新生銀行スマートカードローン プラスの審査は甘い?厳しい?

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新生銀行では、「スマートカードローン プラス」というカードローンを取り扱っています。

新生銀行と言えば「レイク」ブランドのカードローンが有名ですが、2018年3月いっぱいでレイクの取り扱いが終わってしまったことから、今後はスマートカードローン プラスの需要が高まっていくことでしょう。

そこで今回は、新生銀行スマートカードローン プラスの審査が甘いか厳しいかということについて、説明を行っていきたいと思います。

この記事はこんな方におすすめ

今回ご紹介するのは、以下の人におすすめの内容になります。

  • 新生銀行スマートカードローン プラスについて知りたい人
  • 新生銀行スマートカードローン プラスの審査が気になる人
  • 審査落ちしてしまった場合の理由が知りたい人

新生銀行スマートカードローン プラスとは?

最初に、新生銀行スマートカードローン プラスの商品詳細や融資条件などについて簡単に確認しておきましょう。

利用できる人
  • 申し込み時の年齢が20歳以上満70歳以下であるかた
  • 本人または配偶者に安定した収入のあるかた (アルバイト・パートのかたも可)
  • 保証会社の保証が受けられるかた
  • 日本国内に居住しているかた
  • 日本国籍を持っているか、外国籍で日本語が理解でき
  • 永住権もしくは特別永住権をお持ちのかた
利用限度額1万円以上500万円以内
借り入れ利率4.5%~14.8%
返済方式残高スライドリボルビング方式
遅延損害金利率20.0%
担保・保証人不 要

最大利用限度額は500万円と銀行カードローンとしては平均的な限度額設定ですが、よほどまとまった金額を必要としていない限りは、十分な金額だと言えるでしょう。

申し込み条件もよくある銀行カードローンの申し込み条件であり、多くの人が利用可能な銀行カードローンとなっています。

スマートカードローン プラスの返済方法

新生銀行スマートカードローン プラスの返済方法は、「会員ページから返済」「コンビニATM等の提携ATMで返済」「口座からの自動引き落とし」の3通りあります。 自動引き落としで返済を行う場合、約定返済の期日は新生総合口座パワーフレックスを利用していれば、好きな日を約定返済日として指定できます。 新生銀行以外の銀行口座を利用する場合は、毎月14日もしくは27日のいずれかかから選択する形になります。 毎月の約定返済を終えた後は、追加返済も行えるようになるので、早めの完済を目指す場合は追加返済を効率的に行うことを、心がけるといいでしょう。

利用対象になる人

新生銀行スマートカードローン プラスの利用対象者は、上述した商品詳細のところでも触れていますが、基本的には「20歳以上満70歳以下で本人または配偶者に安定した収入のあるかた」となります。 年齢上限を60歳や65歳としているカードローンも多い中で、年齢上限を比較的高めに設定しているのが特徴と言えるでしょう。 年齢が壁になって他のカードローンを利用できない人でも、利用できる可能性があるカードローンとなっています。

どんなメリットがある?

では、上述したような商品詳細から判断できる内容以外での、新生銀行スマートカードローン プラスのメリットについて、考えていきましょう。

まず、新生銀行スマートカードローン プラスは、申し込みから契約まで来店不要で、ネットで完結させることが可能です。

そのため、日中は忙しくて申し込み・契約手続きを行えないような人でも、借り入れを行うことができます。

また、新生銀行スマートカードローン プラスでは、全国のコンビニに設置されているATMなどを提携ATMとして利用できますが、借り入れ時も返済時もATMの利用手数料0円で利用できます。

ATMの利用手数料は1回1回は108円や216円程度ですが、繰り返し支払うことになるとかなりの金額になっていってしまうものなので、それが無料になるのは、利用者としてはありがたいポイントと言えそうですね。

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スマートカードローン プラスのデメリット

逆に、新生銀行スマートカードローン プラスのデメリットとしては、契約後にカードローンの専用カードが郵送されてくることを避けられない点が、挙げられるでしょう。 消費者金融の場合、自動契約機を利用することでローンカードをその場で発行させることも可能ですが、新生銀行スマートカードローン プラスではそれができません。 そのため、家族に内緒でカードローンを利用しようかと考えている場合には、ローンカードが郵送されてきてしまうことがネックになってしまう可能性もあります。 また、便利に利用するためには新生銀行の口座開設が必須ということも、人によってはデメリットになりえるでしょう。 新生銀行スマートカードローン プラスは、新生銀行の口座がなくとも利用できます。 ただ、約定返済の引き落とし日を任意の日に設定したり、深夜に借り入れ・返済を行ったりするためには、新生総合口座パワーフレックスを開設していなければなりません。 カードローンを利用するためにわざわざ口座を開設することを考えると、大きな手間ですよね。

