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お金借りたいときに銀行カードローン会社は安心?

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決定

お金を借りたいなら、安心して信頼できるカードローン会社を選びたいものです。

個人情報を提供するのですから当然ですよね。

お金を借りるのですから金利や審査も気になりますが、金利が安いからといって飛びついたら闇金だったなんてシャレにもなりません。

この記事はこんな方におすすめです

今回ご紹介するのは、以下の人におすすめの内容になります。

  • 安心して借りられるカードローンを探している人
  • 自分に合ったカードローンを見つけたい人
執筆者の情報
名前:梅星 飛雄馬(55歳)
職歴:地域密着の街金を30年経営

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安心してお金を借りられる会社はあるのか

カードローンを初めて利用するときは、誰しもこのように不安な気持ちを抱えることでしょう。

ですから、「安心して利用できるカードローンか」ということは、カードローン選びの際に非常に重要なポイントとなるのです。

結論からお伝えしておくと、安心してお金を借りられる会社・カードローンは、もちろん存在します。

と言うよりも、一部の悪徳業者を除けば、カードローンを取り扱っている会社は健全な会社ばかりです。

今から説明していく内容も参考にしていただいて、自分にとって一番適していると思われるカードローンを選んでいただくといいでしょう。

銀行カードローンの特徴

銀行カードローンの種類と特徴
お金を借りるのが初めてなら、おすすめなのが安心して利用できる銀行カードローンです。

銀行カードローンは金利が低いのが魅力的ですよね。

インターネットやスマホから簡単に申し込むことができ、最低限本人確認ができる書類があれば、お金を借りられます。

年金受給者や収入のない専業主婦でも、借り入れ対象として認めている銀行も多く、銀行ならではの堅実さは何よりもカードローンでお金を借りる人に安心感を与えます。

地方銀行のカードローンもあれば都市銀行のカードローンもあるため、銀行カードローンの選択肢はたくさんあります。

どうしても営業規模の大きいメガバンクからお金を借りたいなら、それも十分に可能です。

みずほ銀行カードローンや三菱UFJ 銀行カードローン「バンクイック」・三井住友銀行カードローンなどはいかがでしょうか。

上限金利も年14.5%前後で、最高融資限度額500万円から1,000万円となっていますので、カードローンでお金を借りるにはかなり余裕があると言っていいでしょう。

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銀行カードローンのメリット

そんな銀行カードローンのメリットとしては、主に以下のような点が挙げられます。

金利が低い

銀行カードローンは、他の金融機関のカードローンに比べて金利が低めです。

消費者金融やクレジット会社カードローンの平均金利が14.0%~18.0%であるのに対して、銀行カードローンの平均金利は10.0%~14.0%となっています。

たとえば100万円のカードローンを毎月2万円返済した場合、金利が4.0%減るだけで、支払利息は約26万円も少なくなります。

このように、銀行カードローンは金利が低く、支払利息の総額が少なくなる傾向があることを覚えておきましょう。

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安心感がある

「銀行」は、数ある会社の中でも社会的な安心感という観点から考えれば、指折りの存在であることは間違いありません。

そんな銀行が取り扱っている銀行カードローンは、カードローンの中でも最上級の安心感を有していると言えます。

銀行ではカードローン以外にも、住宅ローンや自動車ローンなどのさまざまなローンを取り扱っているので、「各種ローンの中の1つ」という形で、カードローンを利用できます。

冒頭で触れた、「安心して利用できるカードローンか」という点では、銀行カードローンに敵うカードローンは存在しないでしょう。

申し込み可能額が高い

各カードローンでは、それぞれ利用限度額を設定しています。

最大利用限度額が大きいカードローンほど、たくさんの融資を受けられるキャパシティがあることになりますが、銀行カードローンはこの最大利用限度額が高めに設定されている傾向にあります。

