サラリーローンはサラリーマン向けの消費者金融?

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サラリーローンとは、給与(サラリー)を融資するカードローンのことを指します。

名付け親はアコムの木下恭輔元社長です。

サラリーマン向けのカードローンだからサラリーローンという話もありますが、それは俗説であって正確な由来ではありません。

発端は「勤め人信用貸し」

1950年代半ば、日本は高度経済成長を迎えると、全国民が一定水準の所得をもつようになったこともあり購買意欲が高まっておりました。

そんな中、当時神戸で質屋を営んでいた木下の父は、周囲の同業者が「勤め人信用貸し」というものを行っておりとても驚いたそうです。

勤め人信用貸しの特徴

  1. 安定した収入のある人への信用貸しであり、身分証明書か収入証明書、連帯保証人1人がそろえば、印鑑証明なしに即時融資
  2. 当時質屋での融資額が5000円くらいであったのに対し、信用貸しは2万円までを融資していた(当時の平均月収相当額)

事業者側にもメリットが多い信用貸し

勤め人信用貸しは、利用者にとってメリットがあるだけではありません。

事業者側にも次の2つの利点があったのです。

①延滞者に対して法的な回収が実行できる

②休日も確保できる(質屋の場合は休業日を設けるとたちまち利用客が減って利益も減る)

木下の父は1960年にサラリーマン金融のはしりとなるものを開始しました。

結果は非常に好調、その後店舗の拡大を図ったそうです。

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米国の「ローンズ」が名前の由来

1964年に木下自身が婦人服の市場調査のために渡米したところ、アメリカでは「ローンズ(Loans、個人向け融資)」の看板を至るところで見かけました。

そこでの見聞をきっかけに、日本での店名を「サラリーマン・クレジット・ローン」と改称。

その2年後には、給料(サラリー)を融資するとい意味で、「サラリーローン」と名前を付け、世の中へサラリーマンのためのローンであることを打ち出していきました。

高度経済成長と合いまって、所得が年々増加しているサラリーマンにとって、自分の信用だけで給与1ヶ月分ものお金を借りることのできるサラリーローンは大変人気を博しました。

画期的な無担保・無保証人融資

現代の私たちからしたら、無担保・無保証人のカードローンは極めて普通のものです。

それどころか、保証人を立てるローンの方に違和感を覚えるかもしれません。

しかし、当時は無担保、無保証でサラリーマンに融資するということ自体が目新しいものでしたし、多くの金融業者は「無担保・無保証人で融資をするなんて無謀である」と捉えていました。

九州地方では「日掛金融」と呼ばれる1日ごとに返済する金融業が盛んで、保証人も立てずに1ヶ月も貸したままにするのは貸金業者が自分で自分の首を絞めるような危険極まりない行為と思われていたのです。

給料をもらわない人も利用できるカードローン

現代では、毎月安定した給料を受け取るサラリーマンだけでなく、専業主婦や学生、パート、アルバイト、年金受給者といった決まった給料のない人々まで無担保・無保証人のローンを利用できるようになりました。

そのような流れからサラリーローンという言葉は使われなくなり、無担保・無保証人のローンをカードローンやキャッシングと呼ぶことが一般的になってきたのです。

なお、カードローンとはカードを使って融資を受けることから付けられた名前です。

あまりにもカードローンという呼び名が一般的になったため、振込融資に特化した無担保・無保証人ローンをカードレスカードローンと呼ぶこともあります。

当時の金利は年利109.5%

1960年代のサラリーローンはかなり高金利でした。

現代の大手カードローン会社の金利と比較してみましょう。

 実質年率
サラリーローン109.5%
アコム ※3.0~18.0%
プロミス ※4.5~17.8%
SMBCモビット3.0~18.0%
レイクALSA ※4.5~17.8%
三井住友銀行カードローン4.0~14.5%

