ビジネクスト評判はどうなの?特徴や口コミから検証してみた

お金を借りたいのは、一般の人だけではありません。

むしろ、法人の代表者や個人事業主のような経営に携わる人の方が融資に関わる機会が多いのではないでしょうか。

融資と聞けば銀行を連想する人も多いと思いますが、ノンバンクのビジネクストでも事業融資を行っています。

今回は、ビジネスローンを中心に扱うビジネクトについての評判を口コミを参考にしながら詳しく見ていきましょう。

ビジネクストビジネスローンの概要


ビジネクストの事業者ローンには、基本的なスペックは同様ですが「ビジネスローン」と「カードローン」のふたつがあります。

大きな違いとして、ビジネスローンは融資を受けた後は返済するだけのタイプですが、カードローンは限度額までなら何度でも借入ができます。

また、限度額はどちらも1,000万円ですが、カードローンの場合のみ新規申込時は500万円までという制限があります。

さらに、返済方法にも違いがあり、ビジネスローンの場合は最長5年60回を同じ金額ずつ返済する「元利均等返済」か、最長年12回で最後の返済までは利息分だけ返済する「元金一括返済」のふたつから選べます。

一方で、カードローンの返済方法は「元金低率リボルビング返済」となり、毎月一定の返済金額の返済です。

なお、公式ホームページでは返済シミュレーションができるので、活用してみてください。

それでは、限度額やスペックを簡単に一覧表にまとめておきます。

 ビジネスローンカードローン
限度額50万円~1,000万円1万円~1,000万円
(新規に限り500万円)
金利8.0%~15.0%(100万円以上)
13.0%~18.0%(100万円未満)
8.0%~15.0%(100万円以上)
13.0%~18.0%(100万円未満)
返済方式元利均等返済(最大60回)
元金一括返済(最大12回)
元金低率リボルビング返済

ビジネクストは事業用の資金融資に対応したカードローン

ビジネクストのカードローンは事業用に特化した金融商品です。

使用目的が事業に関係する資金に限定されているため、生活費には使えません。

使い方は、個人向けに販売されているカードローンと同じで、限度額までなら審査なしで何度でも融資を受けられます。

したがって、審査に通過できれば、売掛金が回収できなかったなどによる資金不足にも対応できるでしょう。

消費者金融のカードローンとは何が違うのか?

ビジネクストでは、法人や個人事業者向けのカードローンやビジネスローンを扱っていますが、「カードローンなら消費者金融カードローンでも良いのでは?」と考える人もいるのではないでしょうか。

