借り入れ先は低金利ランキングで決めるの?

カードローンで借り入れ先を選ぶ場合に低金利ランキングで決めているのですか?確かに金利が低ければ利息の負担も軽く返済もしやすいでしょう。

しかしカードローンは審査に通って初めてお金を借りることができるのです。単純に金利だけで選ぶのではなく、審査に通ること及び返済期間も考えて選ぶべきでしょう。

執筆者の情報
名前:馬野 伸斗(仮名)
年齢:50歳
性別:男性
職歴:信用組合に20年以上勤務

低金利ランキングTOP10

まずはカードローンの低金利ランキングTOP10をご紹介しましょう。

なお低金利を比較する場合は最低金利ではなく最高金利で比較するのが通常です。

①大和信用金庫イーズ:年4.5%
②千葉銀行プレミアムクラス:年5.5%
③中京銀行ハイステージ:年7.5%
④都留信用組合グッドライフ:年8.0%
⑤第三銀行エグゼクティブOne:年8.6%
⑥三井住友カードゴールドローン:年9.2%
⑦アイフルファーストプレミアム:年9.5%
⑧都留信用組合じゃがくんパステル:年9.5%
⑨北海道労働金庫マイプラン:年9.8%
⑩武蔵野銀行シグナス:年10.0%

筆者が調べた関係では以上が低金利で借りることができるカードローンのTOP10です。

しかしアイフルを除く多くの銀行系カードローンは、借入条件として営業範囲内に住んでいる地域限定であることが多いです。

地域に住んでいる人であれば、大和信用金庫イーズの借入審査に通れば年4.5%で50万円から800万円の範囲内で借りることができるでしょう。

担保や保証人を必要とせず、保証会社であるセディナの保証を受けることができればかなり低金利で借りれますね。

それにしても低金利カードローンの中にアイフルが第6位にランクインされるのは驚きです。

インターネットから申し込むことができ、年齢が23歳から59歳で一定の収入があり、アイフル初めて利用する人限定です。

しかしカードローンの借入先を地域限定にしたのでは、全国から申し込みができません。せっかくの低金利を活かせないのはもったいないですね。

では全国から申し込みができる低金利カードローンのTOP10を再度ご紹介しましょう。

全国対応低金利カードローン

全国対応で借り入れできる低金利カードローンTOP10ランキングです。

①三井住友カードゴールドローン:年9.2%
②アイフルファーストプレミアム:年9.5%
③りそな銀行プレミアム:年12.475%
④ソニー銀行:年13.8%
④イオン銀行BIG:年13.8%
⑥みずほ銀行:※年14.0%
⑦三井住友銀行:年14.5%
⑦群馬銀行ナイスサポート:年14.5%
⑦楽天銀行スーパーローン:年14.5%
⑨静岡銀行セレカ:年14.5%
⑩三菱UFJ銀行:年14.6%

全国対応で借り入れ可能、しかもインターネットで申し込みができる低金利カードローンのランキングです。

第1位にランクインされたのが、クレジットカード会社である三井住友カードゴールドローンで年9.2%、第2位にランクインしたアイフルのファーストプレミアムが金利年10%を切っています。

なお、りそな銀行カードローンのプレミアムとクイックは同じ金利のため、代表してプレミアムローンを掲示しました。

以上のランキングを見る限り、低金利と言われるカードローンの標準は※年14.0%から年14.5%になることが分かりますね。

低金利カードローンとして知られている住信SBIネット銀行MRカードローンの金利は、年7.99%と、全国借入対応可能な低金利カードローンの第1位にランクインされてもおかしくありません。

ところが上限金利年7.99%が適応されるためには、住信SBIネット銀行の所定の審査を通過した人であることが条件です。

申し込めば誰でも低金利で借り入れできるとは限らないということですね。

スタンダードコースのMRカードローン上限金利は、年14.79%と銀行カードローンの中でもやや高めの水準の金利帯に入ります。

借入先は低金利ランキング決める?