※は無利息期間のあるカードローン

年利109.5%という数は、現在の上限金利が18%ですからおよそ6倍にあたります。

法外な利息ですね。しかも、融資額も1~2万円程度と非常に少なかったのです。

常識を超えた厳しい取り立てもあった

また当時は貸金業法が制定されておりませんでした。

  • 夜間に加えて昼間の激しい取り立ての禁止
  • 年収1/3以上を超える融資を禁止

現在の貸金業法の改正で上記の行為が禁じられたわけですから、当時は当然厳しい取り立ても行われていたわけです。

自殺等社会問題が多くなってきたことで規制が入るようになった、という経緯があります。

以下の記事で記載しておりますが、朝起きてみたら消費者金融の債権回収担当者が自分のベットの横にいた(部屋に不法侵入していた)なんてこともあったのです。

体験者が経験されたのが1990年ごろで消費者金融への監視が厳しくなってきている頃ですから、1960年代などはそれ以上に激しい取り立てが行われていたのです

最短即日で無利息カードローンも

その時代に比べると、現在では厳しい取り立てが行われることもなく、実質年率も上限が決まっており、以前に比べて良心的な時代です。

最近では楽天や住信SBIなどをはじめネット銀行もカードローンへの参入をしておりますし、セブン銀行やローソーンなどのコンビニもカードローン事業に参入です。

ソニー銀行もそうですよね。カードローンのタイプも現在ではいろいろあります。

複数の借り入れを1本化するためのおまとめローンや30日間無利息で借り入れすることのできる無利息カードローンなど様々です。

上述したように専業主婦の方やパート、アルバイト、学生までもが借り入れできます。

現在のサラリーローンの金利

現在はサラリーローンやサラ金という名前が使われることがありませんが、サラリーローンの発展形である消費者金融は日本社会に根付いています。

先程、表で紹介したとおり、サラリーローンと比べると消費者金融の金利は最高金利で比べても6分の1程度です。

<貸金業者と利用者の良い関係・良い循環>

金利が低いから利用者は返済しやすい

利用者が返済しやすいから、貸金業者は貸し倒れになるリスクが減る

貸し倒れになるリスクが減るから、高額融資が可能になる

高額融資が可能になると、利用者にとってはますます便利になる

金利を適正に低くすることで、利用者も貸金業者もお互いにメリットのある関係を築くことができているのです。

出資法と利息制限法、貸金業法で守られる低金利

2010年6月、出資法が改正・完全施行され、金銭の貸付を行う業者は年20.0%以下の金利で貸し付けなくてはいけないと決まりました。

改正前までは年29.2%でしたので、いきなり3分の2ほどの低金利になったのです。

また、利息制限法により、10万円未満を貸すときは年20.0%以下、10万円以上100万円未満は年18.0%以下、100万円以上は年15.0%貸付元本ごとに金利上限が決められています。

貸金業法によって登録貸金業者は利息制限法に基づいた金利で貸し付けしなければならないことが定められていますので、貸金業法を遵守する消費者金融や新盤会社などの貸金業者でお金を借りるとき、常に年20.0%以下の金利が適用されるのです。

サラリーローンは総量規制の対象

現在のサラリーローン、つまり消費者金融のカードローンは、総量規制が適用されます。

年収の3分の1を超えるお金を消費者金融カードローンで借り入れることはできませんし、すでに消費者金融や信販業者からお金を借り入れている場合は、すでにある借入金と合算して年収の3分の1以下であることが求められます。

無収入の人は消費者金融で借りられない

また、年収の3分の1以下しか借りられないということは、無収入の人は借りられないということでもあります。

自分自身に収入のない専業主婦(主夫)は、消費者金融や信販業者などの貸金業者以外から借りるようにしましょう。

銀行カードローンはサラリーローンではない

一方、銀行は貸金業者ではなく預金業も行う金融業者ですので、総量規制の適用を受けません。

年収の3分の1を超える融資も可能ですし、配偶者や同居する家族に安定した収入があれば専業主婦もカードローンに契約することができます

とはいえ、年収に関係なく無制限に融資を受けられるというわけではなく、貸し倒れのリスクを減らすためにも、銀行側は年収の2分の1~3分の1を目途にカードローン融資を行うことが多いです。