しかし、個人向けに販売されている消費者金融カードローンは、そもそも事業性資金として使えません。

また、消費者金融は総量規制の対象となり、年収の3分の1までしか融資ができないため、十分な資金を調達することは難しいでしょう。

一方、事業性融資は、同じ消費者金融系でも総量規制の対象外となっていますので、年収に関係なく融資を受けられます。

事業融資にはビジネスローンを利用する必要があるのです。

Q「昔、社会問題になった商工ローンとは違うの?」

「回答」

定義としては同じものと考えられます。

商工ローンは、銀行以外の貸金業者が企業向けに融資をする金融商品のことです。

つまり、ビジネクストが販売するビジネスローンと全く同じ内容となります。

どうして商工ローンと言わないかを簡単に説明すると、商工ローンのイメージが非常に悪くなってしまっているため、ビジネスローンという名称に変えたと言うことです。

ビジネクストの申し込み手続きから融資までの流れ

では、ビジネクストを申込んでから実際に融資を受けるまでの流れについて確認しておきましょう。

STEP①公式WEBから申し込む

電話でも申し込み可能ですが、審査の早さや24時間受け付けているというメリットなどから公式WEBからの申込をおすすめします。

オンラインお申込フォームに、名前や生年月日、住所などの情報に加えて、会社名や会社の所在地などの経営会社の情報を入力してください。

オンラインでの入力に慣れているかにもよりますが、3分ほどで入力できるので仕事が忙しいという人でも問題ありません。

STEP②仮審査が行われる

お申込フォームに記入した内容を参考にして、まずは仮審査が行われます。

仮審査が終わると電話にて審査結果の連絡が行われるので、確実に連絡がつく電話番号を入力しておきましょう。

STEP③本審査の実施

仮審査に通過すると、必要書類を提出することになります。

提出方法は「メール」「FAX」「郵送」を選べますが、急いでいるときはメールかFAXを選択しましょう。

必要書類がビジネクストに届くと、本審査が開始されます。

審査結果を伝える電話が来るまで待ちましょう。

なお、審査結果の連絡は電話のみとなっており、他の方法は選べませんので、すぐに連絡のつく電話番号を伝えておきましょう。

STEP④ビジネクストの本契約と融資実施

本審査に通過すると本契約となり、契約が済むと即融資を受けられます。

ビジネクストは原則として融資まで来店不要で利用できるため、自宅にいながら、もしくは仕事中でも問題ありません。

なお、契約には印紙代を負担することになるので覚えておきましょう。

ビジネクストビジネスローンの必要書類は?

仮審査に通過したときに送ることになる必要書類は、法人か個人事業主かによって変わります。ま

ず、法人の場合は、「代表者の本人確認書類」と「登記事項証明書(商業登記簿謄本)」「決算書(原則2期分)}が必要です。

また、個人事業主の場合は、「本人確認書類」と「確定申告書(原則2年分)」となっています。

なお、上記の書類は最低限必要なものであり、仮審査の内容によっては、他の書類の提出を求められる可能性もあります。

書類が揃わなければ審査がすすまないため、特に急いでいるときにはどれだけ早く書類を準備できるかが重要です。

事業計画書や資金繰り表の提出は必要?

場合によっては、事業計画書や資金繰り表が必要になることがあります。

提出を求められてからでは準備に時間がかかるので、いつでも提出できるようにしておくことをおすすめします。

なお、事業計画書や資金繰り表を作成したことがないという場合には、日本政策金融公庫のホームページから書式のデータと記入例をダウンロードできますので参考にしてください。

ただし、事業計画書は「創業計画書」とう名称となっているので注意してください。

ビジネクストビジネスローンでいくらまで借りれる?

ビジネクストビジネスローンの限度額は1,000万円まで(ただし、カードローンの新規申込時だけは500万円)となっていますが、実際にはどれくらいの金額を借りられるのでしょうか。

総量規制の対象外であるため法律上は上限まで借りられますが、限度額は審査によって決まります。

金融機関は利益を追求しているので、許容できる貸倒れリスクには限界があって当然です。

したがって、返済能力を越えた金額を融資することは考えられません。

いくら借りることができるかは審査次第ということになります。

正確にどれだけの金額を借りられるかはわかりませんが、過去の融資実績からある程度は融資金額を想定できるでしょう。

次の項で口コミを紹介するので参考にしてください。

ビジネクストで実際に融資された金額「口コミ」

ビジネクストの融資金額は100万円~300万円の範囲が多いようです。

もちろんカードローンの新規申込時は500万円が上限となることも影響すると思いますが、500万円以上借りることはレアなケースと言えるでしょう。

ただし、これは500万円以上の融資が事実上は不可能というわけではないのです。

なぜなら、あくまでも必要な金額分の融資を申し込んでいるため、実際には融資できる上限一杯まで借りたということではないからです。

ビジネクストからの融資を検討する場合には、100万円~300万円の間を想定しておくとよいのではないでしょうか。

ビジネクストビジネスローンの審査は厳しい?

