馬でも分かる!元貸金業の馬たちが解説「借入のすべて」

安全、安心に借りれる所とは?|借入初めての人から審査不安な人まで

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決定

お金を安心して借りたい。お金に困っている人なら誰しもが思いますよね。

今日は初めてお金を借りる人から、ブラックの人までを対象にした、お金を安心、安全に借りれる所を紹介していきたいと思います。

市役所でお金を借りる|初心者向け

市役所でお金を借りれるって知ってましたか?

生活福祉資金制度というものです。

この生活福祉資金制度は連帯保証人がいれば無利子で、いなくても不動産型生活資金以外は年1.5%と低金利となっています。

また生活福祉資金制度は、

  • 総合支援金
  • 福祉資金
  • 教育支援金
  • 不動産担保型生活資金

という4つの種類に分かれており、あなたの生活の状況によって使い分けてくれるのです。

お金を借りれる人の条件

この生活福祉資金制度を受けれる人の条件を見ていきましょう。

対象は低所得者や障害者、高齢者となります。

低所得者世帯必要な資金を銀行、消費者金融などからの融資をうけるのが困難であると判断された世帯(市町村民税が非課税になる程度)
障害者世帯身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳を持った世帯
高齢者世帯65歳以上の高齢者の世帯

真っ当に生きているのに、生活が困難になってしまった人のためのサポートです。

*厚生労働省HP参照

なので失業中であれば、失業保険の申請やハローワークを勧められます。

とにかく自分の住んでいる自治体の市役所に行って確認して見てください。

都道府県社会福祉協議会 お問い合わせ先一覧

貸付資金の種類

貸付資金は4つに分かれており、さらに細かく区分がなされています。

総合支援資金生活支援費二人以上:月20万円以内
単身:月15万円以内
貸付期間:原則3月
住宅入居費40万円以内
一時生活再建費60万円以内
福祉資金福祉費580万円以内
緊急小口資金10万円以内
教育支援資金教育支援費高校:月3.5万円以内
高専:月6万円以内
短大:月6万円以内
大学:月6.5万円以内
※上記各上限額の1.5倍まで貸付可能
就学支援費50万円以内
不動産担保型生活資金不動産担保型生活資金・土地の評価額の70%程度
・月30万円以内
要保護世帯向け不動産担保型生活資金・土地及び建物の評価額の
70%程度(集合住宅の場
合は50%)
・生活扶助額の1.5倍以内

*厚生労働省HP参照

都道府県社会福祉協議会 お問い合わせ先一覧

詳しい内容は下の記事を参考にして下さい。

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銀行でお金を借りる|初心者向け

安心してお金を借りれるといったらやはり、銀行です。

しかしお金をかりたことがない人のためにローンの種類、必要な書類、手順を見ていくことにしましょう。

ローンの種類

銀行には以下のような様々なローンが存在します。

  • 住宅ローン
  • カーロン
  • ブライダルローン(ウエディングローン)
  • 教育ローン
  • カードローン
  • フリーローン

この中で1万円~10万くらいのお金を借りれるのはカードローンとなります。

なので今回はカードローンにピックアップして見ていきます。

おすすめの銀行系カードローン会社

今から借りるのにおすすめの銀行系カードローン会社を見ていきます。

会社名実質年率特徴
三菱UFJ銀行カードローン 1.80~14.60%毎月の返済は1000円からできるので無理なく返せます。
住信SBIネット銀行カードローン0.99~14.79%業界屈指の低金利。
りそな銀行プレミアムカードローン3.5~1 2.475%13種類の豊富なコースから選べる。
楽天銀行スーパーローン1.9~14.50%スマホで簡単登録。新規で楽天銀行の口座を開設しなくても自分が利用している他行口座でOK。
みずほ銀行カードローン2.0~14.00%Web完結で申込可能。住宅ローンのご利用ですべてのローン年0.5%引き下げ。

