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リボ残高があるとローン審査に影響はあるのか?

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クレジットカードのリボ払いは便利ですが、ついつい利用し過ぎて残高がなくならない人もいるでしょう。

しかし、リボ残高があると、ローン審査には影響がでてしまうのでしょうか。

今回は、リボ残高とローン審査の影響について、またローン種類ごとに分けて細かく解説していきます。

リボ払いの残高がローン審査には影響するのか

リボ払いが多いからといって、新たに組むローンの会社とクレジットカードの会社が違うのであれば、審査には影響がないように見えます。

しかし、本当にリボ払いの残高があっても、ローンには影響がないのでしょうか。

リボ払いの残高が、ローン審査へあたえる影響を詳しく確認していきましょう。

リボ払いの残高はキャッシングと同じ扱い

リボ払いの残高は、クレジットカードの利用額であるため、カードローンなどのローンや借金とは扱いが別に見えますが、残念ながら金融機関は同じ借金として審査で判断をします。

カードローンや住宅ローンの申込をした場合、現在のリボ残高が個人信用情報にあるため、金融機関は審査で確認することが可能です。

リボ残高が高額であると、高額のローンが残っていると同じように判断されるため、審査には不利になります。

クレジットカードの支払いといえども、リボ払いの残高を甘く見てはいけません。

個人信用情報にクレジットカードの情報が残る

先ほどでましたが、基本的にクレジットカードの利用や、返済を行った情報は個人信用情報として、個人信用情報機関という専門の団体に記録が残ります。

銀行や消費者金融は、この個人信用情報機関と必ず提携を行っているため、審査時にあなたのクレジットカードの情報を確認が可能です。

個人信用情報機関は日本に3種類あり、クレジットカード会社はCICという個人信用情報機関と提携をしています。

CICと提携している金融機関であれば、クレジットカードの情報が筒抜けであると思っていた方がよいでしょう。

リボ残高がなくても影響する可能性あり

クレジットカードのリボ残高がない場合であっても、審査に影響をするときがあります。

それは、クレジットカードの支払を、以前に滞納したことがある場合です。

滞納を行ったときにも、個人信用情報の中に、滞納をした日付や滞納の大まかな期間などが細かく記載されます。

さらに、滞納情報はリボ残高がでていることよりも、審査に悪影響をあたえやすいです。

特に、滞納期間が2か月(61日)以上の長期間になってしまうと、多くの金融機関でローン審査に通ることが不可能となります。

また、滞納情報と同じように、債務整理の情報も審査には大きく影響をあたえてしまいます。

どちらの情報も個人信用情報から消えるまでは、ローンの審査を行わない方がよいでしょう。

カードローンに借り換えても審査の影響は変わらない

クレジットカードのリボ残高が高額になったときに、カードローンやフリーローンを利用して借り換えをした方が、審査に影響が少なく済むと考えることもあるでしょう。

しかし、残念ながらカードローンに借り換えを行っても、審査にあたえる影響は変わりません。

カードローンやフリーローンの返済残高も、クレジットカードと同じように個人信用情報に記録が残っています。

したがって、カードローンに借り換えたからといって、審査時に返済残高を隠すことはできません。

ただし、クレジットカードのリボ払いの金利は、18%前後の高金利に設定されていることが多いため、金融機関によってはカードローンに借り換えて金利を下げることが可能です。

毎月の利息の支払いを抑えたいときには、カードローンに借り換えることもひとつの手です。

ローンの種類を確認しておこう

リボ残高がローンの審査に影響をあたえることは分かりましたが、ローンとひとくくりにしても様々な種類のものがあります。

これから、代表的なローンごとにリボ残高の影響を紹介しますが、先にローンにはどのような種類があるか確認しておきましょう。

住宅や車専用に使える目的ローン

金融機関でローンを組む場合には、目的を絞ってから利用する「目的ローン」と、目的を決めずに自由に利用ができる「多目的ローン」の2種類に分かれます。

目的ローンとしてイメージがしやすいものに、住宅ローンやマイカーローン、教育ローンなどが挙げられます。

住宅ローンなどの目的ローンは、ローンで受取ったお金を目的以外に使うことができません。

また、一度契約が完了すると、追加で借入を増やしたり、返済金額を途中で変更したりすることも原則不可能です。

しかし、借入目的を限定しているため、住宅ローンのような高額な借金を低金利で組めることが大きなメリットです。

また、毎月の返済額は大きく変動しないため、返済計画が立てやすくもなっています。

目的ローン多目的ローン
  • 住宅ローン
  • マイカーローン
  • 教育ローン
  • リフォームローン
  • ブライダルローン
  • フリーローン
  • カードローン