ビジネクストの借入審査は、銀行に比べると甘いと言われています。

一般的に、借入審査に通過しやすいのは、「消費者金融系ローン>信販系ローン>銀行系ローン」と考えられており、実際、銀行で融資を断られたが、ビジネクストでは融資を受けられる可能性があります。

銀行で赤字決済の企業が融資を受けることは困難です。

しかし、ビジネクストの場合は、例え赤字決済していても、融資可能であるかどうかを検討してくれます。

もちろん誰でも融資が受けられるというわけではありませんが、銀行よりもビジネクストの方が融資対象が広いと言えるでしょう。

審査に先だって保証人や担保設定は不要

ビジネクストの事業者ローンは、原則保証人なし・担保不要で融資を受けることが可能です。

誰でも担保を準備できるわけではありませんし、保証人を引き受けてくれる人を探し出せるわけでもないでしょう。

また、急に資金が必要となったときに保証人を探している時間はないかもしれません。

審査の結果、保証人や担保を求められる可能性はありますが、申し込みをする時点では無担保・無保証人でも可能ということは大きなメリットと考えられます。

ビジネクストビジネスローンの審査に必要な日数

ビジネクストビジネスローンは、最短即日融資が可能となっていますので、申し込んだその日に審査結果が分かります。

ただし、本審査は必要書類の提出後となるので、仮審査後に書類の準備に手間取ると即日で審査が完了しない可能性もあります。

また、申し込みが殺到している場合や、申し込みをした時間が遅かった場合などでも即日審査ができないこともあります。

ビジネクスト利用者の審査に関する口コミ

それでは、ビジネクストを実際に利用した人の融資例を紹介します。

①30歳男性「飲食店経営」融資金額200万円

飲食店を経営している30歳の男性が、設備投資のためにビジネクストに融資を申し込みました。

25歳で経営を始めたときは、開店資金を抑えるために中古で冷蔵庫などを揃えたそうです。

しかし、順調に売り上げが伸びてきたことから、新品の業務用の製品を購入することにし、ビジネクストから200万円の融資を受けました。

経営も順調だったこともあり、申し込んだ当日には審査結果がわかり、無事に設備を整えられました。

②42歳男性「大手電気メーカー下請け」※国民生活金融公庫借入あり

次に紹介するのは、大手電気メーカーの下請け企業の実例です。

国金に返済中の借入がありましたが、無事に審査通過となりました。

ただし、即日で審査を通過できたわけではなく、事業計画書と資金繰り表の提出を求められたため、必要書類の提出に時間がかかったとのことです。

しかし、しっかりと作成した書類の甲斐があり、無事に融資を受けられました。

ビジネクストが、決算書や確定申告書だけではなく、事業内容をしっかりと見た上で審査してくれている良い例です。

ビジネクストビジネスローンの金利と返済について徹底解説

借金をするときは、借りることばかりを考えていしまいますが、しっかりと返済計画を立てるこが重要です。

返済金額は金利や返済方法によって変わるため、正確に把握しておく必要があります。

ビジネクストビジネスローンの実際の金利

ビジネクストビジネスローンの金利は8.0%~18.0%となっていますが、実際の金利は利用限度と審査によって決まります。

ネット上の口コミでは、「利用限度額100万円で金利15%」「利用限度額200万円で15%程度」といったものがありました。

つまり、多くの場合で上限金利である15.0%に設定されやすいと言えるでしょう。

保証料や手数料は別途必要?

ビジネクストのビジネスローンには保証料は必要ありません。

しかし、ATMから借入や返済を行う場合には、所定の手数料が必要になることがあるので注意してください。

まず、東京スター銀行のATMは借入のみが可能で、「平日8:45~18:00土曜日9:00~14:00」までは無料です。

また、セブン銀行のATMを利用する場合に所定の手数料がかかります。なお、手数料は1万円以下で108円、1万円超で216円となっています。

系列であるアイフルATMは終日無料となっているので、できるだけアイフルのATMを使うことがおすすめです。

ビジネクストビジネスローンの返済方法

ビジネクストビジネスローンの返済方法は次の2つから選択できます。

  • 元利均等返済
  • 元金一括返済

元利均等返済は、返済額が毎月一定額なので返済計画が立てやすいという特徴があります。

一方、元金一括返済は毎月の返済は利息のみの支払いとなり、最終返済月に元金を一緒に返済ので月々の返済の負担が小さいという特徴があります。

ただし、元金一括返済は一括返済時に資金不足で返済できないと事業が破綻するおそれがあるため、元利均等返済の利用をおすすめします。

500万円借りた場合の毎月の返済額はいくら?