お金を借りる手順

順序必要なコト、モノ
1申し込み必要な情報を正確にウソ偽りなく書きましょう。
2必要書類提出運転免許証(交付を受けてない方は個人番号や健康保険+住民票)
3在籍確認入力された情報にもとづいて審査開始。審査の最終段階で職場への在籍確認が行われる。
4審査契約可能額が決定し、電話かメールで連絡が来る。
5契約窓口で契約。
6借り入れここまでこれてようやく借り入れです。

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消費者金融でお金を借りる|初心者向け

消費者金融は、個人への小口融資を基本としている業者のことをいいます。

有名な会社を言いますと、アイフル、アコム、モビット、プロミスなどが挙げられます。

消費者金融でお金を借りるメリットとデメリット

消費者金融でお金を借りる際のメリットはなんと言っても、融資のスピードでしょう。

早いものだと、即日で融資してくれる所もあります。

また、消費者金融は個人への融資を基本としているため、銀行よりも審査が厳しくないです。

さらに初回であれば30日間無金利の所も多いので、利用する人には助かります。

しかしデメリットもあります。

それは金利の高さです。

そこに目をつぶれば、少ない額を借りるのであれば、銀行よりも消費者金融の方が良いでしょう。

おすすめの消費者金融

安心して借りれる消費者金融はやはり大手の消費者金融になります。

消費者金融審査時間融資時間実質年率限度額30日間無利息
プロミス最短30分最短1時間4.5~17.8%1~500万円
アコム最短30分最短1時間3.0~18.0%1~800万円
アイフル最短30分最短1時間3.0~18.0%0.1~800万円
SMBC モビット最短30分最短即日3.0~18.0%1~800万円×

この4社であれば安心して借りることが出来ます。

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

お金を借りる手順

お金を借りる手順は基本銀行で見たカードローンと変わりありません。

違いは契約の段階でカードありかなしかを選べます。

カードなしなら、ネットで契約し、カードなしを選んだら窓口か自動契約機で契約して下さい。

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中小消費者金融で融資|ブラック向け

次にブラックリスト入りしてしまったけど安心して借りたいという人向けの項目に入って行きます。

多重債務者でブラックリストに入ってしまった人にも手を差し伸べてくれるのが、今から紹介する中小消費者金融です。

しかし良いことばかりではありません、中小消費者金融は大手の消費者金融よりもさらに金利が高く、ブラックの方にお金を貸すこともあって審査が厳しいです。

また、闇金である可能性もあります。

中小消費者金融って闇金じゃないの?

先程も言ったように中小消費者金融は闇金の可能性もあります。

しかし、それを見分ける方法があります。それは貸金業者登録番号を調べるというものです。

貸金業者登録番号は金融庁が取り仕切っている番号のことで、この番号が登録されていれば金融庁が安全だと認めたという証でもあります。

今自分が借りようとしている会社の事を調べてみましょう。

登録貸金業者情報検索入力ページで闇金かどうかを調べる

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おすすめの中小消費者金融

中小消費者金融実質年率利用限度額
アロー15.00%~19.94%200万円
キャレント7.8%~18.0%1万円~500万円
フクホー7.3%~20.0%200万円まで
ニチデン7.3%~17.52%50万円
スカイオフィス15.0%~20.0%1万円~50万円

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法律相談所で債務整理|ブラック向け

ブラックの人に本当におすすめしたいのは無料法律相談所で債務整理を申し込むというものです。

債務整理とは借金をしてしまってもうどうしようもなくなってしまった人が法の力を借りて、なんとか借金をなくす、もしくは返済可能な額まで減らせるというものです。

しかも無料で相談に乗ってくれるので気楽に行けます。

もし100万円の借金がなくなって弁護士さんに10万円を払うだけで良くなるとしたらどうでしょうか?

これを使わない手はないですよね?