サラリーローンは安心・安全な金融業者

サラリーローンは、安心してお金を借りられる業者です。

すべての消費者金融は法を遵守する約束の下、金融庁に貸金業者として登録していますので、法律を守らない点があると営業停止の処分を受けてしまうのです。

サラリーローンと聞いても身構えるのではなく、「正規に登録しているのか」「どのようなサービスを提供しているのか」といった中身で判断するようにしましょう。

大手のサラリーローンがオススメ

年収に対する貸付額の規制が緩く、しかも適用金利が低い銀行カードローン。

当然のことですが消費者金融よりも審査が慎重に実施されることが多く、審査スピードも消費者金融と比べると遅いというデメリットがあります。

やはり使いやすさや融資までのスピードを考えると、サラリーマンのために開発されたサラリーローンを由来とする消費者金融カードローンが良いでしょう。

中でも全国規模で使いやすさを追求している大手消費者金融がおすすめです。

アコム

ローンカード発行機が多く、簡単に即日発行&ATMを使った借入ができるアコム。

しかも楽天銀行に口座をお持ちの方なら、土日や祝日、夜間でも即日振込融資が可能です。

上限融資額も800万円と高く設定されており、30日間無利息サービスも適用されますので、使い勝手の良さは折り紙付きと言えるでしょう。

プロミス

知名度の高さでは大手消費者金融の中でも随一ともいえるプロミス。

アプリを使ったローンやWEB完結、カードレスローンなど、利用者にとって利便性の高いさまざまな融資方法を提供していることが特徴です。

三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちの場合なら、土日や祝日、夜間でも即振込サービス“瞬フリ”が利用でき、口座振り込みにこだわる方にも満足いただけるでしょう。

もちろんプロミスでも30日間無利息サービスを実施しています。

他の大手消費者金融では「契約翌日から30日間無利息」ですが、プロミスでは「初回借入日の翌日から30日間無利息」と、どのタイミングで利用しても30日間まるまる無利息サービスが適用されるように工夫されています。

アイフル

通常のカードローンに加えて、借り換え専用のローン商品やおまとめ専用の商品も提供しているアイフル。

借り換え・おまとめローンは総量規制の適用外ですので、年収の3分の1を超える借金を1つにまとめてすっきりとさせることも可能です。

アイフルでも30日間無利息サービスを実施しています。

契約日の翌日から30日間無利息になりますので、短期間で返済すれば利息0円を実現させることもできますよ。

SMBCモビット

ウェブだけで申し込みから融資までのすべての過程を済ませることができる“WEB完結”を実施しているSMBCモビット。

三井住友銀行が三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行の口座を開設していることが条件となりますが、ほとんどの方はこのいずれかの口座を持っているはずですので条件を満たしやすいのではないでしょうか。

また、WEB完結を選択すると勤務先に電話がかかってきませんので、融資のスピードが速くなるだけでなく、勤務先の人にカードローンに申し込んだことがバレにくいというメリットがあります。

ただし、SMBCモビットでは30日間無利息サービスは提供されていません

ご自身にとって融資を受ける際に何を重視するのかを吟味してから、消費者金融業者を選んでくださいね。

レイクALSA

30日間無利息サービスだけでなく、限度額は5万円ですが驚きの180日間無利息サービスを実施している新生フィナンシャルのレイクALSA。

融資スピードの速さにも定評がありますので、お急ぎの方にもおすすめのカードローンです。

審査通る?無利息カードローン3社

カードローン実質年率
最短融資
特徴のまとめ
新生銀行
レイクALSA
4.5%~18.0%、最短即日新規の方はお借入れ全額30日間無利息、又は5万円180日間無利息
・パート,バイトもOK
>>公式サイトを見る<<
プロミス
プロミス
4.5%~17.8%、最短1時間・30日間無利息サービス
・3秒でお借り入れ診断
郵送物なしで契約完了
>>公式サイトを見る<<
アコム
アコム
3.0%~18.0%、最短1時間業界№1の融資残高数
・30日間無利息サービス
・アルバイト、パート可
>>公式サイトを見る<<

借入審査通過率はアコムが№1

各消費者金融は新規貸し付け率を公開しており、その結果は以下のようになっております。

金融機関審査通過率
アコム 三菱UFJフィナンシャルグループ約48%
アイフル約47%
SMBCモビット非公開
プロミス SMBCコンシューマーファイナンス約43%

大手消費者金融、カードローンの中で一番借入しやすいのはアコムとなっております。銀行カードローンになると審査通過率は大きく下がります。(レイクALSAは約32%)

また借りやすいという観点で考えると、すでに取引をしている会社の場合、カードローン審査が通りやすい傾向があります。

例えばアコムの親会社は三菱UFJフィナンシャルグループになるのですが、三菱UFJの口座をすでに所有し、定期預金などがされている場合、カードローン貸付が緩くなる傾向があります。

上記の審査通過率と共に、借入しやすいカードローン会社を検討するといいでしょう。

審査通過率の高さで選ぶなら消費者金融

なお、審査通過率でいうと銀行カードローンより大手消費者金融に軍配が上がります。

一方、大手消費者金融や銀行カードローンの場合、ブラックリスト(金融事故)を起した方には非常に審査が厳しいです。

信用情報が真っ白、金融事故が消去されるまでは借入できない、と考えておいた方がいいでしょう。(最低5年。長くかかれば10年)