では、ビジネクストビジネスローンで500万円(年率15.0%)借りた場合に、返済回数によって毎月の返済額がいくらになるのかをシミュレーションしてみましょう。

返済回数毎月の返済額返済総額
10回535,100円5,350,101円
20回284,200円5,681,775円
30回200,900円6,026,722円
40回159,700円6,383,193円
50回135,100円6,754,147円
60回119,000円7,135,501円

ビジネクストビジネスローンの担当者の評判(口コミ)

ビジネクストの担当者の評判は、比較的高いものが多くありました。

しかし、残念なことに評判の悪いものも見られました。

どうやら、ビジネクストの担当者の中には、対応がひどい人もいるようです。

申し込み段階で対応してくれる担当者は、「親切丁寧な人」という口コミが多く見られます。

したがって、担当者の対応で不快な気分になることは少ないと言えるでしょう。

あまり神経質にならずに利用することをおすすめします。

ビジネクストビジネスローンの取り立ては厳しい?

ビジネクストから融資を受けた場合、当然返済を行う必要があります。

残念なことに、ビジネクストの取り立ては他の金融機関と比べると厳しめとなっています。

具体的に、どのような点が厳しいと言えるのかを紹介します。

どんな状況でも返済期日のスキップには応じてもらえない

ビジネクストでは、返済期日までにどうしても返済ができないときでも、支払いを待ってくれることはありません。

金融機関の中には、電話などで返済が難しいことを相談すると、いつなら返済できるかを確認した上で返済日を変更してくれたり、スキップしてくれたりすることもあります。

一見、ビジネクストの取り立てがとても厳しいと感じてしまいますが、返済期日までに支払うことが当然です。

ビジネクストが厳しいと言うよりは、返済をスキップできる金融機関の取り立てが甘いと言えるでしょう。

返済できなくなると一括返済や法的措置も

ビジネクストは、返済の遅延や滞納についても厳しいという口コミや評判が多くありました。

また、遅延や滞納があると一括返済や法的手続きを開始されてしまう可能性もあるのです。

一般的に法的措置を取るのは、返済が滞ってから6か月程度が経過してからと言われています。

ビジネクストは6か月を待たずして一括返済を求められることもあるので、しっかりとした返済計画を立てる必要があるでしょう。

ビジネクストのその他のサービスも要チェック

ビジネクストにはビジネスローンの他にも魅力的な商品があります。

1,000万円以上借りたい場合などでは、他の金融商品の利用を検討する必要があります。

それでは、ビジネクストの商品ラインナップを簡単に紹介していきましょう。

ビジネクストのクレジットカード

ビジネクストでは、限度額100万円以下なら本人確認書類だけ作れる法人クレジットカードを販売しています。

法人だけでなく、個人事業主やフリーランスの人も作れる便利なカードです。

従業員の人数分が発行可能なだけでなく、ETCカードも無料で発行できます。

また、明細はカードごとに把握できるので、経費清算も簡単に行えるなど様々なメリットがあります。

さらに、LIFEサンクスポイントが利用料金200円につき0.1ポイントずつ貯まります。

1ポイントは約5円相当となり、1,000ptで5,000円分の金券などと交換することが可能です。

現金で支払うよりもお得ですので、クレジットカードを使っていない場合は導入を検討してみてもよいでしょう。

ビジネクストの不動産担保ローン

もし、担保にできる不動産があるなら、ビジネクスト不動産担保ローンに申し込むこともおすすめです。

限度額は最大1億円(カードローンタイプは5,000万円、かつ個人事業主の場合は2,000万円)までとなっており、ビジネスローンよりも高額融資が可能となっています。