詳しい話はこちらの記事を参照して下さい。

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続いて、皆さんの漠然としたマイナスイメージを解決するために実際に返済する金額はどれくらいなのか、もし返済が遅れたときはどうなるのかなどを説明します。

金利は本当に膨れ上がるのか

金利には単利と複利の2種類があります。

まずはこの2種類の違いから説明します。

  • 単利:元本(最初に借入した金額)にだけ利息が発生する

単利

  • 複利:元本だけでなく、利息分にもさらに利息が発生する

複利
例えば年率18%の単利で10万円を借入した場合、

  • 1年目の利息:10万円×0.18=1万8,000円
  • 2年目の利息:10万円×0.18=1万8,000円

となるため、元本の10万円と合わせて13万6,000円です。

一方、同じ条件で複利の場合の終了時点の借入残高は、

  • 1年目の利息:10万円×0.18=1万8,000円
  • 2年目の利息:11万8,000円×0.18=2万1,240円

なので合計13万9,240円です。

単利では2年目の利息も1万8,000円でしたが、複利では1年目の利息にもさらに利息が発生するので単利の場合よりも金額が大きくなります。

そして、カードローンの金利は、この複利が採用されています。

では、単利と複利だと実際どの程度借入残高に差が生まれるのでしょうか。

単利複利

このグラフを見ると、複利は5年で元本の2倍以上になり、10年後には単利の場合の2倍近くになっていますね。

利息分にもさらに利息が発生するので、直線的な増え方の単利と違い、増えるスピードがどんどん速くなっています。

その後も複利は増え続けるのがわかるでしょう。

カードローンに限らず、借金が膨れ上がると言われるのは、特に金利が複利に設定されている場合のこういった状態を指して言うのだと思います。

たしかにこの表を見るとカードローンを利用を利用するのは危険なように見えますが、本当に返済できなくなるのでしょうか。

実際の利息はどうなるのか

それでは、実際にカードローンを利用した場合どうなるのか確かめてみましょう。

同じように元本10万円、年率18%で借入し、毎月1万円を返済していきます。

無題a

このように、カードローンのように複利の場合でも、毎月10万円借入しても1万円ずつ返済していけば11ヶ月で支払いが終了します。

単利と比べても毎月の借入残高にはほとんど差がありません。

利息なしとの比較では当然多少の差はありますが、それでも確実に借入残高は減っています。

仮に金利が一切なかった場合でも10ヶ月はかかるわけですから、複利になっていても毎月ちゃんと返し続ければいつまでも返済が終わらないということはないと分かってもらえたでしょうか。

ちなみにこの条件での返済総額は10万9,018円となり、単利の場合の10万8,137円とは小さな差です。

※利息はカードローンごとに違いますので、実際とはわずかに異なります。

つまり、借入を自分の返済能力に見合った金額に抑えて確実に返していけば問題なくカードローンは使用できるということです。

カードローン会社は、申込者が返済可能かどうかを契約する前に審査しますので、嘘の申告をしない限り、返済能力がなければ契約をすることができません。

逆に言えば契約した借入限度額ならば正しく使えば返済できるはずだということです。

少しでも利息を抑えるには

正しく使えばカードローンはちゃんと返済できると分かってもらえたと思います。

では、利息を抑えて円債するにはどうすればよいのでしょうか。

返済し忘れないようにする

まずはなんといっても毎月しっかり返済をすることです。

さきほど見ていただいた表でも複利のカードローンは放っておくと残高ががどんどん増えていきます。

返済し忘れをしないということが利息を抑える上でも大事になります。

カードローンは毎月返済期日が決まっていますので、その日をちゃんと覚えておきましょう。

どうしても支払いを忘れてしまいそうな人のために、ほとんどのカードローンには自動引落で返済できるサービスがあるので、口座に残高があれば決まっている最低返済額は必ず返済されます。

期日に返済するのは当然のことですが、金利という面でも重要なことです。

期日前でも返せるときに返済する

カードローンは契約時に無理のない返済計画を立ててくれますので、その金額通りに返済していてもちゃんと完済はできます。

しかし、金利を抑えることを考えると、返せるときにできる限り返しておいたほうが良いです。

残高に応じて利息が発生するので、早く返済し終われば当然利息も低くなりますが、先にまとめて返しておけば返済期間が同じでも利息は低くなります。

年率18.0%で10万円借入

返済額利息返済後の借入残高
60,000円1,479円41,479円
10,000円613円32,092円
10,000円474円22,566円
10,000円333円12,899円
10,000円190円3,089円
3,089円45円0円
返済額利息返済後の借入残高
20,000円1,479円81,479円
20,000円1,205円62,684円
20,000円927円43611円
20,000円645円24256円
20,000円358円4614円
4,682円68円0円

上の表は、最初に60,000円を返済後、毎月1万円ずつ返済した場合で、利息の合計は3,134円です。

下の表は毎月2万円ずつ返済した場合で、利息は合計4,682円です。

どちらも返済期間は6ヶ月ですが、早い段階に多めに返済した上の方が利息を抑えることができています。

このように、返せるときに多めに返しておくことが利息を抑えることにつながるのです。

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ドラマのような取り立ては本当にあるの?

