お金に困らない生活がしたい人がすぐにやるべき5つのこと!

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お金に困らない生活がしたい!

きっと、多くの人がそう思っていますよね。

でも、実際は毎月カツカツだという人が少なくないのでは?

というわけで、今回はお金に困らない生活がしたいと思っている人がすぐにやるべきことを5つご紹介したいと思います。

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お金を大切にすること!

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お金を大切にしなさいと、小さい頃からよく親に言われたものですが、そもそもお金を大切にするというのは具体的にどうすることをいうのでしょうか?

お金の取り扱い方

まず、お金の取り扱い方についてですが、あなたはいつもどのようにお金を扱っていますか?

スーパーのレジで並んでいるときなどに、1人1人のお金の扱い方を見ていると、長財布にお札の向きをそろえて整然とキレイにしまっている人もいれば、レシートや割引券と一緒に雑然と財布に押し込んでいる人もいます。

さらには、お札を小銭と一緒にくしゃくしゃっとポケットに突っ込んでいる人さえ見かけます。

お金を渡すときも、丁寧に店員さんに手渡す人もいれば、カウンターの上に放り投げるようにして出す人もいます。

お金を大切にするというのは、まずはお金そのものを大切に取り扱うということです。

お金は大切に扱ってくれる人のところに寄ってくると覚えておきましょう。

安物買いの銭失い

では次に、お金の使い道について考えてみましょう。

お金を大切にするというのは、「お金を大切に使う」という意味でもあります。

お金は、自分にとって価値のあるものにだけ、大切に使います。

使った後に後悔するような使い方は無駄遣いで、大切に使っているとはいえません。

また、無意識に無駄遣いをしていることもあります。

例えば、食器を洗いながら流しっぱなしにしているお水や、誰もいないのにつけっぱなしの電気にもお金がかかっていますが、それはあなたにとって価値のあるものでしょうか?

お金に困らない人は、いつも自分にとって価値のあるものにだけお金を使います。

あまり気に入ってはいないものの、安いからという理由で5,000円の合皮の革靴を買ったけれど、足が痛くて結局ほとんど履くことができず、数回の使用でお蔵入りしてしまったとしたら、これはまぎれもない無駄遣いです。

デザインも履き心地もとても気に入って奮発した30,000円の本革の革靴を、お手入れしながら何年も履き続けたとしたらどうでしょう?

30,000円の本革の革靴は5,000円の合皮の革靴よりもずっと価値あるお買い物だといえますよね。

5,000円の靴の方は、履くこともできなくなってしまい、もともとあまり気に入っていなかった上に、使い道すらなくなり、靴の価値はゼロになってしまいました。

これを、「安物買いの銭失い」といいます。

1円を笑うものは1円に泣く

お金を大切にしている人は、1円だって無駄にしません。

たかが1円、されど1円なのです。

1円なんてたいしたお金じゃないと笑っている人に限って、たった1円足りないがために、買いたいものを買うことができなくて泣くような事態が訪れるのです。

お金に困らない人は、1万円も1円も同じように大切に扱い、大切に使います。

今すぐ断捨離をすること!

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お金に困らない生活をしている人は、意識して断捨離をする必要がありません。

なぜかというと、必要なものと不要なものを見極める判断力がすでに備わっているからです。

そもそも不要なものは買わないし、もらいません。

お金に困らない生活をしたいと望むのであれば、今すぐ断捨離をしてみましょう。

クローゼットや押入れの中のものをひととおり出して、必要なものと不要なものを仕分けていくと、信じられないほどたくさんのものを処分することになるはずです。

売れるものは売り、捨てるものは捨てたあと、家の中を眺めてみてください。

どれだけのスペースに不要なものが詰まっていたのだろうかと思うと、そのスペース分の家賃すらもったいなかったと感じます。

断捨離をするたびに、自分にとって必要なものは何で不要なものは何なのか、見極める判断力がついてきます。

そうすると、自然と不要なものは買わなくなりますし、不要になったらすぐに処分できるようになります。

家計の見直しをすること!

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考え方の基本は、断捨離と同じです。

まずは、収入と支出を洗い出し、必要なものと不要なものを仕分けていきます。

仕分ける際には、先に、固定費の方から仕分けていきます。

例えば携帯電話の料金ですが、家や会社ではWi-Fiにつなぎ、データ通信量はほとんど消費しないという人は、データ通信量2G以下の契約で充分です。

稀に必要になったときには買い足せばいいのですから。

また、キャリアから格安スマホに乗り換えれば、携帯電話料金は劇的に安くなります。

本当にデータ通信量がたくさん必要なのか、格安スマホじゃダメなのかなど、契約内容を細かく見直し、自分のライフスタイルと合っているのかどうか改めて検証してみましょう。

保険料なども同様です。

保障が重複していないか、本当にその保障は必要なのかなど、契約内容をしっかりと確かめて、必要な保障は残し、不要な保障は捨ててしまいましょう。

流動費については、普段の買い物のたびに、レシートで買い物内容を振り返り、不要なものはないかチェックしましょう。

本当にこれは必要か不要かときちんと見極めながら買い物できるよう訓練すれば、そのうち無駄な買い物が減っていきます。

身の丈にあった生活をすること!

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当たり前といえば当たり前のことなのですが、収入の範囲で生活をするというのが大原則です。

収入に見合った家賃の家に住み、収入に見合った食事をし、収入に見合ったレジャーを楽しみましょう。

例えば、月収20万円の人が月10万円の家賃の家に住んだらどうなるでしょう?

他にも光熱費や通信費などを支払わなければいけないので、収入の半分を家賃に使ってしまったら生活できなくなってしまいます。

つまり、身の丈にあった生活をしなくてはいけません。

もっといい部屋に住み、もっとご馳走を食べたいし、もっと旅行に行きたいし・・・と、思っても、収入の範囲でしか支出することはできないのです。

クレジットカードだって、返せる見込みがなければ使えないのですから。

お金を生み出す工夫をすること!

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今の生活に満足していなくて、もっと豊かな生活をしたいと思うのであれば、収入を増やすしかありません。

特技を生かしてお金に換えるなど、現在の収入以外にお金を生み出す工夫をしましょう。

例えば、勉強が得意な人は、副業で家庭教師をするとか、洋裁が得意な人は子供服を作って手作りサイトやフリーマーケットで販売するというのもいいですね。

また、家計の見直しをしてみたところ、身の丈に合わない駅近の新築マンションを買ってしまったため、住宅ローンに圧迫されているというのであれば、思い切ってマンションを賃貸に出してみてはどうでしょう?

もし借り手が付けば、家賃収入を生み出すことが出来るかもしれません。

自分たちは家賃収入よりも安い、身の丈に合った家に引っ越せば、その差額が収入になります。

アイディア次第では、さまざまな方法でお金を生み出すことが出来ますので、工夫してみましょう。

まとめ

というわけで、お金に困らない生活がしたいと願う人に、いますぐやってもらいたい5つのことをご紹介しました。

まずは、できることからひとつずつチャレンジしていき、お金に困らない生活への第一歩を踏み出しましょう。

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