お金を借りるなら?サラ金と銀行系カードローンの違い

カードローンで借りるときに銀行カードローンにするべきか、サラ金から借りるべきか大いに悩む点ですね。

安心安全という観点から見ても銀行カードローンとサラ金にはそれほど差があるわけではありません。サラ金も変わりましたからね。さて銀行カードローンとサラ金には何か特別な差でもあるのでしょうか。

執筆者の情報
名前:梅星 飛雄馬(仮名)
年齢:55歳
性別:男性
職歴:地域密着の街金を30年近く経営

銀行借入とサラ金の違い

貸金業法が改正される前と直近のサラ金の数は約4万社から約1,800社へと激減しています。

貸付残高にしても20兆円市場と言われていたものが、2017年には約5兆円とこれまた大幅な激減です。

それに対して銀行カードローンの貸付残高は2017年になると約6兆円。ついにサラ金業界を上回っています。

これだけ銀行カードローンのテレビCMやインターネット広告が増えていることを考えると、なるほどと思わせる部分もあります。

しかしサラ金業界の数字をどうみるかによって違いますが、あれだけ過払い金請求などで騒がれた割合には、未だにサラ金を利用している人が多いと見るべきではないかと思います。

実際にアコムやプロミスなど大手サラ金の顧客数や営業貸付残高は微増ながらも増えているのです。

銀行カードローンの金利はサラ金の金利に比べて低めに設定していることは、確実に利息負担が軽くなり返済しやすいカードローンですよね。

銀行カードローンの貸付残高が順調に増えているのは、銀行ならではの安心感や安全性を考えてのことだとは思います。

それなのに未だにサラ金のニーズがあるのはそれなりの理由があるからなのでしょう。

大手メガバンク親会社に持つアコムやプロミスは、今や銀行カードローンと金利以外それほど違いはないと考えるべきなのかもしれません。

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銀行カードローンとサラ金の差

お金を借りる人がカードローンを作る際に選択するのは、銀行カードローンにするかそれともサラ金にするかの2択ですね。

どちらを選ぶかについて考えてみると、銀行カードローンとサラ金の差、と言うか違いは企業母体がそもそも違っていること以外にも、審査の厳しさや無利息期間のサービスなどによってサラ金を選ぶ人が多いということも認識しておかなければなりません。

カードローン選びは利用者にとってできるだけ利便性が良く、借りやすく返済しやすいことが求められます。

銀行カードローンとサラ金の違いにはどのようなものがあるのか考えてみることにしましょう。

違うのは総量規制対象貸付かどうか

銀行カードローンとサラ金の違いを端的に言うなら、確実に違うのは総量規制対象貸付であるかどうかということです。

総量規制とは、サラ金やクレジットカード会社などノンバンクが無担保無保証で個人に貸し付ける上限額を年収の1/3までと定めた貸金業法に盛り込まれている内容です。

つまりまとめると次のようになります。

・サラ金:総量規制対象貸付
・銀行カードローン:総量規制対象外貸付

サラ金はいくら借入申込者の信用力があったとしても、年収の1/3以上を貸し付けることはできません。

年収の1/3以上とは個別の貸付ではなく、個人が借りている総額の借金のことです。

ということは年収が300万円なら100万円まで貸し付けることができたとしても、既に無担保無保証で借りている既存借入がある場合は、総量規制額の100万円から差し引かなければならないということです。

・既存借入額0万円:新規貸付額100万円
・既存借入額30万円:新規貸付額70万円
・既存借入額50万円:新規貸付額50万円

年収が300万円なら、既存借入額と新規貸付額の合計が100万円を超えて貸付することは法律で禁止されています。

しかし銀行カードローンには総量規制の概念がありませんので、自主規制によって借入上限額年収の1/3までと定めたとしても、その後収入証明書や信用調査によって返済能力が十分にあると判断できれば年収の1/2程度までなら貸しても良いとなるのです。