借入先を低金利ランキングだけで決めるのはちょっと無理があるかもしれません。

まず低金利でお金を借りることができるということはどういうことなのかよく考えてみましょう。

カードローンは審査に通って初めてお金を借りることができるのです。

低金利でお金を借りることができるということは、それだけ信用力があることの裏付けがなければ低金利で借り入れすることはかなり難しいと言わざるを得ません。

つまり審査が厳しいと言うことですね。

よほど信用情報に自信があり年収も十分にあるという人以外は、申し込んだとしても審査落ちしてしまう確率が高いです。

物は試しで借入申し込みをしても構いませんが、いたずらに申し込んでも信用情報を汚すだけで良いことは何もありません。

申込情報は信用情報機関に6カ月間保存されます。

短期間に複数申し込んでしまうと最悪申し込みブラック認定されてしまい、どこからも借りることができない結果になるのがオチですね。

全国借入対応のカードローンランキングで、7位と10位にランクインしている銀行を見てみましょう。

・三井住友銀行カードローン
・楽天銀行カードローン
・三菱UFJ銀行カードローンバンクイック

以上3行は一般利用者からの大きな支持を集めています。その理由は次のことがあるのではないでしょうか。

・申し込みしやすい
・審査に通りやすい
・返済しやすい

カードローンの鉄則である三拍子揃っているからに他なりません。

とくに三井住友銀行と三菱UFJ銀行は、土日祝日でも審査可能な無人契約機を持っているために、利用者の利便性を考え、なるべく低金利でお金を借りてもらいたいとの意図を感じることができます。

・即日融資対応で借りることができること
・土日祝日でも審査可能な無人契約機がある

カードローンは借りることができてナンボの世界というわけです。

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消費者金融カードローンの標準金利は年18.0%、SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)が年17.8%と、銀行系カードローンに比べるとやや高めの設定になっていますね。

でもどうでしょう。消費者金融最大手のアコムの会員は120万人を超えると言います。

それだけ人気があるということは何かメリットがなければ、わざわざ他に低金利カードローンがあるのに利用するはずがありません。

もちろん金利が高いことから審査に通りやすい、という条件もあるでしょう。

何度も繰り返すようですがカードローンは審査に通って初めてお金を借りることができるのです。

審査に通らなければいくら低金利カードローンが目の前にあっても絵に描いた餅ですね。

消費者金融は金利が高いから借りるのはちょっとね、と考えるのは偏見が多少含まれているかもしれませんよ。

なぜなら大手消費者金融は、初回会員に限って一回限りの限定サービスとして30日間無利息サービスを行なっているのです。

お金の利用は計画的に、のキャッチコピーはまさしくその通りです。

消費者金融の賢い使い方は少額短期の利用です。長期間にわたって借りる商品ではありません。

初めてアコムからお金を借り入れする、そして返済は30日以内に全額返済するようにすれば金利0%で借入することが可能ですね。

たとえ2カ月利用したとしても、支払う利息は1カ月分だけですから実質金利は年18.0%の半分である年9.0%となりますね。

まさに超低金利ではありませんか。計画的に利用することで見事に低金利カードローンの仲間入りです。

年9.0%の金利は、全国借入対応しているカードローンランキングで第1位にランクインする数字ですよ。

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ノーローンも利用次第で金利0%

新生フィナンシャル株式会社グループのノーローンも、利用次第ではちょっと金利0%で借り入れすることが可能です。

給料前になるとどうしても5万円足りなくなるんだよね、1週間5万円あればなんとかなるのに。

という人であればノーローンはかなりおすすめですよ。

ノーローンの無利息期間は1週間と同業他社に比べて無利息期間がかなり短くなっています。

その代わり一括返済すれば、何度でも1週間無利息サービスを受けることができるのです。

給料前の1週間前に5万円借りて、給料が入ったらすぐに返済する。そしてその次の月も1週間前に5万円借りて給料が入ったらすぐに返済する。

これを繰り返すと、永遠に金利0%でお金を借り入れすることが可能です。もちろん金額は5万円と決まっているわけではありません。

ずっといつまでも金利0%で借りることができるのは、究極的な低金利カードローンと言えるのではないでしょうか?

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レイクは5万円までの金利は0%

新生銀行カードローンレイクも初回限定サービスとして、30日間無利息サービスと最大180日5万円までの金利0%を実現しています。

両方のサービスを併用することはできませんが、最大180日5万円までの金利が0%であるということは、10万円借りても180日間は5万円分の利息だけを支払えば良いと言うことですね。