また、金利も年2.49%~14.8%(ただし、カードローンタイプの場合は5.0%~14.8%)となっているので、数千万円もの融資が必要ない人でもビジネスローンより低金利というメリットがあります。

また、返済回数も最大360回とゆとりをもった返済が可能です。

ただし、いくら返済回数を多くした方が返済が楽だと言っても、利息分の支払いが多くなるというデメリットもありますので注意してください。

ビジネクストのファクタリング

ファクタリングは売掛債権を買い取ってもらうことで、期日を待たずして売掛債権を現金化するサービスです。

前払限度額も最大1億円(1億円以上は要相談)と高額です。

なお、ビジネクストのファクタリングは、手数料が2.0%以下と安くなっていることが魅力です。

また、ファクタリングを利用しても、売掛先にはばれることはありませんので安心して利用できます。

ビジネクストビジネスローンのよくある質問

Q「ビジネクストは事業用の資金しか融資できないのですか?」

A「回答」

事業用のみの融資となっています。

生活費などを目的とした融資を希望する場合には、他の金融機関を検討する必要があります。

<h4>Q「当方個人事業主ですが、融資可能ですか?」

A「回答」

個人事業主でも利用可能です。

ビジネクストでは法人クレジットカードなど、名称が法人のみを連想させる商品もありますが、法人だけでなく個人事業主でも利用可能となっています。

Q「赤字でもビジネクストは利用できますか?」

A「回答」

赤字でも利用できる可能性があります。

ビジネクストは決算書だけで審査を行わないため、例え赤字でも申し込みを検討してみるとよいでしょう。

アイフルとビジネクストとの関係は?

ビジネクストは、個人事業主や中小企業向けのビジネスローンを販売するために設立されました。

設立当初はアイフルと三井住友信託銀行が合同で設立した企業でしたが、その後はアイフルのグループ企業となっています。

アイフルグループの事業ノウハウが活用されていることもあり、2001年に設立された若い企業でも10万口座以上の契約実績があるなど、信頼できる金融機関と言えるでしょう。

アイフルとビジネクストでは、特徴の異なるサービスを展開しています。

どちらの商品も検討した上で、自分にあった商品を選択するとよいでしょう。

ビジネクストビジネスローンのまとめ

ビジネクストのビジネスローンの基本的なスペックと評判について紹介しました。

基本的に、10万口座以上の契約実績のあるビジネクストの評判や顧客満足度が高いようです。

大手消費者金融のアイフルのノウハウを利用していることもあり、安心して契約のできる金融機関と言えるでしょう。

返済期日に厳しいことや、早い段階の法的措置の可能性がある点は注意が必要ですが、そもそも返済期日は守らなければならないものです。

返済計画をしかっりと立てれば、問題なく利用できるでしょう。

ビジネクストにはクレジットカードや不動産担保ローン、ファクタリングなどの商品もあります。

自分にぴったりの商品を探した上で契約をするとよいでしょう。

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  1. 飛雄馬先生さん|2019-03-20 08:22:56

    こんにちは。
    会社が赤字でもキャッシュがあれば存続できます。
    かなりまずい、とはキャッシュがなく、いろいろの支払いができない、ということでしょうか。
    今後の見通しはどうなんでしょうね。今月だけ資金がなんとかなれば来月以降は順調になるのでしょうか。
    もしそうでしたら、不動産を担保に入れて融資してもらうことはできまんか?
    事業計画も、資金繰り表など、冷静になって考えてみてください。
    会社を潰したくない気持ちはわかりますが、ほんとうに大切なものは、ひとつしか選べませんよ。

  2. 山田理香さん|2019-03-19 23:35:57

    赤字法人業。今月はかなりまずい。この父母が残しつくれた、そして父と約束をし継いだ会社。結婚せず一筋ここまで何とかきました。ローンの審査通らず家を命にかえ残し…家、家業は絶対にてばなしません、たすけてください、

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