・年収300万円:貸付額100万円から150万円
・年収400万円:貸付額130万円から200万円
・年収500万円:貸付額160万円から250万円

年収の1/3にとらわれることなく、ある程度自由に貸付することができるのは銀行カードローンの大きな特徴でしょう。

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金利にも違いがある

銀行カードローンの金利は一部のネット銀行を除いて、標準金利は年14.5%前後です。

それに対してサラ金の金利は標準で年18.0%と、サラ金の方が銀行カードローンよりも若干高めに設定されている違いもあります。

総量規制によって借入できる上限額が年収の1/3までという制約があるサラ金。

そして借入金利が銀行カードローンに比べて若干高めに設定されているサラ金ですが、サラ金には銀行カードローンにはない魅力的なサービスがあるのです。

即日融資に特化したサラ金

サラ金が魅力なのは、申し込んだその日のうちにお金を借りることができるという点です。

銀行カードローンは審査自体は即日行うことができたとしても、保証会社を挟んでいることから融資実行までに2日程度かかる場合があります。

しかも銀行カードローンの多くは土日祝日の審査を行っていません。

しかしサラ金は元日を除く毎日曜日に関係なく審査、及び借入することが可能です。

急にお金が必要になるのは曜日に関係ありません。

またサラ金の多くは平日14時までに申し込みを完了させると、その日のうちに振込キャッシングによってお金を借りることが出来てしまいます。

銀行カードローンは基本ローンカードがなければお金を借りることができません。

さらにサラ金は無人契約機を持っています。

振込キャッシングに間に合わなかった場合でも、ローンカードを無人契約機から発行させることでATMからの借入を可能にしています。

とりあえずお金を用意しなければならない急ぎの用事であれば、銀行カードローンに申し込むよりはサラ金に申し込んだ方が借り入れが早いわけです。

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サラ金は30日間無利息

銀行カードローンの一部にも30日間無利息サービスを設定しているところもありますがまだまだ少ないです。

それに対して大手サラ金は借入審査に通ってから、または初回借り入れ時から30日間は無利息でお金を借りることが可能です。

アコムやプロミス、アイフルなど大手御三家は30日以内なら何度でも借入、及び返済することが出来るのです。

メガバンクを中心とした銀行カードローンは無利息サービス期間を設けていません。

あらかじめまとまった金額が入る時期が分かっていると言う場合は、銀行カードローンでお金を借りるよりもサラ金でお金を借りた方が実質的な利息負担は安いのです。

サラ金からお金を借りて返済期間が2カ月に及んだとしても、実質的に支払う利息は1カ月分です。

つまり標準金利は年18.0%でも、2カ月限定で見ると金利は9.0%と銀行カードローンをはるかに下回っていますね。

サラ金の中にはノーローンのように、一括返済してしまうと何度でも無利息期間を設定できる業者もあることから、少しでも利息の負担を軽くしたいと考える利用者は、銀行カードローンよりもサラ金カードローンに魅力を感じるのです。

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審査の厳しさは銀行カードローン

お金を必要としているユーザーが一番考えるのは審査の通りやすさです。

カードローンは審査に通らないことにはお金を借りることができません。

いくら銀行カードローンが金利の面で有利だとしても、審査が厳しいのでは借りることが出来ないのです。

銀行カードローンの審査は保証会社が行い、保証会社はできるだけ保証被りのないように審査を厳しくしなければならない事情があります。

それに対してサラ金には保証会社がありません。

全て自己責任において審査を完結しているため、銀行カードローンの審査に落ちたとしても、サラ金の審査に通ることは決して珍しいことではないのです。

実際にアコムの契約率は約48%となっており、これは銀行カードローンよりも高い値です。

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書類で在籍確認できるサラ金

在籍確認はカードローンにとってなくてはならない審査の一環です。

いくら信用情報機関から取得したデータが良好だとしても、安定継続した収入を確認するには本当に勤務しているのか在籍確認をしなければなりません。

在籍確認が出来なければ審査に通ることはないのです。

銀行カードローンは必ず在籍確認を行います。

実際在籍確認を行っているのが信用保証会社だとしても、できるだけ優良な顧客を獲得するためには徹頭徹尾在籍確認を行います。

それに対してサラ金はアコム、アイフル、SMBCモビット(WEB完結利用時)を中心としてどうしてもお金を借りていることが会社にバレると困るというユーザーには、職場への電話連絡なしに変更することが可能です。

次のものを用意すると、勤務先まで電話をすることがありません。

・顔写真付きの社員証
・社会保険証または共済組合保険証
・給与明細書など

※SMBCモビットのWEB完結には三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行いずれかの口座も必要です。

在籍確認は電話受付担当者にとって比較的判別しやすい電話のようです。

なんとなく電話の向こう側で騒がしい音が聞こえる、言葉遣いがやけに丁寧である特徴をつかんでしまうと、かかってきた電話の内容から在籍確認なのではないかと勘の鋭い人ならすぐにわかってしまいます。

銀行カードローンは書類によって在籍確認に代えることはできません。

融通の利かなさが銀行カードローンの審査をより厳しいものにしているようです。

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銀行カードローンは保証会社が必須

銀行カードローンとサラ金の違いは、保証会社がバックについているのかの違いも大きいですね。

保証会社になるのはサラ金やクレジットカード会社、または保証専門の保証会社がなります。

例えば三菱UFJ銀行カードローンバンクイックの保証会社はアコムです。

三井住友銀行カードローンの保証会社はSMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)です。

他の銀行カードローンも必ず保証会社をつけています。

アコムやプロミスが保証を行っている銀行カードローンの数は両社合わせて300を超えますので、銀行カードローンの審査に落ちてしまったからといって、同じ保証会社の銀行カードローンに申し込んでも審査に通ることはありません。

