【厳選】ブラックリストでもOK!審査なしの後払いアプリ

「金融ブラックでクレジットカードが作れない」「審査なしの後払いアプリが知りたい」という悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか。

これから紹介する審査なし・審査が甘い後払いアプリは、金融ブラックの人でもクレジットカードのような感覚で利用できます

審査なしの後払いアプリ

審査なしの後払いアプリはたくさんありますが、その中でもおすすめの後払いアプリをご紹介していきます。

VANDLE CARD

VANDLE CARD(バンドルカード)はVisaのプリペイドカードで、事前にカードにお金を入れておくことで自分がチャージした残高から決済できるカードです。

VANDLE CARDはカードの残高が0になるまで繰り返し利用でき、クレジットカードのように国内および海外のVisa加盟店やネット通販でも利用可能です

審査がないため、学生でも無職の人でもカードを作ることができ、クレジットカードが作れない人にとっては大変魅力的なカードといえるでしょう。

アプリで利用できるバーチャルカードでは実店舗で使用できませんが、リアルカードに申し込みをすると、オンライン上でも決済可能です。

利用上限額 1ヶ月当たり最大5万円
利用店舗 実店舗、ネット通販
支払日 翌月末
支払い方法 コンビニエンスストア、ネット銀行、銀行ATM
手数料 ・発行手数料なし(リアルカードを発行する場合は300~700円)
・ポチっとチャージ手数料:510~1,830円

参考元:
ポチっとチャージの手数料について|バンドルカード サポート

ultra payカード

ultra pay(ウルトラペイ)カードはアプリからアカウント登録をすれば簡単にオンライン上で決済ができるバーチャルカード(でじなカード)を発行できます

てじなカードは基本的にお金をチャージすることで決済できるサービスですが、後払い機能である「こんど払い」を利用すれば、後払いで支払いが可能です。

登録に必要なのは「電話番号」「メールアドレス」のみなので、働いていない中学生や高校生などでも親の同意があればすぐに申し込みすることができます。

ultra payカードはアプリのみで管理して、国内外のオンライン上の決済ができる「でじなカード」と、カードを発行してオンライン上だけではなく、日本のコンビニエンスストアなどのお店でも使える「そとなカード」、アプリ上で本人確認をするだけで海外を含めたVisa加盟店で使える「そとなカード+」が発行できます。

利用上限額 1ヶ月当たり最大12万円※
利用店舗 実店舗、ネット通販
支払日 翌月1日ごろ
支払い方法 コンビニエンスストア
手数料 1回のチャージ金額が2,000円未満の場合は1回当たり100円(※)

※そとなカード、そとなカード+は異なる

参考元:
カードの種類 – ultra pay カード

Paidy:翌月一括払い

Paidy(ペイディ)は、電話番号とメールアドレスがあれば後払い決済を利用できるサービスです。1ヶ月に何回買い物しても支払いは翌月になるため、今現金が手元にない人にとってはうれしいサービスといえるでしょう。

アプリを利用するためには審査がありますが、クレジットカードのように与信審査などはなく、Paidy独自の審査方法で審査するため、金融ブラックでも利用できます

毎月の利用金額の予算を設定することができ、予算を超えるとプッシュ通知で知らせてくれるため、使い過ぎの防止も可能です。

ただし、Paidyは15歳未満の人は利用できないので、15歳未満の人は別のアプリを利用してください。

利用上限額 最大5万円
利用店舗 実店舗、ネット通販
支払日 請求書発行月の10日まで
支払い方法 コンビニエンスストア口座振替、銀行振込み
手数料 コンビニ払いの場合356円(税込み)

参考元:
Paidyの手数料について|Paidyカスタマーサポート

審査が甘い後払いアプリ

審査はあるものの審査が甘く、金融ブラックでも利用できる可能性が高い後払いアプリをご紹介します。

atone(アトネ)

atoneはスマホから会員登録をするだけで、後払いで決済ができるサービスです。利用料金は全額翌月に支払いが可能で、金融ブラックでクレジットカードを作れない人にはおすすめのアプリです。

atoneはわざわざカードを作る必要がなく、アプリで簡単に決済できるため、カードを紛失してしまうこともありません。

さらに、利用料金200円で1ポイント1円相当のポイントがたまり、使えば使うほどお得になります

利用上限額 最大5万円
利用店舗 実店舗、ネット通販
支払日 翌月20日
支払い方法 コンビニエンスストア口座振替
手数料 コンビニ払いの場合209円(税込み)