500万円を借りたいと思っている場合に、カードローンの最大利用限度額が300万円では役に立ちませんが、銀行カードローンではそのような要望にも十分対応可能です。

まとまった金額を借り入れたい場合には、銀行カードローンは強い味方になるでしょう。

ただし多く借り入れができるわけではない

ただし、ここで注意したいのは申し込み可能額と、実際に借り入れできる限度額は違うということです。

例えば、1,000万円のカードローンを申し込んだとしても、実際に利用できる限度額は、年収の3分の1程度までと考えられます。

それは2017年4月以降、銀行も貸金業者と同じような規制を自主的に行っているからです。

したがって、銀行だから多く借り入れできるわけではない、最大利用限度額の満額を借りられるとは限らない、ということには注意しておきましょう。

口座を持つ銀行ならお手持ちのキャッシュカードを利用して借りられる

上掲したツイートでは、信用金庫のカードローンについて触れていますが、銀行カードローンの中にもキャッシュカードにカードローンの機能を持たせられるものがあります。

一般的にカードローンを利用する場合には、専用のローンカードを発行することが多いです。

そうすると、財布やカード入れに入れるカードが1枚増えてしまうことになり、持ち運びが面倒くさくなりますし、管理・防犯といった観点からもあまり好ましくありません。

しかし、銀行カードローンではキャッシュカードとローンカードを一体にできるため、これ以上カードが増える心配はありません。

地味かもしれませんが、実際に利用していくうえでかなり実用的なメリットと言えるでしょう。

銀行カードローンのデメリット

銀行カードローンには、たくさんのメリットがあることはお分かりいただけたと思いますが、もちろんメリットしかないというわけではありません。

銀行カードローンのデメリットとしては、以下のようなことが考えられます。

銀行カードローンは審査が厳しい

いくら安心安全で信頼のおける銀行カードローンでも、審査に通らないことにはお金を借りられません。

銀行カードローンの審査に通るには、おおよそ以下のような条件をクリアしなければなりません。

  • 年収250万円以上
  • 勤続年数3年以上
  • 正社員または準社員
  • 信用情報にキズがない
  • 他社借り入れはクレジットカードだけ

他にも審査用件はありますが、少なくとも上記5点は重要なポイントです。

貸し倒れリスクの少ない人に対してカードローンを発行する、それが銀行の堅実さであり安心安全でお金を借りることができる裏付けでもあります。

しかしそれは、審査に通過するためのハードルの高さと表裏一体です。

年収等に自信のない人にとっては、銀行カードローンの審査通過は高い壁となるかもしれません。

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自主規制でさらに厳しくなった

銀行カードローンの審査はもともと厳しめなものでしたが、「銀行カードローンが過剰融資を行っている」という世間からの風当たりが強くなっていることを受けて、銀行は自主規制を行うようになりました。

融資金額を総量規制(年収の3分の1以下)に留めるように努力し、審査もより一層厳しめに行うようになったため、現在の銀行カードローンの審査基準は非常に高いものになっています。

自主規制がいつまで継続されるかは分かりませんが、銀行カードローンの審査に通過するのは以前より難しくなっているという認識は、しっかりと持っておいたほうがいいでしょう。

審査が遅く即日融資ができない

2018年1月に銀行カードローンの審査に対する規制が強化された影響で、銀行カードローンでは申し込みに対する審査回答を、即日で行えないようになってしまいました。

審査回答を即日で行えないことにより、必然的に即日融資も行えないようになってしまったので、銀行カードローンで融資を受けられるのは最短でも申し込み日の翌営業日ということになります。

カードローンの利用を検討している人の中には、「今すぐにお金が必要だ」という人もいると思いますが、そのような人は銀行カードローンを利用しても意味がありません。

後述する消費者金融が取り扱うカードローンを利用するように、注意しましょう。

無利息期間のサービスがない

消費者金融の名前が挙がりましたが、消費者金融では大手を中心に、「初回契約者に限り無利息で利用できるサービス」を行っているところがあります。

利息はカードローンの返済負担を重くする元凶なので、これは利用者にとって非常にありがたいサービスですが、残念ながら銀行カードローンではそのようなサービスは行っていません。

借り入れてすぐに返済できる当てがあるのであれば、無利息サービスを活用できる消費者金融のほうが便利に利用できるかもしれませんね。

銀行カードローンがおすすめな人

銀行カードローンは総じて、「低金利で利用限度額設定が高い」という傾向にあります。

そのため、まとまった金額の融資を受けたい人にとってはもっともおすすめできるカードローンです。

また、カードローンを初めて利用する人にとっても、「銀行が取り扱っている」という安心感は大きな魅力でしょう。

メインバンクとして利用している銀行のカードローンが、キャッシュカードとローンカードを一体にできるタイプなのであれば、所有するカードを増やさずにカードローンを利用できます。

防犯やカードの管理を心配する人や、周囲にバレずにカードローンを利用したい人にとっても、おすすめできるカードローンと言えそうですね。

安心して借りられる銀行カードローンの種類と特徴を紹介

安心して借入できるおすすめのカードローン
では、安心して借りられる銀行カードローンを、具体的にいくつか紹介していきましょう。

みずほ銀行カードローン

1つ目は、みずほ銀行カードローンです。

大手メガバンクの1行であるみずほ銀行が取り扱っているカードローンなので、安心感や信頼性は抜群です。

みずほ銀行で住宅ローンを利用していれば、適用金利を0.5%引き下げてもらえるので、条件に該当する人はより一層優遇された条件で融資を受けられますよ。

みずほ銀行カードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
2.0%~14.0%
対象者満20歳以上満66歳未満のかた
安定かつ継続した収入の見込めるかた
保証会社の保証を受けられるかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額10万円~800万円
返済日毎月10日
遅延損害金
(実質年率)
19.9%
担保・保証人不要

