レイクALSAでは健康保険証のみで融資可能?~必要な身分証・本人確認書類~

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レイクALSAでは申し込みを行う際にいろいろな手続きを行う必要があり、それに伴ってさまざまな書類を提出しなければならない可能性があります。

しかし、提出する書類の種類が多くなるとそれだけ手間も増えるため、提出書類はできるだけ少なくしたいと思っている人が多いのではないでしょうか。

そこで今回は、レイクALSAでは健康保険証の提出のみで融資を受けることができるかどうかについて、説明を行っていきたいと思います。

健康保険証のみでの融資も可能!

結論から申し上げておくと、レイクALSAでは健康保険証の提出のみで融資を受けることは可能です。

レイクALSAでは融資を受ける際に本人確認書類を提出する必要がありますが、本人確認書類として利用できる書類の1つとして、健康保険証が挙げられているからです。

いろいろな書類を提出することを面倒だと思う人にとっては、1つの書類の提出だけで手続きを済ませることができるのは、非常にありがたいですよね。

なお、本人確認書類として利用できるものは健康保険証以外にも、運転免許証・パスポート・マイナンバーカード・在留カード・特別永住者証明書が挙げられています。

レイクALSAとしては、本人確認書類としては運転免許証を利用することを推奨していますが、健康保険証を利用しても何の問題もありません。

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健康保険証を利用するメリットは?

では、本人確認書類として健康保険証を利用することのメリットとしては、どのようなことが考えられるでしょうか。

まず健康保険証は、レイクALSAを利用できる年齢の人であれば所有していない人がほぼいないので、非常に多くの人が本人確認書類として利用することができるということです。

「若者の車離れ」ということが言われて久しいように、最近では運転免許証を取得していない人もたくさんいますし、海外旅行の経験がないためにパスポートを所有していないという人もいるかもしれません。

そういった人にとって、健康保険証が本人確認書類として利用できるというのは非常に安心できる材料となるでしょう。

また、健康保険証は財布などに入れて持ち歩いている人が多いので、提出を求められた場合にもすぐに対応できるのもメリットです。

本人確認書類として利用できる書類の中で、常に携帯していそうなのは運転免許証と健康保険証ぐらいのものでしょう。

パスポートやマイナンバーカードなどは、机の引き出しなどで大事に保管されているでしょうから、提出を求められても咄嗟に対応することが難しいケースが大半です。

多くの人が普段から持ち歩いている可能性が高いという点において、健康保険証は本人確認書類として非常に優秀な書類であると言えます。

健康保険証を利用するデメリットは?

では逆に、健康保険証を本人確認書類として利用することのデメリットとしては、どのようなことが考えられるでしょうか。

保険証の種類によっては、職業が特定されてしまう可能性があります。

職業によって加入する保険が異なるため、それに対応する保険証も人によって変わるからです。

「職業が特定されたとしてもそれが何のデメリットになるのか」と思われるかもしれませんが、職業によっては審査にマイナスの影響を及ぼす可能性がありえます。

会社勤めでなく自営業やフリーランスで生計を立てているかたの場合、加入する保険は国民健康保険であり、所有している健康保険証は国民健康保険証となります。

一般的に自営業やフリーランスは、会社勤めの人と比べると収入が安定していないことが多いため、審査通過率が下がる傾向にあるのです。

そもそも申し込みの段階で自分の職業に関しては申告しているはずなので、本人確認書類の提出をそこまで深刻に考える必要はない気もしますが、審査通過できるかどうか不安な人にとってはそういったわずかなポイントも気になるところですからね。

健康保険証のみでの融資が不可なのは?

レイクALSAでは健康保険証の提出のみで融資を受けられるというのはここまで説明してきた通りですが、実は健康保険証の提出だけでは融資を受けられないというケースも存在します。

そういった例外的なケースに関して、以下で説明していきましょう。

50万円超の借り入れを行う場合

まず1つは、レイクALSAで50万円超の借り入れを行いたい場合です。

レイクALSAでは50万円超の借り入れを行いたい場合には、本人確認書類の他に収入証明書類の提出も必要になるため、健康保険証を提出するだけでは融資を受けることはできません。

逆に言えば、レイクALSAでの希望融資金額を50万円以下に抑えておけば、健康保険証の提出のみで融資を受けることが可能だということです。

ただし、レイクALSA以外に他社から借り入れを行っていると、そちらでの借り入れとレイクALSAでの借り入れ金額の合計が100万円超になっている場合にも収入証明書類の提出が必要になることには注意しておきましょう。