もしあなたが急ぎでお金が必要な場合、中小消費者金融での借入をオススメします。

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・パート,バイトもOK
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プロミス
プロミス
4.5%~17.8%、最短1時間・30日間無利息サービス
・3秒でお借り入れ診断
郵送物なしで契約完了
>>公式サイトを見る<<
アコム
アコム
3.0%~18.0%、最短1時間業界№1の融資残高数
・30日間無利息サービス
・アルバイト、パート可
>>公式サイトを見る<<

ブラックリストでもOKな中小消費者金融

 金利
キャッシングエイワ 17.9507%~19.9436%
フクホー7.3~18.0%
ライフティ8.0%~20.0%
AZ株式会社 7.0%~20.0%
キャネット 15.0%~20.0%
しんわ7.0%~18.0%
中央リテール 10.95%~13.0%
キャレント 7.8%~18.0%
キャッシングアロー15.00%~19.94%

中小消費者金融はブラックリストに該当する人でも柔軟審査で対応してくれます。債務整理を行ってから1,2年後に申し込みをしても借入が可能、とも言われております。

自己破産した人にいきなり100万円を融資してくれたり、在籍確認をすることなくお金を借りることができる、といった大手では考えられないことも起こり得ます。

大手消費者金融でダメな場合、利用してみてはいかがでしょうか。

なおもし中堅消費者金融の審査もダメだった場合、審査落ちの原因があるはずです。心当たりがない方は信用情報の開示をお勧めします。

なお、以下の記事でも借入審査落ちの原因をまとめてみましたので、興味ありましたらお読みください。

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違法なサラリーローンもあるので気をつけよう

本来、サラリーローンは合法な業者です。

サラリーマンなどの安定した収入を持つ人を対象に、法定金利を守って個人向けの貸し付けを実施しています。

しかし、中にはサラリーローンを名乗る悪徳業者があるのも事実です。

聞いたことがない業者を利用するときは、金融庁の貸金業者データベースを使って、本当に正規の業者なのか確認してから利用するようにしましょう。

貸金業者データベースに乗っていない貸金業者は、間違いなく違法業者(=闇金)です。

金融庁公式サイト:「登録貸金業者情報検索入力ページ」

闇金被害に遭わないために

闇金は違法業者ですので、法律を守るという概念がありません。

法定金利を無視した高利で貸し付けますし、時間に関係なく悪質な取り立てを実行します。

闇金に関わってしまうと、その後のあなたの人生はもう終わったも同然と言えます。

人生を踏み誤らないためにも、絶対に利用しないでください。

闇金かどうか調べる方法

闇金かどうかは、金融庁の貸金業者データベースで調べることができます。

また、さらに詳しく調べたいときは日本貸金業協会のデータベースを使って検索することもおすすめです。

日本貸金業協会は任意団体ですが、法を遵守する意識が高い貸金業者ならほとんどすべての業者が登録していますので、金融庁のデータベースよりもさらに安全性かつ信頼性が高い業者を直に検索することができます。

日本貸金業協会公式サイト:「協会員検索」

まとめ

サラリーローン、サラ金と聞くと、少し怖いイメージを持ってしまうかもしれません。

しかし正規のサラリーローン、いわゆる消費者金融なら、法を遵守し顧客ファーストのサービスを提供してくれます

審査スピードや無利息サービスを重視する方は大手消費者金融、大手消費者金融が難しいときは中小消費者金融と使い分け、賢く融資を利用していきましょう。

参考図書:理解されないビジネスモデル 消費者金融

※株式会社モビットは2017年12月1日に社名を株式会社SMBCモビットに変更しました。

※新生銀行カードローン レイクは2018年4月より新規申し込みの受付が停止されました

※この記事は3月22日時点での情報です

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コメントを投稿できます (感想,相談歓迎です!金貸しのプロ対応します)

  1. 飛雄馬先生さん|2018-09-26 09:09:20

    こんにちは。信用情報はもんだいありませんか?返済滞納や金融事故がなく、残高の天井張りつき状態でもないなら後20万円の枠がありますね。しかし大手消費者金融だと、返済能力が劣っている、と判断するため、中堅の消費者金融はどうでしょうか。ライフティやセントラルはセブン銀行で利用できるカードを発行していますので利便性が良いですよ。35日間無利息サービスもありますし、ネットから申込できますので検討してみてください。

  2. 吉良裕司さん|2018-09-25 10:09:25

    どうしても、お金がいるので何処かないでしょうか300万の年収で、80万の借入金があります

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