質屋とは担保を預けてお金を借りるところ

皆さんこんにちは、馬三郎です。

街中を歩いているとたまに質屋の看板を見かけますよね。

改めて思い返すと、結構いろんなところに質屋はありますが、外から私たちが目にするのは、ショ―ウインドウの中にブランド物の財布やバッグ並んでいるところだけです。

それを見ただけではただのリサイクルショップとどう違うのかわかりませんよね。

というわけで今回は、そもそも質屋がどういった場所なのか意外と皆さんあまりよく知らないのではないか、という事で詳しく調べてみました。

いらない物を持って行ってお金に変える買取店や、同じくお金を借りるカードローンとの違いも解説しますので、目次から読みたい部分を選択してください。

まずはそれぞれの違いを簡単にまとめたのでご覧ください。

買取 質屋 カードローン
担保・品物 要(返ってこない) 要(返済すれば返ってくる) 不要
審査
利用額 品物次第 品物次第 最低1,000円~
利息 最高年109.5% 最高年20%
返済時期 不要 3ヶ月後 1ヶ月後から
期限を過ぎた場合 返済不要 担保を失うだけで、支払わなくて良い 遅延損害金が発生して支払いが増える
信用情報の登録

▲期間内に返せば金利0円。最短即日▲

質屋とは担保を預けてお金を借りる場所

質システム※高山質店公式WEBサイトより引用

質屋とは、利用者が所有する品物を担保として預かり、定められた期間金銭の貸付を行う業者のことです。もし期限内に返済が行われない場合でも品物の所有権が質屋に移るだけで、利用者には返済の義務はありません。

質屋ではなく〇〇質店や△△質舗というお店もたまにありますが、酒屋と酒店のように、すべて営業内容は同じ物です。

質屋と聞くと、中古品を売っているところというイメージを皆さん抱くかと思いますが、それは預け入れ期間が過ぎて店の物になった商品なのです。

日本では鎌倉時代にはすでに質屋が存在していたらしく、戦後までは個人が借入を行う所といえば質屋がほとんどだったようです。

そのため、時代劇などでも質屋はよく登場しますので名前自体はよく聞くのではないでしょうか。

現在の質屋は査定を行って融資をするだけの店舗と、融資以外にも預かり期限が過ぎたものの販売もしているところの2種類があります。

皆さんがイメージする質屋は販売を行っている方の店舗だと思います。

少額融資が大半、20代利用者も

質屋利用者※大黒屋公式WEBサイトより引用

上のグラフの通り、年齢層は40代や50代の利用者が多いようです。

20代の方はあまり質屋となじみがなさそうに思えますが、利用している人はある程度いるようですね。

男性だけではなく女性の方も利用しています。

女性の方が宝石やブランドアイテムなど、高く売れそうなものを多く持っているという事も関係しているのかもしれません。

一回当たりの利用額は10万円未満で約3分の2を占めており、少額の利用が多くなっています。

特に1万円未満の利用が2番目に多いというのは皆さん意外なのではないでしょうか。

質入は買取の8割程度の価格

質屋は担保を預けてお金を借りるところと説明しましたが、質屋の中には最初から買取を選択して品物を売れるところもあります。

同じ店で同じ物を査定してもらった場合でも査定金額は異なり、大黒屋では査定を行ってもらえば、質に入れる場合と買取してもらう場合でそれぞれいくらの価格になるのか教えてもらえます。買取価格a