他社とは、使途自由の類似無担保融資サービスを提供している会社のことを表します。

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記載の住所が現住所と異なる場合

健康保険証に記載されている住所が現住所と異なる場合には、健康保険証以外に現住所が記載された書類の提出が必要になります。

健康保険証と併せて提出することができる書類としては、以下のようなものが挙げられています。

  • 公共料金(ガス・電気・水道など)の領収書
  • 印鑑登録証明書
  • 住民票の写し

これらの書類はいずれも発行日から6か月以内のものである必要があるので、昔のものではなく新しいものを準備しなければなりません。

公共料金の領収書などは毎月もしくは隔月で送られてくることが多いでしょうから、最新のものだけでかまわないのでしばらくは保管しておく習慣を身に付けておくといいでしょう。

自動契約機を利用して契約を行う場合

レイクALSAの契約は自動契約機を利用して行うこともできますが、自動契約機で契約をする際に本人確認書類として健康保険証を提出するのであれば、上述した場合と同じように現住所が記載された書類の提出が求められます。

自動契約機で契約を行う際に、本人確認書類以外に現住所が記載された書類の提出が求められるのは健康保険証を利用する場合だけなので、自動契約機で契約を行いたいのであれば健康保険証以外の本人確認書類を利用したほうがいいかもしれませんね。

どうしても健康保険証を本人確認書類として利用したいのであれば、自動契約機を利用せずに契約を行うか、多少の面倒は受け入れたうえで自動契約機で契約を行うといいでしょう。

身分証の提出は必須

最初に結論からお伝えしておくと、確かにレイクALSAは新興の消費者金融ではありますが、融資を受ける際には必ず身分証を提出しなければなりません。

そもそも、お金が絡む取引を相手の身元が不確かな状態で行うというのは、金融機関にとっても非常に不安なことですよね。

そのため、消費者金融であろうが銀行であろうが信用金庫であろうが、老舗であろうが新興であろうが、融資を受ける際に身分証の提出が不要なところなど決してありません。

もし万が一身分証の提出不要で融資が受けられるところがあるとしたら、ほぼ100%の確率で闇金なので、融資を行ってもらえるとしても決して利用してはいけませんよ。

身分証として利用できるのは?

ではレイクALSAを利用する場合に、身分証として利用できる書類にはどのようなものがあるでしょうか。

レイクALSAで身分証として利用できるのは、運転免許証・健康保険証・マイナンバーカード・パスポート・在留カード・特別永住者証明書ですが、運転免許証を所有している場合は運転免許証が優先されます。

特に運転免許証や健康保険証などは普段から財布などに入れて持ち歩いている人が多いでしょうから、申し込みの際に提出を求められたとしても、困ることはあまりないでしょう。

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提出方法は直接orメール添付

身分証を提出する方法は、自動契約機を利用して直接提出するかメールに画像データを添付するかのどちらかです。

申し込みの入り口としてはインターネット経由・自動契約機・電話といろいろな手段がありますが、どの入り口から入ろうとも上述したいずれかの方法を用いて、身分証を提出しなければなりません。

なおこの際に注意しておかなければならないのは、メールに画像データを添付する形で身分証を提出することができるのは、運転免許証もしくは健康保険証のみだということです。

その他のマイナンバーカードやパスポートなどを身分証として利用したい場合には、自動契約機で直接提出しなければならないということは念頭に置いておいたほうがいいでしょう。

他の書類が必要になる場合も

また、身分証の提出はその書類単体の提出でOKのことがほとんどですが、場合によっては他の書類も併せて提出しなければならない可能性があります。

それは、以下のような場合です。

  • 現住所と身分証に記載されている住所が異なる場合
  • 自動契約機で契約を行う際に健康保険証を身分証として利用する場合

上述した条件に該当する場合は、現住所が記載された「公共料金の領収書」「印鑑登録証明書」「住民票の写し」のうちいずれかの書類の原本(いずれの書類の場合でも発行日から6か月以内のもの)を、一緒に提出しなければなりません。

提出しなければならない書類が増えるとその分だけ手間も増えることになりますので、できれば提出する書類は身分証の1種類のみに抑えておきたいところですね。

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本人確認書類には運転免許証が一番

レイクALSAで本人確認書類として認められる書類には様々な種類がありますが、その中でも一番適しているのは運転免許証です。

運転免許証が優先されるのは、主に以下のような理由からです。

貸金業法で提出が求められているから

レイクALSAは消費者金融であり、消費者金融はみな貸金業法という法律を守って事業を行わなければなりません。

その貸金業法の中で、「貸金業者が自社の顧客に関する情報として信用情報機関に提出しなければならないもの」として、「運転免許証等の番号」が挙げられているのです。

そのため、レイクALSAとしては信用情報機関に提出する情報の1つとして利用者の運転免許証の番号を知りたいと思っているため、本人確認書類として運転免許証を優先させているんですね。

