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セゾンカードは分割変更ができない!?あとから分割や2回払いについて解説

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クレジットカードは、基本的には、利用した金額を1回で支払います。

利用する際に「2回払いで」「6回払いで」と指定したときは別ですが、通常は1ヶ月間の利用金額をまとめて支払います

しかし、クレジットカードを利用する際には「支払えるだろう」と思っていても、急な出費や収入減で状況が変わることもありますよね。

支払いに行き詰まったときは支払い方法の変更を検討してみることができますが、セゾンカードではあとから分割払いに変更することができるのでしょうか。

セゾンカードの分割変更についてまとめましたのでぜひご覧ください。

セゾンカードで分割変更は可能?

今月の返済が難しいときは、支払い方法を分割払いに変更できるのかどうか検討していきましょう。

クレジットカードを利用したときに一括払いに指定したのなら一括払いを分割払いに変更できるのか、今月の支払いだけが難しそうなときは今月分だけを分割できるのか検討します。

一括払いを分割にする場合

クレジットカードで決済をするときに、支払い方法を指定できます。

クレジットカードの種類によっては、後日、支払い方法を変更できるものもあります。

しかし、残念ながらセゾンカードでは、あとから一括払いを分割払いに変更することができません。

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月末の請求を分割にする場合

今月だけ支払いが厳しいときは、今月分の返済を分割にするという解決法もあります。

しかし、残念ながらセゾンカードでは、今月分の返済だけピンポイントで分割にすることもできません。

リボ変更になら可能

セゾンカードでは分割変更には非対応ですが、支払い方法をリボ払いに変える「リボ変更」なら対応しています。

リボ変更の手続きをすると、「1回払い」・「2回払い」・「ボーナス一括払い」の利用分をあとから「リボ払い」に変更することが可能です。

リボ払いとは毎月の支払額を一定にする返済方法で、例えば1ヶ月の支払いを1万円と決めたときは利用金額に関わらず毎月1万円を支払い、最終回は端数を支払います。

毎月の返済額がほぼ一定額になるため、家計が安定しやすいというメリットがあります。

また、余裕がある月は「増額払い」や「全額払い」を利用できますので、返済ペースを柔軟に変更できるというメリットもあります。

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セゾンカードの引き落としスケジュール

一回払いを選択しているときでもリボ変更に申し込んだときでも、利用額の引き落としは毎月4日に実施されます。

4日が土日祝日のときは、翌平日に引き落とされます。

ショッピングは翌月4日

ショッピング利用もキャッシング利用も、いずれも引き落としは毎月4日におこなわれます。

しかし、利用方法によって引き落とされるタイミングが異なりますので注意が必要です。

セゾンカードでショッピングしたときは、前月11日から当月10日までの利用分が翌月4日に引き落とされます。

利用期間引き落とし日
前月11日~当月10日翌月4日

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キャッシングは翌々月4日

一方、キャッシングは、ショッピングよりは少し引き落としまでの期間が延びます。

当月中の1ヶ月間に利用した金額が、翌々月の4日に引き落とされます。

利用期間引き落とし日
当月1日~当月末翌々月4日

ブランド別の支払い方法まとめ

セゾンカードには、JCBかVISA、マスターカード、アメックスのいずれかのクレジットブランドを付帯します。

ショッピング利用に関しては、JCBかVISA、マスターカードを付帯するときとアメックスを付帯するときで、支払い方法が変わります。

以下の表を参考に、お持ちのカードの支払い方法を把握しておきましょう。

VISA・JCB・マスターカードアメックス
各クレジットブランド加盟店
  • 1回払い
  • 2回払い
  • リボ払い
  • ボーナス払い(1回、2回)
  • 1回払い
  • ボーナス払い(1回)
セゾンカード加盟店
  • 1回払い
  • 2回払い
  • リボ払い
  • ボーナス払い(1回、2回)

1回払い

利用期間ごとの合計額を翌月4日に1回で支払う方法です。

手数料は不要です。

2回払い

翌月4日と翌々月4日の2回に分けて、半額ずつ支払う方法です。

利用ごとに指定でき、手数料は不要です。

リボ払い

毎月、指定した金額以下を支払っていく方法です。

手数料が発生しますので、できるだけ1回あたりの支払い額を増やして短期間に払い切りましょう。

ボーナス払い

ボーナス払いを選択すると、1月4日か8月4日に利用金額が引き落とされます

ボーナス1回払いのときは手数料不要ですが、ボーナス2回払い(半額ずつ払う)のときは手数料がかかります。

なお、アメックスでボーナス払いを指定する場合は、7月11日~15日に決済データが届いたときは9月4日に、12月11日~15日に決済データが届いたときは2月4日に引き落とされます。