買取価格b※大黒屋公式WEBサイトより引用

大黒屋では公式サイトに査定の例が掲載されていますが、質と買取の価格を比較すると、目安としては質の価格は買取の大体8割程度になると判断することができます。

他店ではどうなるのか、はっきりとはわかりませんが、8割程度という値は1つの参考になるのではないでしょうか。

そのため、質屋と買取では、一般的に買取の方が多くのお金を手に入れることができるといえます。

預けておける期間は大体3ヶ月

質屋に品物を預けておける期間(つまり借入から返済までの期間)は、大体3ヶ月に設定されているところがほとんどです。

個人との契約では預けておける期間は、3ヶ月未満としてはいけないと法律で決められています。

3ヶ月未満に設定されている質屋があったら違法ですので利用しないようにしましょう。

もし期限内に返済ができなかった場合は担保として預けた品物は質屋のものになり、店舗で販売されることになります。

こうして皆さんがよく目にする質屋で販売される商品が生まれるのです。

通常は期限が過ぎると質屋の物になりますが、利息の一部を支払えばその分期限が延長されるというシステムを行っている質屋もあります。

流質期限新川質店公式WEBサイトより引用

返済できなくても取り立てなし

カードローンだと期限までに返済ができない場合、ドラマのような取り立てはないにしても、督促の電話がかかってきますよね。

質屋では担保を預けているため、もし返済できなくても預けた品物が質屋の物になるだけなので支払いの督促はありません。

その場合借入したお金を返済する必要はなく、特にこちらから連絡をしなくてもかまいません。

期限が来れば自動的に質屋の物になるので、放置していてOKです。

質屋は品物と身分証明書があればOK

ここまで読んで、質屋を利用してみようという方も出てきたかもしれません。

そういう方が質屋を利用するときに必要なものは、

  • 質に入れる品物
  • 身分証明書(免許証や保険証など)

の二つだけです。

品物はどんなものでも大丈夫

質に入れる品物ですが、宝石や貴金属、バッグがメインですが、それ以外にも多くの物に質屋は対応してくれます。

もちろん品物によって価値が異なりますので、ある程度の値段がつかないと預かりをしてくれないという事はありますが、○○でないと質に入れられないという事はありません。

めったに身に着けないジュエリーや使わないカメラなど、現在必要ではない高価なものが家の中に眠っていないか探してみると意外と見つかるかもしれません。

査定は無料ですので試しに質屋に持って行ってみるとよいでしょう。

どのようなものが質屋に預けられているかご覧ください。

大黒屋預かり品※大黒屋公式WEBサイトより引用

預けられているものはやはり、時計や貴金属、バッグが多いですね。

カメラやパソコンなどの電化製品を預ける人もいるようです。

鑑定書があると査定で有利

絶対に必要なものではありませんが、宝石などを質に入れる場合、鑑定書をお持ちの方は必ず持っていくようにしましょう。

当然質屋で査定してもらう際に本物かどうかの鑑定は行いますが、やはり鑑定書があれば信頼性も増すので、査定が有利になり、融資額が増える可能性があります。

持って行って損になることはありませんのでぜひ持っていきましょう。

カメラや時計についているケースやストラップなどの付属品もあるのとないのとでは査定金額に差が生まれますので、持っている方は忘れないようにしましょう。

質屋で高く売れるものは?

質屋ではお金を返せば預けたものは返ってきますが、買取店では売ったものは変えてきませんので、完全に手元からなくなるのがいやな大事な品物であれば質屋を選択したほうが良いです。

では、単純に金額という点だけで考えると、質屋と買取はどちらに持って行った方がより高値を付けてくれるのでしょうか。

質屋と買取店はともに、貴金属からおもちゃ、楽器まで、様々な商品を受け付けています。

取扱い品においては両者に違いはほとんどありませんが、メインで受け付けているものが微妙に異なります。

質屋はブランド品や貴金属がメイン

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どんなものでも手広く取り扱っている質屋ですが、ショーケースに飾られている商品はブランドバッグや財布、貴金属が多いです。

やはり多く並んでいるブランドアイテムを持ってくる人が多く、メインで取り扱っているといえるのではないでしょうか。

IMG_1200

大蔵質店のように、地金の買取価格を毎日店頭に看板で掲示している業者もあります。

こういった所は地金の取扱いに力を入れているのでしょう。

質屋、買取、カードローンの違い

質屋のほかにお金を手に入れることができるところは、同じくいらない物を持って行く買取店、お金を貸してくれるカードローンがありますが、それぞれとどのように異なるのでしょうか。

どこを利用すればいいか見てみましょう。

物を手放したくない人は質屋かカードローン

取扱商品高山質店公式WEBサイトより引用

買取は名前の通り物を売ってお金に換えるわけですので、どんなに高価なものを持っていても、完全に要らないものがなければ利用できません。

ですので、いらない物がない場合は質屋かカードローンで借入することになるのですが、その際に質屋では担保が必要になり、カードローンは無担保で借入を行うことができます。