何にでも使えるカードローンやフリーローン

多目的ローンは、目的の内容にかかわらず借入金額を何にでも使ってよいローンのことで、カードローンやフリーローンなどが該当します。

審査に通り借入限度額内であれば、趣味や習い事、ギャンブルなど幅広い目的で利用が可能です。

ただし、カードローンや、フリーローンでも利用できない項目があります。

それは、事業や会社経営を目的での借入です。

カードローンやフリーローンは、飽くまで個人向けにお金を貸してもらえるローン商品となっています。

事業や法人に向けたローン商品は、個人とは別に扱わなければならないため、事業に関連する費用としてカードローンは利用できないため注意が必要です。

リボ払いのメリットとは

リボ払いは返済を後回しにできるため、ついつい借り過ぎてしまう印象がありますが、実はメリットもたくさんあります。

ここでは、リボ払いに隠されたメリットを幾つか紹介します。

毎月の返済額を一定にできる

リボ払いのメリットは、毎月の返済額を一定にできる点です。

リボ払いではリボ残高に応じて、毎月の最低返済額が決まっています。

この最低返済額以上であれば、毎月の返済額は幾らに設定しても構いません。

例えば、毎月の返済金額を5万円で一定にしたいと考えていれば、リボ残高や月の利用金額にかかわらず、固定することは可能です。

ただし、利用金額が返済金額を上回ってしまい、最低返済額が増加したときには、返済金額を増やす必要があります。

追加返済や一括返済を自由に選択可能

リボ払いのメリットは他にも、追加返済や一括返済がいつでも行える点にもあります。

追加返済が行えるということは、例えば、家計のやり繰りが厳しいときには、最低返済額だけの返済にして、余裕があるときに追加返済をして一気に返済するなどの返済プランを立てられます。

また、一括返済にも対応しているため、どのタイミングでも手数料なしで全額返済を行うことが可能です。

貯金などの蓄えがあるのであれば、完済をしたいタイミングで一括返済ができるのです。

リボ払いの残高が多いとどのような悪影響があるか

リボ払いが返済金額や期間を自由に設定できるメリットは分かりましたが、一方でついつい使い過ぎて残高が多くなり過ぎたときのデメリットもあります。

具体的にはリボ残高が多いときには、どのようなデメリットがあるのでしょうか、詳しく確認していきましょう。

リボ天であると返済がなかなか終わらない

リボ払いの利用限度額は、カードローンなどと同じように利用者ごとに一定額が決まっています。

限度額に到達してしまった場合、追加でクレジットカードを利用することはできませんが、この限度額(天井)に到達してしまった状態を、「リボ天」と呼びます。

一度、リボ天に到達してしまうと、追加でクレジットカードの利用ができないため、返済に熱心になりますが、利息が18%前後と高額なため手数料の支払が邪魔をして、返済がなかなかすすみません。

リボ残高毎月の手数料
50万円7,500円
70万円10,500円
100万円15,000円

(リボ払いの金利が18%で計算)

限度額にゆとりがあるからと、高額な買い物をたくさん行うと、リボ天にすぐに到達してしまうため注意が必要です。

支払いを滞納する可能性が高まる

リボ残高が高額になると、支払を滞納してしまう危険性も高くなります。

リボ残高が高額になればなるほど、毎月の最低返済額は高額になります。

以下の表は、セゾンカードで借入を行ったときの最低返済額の推移です。

リボ残高最低返済額
60,000円3,000円
80,000円4,000円
100,000円5,000円
200,000円10,000円
300,000円14,000円
400,000円18,000円
500,000円20,000円