番号が変わらず個人の特定が容易だから

また、それ以外に運転免許証が本人確認書類として優秀であることも、レイクALSAが運転免許証を優先している理由の1つであると考えられます。

運転免許証は発行されるときに必ず番号が交付されますが、この番号は一度交付されてしまえば仮に紛失して再発行を受けたとしても、変わることがありません(再発行の回数を示す部分を除く)。

そのため、本人確認を確実に行うことができるという強みがあるのです。

再発行したり引っ越しで住所が変わったり結婚・離婚で名字が変わったりといった際に、一緒に番号も変わってしまうような本人確認書類では、信頼性に欠けますからね。

免許証を優先する金融機関は多数

レイクALSAで運転免許証が本人確認書類として優先される理由について説明してきましたが、上述した理由は何も「レイクALSAだからこそ当てはまる」というわけではなく、その他の消費者金融でも当てはまります。

そのため、一般的に消費者金融や銀行カードローンで融資を受ける際に、本人確認書類として運転免許証を優先するところは非常に多いと言えます。

中には、運転免許証でないと本人確認書類として利用できないところや、運転免許証以外を利用したい場合には要相談といったところもあるぐらいです。

そのため、融資を受ける際に本人確認書類として何を準備しようかと悩んだ際には、とりあえず運転免許証を利用しておけば問題はありません。

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運転免許証を利用するメリットは?

ここまでは、レイクALSAをはじめとした金融機関側の視点で、運転免許証が本人確認書類として優先される理由について説明してきました。

ここからは、利用者にとって運転免許証を本人確認書類として利用するメリットは何かということについて、説明していきたいと思います。

融資希望者が運転免許証を本人確認書類として利用する大きなメリットは、(所有さえしていれば)携帯している可能性が非常に高いということです。

運転免許証を持ってはいるものの、普段は家の金庫の中に入れているというような人は、ほぼいないでしょう。

レイクALSAの申し込みや契約の手続きは家で行われることもありますが、ネット環境さえあればどこでもできますし、自動契約機を利用して行われる場合もあります。

その際に「本人確認書類を提出してください」と言われて、普段携帯していない書類の提出を求められたとしたら、一度家に帰ってその書類を持ってこなければなりませんよね。

そうするとその時間の分だけ手続きはストップしてしまうことになり、特に即日融資を希望しているような場合は、大きな痛手になりかねません。

しかし運転免許証であれば、言われてすぐその場で準備できる人が大半だと思いますので、手続きの流れを止めることなくすぐに提出することができますよね。

運転免許証を利用するデメリットは?

では逆に、運転免許証を本人確認書類として利用することのデメリットとしては、どのようなことが考えられるでしょうか。

運転免許証を利用することのデメリットはほぼないと言えますが、強いてあげるとするならば運転免許証には顔写真が載っているため、万が一レイクALSAに提出したデータが外部に流出してしまった場合に、名前とセットで自分の顔写真も流出してしまうことが挙げられるでしょう。

運転免許証以外に利用できる本人確認書類の中には、健康保険証などのように顔写真がないものもありますから、そういった書類を利用すれば顔写真が流出することは避けられますよね。

もちろんレイクALSAでは、利用者から預かったデータに関しては最新の注意を払って取り扱っていますので、データが流出する可能性など万に一つもないと思いますが、心配性な人はささいなことでも気になってしまうものなのです。

心配事をわずかでもなくしたいというのであれば、運転免許証ではなく顔写真のない本人確認書類を利用するといいでしょう。

運転免許証を所有していない場合は?