銀行はカードローンの会員が万が一返済不能に陥った場合に、保証会社から利息と貸付金の全額を保証してもらう代わりに、会員からもらう金利の4%から5%を保証会社に支払います。

保証会社にたとえ保証料を支払ったとしても、債権保全をすることができるメリットがあります。

保証会社がサラ金やクレジットカード会社になっている場合、銀行カードローンに申し込んだ顧客が過去に保証会社に対してトラブルを起こしていると、まず審査に通ることはありません。

金融事故情報は5年から10年の間に削除されることになっていますが、保証会社が金融事故の対象となった場合は金融事故の事実は消えることはありません。

したがって銀行カードローンは狭き門となるわけです。

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安心感はさほど違いがない

銀行だから安全で安心して借りれる。サラ金はちょっと信頼感が薄い、と思われたのは過去の話ですね。

現在では銀行よりも返済能力の確認や総量規制に抵触しないように、定期的に途上与信を行うなど徹底した法令遵守と顧客の利益の保護のためにブレーカーを設けて、慎重な貸し出しを行っています。

銀行のカードローンが過剰貸付であると一部ニュースで流れたように、銀行のモラルの低下が逆に深刻になっています。

メガバンクの傘下に入っているアコムやプロミスなどはグループの名を汚さないように努力しているばかりか、サラ金全体のリーダーとしての自覚を持ち、顧客の信頼を獲得するべく日々努力を重ねています。

安心感については銀行カードローンとサラ金には現在ではそれほど差はありません。

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借入金額の違い

お金を借りることができる基準が消費者金融と銀行では明確に異なります。

消費者金融には総量規制あり

消費者金融は貸金業法という法律によって、借入できる金額が法的に明確に定められています。

消費者金融やカード会社などの貸金業者からの借入は、総額で年収の3分の1以内までと定められています。これを総量規制と言います。

年収300万円の人は総額で100万円までしか借りることができません。他社からすでに60万円の借入を行っている人は、残りの40万円までしか借りることができません。

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銀行は年収の2分の1程度

銀行には貸金業法が適用されません。そのため、総量規制のように、法律によって借入可能な額が定められているわけではありません。

しかし、銀行も無制限にお金を貸してくれるわけではありません。

銀行は法律による規制はないものの、無担保かつ使い道が自由はカードローンやフリーローンのような商品は年収の2分の1以内までしか融資に応じないと、ほとんどの銀行が自主規制を定めています。

そのため、銀行では年収300万円の人は総額で150万円までしか借りることができません。

また、最近、銀行の過剰融資が社会問題化していることから、みずほ銀行では年収の3分の1以内までと自主規制を強化しています。

借入金額については金融庁も規制を強化する意向を示しているため、今後は年収に対して借入可能な金額が少なくなっていく可能性があります。

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借入方法の違い

カードローンには様々なお金の借り方が存在しますが、こちらも消費者金融と銀行では異なるようです。

消費者金融は多数

消費者金融は多種多様な借入方法を設定し、顧客が最も自分に合った方法でお金を借りることができるように配慮されています。

ローンカードを使用してATMからのキャッシング、スマホやインターネットからの振込依頼、電話での振込依頼、店頭で現金を受け取るという方法まで存在します。

銀行はATM借入が基本

一方、銀行は基本的に振込融資を行っていません。そのため、手持ちのキャッシュカードにローン機能を付与する形のカードローン契約を行わない限りは、カード到着までお金を借りることができないというのがデメリットです。

審査スピードの他に、この点も銀行カードローンが即日融資に不向きであるという理由です。

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返済方法の違い

カードローンの返済方法にも消費者金融と銀行では違いがあります。

消費者金融は多数

消費者金融では借入と同じく返済についても多様な方法が存在します。

ローンカードを使用したATMからの返済、指定する銀行口座からの口座引落などの一般的な返済方法はもちろん、銀行のインターネットバンキングと連携したアプリからの返済、コンビニ端末から返済、店頭へ現金を持参しての返済、振込による返済などありとあらゆる返済方法が用意されており、利用者が返済しやすいように配慮されています。

銀行は選択肢が少ない

一方、銀行カードローンで可能な返済方法はATMからの返済と、カードローンを契約した銀行の口座からの口座引落という方法しかありません。

やはり借入も返済も利用者の利便性は消費者金融のほうが優れているといえます。

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ケースバイケースの業者の選択

最後に、銀行カードローンとサラ金のどちらに申し込んだ方が良いのかよくわからない人について簡単にまとめてみましょう。

・30日以内の返済:サラ金
・2カ月以内の返済:サラ金
・20万円以下の借入:サラ金
・即日融資希望:サラ金
・50万円以上の借入:銀行カードローン
・3カ月以上の返済期間:銀行カードローン

非常に簡単ではありますが目安としてご紹介しておきますので、ぜひ参考にしてください。

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※株式会社モビットは2017年12月1日に社名を株式会社SMBCモビットに変更しました。

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