リボ変更の月々の返済額

セゾンカードのショッピング利用をリボ払いで払う場合、1回ごとの支払額を最初に決めておくことができます。

毎月どのくらいの金額を返済に充当できるかによって、「長期コース」と「標準コース」、「定額コース」から選択できます。

長期コースと標準コースは利用金額によって1回ごとの支払額が決まりますが、定額コースでは利用者各自が3万円以上1万円単位の金額で支払額を自由に決められます。

長期コース

「長期コース」は、1回の支払額を少なく設定する支払い方法です。

支払金額が少ないですので毎月の負担は減りますが、返済期間が長引くため手数料が高くなるというデメリットがあります。

利用残高月々の支払額
1~60,000円3,000円
60,001~80,000円4,000円
80,001~100,000円5,000円
100,001円~は
20,000円増すごとに
1,000円ずつ加算
200,001円~は
25,000円増すごとに
1,000円ずつ加算
400,001円~は
50,000円増すごとに
1,000円ずつ加算
500,001円~は
50,000円増すごとに
2,000円ずつ加算

標準コース

「標準コース」は、1回の支払額を多めに設定する方法です。

支払金額が多いため毎月の負担は重くなるものの、返済期間が短くなるため手数料が安くなるというメリットがあります。

利用残高月々の支払額
1~100,000円10,000円
100,001円~150,000円15,000円
以降50,000円増すごとに5,000円ずつ加算

定額コース

「定額コース」は、3万円以上1万円単位で月々の返済額を自由に設定できる支払コースです。

定額コースの場合、他のコースとは違い利用残高によって、月々の支払額が変化することはありません。

たとえば、月々の支払額を3万円と設定すれば、利用残高がいくらになっても月々の返済額は3万円のままとなります。

支払コースの変更は会員サイト「セゾンNetアンサー」でできますので、家計の状況に合わせて変更してください。

利用機能別にみた毎月のリボ払いの返済額

毎月の支払額が一定になる「リボ払い」。

家計を安定させたい方には、適した支払い方法です。

ところで、セゾンカードのキャッシング利用をリボ払いするときも長期コースと標準コース(ゴールドカードセゾンは「3万円コース」のみ)から選択できますが、ショッピング利用のリボ払い時の長期コースと標準コースとは支払額が異なります

ショッピングの場合

ショッピング利用をリボ払いするときは、前述の通り、長期コースと標準コース、定額コースの3つの支払い方法があります。

少しでも手数料を減らしたい方は、毎月の支払額が多くなるように設定してください。

利用残高長期コース標準コース定額コース
1~60,000円3,000円10,000円30,000円以上10,000円単位で設定
60,001~100,000円利用残高が20,000円増えるごとに支払額が1,000円増える
100,001~200,000円15,000円
利用残高200,000円のときは20,000円
200,001~400,000円利用残高が25,000円増えるごとに支払額が1,000円増える利用残高が50,000円増えるほとに支払額が5,000円増える
400,001~450,000円利用残高が50,000円増えるごとに支払額が1,000円増える
450,001~500,000円
500,001円~利用残高が50,000円増えるごとに支払額が2,000円増える

キャッシングの場合

キャッシングをリボ払いにするときは、通常のセゾンカードは長期コースと標準コースのいずれかの方法で支払います。

一方、ゴールドカードセゾンの方は、3万円コースしか選択できません。

3万円コースでは、利用残高が600,000円までは毎月30,000円支払い、以後10万円増えるごとに毎月の支払額が5,000円ずつ増えます。

利用残高長期コース標準コース
1~100,000円4,000円10,000円
100,001~150,000円6,000円
150,001~200,000円8,000円
200,001円~利用残高が50,000円増えるごとに支払額が2,000円増える利用残高が100,000円増えるごとに支払額が5,000円増える

リボ変更の金利と手数料

リボ変更にした場合、金利がつき手数料が発生します。

セゾンカードのリボ手数料利率は、ショッピング利用のときはコースに関わらず年14.52%ですが、ゴールドカードセゾンとアメックス付帯のときは長期コースと定額コースは年12.0%、標準コースは年9.6%です。

手数料は利用額や支払コースによって変動し、セゾンカードの公式サイトにある「ショッピングリボのご返済シミュレーション」で算出すると以下のようになります。

利用残高標準コース長期コース
50,000円1,691円5,937円
100,000円6,832円14,695円
150,000円10,254円20,449円
200,000円13,672円29,412円

月々の支払額が少ない支払コースほど、支払回数が多くなりますのでその分、手数料も増えます。

支払いが長引かないようにできるだけ標準コースを選ぶようにしましょう。

一方、キャッシング利用のときの手数料利率は、利用のタイミングや選択コースによって年12.0~18.0%と設定されています。

カードの支払いをリボ払いにすると危険?払えない場合はどうなるの?