▲身分証のみで最大300万円まで借入可▲

これが質屋とカードローンの最大の違いです。

担保がなければ質屋も利用することはできないのですが、買取とは異なり、返済をすれば担保は返ってきます。

質屋か買取なら審査なし

カードローンでは担保が必要ない代わりに、借入のために審査が行われ、過去に金融事故を起こして信用情報に問題がある方や、属性が不十分な方は審査を通過出来ず、借入ができません。

しかし、質屋や買取なら高価な品物さえあれば十分なので、カードローンの審査に通らない方でも問題なく借入することができます。

質屋や買取は返済義務はない

カードローンで借入を行った場合、返済は翌月から行う必要があります。

しかし、質屋での借入ならば、返済期限は最も短くても3ヶ月以上先にしなければならないと定められています。

ですので、すぐには返済のめどが立たないが、2,3ヶ月待てば返済が可能になるという状況の人は質屋での借入ならば返済に追われることがありません。

さらに、お金の管理が余り得意ではない人は毎月のカードローンの返済金をしっかり残しておくことができないかもしれません。

カードローンは返済ができなければ、最悪の場合法的手続きが取られることもあります。

ただし、返済が少し遅れても待ってくれるカードローンとは異なり、質屋の場合は1日でも返済が遅れるとすぐに売りに出されてしまう店もあるため、手元から失いたくない物を預ける場合は絶対に期限までに返済するように気を付けてください。

そういった人は返済をする必要がない買取店か、もし返済できなくても預けている物の所有権を失うだけで済む質屋を利用しましょう。

もし返済ができない場合は特に質屋へ連絡などをする必要もなく、放置してれば自然に手続きは完了します。

質屋ではカードローンと異なり、利息だけでも支払いを行っていれば、支払った利息の月数の分返済期限を延期することができます。

将来の住宅ローンへの影響は心配無用

開示報告書

カードローンを利用して借入を行うと信用情報にその内容が記録されます。

信用情報はカードローン以外にも、住宅ローンやカーローンなどを利用する際にも照会されます。

そのため、将来の住宅ローンやカーローンへの影響を心配して、信用情報に記録が残るのは嫌だという方がいらっしゃるのではないでしょうか。

実際には返済をしっかりしていればカードローンの利用歴が他のローンに悪影響を与えることはないのですが、

それでもやはり不安に思うのであれば、カードローンの利用はやめておきましょう。

買取はもちろん言うまでもありませんが、質屋も信用情報に利用が登録されることはありませんので、将来への影響は心配する必要がありません。

質屋の金利は圧倒的に高い

IMG_1267

買取とは異なり、質屋とカードローンは借入を行うところのため、返済を行わなければなりません。

その際に決められた金利に応じた利息を払わなければならないのですが、この金利は質屋とカードローンでは大きく異なります。

なぜかというと、両者は別々の法律が適用されているからです。

カードローンを取り扱う消費者金融や銀行は、貸金業法と銀行法という法律が適用され、質屋は質屋営業法という法律が適用されます。

そのため、定められている金利の上限も違う値が設定されています。

カードローンの利息の上限は、貸金業法によって最高でも実質年率20%までしか認められていませんが、質屋の利息は、質屋営業法によって最高で実質年率109.5%まで認められています。

実際に金利が実質年率109.5%になっているところはほとんど無いのですが、それでも質屋の金利はカードローンと比較するとかなり高いです。

そのため、利息をあまり払いたくない方はカードローンや買取を利用しましょう。

買取なら返済がありませんので、もちろん利息もありません。

質屋の大黒屋と三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」の金利を比較しました。

借入残高 大黒屋 三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」
3万円以下 月7%(年84%) 年12.6%~年14.6%
3万円超~50万円以下 月6%(年72%)
50万円超~100万円以下 月5%(年60%)
100万円超~ 応相談 年9.6%~年12.6%