スマートカードローン プラスの審査

では、新生銀行スマートカードローン プラスの申し込みや審査について、説明していきましょう。

申し込みから借り入れまで

申し込みは新生銀行の公式サイトから行えますが、新生パワーダイレクトから申し込む場合は、申し込みの前にログインしておく必要があります。 申し込み完了後に審査を受けて、審査に通過していた場合は、そのままネット上で契約手続きを行います。 本人確認書類の提出後に、口座振込で融資を受けられますが、新生パワーダイレクトを利用しているかどうかで、振込先の口座が変わります。 新生パワーダイレクトを利用している場合は新生総合口座に、利用していない場合は別の金融機関の登録口座へと、融資金が振り込まれます。 今回はインターネット経由で申し込みを行う方法を説明しましたが、他にも電話や郵送で申し込みを行うことも可能です。

審査にかかる時間

新生銀行スマートカードローン プラスの審査にかかる時間は、銀行カードローンとしては比較的短く、最短で翌営業日には審査結果が分かります。 このスピード感も、新生銀行スマートカードローン プラスの魅力の1つなので、融資をお急ぎの場合には有力な選択肢となるでしょう。 ただし、即日融資には対応していないので、即日融資を受けたい場合には、即日融資可の大手消費者金融等を利用するようにしましょう。

審査に必要な書類

審査の際には、申し込み者全員が本人確認書類を提出しなければならず、本人確認書類としては運転免許証が優先されますが、ない場合は健康保険証等でも大丈夫です。 また、利用限度額が50万円を超える場合には収入証明書を提出しなければならず、収入証明書としては以下のような書類が利用できます。 ・源泉徴収票 ・住民税決定通知書 ・納税通知書 ・所得証明書 これらの書類が用意できない場合には、給与明細書(直近3ヵ月以内の連続2ヵ月分)でもかまいません。 本人確認書類・所得証明書は、メール・FAX・郵送のいずれかの方法で提出が可能です。

審査で見られること

新生銀行スマートカードローン プラスの審査時に見られることは、主に「属性」と「信用情報」です。 属性は、申し込み者の年収や勤務先・勤続年数などの情報から構成され、申し込み者の「返済能力」を判断するために用いられます。 信用情報は、信用情報機関という機関で管理されている、過去の金融取引に関する情報で、申し込み者の「返済の確からしさ」を判断するために用いられます。 属性と信用情報の双方に問題がなければ「返済能力があり、実際に融資を行った場合にも返済を行ってくれるだろう」と判断されて、審査通過となります。 逆に、属性と信用情報のどちらか一方だけでも、審査通過基準を下回ってしまった場合は、審査落ちとなってしまいます。

在籍確認の可能性

カードローンの審査における重要な過程の1つに、「在籍確認」があります。 在籍確認とは、申し込み者の職場にカードローンの審査担当者が電話をかけて、申し込み者がその職場に確かに在籍していることを確認するための手続きです。 職場に電話をかけられることになるため、「その電話がきっかけでカードローンの利用が職場にバレてしまうかも…」という懸念から、在籍確認を回避したいと考える人も多いですが、基本的には在籍確認は避けられません。 ただ、金融機関によっては、申し込み者の属性や信用情報次第では在籍確認をなしにしたり、電話の代わりに在籍を確認できる書類の提出でOKにしたりしてくれる場合もあるようです。 新生銀行スマートカードローン プラスではどのような対応を取っているか分かりませんので、電話での在籍確認を回避したい場合には、申し込み時にその旨を確認してみるといいですね。

審査難易度に関わりそうな項目とは

では、新生銀行スマートカードローン プラスの審査難易度に関わりそうな項目について、考えていきましょう。

パート・アルバイトのかたも利用可

まずは、パートやアルバイトのかたでも利用可能であるという点です。

銀行カードローンの中には、パートやアルバイトのかたの利用を制限しているものも数多くあるため、パートやアルバイトのかたでも利用可能であるということは、それだけ審査が甘めであることが期待されます。

ただし、パートやアルバイトのかたが利用対象者に含まれるということだけで、審査が甘いと決めつけるのは少々危険なので、あくまでも「その可能性がある」と考える程度にとどめておくようにしましょう。