自動でリボ払いにしてくれるリボ宣言は便利?

通常、リボ払いにするかどうかは、ショッピングやキャッシングを利用するときに決めます。

しかし、「リボ宣言」に登録すると、すべてのショッピングやキャッシングが自動的にリボ払いになりますので、利用金額に関わらずセゾンカードの請求額が高額になりすぎることがありません。

セゾンカードの支払いに苦労をしている方にとっては便利なサービスのように思えますが、実際のところはどうなのでしょうか。

リボ宣言=手数料最大化宣言

ショッピングでもキャッシングでも、もっともお得な支払い方は一回払いと二回払い、ボーナス一括払いです。

いずれの方法を選択しても手数料は不要です。

しかし、リボ払いを選択すると、ショッピングのときは年9.6~14.52%、キャッシングのときは年12.0~18.0%もの金利で手数料が発生します。

リボ宣言をしてしまうと無条件ですべての利用がリボ払いになるため、すべての利用に手数料が発生し、手数料は最大化してしまいます。

できるだけお得にセゾンカードを利用したい方は、リボ宣言はしないようにしてください。

引き落とし前に慌てることが多い方はリボ宣言すべき

セゾンカードをお得に利用したい方には、リボ宣言はおすすめできません。

しかしながら、引き落とし前に「今月は支払いが難しそうだ・・・」と慌てることが多い方には、リボ宣言はおすすめのサービスです。

最初にも説明しました通り、セゾンカードでは支払い方法をあとから分割払いに変更することができません。

そのため、1回払いや2回払い、ボーナス1回払いを指定してしまうと、リボ変更しか選択できなくなってしまいます

もちろん、リボ変更にできる期間も以下のように決まっていますので、引き落としの直前には変更不可能です。

請求未確定分請求確定分
毎月14日23:30まで毎月23日ごろまで

リボ変更のタイムリミットを過ぎてしまうと、4日(4日が土日祝日のときは翌平日)にかならず請求確定額の引き落としが実施されます。

引き落とし口座の残高が不足していると、遅延損害金が発生するだけでなく、セゾンカードデスクから電話がかかってきたり、セゾンカード自体が利用できなくなったりします。

引き落としの直前で慌てたくない方は、最初からリボ宣言を選択しておくほうが無難でしょう。

セゾンカードのボーナス払い詳細

セゾンカードはショッピング利用に限り、ボーナス払いを利用できます。

アメックス付帯のセゾンカードをセゾン加盟店以外で利用するときは、ボーナス払いを選択すると無条件に「ボーナス一括払い」になります。

一方、アメックス付帯のセゾンカードをセゾン加盟店で利用するときと、VISA・JCB・マスターカードのいずれかのブランドが付帯したセゾンカードを利用するときは、「ボーナス一括払い」と「ボーナス2回払い」から好きな支払い方法を選択できます

支払い月と手数料率

ボーナス一括払いを選択したときは、手数料は発生しません。

ショッピング利用のデータが株式会社クレディセゾンに到着するタイミングによって、引き落とし日は以下のように決定します。

なお、店舗によってはボーナス払いが利用できないこともあります。

VISA・JCB・マスターカードアメックス
12月16日~7月10日8月4日8月4日
7月11日~15日1月4日9月4日
7月16日~12月10日1月4日
12月11日~15日8月4日2月4日

一方、ボーナス2回払いを選択すると、かならず利息が発生します。

ショッピング利用のデータが株式会社クレディセゾンに到着するタイミングによって、以下の金利で利息が計算されます。

1回目の支払日2回目の支払日適用金利
1月11日~2月10日8月4日1月4日年4.24%
2月11日~3月10日年4.80%
3月11日~4月10日年5.54%
4月11日~5月10日年6.55%
5月11日~6月10日年8.00%
6月11日~7月10日年10.29%
7月11日~8月10日1月4日8月4日年4.24%
8月11日~9月10日年4.80%
9月11日~10月10日年5.54%
10月11日~11月10日年6.55%
11月11日~12月10日年8.00%
12月11日~1月10日8月4日1月4日年3.79%

なお、実際には、上記の金利で計算された利息に、利用100円あたり3円の手数料が加算されて請求されます。

お得にセゾンカードを利用したい方は、できるだけボーナス一括払いを選ぶようにしましょう。

リボ変更ができないケースもある!