続いて多くの人が不安に思っている取り立てについて説明します。

事前に「カードローンはちゃんと返済できる」と説明したにもかかわらず、取り立ての話をするのもおかしな話ではありますが、もしものことを考えてしまいますので、皆さんの不安を解消したいと思います。

ドラマのような取り立ては法律で禁止されている

さて、以下にドラマでよく見る借金の取り立て方法を挙げますが、この4種類の中に法律で禁止されている取り立て方法があります。

それはどれでしょう。

法律で禁止されている取り立て方法はどれ?

  1. 深夜に玄関を叩かれる
  2. 大声で恫喝される
  3. 大勢で押し掛ける
  4. 家の前に居座る
これらの取り立て方法はすべて法律で禁止されています
取り立ては午前8時から午後9時まで

取り立ては午前8時から午後9時までの間しか行ってはいけません。

この時間外は自宅訪問はもちろん、電話での連絡も禁止されています。

債権者を威圧してはいけない

債権者に対して大声をあげたり乱暴な言葉を使う、暴力的な態度をとって取り立てを行うということはできません。

大人数での取り立てはダメ

必要以上の大人数で自宅や勤務先へ訪問して取り立てを行うことはできないと法律によって定められています。

退去を求められたら応じなければならない

債権者の自宅の前に居座って、退去を求められているにもかかわらずにいつまでも居座っていることも法律によって禁止されています。

このように、皆さんが不安に思っているドラマでよくあるような乱暴な取り立てというのはほとんどが法律で禁止されています。

以前は少し強引な取り立てというのが行われていたのですが、2000年代中ごろに社会問題となって以降は各社がこれらの法律以外にも社内規定を設けて、健全な取り立てを行うように努めています。

「取り立て」自体は行われる

とはいえ、あくまでも「悪質な取り立て」の心配がないというだけで、返済をしなければ取り立て自体は行われます。

実際の取り立てというのはどのように行われるのでしょうか。

カードローン会社によって少し順番などは異なりますが、代表的な物を説明します。

1.携帯に電話

支払いが遅れると、まず最初に携帯電話に連絡があります。

支払の遅れや返済の予定などを聞かれます。

基本的に支払いが遅れたばあいはこちらから連絡するか、ちゃんと電話に対応すればこれ以外の方法がとられることはありません。

2.自宅に電話

携帯電話への連絡に出なかったら、今度は自宅へ連絡されます。

内容は携帯電話への連絡と同じです。

3.書類送付

それでも連絡がつかない場合は自宅へ書類が郵送されます。

内容は返済日や延滞金額などが書かれています。

4.自宅に訪問

書類が来ても支払いを行わずにいると、いよいよ担当者が直接自宅に訪問します。

とはいってもドラマであるような乱暴な取り立てではありません。

5.信用情報に記録、法的手続き

自宅訪問にもかかわらず支払いを行わないと、保証会社による代位弁済が行われて信用情報に異動が記録されてしまいます。

その後は保証会社からの取り立てに代わり、最終的には差し押さえなどの法的手続きが取られます。

実際の取り立てというのはこのように行われるのですが、ドラマのようなやり方ではありません。

もちろん支払いを拒否し続けると大変なことになってしまいますが、あくまで法にのっとった方法ですし、連絡にしっかり対応していれば最初の電話連絡だけで済みます。

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まとめ

初めての人からブラックの人までお金を安心して借りれる所をみてきました。

借金をしないのが一番ですが、もうどうしようもない時は誰にでもあります。

その時はこのサイトが少しでも手助けになれば幸いです。

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