保証会社が消費者金融系のグループ会社

続いては、保証会社が新生銀行のグループ会社であり消費者金融である、新生フィナンシャル株式会社であるということです。

保証会社が消費者金融であるということは、審査基準も消費者金融と同程度までとは言わないものの、それなりに低いものであることが期待できそうです。

ただしグループ会社が保証会社であって、過去にそのグループ会社が取り扱うカードローンの審査に通過したことがあったとしても、今回の審査は自動的に通過というわけにはならないことには注意が必要です。

総じて審査難易度は低めと言えそう

これらのことから推測すると、新生銀行スマートカードローン プラスの審査難易度は、総じて低めであることが推測されます。

ただし「低め」というのは、あくまでも銀行カードローンの中での話であり、消費者金融などと比べると高めの審査難易度になっていることは、間違いないでしょう。

また、各消費者金融や銀行カードローンが審査基準を公にしていない以上、審査難易度は「低い」ではなく、「低めであろう」というような表現しかできないことには、留意していただきたいと思います。

銀行カードローンで審査に通過しやすいところを探しているのであれば、新生銀行スマートカードローン プラスは、絶好の候補となるかもしれませんね。

審査落ちの場合に考えられる理由は?

では、そんな新生銀行スマートカードローン プラスの審査に落ちてしまった場合には、どのような理由が考えられるでしょうか。

以下にいくつか、あり得そうな理由を上げていきましょう。

属性が審査通過基準を満たしていない

1つめは、申し込み者の属性が新生銀行スマートカードローン プラスの審査を通過するために求められている基準に達していないため、審査落ちになってしまうという理由です。

カードローンの審査を行う際に、銀行側では属性と信用情報という2つの項目のチェックを行います。 このうち属性は、年収・年齢・勤続年数といった要素から構成され、申し込み者に返済能力があるかどうかの指標となります。

この「属性」がスマートカードローン プラスで求められている基準に達していないと、「融資を行ったとしても返済してもらえない可能性がある」と判断されてしまい、審査落ちになる理由となってしまうのです。

どれぐらいの年収があればいいのか、勤続年数は何年以上が理想的なのかといったことは公開されているわけではありません。 そのため、あくまで推測するしかできないのですが、年収が低かったり勤続年数が短かかったりというような人は、属性面が引っかかった可能性が高いと言えるでしょう。

信用情報に異動情報の登録あり

2つめは、信用情報に異動情報が登録されているため、審査落ちになってしまうという理由です。

信用情報はこれまでの金融取引に関する情報で、一定期間分が信用情報機関という機関で、保存・管理されています。

そこには、「期日通り返済」というよい情報も保存されていますが、「返済遅延」「代位弁済」といったような悪い情報も保存されており、これらの悪い情報のことを一般的に、「異動情報」と呼ぶのです。

異動情報が登録されているということは、過去に金融事故を起こしたことがあるということの動かぬ証拠ですから、金融機関からすれば敬遠すべきもの以外の何物でもありません。

信用情報機関に登録された情報は、保存期間が決まっているので、異動情報も一定期間が経過すれば抹消されて、再び審査に通過できる状態にはなります。 ただ、それまでの間は審査通過は絶望的だと思っておいたほうがいいでしょう。

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申し込みブラック

4つめは、申し込みブラックになってしまっていることが原因で、審査落ちになってしまうという場合です。 申し込みブラックとは、複数のカードローンに同時に申し込みを行って、その申し込み情報が信用情報に登録されてしまっている状態のことを言います。 信用情報はリアルタイムで更新されるため、新生銀行スマートカードローン プラスの審査担当者が信用情報をチェックした場合、他社への申し込み情報も、当然確認できることになります。 そうなると、「この申し込み者はうち以外にもたくさんのところに申し込んでいるけど、それだけお金が足りないのかな?」と、判断されてしまう可能性があるのです。 お金が足りないと判断されてしまえば、当然返済能力にも疑問符が付くことになりますから、それが原因で審査落ちになりえてしまうんですね。 申し込みブラックを避けるためには、1社ずつ申し込みを行っていくしかありません。 他のカードローンに申し込みたい場合には、新生銀行スマートカードローン プラスの審査に落ちてから申し込むようにしましょう。

レイクALSAや新生銀行でトラブルを起こしたことがある

最後の理由は、レイクALSAや新生銀行でトラブルを起こしたことがあり、それが原因で審査落ちになってしまうというものです。 レイクALSAは新生銀行グループの消費者金融であり、同じ金融グループに属している金融機関同士は、自社で保管している信用情報を、お互いに参照し合います。 そのため、レイクALSAで返済を延滞したことがあるような場合、その情報は当然レイクALSAで保管されることになり、新生銀行スマートカードローン プラスの審査時に、確認されることになるのです。 過去に、新生銀行が取り扱っている別のローンで返済を延滞したことがある場合も、同じことが言えますね。 過去に何らかの問題を起こしたことがある金融機関がある場合、その金融機関並びに、その金融機関と同グループに属する金融機関が取り扱う金融商品は、今後利用できないと考えておくのが賢明です。

どうしても借り入れしたいときは?