どうしても引き落とし日までに請求額を用意できないときは、リボ変更を利用して支払いを乗り切ります。

しかし、いつでもリボ変更が利用できるわけではありません。

リボ変更ができない原因としてよくあるケースを解説していきます。

割賦枠が足りない

「割賦枠」が足りない場合はリボ変更ができません。

割賦枠とはかんたんに言えば、リボ払いや分割払い、ボーナス払い等をするための限度額です。

クレジットカードには通常の限度額とは別に、この割賦枠が設定されています。

このため、割賦枠が足りない場合は、あとからリボ払いを利用することができません。

変更対象外の支払方法である

リボ変更にしたい利用分の支払方法が変更対象外という可能性もあります。

あとからリボ払いに変更できるのは、1回払い・2回払い・ボーナス一括払いのみとなります。

分割払いやボーナス2回払い、キャッシングの利用分は変更できません。

変更期限を過ぎてしまった

リボ変更の期限を過ぎてしまった場合も変更ができなくなります。

セゾンカードのリボ変更期限は請求未確定分は「毎月14日23:30まで」です。

このため、次回の支払に反映させるには、支払月の前月の14日23:30までに変更しなくてはいけません。

たとえば、変更したい利用分の支払月が5月なら、前月の4月14日23:30までに手続きをする必要があります。

一方、請求確定分については毎月15日~23日ならリボ変更が可能ですが、月によって23日よりも早く変更期限が来てしまうことがあります

「増額払い」と「全額払い」について

セゾンカードではリボ変更したあとでも「増額払い」と「全額払い」が自由にできます。

増額払いとは、月々の支払額よりも多めに返済することです。

つまり、他のクレジットカードでは「繰上げ返済」や「随時返済」と呼ばれるものですね。

それに対して、全額払いとは利用残高を一括で返済する方法です。

この2つの方法を利用すれば、支払回数を短縮することができますので、手数料も減らすことが可能です。

よって、「手数料をなるべく安くしたい!」という時は積極的に利用するのがおすすめです。

増額払いと全額払いの方法

増額払いと全額払いは、セゾンATMか提携ATM、銀行振込によって可能です。

セゾンATMと提携ATMの場合は好きなときにいつでもできますが、提携ATMでは1,000円以上1,000円単位の返済となりますので全額払いには利用できません。

また、10,000円以下を返済するときには税抜き100円、10,001円以上を返済するときには税抜き200円の手数料がかかります。

セゾンカードの提携ATM
みずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、ローソン銀行、イオン銀行、足利銀行、北九州銀行、北國銀行、京都銀行、関西みらい銀行、京葉銀行、埼玉りそな銀行、りそな銀行、佐賀共栄銀行、滋賀銀行、静岡銀行、千葉銀行、東京スター銀行、長崎銀行、西日本シティ銀行、八十二銀行、広島銀行、百五銀行、百十四銀行、福井銀行、福邦銀行、豊和銀行、北洋銀行、南日本銀行、みちのく銀行、宮崎太陽銀行、もみじ銀行、山口銀行、山形銀行、横浜銀行

一方、銀行振込の場合は、「インフォメーションセンター(0570-064-133)」に連絡してから、支払いをすることになります。

1円単位まで振込で返済できますので、増額払いはもちろん全額払いにも対応しています。

ただし、振込手数料は利用者負担となりますので、インターネットバンキングを利用するなど、手数料の負担を軽減する方法で振り込みましょう。

増額返済とは?返済額を増やして利息負担を軽くする!

まとめ

セゾンカードでは残念ながら、あとから分割にすることができません。

ただし、リボ変更なら可能です。

「リボ払いは手数料が高い!」というイメージがあるかもしれませんが、分割払いとは違って増額払いと全額払いが自由にできるというメリットがあります。

このため、使い方によっては分割払いよりも手数料を安くできることもありますので、利用を検討してみるのも良いかと思います。

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