最低返済額が徐々に増加していって、500,000円の借入をしたときには、毎月の最低返済額が20,000円にも及びます。

当然返済金額が増えるほどに、支払いを滞納してしまうリスクは高まります。

1日でも支払いを滞納してしまうと、個人信用情報に記録されてしまうため、滞納をしてしまうことは避けたいところです。

キャッシング枠の利用ができないことも

クレジットカードはショッピングとしての利用の他にも、キャッシングの利用をすることができます。

しかし、リボ残高が高額な場合、キャッシングの利用が制限されてしまう可能性があります。

クレジットカード会社によって異なりますが、リボ払いの限度額とキャッシングの限度額が共有されていることがあります。

例えば、リボ払いとキャッシング枠の限度額が100万円の場合、リボ払いで100万円の利用をしていると、キャッシングの利用ができません。

キャッシング枠を設定している場合には、思わぬところで利用の制限が掛けられる可能性があるため気を付けましょう。

リボ残高が住宅ローンにどのように関係するのか

リボ払いのメリットや注意点などを確認してきましたが、具体的にはローン審査にどのような影響がでるか気になるところです。

そこで、リボ残高と住宅ローンの関係性について、確認していきましょう。

住宅ローンの借入可能額は年収と年間返済額が重要

住宅ローンの審査時には、リボ残高があったとしても、大きく影響をすることはありません。

ただし、リボ残高が高額の場合、住宅ローン借入可能額が減ってしまう危険性があります。

住宅ローンの借入可能額は、年収と年間返済額の関係性で決まります。

基本的に住宅ローンを組むときには、自分の年収の30~35%程度の金額までの金額で住宅ローンを組むことが可能です。

したがって、年収500万円であれば、毎年150万円程度の返済を行うことができる範囲で、借入をすることができます。

リボ残高があると住宅ローンの借入可能額が減る

住宅ローンの借入限度額はリボ残高の金額によって変動しますが、リボ残高がある場合、年間返済額に影響がでてしまい借入可能額が減ってしまう可能性があります。

もしも、リボ残高の返済が残っているときには、年間返済額からリボ払いの金額が減らされてしまうのです。

例えば、年収500万円でリボ払いの年間返済額が24万円だとします。

この場合、年間返済額の150万円から24万円が引かれて、126万円分しか住宅ローンで借入ができません。

年間返済額が150万円の場合、約4,500万円の住宅ローンを組めますが、年間返済額が126万円だと約3,900万円しか借入ができないのです。(楽天銀行の変動金利でシミュレーション)

具体的な数字は銀行や金利で異なりますが、600万円も金額に変動がでてしまうのは、新居の選択に大きな影響をあたえるでしょう。

具体的な金額をシミュレーションしてみよう

先ほどは年収500万円でシミュレーションしましたが、年収やリボ残高の金額によって、具体的にどの程度差がでるか気になります。

そこで、年収やリボ払いの金額ごとにシミュレーションした結果をまとめてみました。

まずは、年収300万円の人のシミュレーションです。

年間最低返済額借入可能金額
0円2,318万円
12万円(月/1万円)2,009万円
24万円(月/2万円)1,707万円
36万円(月/3万円)1,391万円

次に年収400万円の人のシミュレーションです。

年間最低返済額借入可能金額
0円3,091万円
12万円(月/1万円)2,782万円
24万円(月/2万円)2,473万円
36万円(月/3万円)2,164万円

最後に、年収500万円の人のシミュレーションです。

年間最低返済額借入可能金額
0円4,508万円
12万円(月/1万円)4,199万円
24万円(月/2万円)3,890万円
36万円(月/3万円)3,581万円

注意点として、リボ払いで影響があるのは、年間の最低返済額がポイントになります。

リボ残高の金額ではないので、気を付けてください。

また、住宅ローンのシミュレーションの計算をすることは、計算式が複雑で難しいので、金融機関の公式サイトにあるシミュレーターを使うことをおすすめします。

ただし、借入可能金額は飽くまで目安のため、実際の金額よりも前後する可能性もあります。

リボ残高がある状況で住宅ローン審査に通るためには

リボ残高が残ある状態でも、直接的に住宅ローンの審査には影響があたえませんが、借入可能金額が減ってしまうなど、審査に間接的に影響があります。

そこで、リボ残高がある状況で、住宅ローン審査に影響をあたえない方法を紹介します。

住宅ローンの条件が完済である場合も

多くの住宅ローンの場合、クレジットカードの支払が残っていても審査には大きく影響がありません。

しかし、キャッシングの利用をしていたり、リボ残高が高額だったりした場合には、返済をすすめなければ審査に通らないこともあります。

また、金融機関によっては、キャッシングやカードローンの残高があるだけで、審査に落とされることもあるため、できる限り返済を終わらせてからローン審査に臨むことがおすすめです。

キャッシングやカードローンの場合、完済をすると完済証明書を発行してもらえます。

書類提出のときに、完済証明書を提出すると印象がよいでしょう。

審査時に夫婦合算で申告してみる

審査を行うときには基本的に、主となる住宅ローン返済者の年収で借入可能額が算出されます。

しかし、金融機関によっては、夫婦の年収を合算して、借入可能額を算出してもらえます。

配偶者の同意と金融機関への事前の連絡を行えば、夫婦合算で計算をしてくれることがあるので、リボ残高が高額で借入希望額に届かない場合には検討してみましょう。

リボ残高を隠すことは絶対にNG

リボ残高やローンの残債は、住宅ローン申込時に全額記入しなければなりません。

このときに、リボ残高の金額を隠したり、少なく記入したりするのは避けましょう。

住宅ローンを取扱っている金融機関は、先ほど紹介したCICという個人信用情報機関と提携をしているため、クレジットカードの利用情報を手に入れることが可能です。

したがって、リボ残高を隠したり、少なく記入したりしても、金融機関にバレてしまう可能性が高いです。

ローンを組むうえで、虚偽の情報を記入して金融機関をだましてしまうと、審査に通る可能性が一気に下がります。

もしも、リボ残高が多く、審査に悪影響をあたえたくないとしても、噓の情報は書かないようにしましょう。

滞納情報が消えるまで待つこと

リボ払いの残高とは直接関係はありませんが、もしも、クレジットカードの返済を過去に滞納したことがある場合には、個人信用情報から消えるまでローン申込を待つことをおすすめします。