新生銀行スマートカードローン プラスの審査に落ちてしまったとしても、何とかしてお金を借り入れたいという人もいるはずです。 そのような人には、どのような対処法が残されているでしょうか。

新生銀行のグループにレイクALSAもある 先ほど少し触れましたが、新生銀行のグループには、消費者金融のレイクALSAも含まれています。 新生銀行グループを利用したいというのであれば、レイクALSAからの借り入れを検討してみてもいいのではないでしょうか。 レイクALSAは、自動契約機を利用してローンカードをその場で発行できたり即日融資を受けられたりと、非常に高いサービスの質を誇っています。 新生銀行スマートカードローン プラスと比べると、金利が少々高めであるという難点があるものの、初回利用であれば無利息サービスも利用できるため、その難点もある程度は緩和できるでしょう。

他社に目を向けてみる 新生銀行グループからの借り入れにこだわらないというのであれば、他の銀行カードローンや消費者金融に目を向けてみてもいいでしょう。 銀行カードローンなら、楽天銀行スーパーローンやセブン銀行カードローンなどが審査が緩めだと言われているので、まずはこの辺りを候補に考えてみましょう。 消費者金融は、基本的に銀行カードローンよりも審査基準が緩めですが、希望額によっては中小の消費者金融は利用できない可能性があります。 プロミス・アコム・アイフル・SMBCモビットといった、大手消費者金融を中心に検討してみるといいでしょう。

Q&A

では最後に、新生銀行スマートカードローン プラスの審査について、よくある質問にまとめてお答えしていきましょう。

Q.家族にバレずに借りられる?

A.ローンカードの受け取りさえどうにかできれば可能です

新生銀行スマートカードローン プラスは、申し込みや契約等はすべてネットで完結できるので、手続きの過程で家族にバレてしまうような心配は、あまりありません。 契約後にローンカードが自宅に郵送されてきますので、それを家族にバレないように受け取れれば、家族にバレずに借り入れを行うことは十分可能でしょう。 契約後に急に郵便物を気にしだすと、いかにも怪しいですので、少し前から郵便物は自分で取りに行くようなことを、習慣づけておくといいかもしれませんね。

Q.即日融資は可能?

A.できません

新生銀行スマートカードローン プラスは、銀行カードローンの中では審査がスピーディーに終わるほうではありますが、それでも即日融資には対応していません。 2018年1月に、銀行カードローンの審査に対する規制が強化された影響で、即日融資を行える銀行カードローンはなくなってしまいました。 即日融資を受けたければ、消費者金融を利用するようにしてください。

Q.電話で頼めば審査を早くしてもらえる?

A.確実ではありませんが考慮してもらえる可能性はあります

カードローンの審査では、申し込み者の事情を酌んでくれることもありますので、審査を早めに終わらせてほしいと希望すれば、できる範囲で対応してもらえる可能性もあります。 ただ、審査の混み具合によっては、希望しているほど早く審査が終わらない場合もあることは、念頭に置いておきましょう。 また、先ほどから何度か触れているように、どれだけ早く審査を終えてほしいと思っても、申し込み当日中には審査は終わりません。

Q.スマートカードローン プラスの増額審査は厳しい?

A.それまでの利用実績等次第です

増額審査では、属性と信用情報に加えて、これまでの利用実績も審査対象となります。 そのため、契約したはいいもののほとんど借り入れを行っていないような場合や、借り入れはしているものの頻繁に返済を延滞しているような場合は、増額審査の通過は難しいでしょう。 増額申請を行うことを検討している場合は、新生銀行にとって「お得意様」となれるような、カードローンの使いかたを意識しておくといいでしょう。

まとめ

以上、新生銀行スマートカードローン プラスの審査が甘いか厳しいかということについて、説明を行ってきました。

「レイク」も銀行カードローンの中では比較的審査が甘めだということでしたが、スマートカードローン プラスもその傾向にあると考えて良さそうです。

銀行カードローン選びを行う際には、ぜひ今回説明させていただいた内容を参考にしてみてくださいね。

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