参考元:
請求手数料 209 円 (税込み) とは何ですか? よくある問い合わせ|atone – アトネ

Paidy:ペイディプラス、分割払い

ペイディプラスは、Paidyを無料アップデートすることで、利用できます。運転免許証またはマイナンバーカードを撮影し、次に自分の顔写真を撮影し、必要事項を記入すれば、すぐに申し込み完了です。

ペイディプラスでは通常のPaidyの機能とは別に、分割手数料無料の「3回あと払い」「どこでもペイディ」、利用上限額の確認ができるようになります。

利用上限額 最大5万円
利用店舗 実店舗、ネット通販
支払日 請求書発行月の10日まで
支払い方法 コンビニエンスストア、口座振替、銀行振込み
手数料 無料、3回後払い可能

参考元:
あと払いペイディ|ペイディプラス|翌月後払いのPaidy

Kyash(キャッシュ)

Kyash、はVisaプリペイドカードとスマホでいつでもどこでも簡単に支払いができるサービスです。アプリをダウンロードして無料会員登録することで、審査や書類などが不要で最短1分で発行できます。

決済をするとすぐにスマホで通知が届き、アプリを開くと何にいくら使ったのかをすぐに確認できるため、使い過ぎ防止も可能です

利用上限額 1回当たり最大30万円
利用店舗 実店舗、ネット通販
支払日 入金した月の翌月末
支払い方法 コンビニエンスストア
手数料 カード発行をする場合900円(税込み)

参考元:
アプリ「Kyash」に関する注意事項 – Kyash

メルペイ:メルペイスマート払い

メルペイはフリマアプリである「メルカリ」によるスマホ決済サービスです。後払いができるメルペイスマート払いは支払い方法をメルペイスマート払いにするだけで利用でき、翌月1日から末尾までの好きなタイミングで清算できます

メルペイスマート払いで決済することで、1ポイント1円相当のポイントがもらえるため、使えば使うほどお得になります。

利用上限額 最大30万円
利用店舗 実店舗、ネット通販
支払日 翌月末
支払い方法 コンビニエンスストア、チャージ、口座振替
手数料 コンビニ清算の場合220~880円(税込み)

参考元:
メルペイスマート払いをコンビニエンスストア、ATMで清算するには?

りそなウォレット:りそな後払い

りそなウォレット:りそな後払い(SLiDE)は信用情報機関を使っていないため、金融ブラックでも利用でき、クレジットカードのように後払い決済が可能です。また、SLiDEは万が一料金を支払えない場合、決済日をずらすことができます。

最大4週間決済を変更させられるため、現金が手元にない時でも自分の都合が良い日に支払いができます。

利用上限額 最大5万円
利用店舗 実店舗、ネット通販
支払日 最長4週間後
支払い方法 口座振替
手数料 なし

参考元:
りそなウォレットアプリ|りそなグループ

審査なしの後払いアプリを使う際の注意点

金融ブラックの人にとって後払いアプリは非常に便利なサービスですが、審査なしの後払いアプリを使う際は、以下の点に注意しながら使用してください。

  • 手数料の確認
  • 支払い期日は守る

手数料の確認

使用する後払いアプリによっては、チャージする際や支払い時に手数料が発生することもあります。手数料は1回当たり数百円程度ですが、1ヶ月に1回手数料がかかるとすると、手数料だけで1年間で数千円程度にもなることもあるため、注意が必要です。

支払い期日は守る

後払いアプリは気軽に利用でき、金融ブラックの人でも中学生や高校生でも気軽に決済できます。

しかし、お金がない状態で後払いアプリを使用したところで、支払いができない場合は最悪の場合差し押さえられてしまう可能性もあります。必ず支払い期限を守るようにしてください。

後払いだからといって、使い過ぎてしまうと支払いができなくなることもあるため、注意が必要です。

審査なしの後払いアプリのメリット・デメリット

最後に、審査なしの後払いアプリのメリットとデメリットをそれぞれご紹介します。

メリット

審査なしの後払いアプリのメリットは以下です。

メリット

  • 現金が手元になくても商品やサービスを購入できる
  • 金融ブラックでも利用可能
  • 実店舗でもネット通販でも使える
  • 無職や学生でも利用できる

デメリット

デメリット

  • 審査なしの後払いアプリのデメリットは以下です。
  • 利用限度額に制限がある
  • 使い過ぎると支払いができなくなる可能性がある
  • 不正利用に注意
  • 手数料が発生する場合がある
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