範囲内なら提携ATMから気軽に現金を引き出せます。

消費者金融の申し込み方法と審査に必要な書類

消費者金融の申し込み方法は、基本的に4通りあります。

  • スマートフォンやパソコンを使ってWebから
  • 店頭窓口や無人契約機
  • 電話
  • 郵送

一般的な申し込み方法は、インターネットから手続きできるWeb申し込みと無人契約機のいずれかです。申し込むタイミングによるものの、他の方法と比べて早めに融資を受けられる可能性が高いです。

本人確認書類と借入希望額によって収入証明書に該当する書類が必要

本人確認書類として利用できる書類の一例は、以下の通りです。

【本人確認書類として認められる書類】

  • 運転免許証(表面・裏面)
  • パスポート(写真・住所記載部分)
  • マイナンバーカード(表面のみ)
  • 保険証(表面・裏面)
  • 在留カード、特別永住者カード証明書

また「借入希望額が他社からの借入も含めて50万円を超える場合」「他社を含めた借入総額が100万円を超える場合」については、本人確認書類に加えて収入証明書に該当する書類の提出が必要です。

【収入証明書に該当する書類】

  • 源泉徴収票
  • 給与明細書
  • 市民税・県民税決定通知書
  • 所得証明書
  • 確定申告書・青色申告書・収支内訳書

収入証明書に該当する書類が必要な具体例は、以下を参考にしてください。

例1 借入希望額が80万円の場合:契約金額が50万円を超えるので、収入証明書に該当する書類が必要
例2 A社からの借入総額が60万円、新たに申し込む消費者金融の借入希望額が50万円の場合:借入総額が100万円を超えるので、収入証明書に該当する書類が必要

申し込んだ内容によって必要書類が変わるため、事前に用意しておけば借り入れのための手続きがよりスムーズに進むでしょう。

安心して利用できる消費者金融5選!自分に合うのはどのカードローン?

安心して利用できる消費者金融をまとめました。特徴や貸付条件を比較した上で、自分に合う消費者金融を選んでください。

アコム アイフル レイク SMBCモビット プロミス
金利 3.0~18.0% 3.0~18.0% 4.5~18.0% 3.0~18.0% 4.5~17.8%
最大借入限度額 800万円 800万円 500万円 800万円 500万円
審査時間 最短30分 WEB申込なら最短25分 申し込み後最短15秒 10秒簡易審査 最短25分
融資スピード 最短30分 WEB申込なら最短25分 Webで最短25分融資も可能 最短即日 最短25分
Web完結 可能 可能 可能 可能 可能
無利息期間 30日間 30日間 Web申し込みの場合:60日間(全額)もしくは180日間(5万円まで) 30日間
学生の利用 可能 可能 可能 可能 可能
女性向けサービス 女性専用ダイヤルを用意 女性専用ダイヤル・専用カードを利用できる「SuLaLi」を用意 女性専用ダイヤル「レディースキャッシング」を用意
ポイント 消費者金融の中では、会員数、残高ともにナンバーワンの実績を誇る 「おまとめMAX」「かりかえMAX」といったカードローン以外にもさまざまなサービスを提供。申込時の電話連絡・郵送物は一切なし 初回利用時に限りWeb申し込みで60日間特典(利息0円)も選べる、最短15秒で審査結果を表示 来店不要でカード発行、WEB完結は「原則電話連絡なし・郵送物発送なし」 最速10秒で振込融資、無利息期間開始日は初回借入日の翌日から

消費者金融を初めて利用した人の口コミ

消費者金融を初めて利用した人の口コミをまとめて紹介します。利用しやすい・安心できるといった口コミが多く見られたため、「消費者金融から一度でも借りるとやばい」という情報がうわさにしか過ぎないと解釈できるでしょう。

【担当者の対応が丁寧だった】
悩みごとや不明点があってアイフルに電話をかけて相談しました。担当者がとても丁寧な口調で分かりやすく説明してくれたので、とても安心しました。
(20代/男性/会社員/年収200~400万円未満/借入金額10~50万円未満)
【スピーディにお金を借りられた】
無人契約機のむじんくんを利用しましたが、申し込みからお金を借りるまでにかかった時間は約1時間だったのでとても満足しています。対応についても不明点は無人契約機の電話を利用して簡単に問い合わせできました。
(20代女性/会社員/年収200万円未満/借入金額10万円未満)
【Web完結申し込みで会社にバレない】
会社に借金がバレるのは嫌だったので、SMBCモビットのWeb完結申し込みサービスを使いました。会社にも家族への連絡もないので安心です。カード発行も不要でスマートフォンを見られない限り絶対にバレません。
(30代/男性/会社員/年収200~400万円未満/借入金額10~50万円未満)
【口座振替メールが役に立つ】
口座振替で返済していて、毎月決まった日に銀行口座から引き落とされます。口座に残高さえあれば確実に返済できるので安心です。また、引き落とし日の3日前に「〇月〇日に〇〇〇〇円口座振替されます」という内容のお知らせメールが来るため、とても助かります。
(20代女性/会社員/年収200~400万円未満/借入金額10〜50万円未満)
【とにかくスピーディー】
無人契約機でのカード発行を選択して指示通り操作すれば発行できた。これほどスピーディーに借りられるのに驚きました。
(30代/男性/会社員/年収200~400万円未満/借入金額10~50万円未満)
【アルバイトでも問題なく利用できる】
生活費が足りず、プロミスでお金を借りました。バレないところとアルバイトでも審査に通りやすいという口コミのあったプロミスに申し込んだら、即日で審査に通過してお金を借りられました。
(20代/男性/フリーター/年収200万円未満/借入金額10~50万円未満)
【消費者金融の方が柔軟な審査を行っている】
銀行カードローンの審査に落ちた後に、アイフルの審査に通過しました。銀行カードローンよりも消費者金融のほうが柔軟な審査を行っている印象です。
(50代/女性/会社員/年収400万円未満/借入金額50~100万円未満)
【時間がない時に役立つサービスがある】
アイフル独自のサービスに「ルフィアに相談」というAIアプリがある。不明点があっても忙しい時に電話をかけることなく、質問の答えを聞けるのは有難かったです。
(40代/女性/会社員/年収300万円未満/借入金額10万円未満)
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