滞納情報は個人信用情報に記録されてから、1~2年程度支払に遅れなければ自動的に消えるようになっています。

住宅ローンの申込は滞納を行ってから、一定期間を空けてからがよいでしょう。

しかし、長期滞納の場合には、最大5年間情報が消えないため、長期滞納にならないように気を付けてください。

リボ残高とカードローン審査の関係性とは

住宅ローン審査とリボ残高の関係性は分かりましたが、カードローン審査の場合には、どのような関係性があるのでしょうか。

住宅ローンの次はカードローン審査とリボ残高の関係性について、確認していきましょう。

リボ払いの残高が多いと審査に悪影響

リボ払いの残高が多いと、審査に悪影響をあたえてしまうことが多いです。

リボ払いの性質はカードローンやキャッシングと近いため、カードローン会社によってはローンの残高があると判断する会社もあります。

また、カードローンを取扱っている消費者金融や銀行も、CICと提携していることが多いため、リボ残高を記入しなくても把握されてしまいます。

リボ残高が審査に影響するかは、金融機関によりますが、残高が高額な場合には気を付けましょう。

年収の3分の1を超えると通りにくい

カードローンを利用するときに、よく耳にする総量規制ですが、リボ残高は総量規制の対象外であるため、法律上の借入金額の制限はありません。

しかし、現在は金融業界全体で、個人に対しての高額な融資を抑制する流れになっています。

したがって、クレジットカードのリボ残高が年収の3分の1を超える場合には、カードローンやキャッシングの借入れと同じように、審査には通りにくいでしょう。

審査に落ちた場合は中小消費者金融に申込してみることも

クレジットカードのリボ残高が原因で、カードローン審査に落ちてしまった場合には、中小消費者金融のカードローンであれば審査に通るかも知れません。

中小消費者金融は、大手消費者金融や銀行とは審査基準が違うため、リボ残高が高額であっても審査に影響しない可能性があります。

また、返済を長期滞納してしまい、金融ブラックになってしまっても、審査に柔軟に対応をしてもらえます。

ただし、リボ残高が高額な状況で、追加の借入れは、返済に行き詰まってしまい破産をしてしまう危険性が高いです。

申込前に返済の計画を立てることや、カードローンの利用が本当に必要であるかを入念に確認してから申込みをしましょう。

リボ払いを行うか検討しているときには

リボ払いがローン審査にあたえる影響やリボ払いのメリットなどを確認してきましたが、これからクレジットカードを利用する場合、リボ払いとはどのように利用するとよいのでしょうか。

最後にリボ払いの上手な利用方法を紹介します。

住宅や車を購入したいときにはリボ払いは避けよう

将来住宅や車の購入、または子供の学費などをローンで賄う予定がある場合は、リボ払いを避けるか、高額な利用をしないことがおすすめです。

リボ払いの残高が高額になると、審査に通りにくくなる以外にも、実際に住宅ローンの返済をするときの負担になりやすいです。

クレジットカードの支払だけで済めば、毎月の返済額は大したことはありませんが、住宅ローンにマイカーローン、教育ローンなどの支払いが積み重なると、家計を大きく圧迫します。

将来的に家計を圧迫したくない人は、リボ払いの利用をできる限り避けることが大切です。

将来設計は早めに立てること

リボ払いは上手に付き合うことで、支払いを自由に設定できる便利な支払い方法ですが、リボ払いが原因で多額の借金を抱えてしまう人もいます。

リボ払いで失敗している人の多くは、返済の計画や他のローンのプランを立てていないことが原因です。

「リボ払いの最低返済額は払えそうだから取りあえず利用してみよう」、「審査に通ったから他のローンの金額は気にしなくていいや」などの行き当たりばったりの考えでは、リボ払いで失敗してしまう可能性が高いです。

リボ払いを利用するのであれば、毎月の利用額を自分で制限して、早めに残高を完済できるように計画を立てましょう。

また、他のローンとの兼ね合いも大切なため、住宅や車など高額な買い物の計画も、リボ払いを利用する前に立てておきましょう。

まとめ

リボ払いの残高が残あるとしても、ローン審査に直接影響をあたえないこともあります。

しかし、リボ残高が高額になってしまうと、将来的に家計を圧迫してしまう危険性があります。

リボ払いに限らず、クレジットカードやローンを利用するときには、将来の返済計画をしっかりと立ててからにしましょう。

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