20万円借りても15万円の利息だけを支払えば良いと言うことです。

レイクの上限金利は年18.0%と消費者金融カードローンと変わりがありません。

しかし計画的に利用することで低金利カードローンとして利用できるのです。

他の銀行でも上限金利は高めながら、30日間無利息サービスを行っている銀行があります。

借金は長くするものではありません。

少なく借りて早く返済するのがカードローン全体として言えることでしょう。

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低金利借り入れと総量規制の関係

カードローンの借り入れ金額は年収と大きな関係があります。

消費者金融なら総量規制によって、借り入れできる上限額は最大で年収の1/3までと決まっています。

消費者金融でも銀行でも借り入れできる金額には上限がります。

借りたい金額だけ借りることができることは決してありません。

しかも総量規制は個人が借りることができる上限額を保証するものではありません。

年収が300万なら初めから100万円の利用限度額を与えられることはありません。

消費者金融も銀行も初回会員に対して与える限度額は年収の10%程度と言われています。

年収300万円なら30万円、年収500万円でも50万円が初回会員に対する借入限度額となるわけです。

それも審査の内容によって決まることですから、信用情報機関に登録されている内容に問題が見つかれば、たとえ年収が500万円でも借入限度額が10万円になることだってあるのです。

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低金利借り入れは審査が厳しい

低金利で借り入れしたいからといってWEBフォームに記入する年収を多く書いてもバレますよ。

年収を多く書けば審査に通るのではないか、というのはちょっと甘いですね。

借入申込書の記入するWEBフォームの内容は鵜呑みにすることはありません。

必ず信用情報機関に登録されている情報とチェックを行います。

本当の年収は300万円だけど、600万円って書けば低金利で借り入れできるのではないか、と水増ししても無駄な抵抗ですよ。

信用情報機関に登録されている年収額と違いが見つかれば、どちらが本当なのか確かめるために金融機関は必ず収入証明書の提出を求めます。

収入証明書とは源泉徴収票や給与明細書、所得証明書、納税通知書などです。

WEBフォームに記入した年収額と違っていたら、金融機関は借入申込者のことを信用できないと思いますよね。

低金利で借りたいがために嘘の年収を書くような人に審査を通すほど甘くはありません。

勤続年数もそうですよ。

勤続年数な本当は1年なのに5年と書いた方が有利なのではないか、と記入してみても、信用情報機関に登録されているデータと違いが見つかれば保険証の提出を求められてしまいます。

保険証には必ず被保険者となった年月日が書いてありますね。

そこで勤続年数がうそであるということがモロバレするわけです。

借入申込書の虚偽申告は信用を落とすだけで何も良いことはありません。

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即日融資は低金利よりも役に立つ

いくら低金利のカードローンに申し込むことができたとしても、お金が必要なときにすぐに借りることができなければ全く意味がありません。

今日どうしても30万円借りたいのに、融資実行まで2日や3日待たされたのでは何の役にも立ちませんよね。

カードローンは借りることができて初めて役に立つものです。

そのようなときは大手消費者金融に申し込むか、無人契約機を持っている銀行カードローンに申し込むようにしましょう。

◆消費者金融
・アコム
・SMBCコンシューマーファイナンス
・アイフル
・SMBCモビット
・ノーローン

◆銀行カードローン
・三井住友銀行カードローン
・三菱UFJカードローンバンクイック

以上の大手消費者金融、及び銀行なら無人契約機を持っています。

インターネットを通してパソコンやスマホから申し込むことができたとしても、締め切り時間があって24時間営業とは行きません。

その点無人契約機があれば元日を除く毎日、通常は22時まで、大手消費者金融によっては24時まで稼働しているところがあります。

ただし審査時間があるため、無人契約機が終了する1時間前には手続きを終わらせておくようにしましょう。

とりあえず即日融資でお金を借りてその場をしのぎ、30日以内に返済すれば金利0%、見事なまでの低金利借り入れですね。

返済期間が2カ月以上になるのなら、その間に前項でご説明した人気の高いカードローンに乗り換える方法もありますよ。

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あまりにも低金利借り入れランキングを重要視しすぎて、申し込んだのは良いけれど審査に時間がかかるのでは即日融資を実現することはできません。

即日融資を気にしないのであれば、低金利カードローンに申し込むことで利息の負担も軽く、返済もしやすいことでしょう。

しかし低金利にばかり目がいってしまい、審査時間がかかりすぎる。

これでは今日のうちにお金を変えることはできない憂き目にあってしまいます。

その点審査スピードは大手消費者金融が最も早いです。

最短で30分、融資実行まで最短で60分の早さは銀行カードローンには真似ができません。

借金は金利が安ければそれに越したことありませんが、カードローンはお金を借りないことにはどうすることもできないのです。

審査スピードを取るか、低金利を選択するかはアナタ次第です。

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※株式会社モビットは2017年12月1日に社名を株式会社SMBCモビットに変更しました。

※新生銀行カードローン レイクは2018年4月より新規申し込みの受付が停止されました

※この記事は3月22日時点での情報です

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