しかし、いくら本人確認書類として運転免許証が優先されると言っても、運転免許証を所有していなければ提出のしようがありません。

「若者の車離れ」という言葉がまことしやかにささやかれているように、最近では運転免許証を取得しないという選択をする若者の割合も増えてきています。

ではそのような人は、運転免許証の代わりにどのような書類を本人確認書類として利用すればいいのでしょうか。

レイクALSAのホームページを確認していただければ、運転免許証以外に本人確認書類として利用できる書類が記載されていますが、それらの書類は以下のようなものです。

  • 健康保険証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

日本人のかたであれば関係あるのは上3つの書類だけだと思いますが、さすがにこれらの書類を1つも持っていないという人はほぼいないでしょう。

運転免許証を所有していなければ、これらの書類のいずれかを本人確認書類として利用するようにしてください。

ただしいずれの書類を利用する場合でも、「氏名」「生年月日」「現住所」の3つの項目が記載されている必要があることには、注意しておく必要がありますよ。

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本人確認書類を提出する際の注意点

提出できる本人確認書類の必須項目は、氏名・生年月日・現住所の3項目ですので、必ずこれらが記載されていることを確認してください。

本人確認書類として個人番号カード(マイナンバーカード)を提出する場合は、顔写真や住所などが記載されている表面のみを提出することになっていますので、他の本人確認書類とはルールが異なります。

なお、マイナンバーの通知カードについては、本人確認書類として提出することはできませんので、お間違いのないよう注意してください。

また、本人確認書類記載の住所と現住所が異なる場合や、健康保険証を本人確認書類として提出する場合には、次の書類のうちいずれかをセットで提出する必要があります。

  • 公共料金の公共料金の領収書(都市ガス・電気・水道・NTT・NHKのいずれか)
  • 住民票の写し
  • 印鑑登録証明書

いずれも発行日から6カ月以内のものを提出して下さいね。

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メール添付する場合の注意点

身分証をメール添付で提出する方法というのは、自動契約機を利用する手間も省けるので非常に便利です。

しかし、実際に行う際にはいくつか注意しておかなければならないこともあるので、以下ではそれらについて説明していきましょう。

両面の画像データが必要

まずは、メールで画像を添付する際には身分証の表面と裏面両方の画像データが必要だということです。

自動契約機を利用して身分証を提出する場合も、身分証の表面と裏面両方のスキャンが必要ですが、自動契約機を利用する場合は音声や画面表示での案内が行われますし、間違っていた場合でもすぐにオペレーターが修正してくれます。

しかしメール添付で提出する場合には、間違っていたとしてもそれを気付かせてくれる手段もありませんし修正してくれる人もいないのです。

頼れるのは自分だけという状況ですが、必ず両面の画像データを添付するようにしましょう。

きちんと確認できるデータを送る

また、自動契約機で指示がある状況下で身分証を提出するわけではないので、提出された画像データがレイクALSAが求める条件を満たしていないこともありえるでしょう。

以下のような状態に当てはまる場合には、身分証の再提出を求められる可能性があります。

  • 身分証の画像データがぼやけている
  • 画面に対して身分証が小さすぎる
  • 画面に対して身分証が大きすぎてはみだしてしまっている

また、スマホを利用する場合でもガラケーを利用する場合でも、カメラを横向きにして撮影しなければなりませんが、カメラを縦向きにした状態で撮影したものを添付した場合も、同様に再提出を求められます。

身分証を撮影した後は、そのデータを添付する前に一度自分で確認してみて、再提出になってしまうような条件を満たしていないかどうかを見極めるようにしましょう。

その他守るべきところはしっかり守る

その他にも、身分証データ提出時に守らなければならない内容はいくつかあります。

まず提出する画像データのファイル形式は、「jpg」「gif」「png」のいずれかでなければなりません。

これに関しては、スマホやガラケーで撮影した場合のファイル形式はほぼjpgになるはずなので、画像データを変に加工しない限りは大丈夫でしょう。

また、画像データの容量が10MB以上の場合はレイクALSA側で画像データの確認ができません。

画像データが重すぎる場合には、撮影時に精度を少し下げるなどして容量を削減するように工夫する必要があります。

また、画像データを添付するのはレイクALSAから送られてくる身分証提出のための専用メールに対してになりますが、そのメールの件名や本文を変更してしまった場合は、画像データを身分証のデータとみなしてもらうことはできません。

送られてきたメールには何も手を加えることなく、ただ画像データを添付して送信することだけを心がけましょう。

まとめ

以上、レイクALSAでは健康保険証の提出のみで融資を受けることができるかどうかについての説明を行ってきました。

カードローンによっては、本人確認書類として健康保険証は利用できないというところもありますが、レイクALSAでは他の本人確認書類と同列に扱ってもらうことができるのでありがたいですね。

運転免許証やパスポートを持っていないからという理由で、レイクALSAを利用することを諦めている人がいるかもしれませんが、健康保険証さえあればレイクALSAを利用することはできるので、借り入れを検討する際にはぜひレイクALSAを候補の1つに加えておいてくださいね。

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