大黒屋の金利は月率、三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」の金利は実質年率の値です。

こうしてみると、質屋の金利はカードローンよりも高く設定されているのがわかると思います。

ただし、質屋の預かり期間は基本的に3ヶ月ですので、金利が高くてもそこまで利息が膨れ上がることはありません。

▲期間内に返せば金利0円。最短即日▲

幅広く使えるカードローン

ここまでカードローンと質屋や買取の違いをいくつか紹介しました。

お金が必要になっている人は、それぞれ希望額があるかと思いますので、いくら手に入れることができるのかというのも非常に大事な部分だと思います。

質屋や買取はカードローンと比べると、希望通りの額は手に入れることができない場合が多いようです。

カードローンの限度額は、申込時に希望額を申請して審査によって決められます。

利用は1,000円単位で行えます。

限度額は1,000万円や500万円まで、など、銀行によって異なりますが、審査に通れば最低でも10万円で設定されることが多いです。

一方、質屋や買取の査定額は完全に質に入れる品物の価値によって決定しますので、いくら手に入るというのは断言できません。

物によっては100万円くらいになるかもしれませんし、中には受け取ってもらえない物もあるでしょう。

ですので、高値が付くものを持っていない場合は借入額や売却額が希望に満たない場合が多いかもしれません。

私が質屋に持って行った馬太郎のコートのように、購入時高額だったものでも、査定してもらうとほとんど値が付かないという結果になる可能性もあります。

やはり査定してもらわないといくらになるかは分かりませんので、査定は無料なので一度試しに持って行ってみましょう。

まとめ

今回は質屋とはなんなのか、買取とカードローンと比較したときにどれが良いのかを紹介しました。

このページで紹介した3つの主な違いをまとめましたのでご覧ください。

質屋のメリット
  • 担保を預けることで、信用情報や属性が原因でカードローンの審査を通過できなかった人でも借入を行うことができる
  • 返せなくても担保を失うだけなので督促や利息が膨れ上がる恐れがないため安心
  • 利用記録が信用情報にのらない
質屋のデメリット
  • 借入できる金額が担保次第で決定されるので、カードローン以上に希望通りの金額が借入できるかわからない
  • カードローンと比較して金利が高い
  • 同じものを持って行くと買取よりも金額が低くなる
買取のメリット
  • 返済のことを考えなくて良い
  • 利息も払う必要がない
  • 質屋よりも高く査定されやすい
買取のデメリット
  • 売った物が返ってこない
  • 希望額が手に入らない可能性が高い
カードローンのメリット
  • 最高限度額は10万円以上になることが多く、審査を通過すればある程度借りられる
  • 質屋よりは金利が低い
カードローンのデメリット
  • 審査を通過しないと借入ができない
  • 支払ができないと督促が来たり、利息が膨れ上がる
  • 利用記録が信用情報に記載される

結局どれがおすすめ?

質屋をおすすめする方
  • カードローンの審査をいくつか申込んだが通過できなかった方
  • 高価なものを持っているが、完全に失うのは嫌な方
  • すぐには返済のめどが立たない方
買取をおすすめする方
  • 手元に返ってこなくても構わない、高価なものを持っている方
  • 返済のことを考えるのが嫌な方
カードローンをおすすめする方
  • 質屋や買取に持って行くものがない方
  • 金利は安く抑えたい方

となります。

持って行くものがない方はカードローンを利用するしかありませんし、まだ手元に置いておきたい物を持って行くなら質屋しかありません。

希望額が大きいのならカードローンを利用するのが一番手に入る可能性が高いでしょう。

査定金額だけで考えると、質屋で借りるよりも買取してもらった方が高くなるようですので、とにかく現金が必要な方は買取を選択しましょう。

質屋はブランド品や貴金属に力を入れているところが多く、専門買取店の方が総合買取店よりも高く買取してくれやすいなどの傾向があります。

質屋は、ブランド外の衣類はほとんど値が付きませんでしたが、買取店で査定してもらうと多少は値が付きました。

査定だけであればどこも無料で行えますので、出来る限り多くの店で査定してもらい、各社の査定額を比較し、それを伝えて値段交渉に利用し、少しでも高額で質入れ、買取してもらえるようにしましょう。

今回紹介したそれぞれの違いを参考にして、皆さんに適した利用先を選択してください。

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