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三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」

三菱UFJ銀行が取り扱うカードローン「バンクイック」は、銀行カードローンらしい余裕のある限度額設定が魅力のカードローンです。

三菱UFJ銀行内に設置されているテレビ窓口を利用すれば、ローンカードを即日発行してもらえるので、契約が完了次第すぐに融資を受けられます。

まとまった金額を借り入れた場合に適用される、低金利も魅力ですね。

三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」の商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
1.8%~14.6%
対象者満20歳以上満65歳未満のかた
原則安定した収入があるかた
保証会社の保証を受けられるかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額10万円~500万円
返済日毎月指定の返済期日or35日ごと
遅延損害金
(実質年率)
借り入れ時の金利と同じ
担保・保証人不要

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンも、メガバンクの一角を占める三井住友銀行が取り扱っているだけあって、信頼度はピカイチです。

専用のスマートフォンアプリから申し込み手続きを行えるなど、利便性に関しても申し分ありません。

三井住友銀行がメインバンクなのであれば、ぜひ利用を検討していただくといいでしょう。

三井住友銀行カードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
4.0%~14.5%
対象者満20歳以上満69歳以下のかた
原則安定した収入のあるかた
保証会社の保証を受けられるかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額10万円~800万円
返済日毎月5日or15日or25日or末日
遅延損害金
(実質年率)
19.94%
担保・保証人不要

りそな銀行カードローン「りそなカードローン」

りそな銀行が取り扱う「りそなカードローン」は、今回ご紹介する銀行カードローンの中で、上限金利がもっとも低く設定されています。

そのため、返済負担を押さえたい場合には最適なカードローンと言えるでしょう。

りそな銀行の口座がないと利用できないので、すでに何らかの形でりそな銀行を利用している人は、利用しやすいですね。

りそな銀行カードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
3.5%~12.475%
対象者満20歳以上満66歳未満のかた
継続安定した収入のあるかた
保証会社の保証を受けられるかた
使用目的健全な消費性資金
(事業性資金は除く)
融資限度額10万円~800万円
返済日毎月5日
遅延損害金
(実質年率)
14.0%
担保・保証人不要

ネット銀行カードローンの特徴

最近では、実店舗を持たない銀行、いわゆるネット銀行も増えてきましたが、ネット銀行でもカードローンを取り扱っています。

ネット銀行は店舗に費用をかける必要がないため、その分のお金をいろいろなサービスに充てられるのが強みですが、カードローンもサービスが充実したものになっています。

ネット銀行ならではの利便性と、銀行の安心感を兼ね備えたカードローン、それがネット銀行のカードローンだと言えるでしょう。

ネット銀行カードローンのメリット

では、ネット銀行カードローンのメリットについて、説明していきましょう。

来店不要でWEB完結ができる

ネット銀行は実店舗を持たないため、来店して手続きを行う代わりにWEB上ですべての手続きが完結できるようになっています。

WEB上で手続きが行えるため、インターネットに接続できる環境さえあればいつでも申し込みが行えますし、手の空いたタイミングで必要書類の提出や契約手続きをお行えるので、忙しい人でも安心です。

また、来店する必要がないため、周囲の人にカードローンの申し込みがバレる心配もほぼありません。

内緒でカードローンを利用したいと考えている人にとっては、非常に重宝するカードローンです。

比較的低金利である

銀行カードローンは総じて金利が低い傾向にありますが、ネット銀行のカードローンはその中でもさらに金利が低い傾向にあります。

金利は、低ければ低いほど利息を少なくできるというのは、先ほどからお伝えしている通りです。

返済負担を抑えられるカードローンを探しているのであれば、ネット銀行のカードローンはうってつけと言えそうですね。

銀行という安心感がある

ネット銀行は、メガバンク等と比べるとまだまだ後発の銀行であることは間違いありません。

しかし、同じ「銀行」である以上、ある程度の安心感を有していることは疑いようがないでしょう。

ネット専業ならではの利便性と、銀行であることの安心感のいいとこどりをできるカードローンが、ネット銀行のカードローンなのです。

ネット銀行カードローンのデメリット

では逆に、ネット銀行カードローンのデメリットとしては、どのようなことが挙げられるでしょうか。

銀行なので即日融資は不可

ネット銀行カードローンは、利便性に優れているものが多いですが、取り扱っているのが銀行である以上、即日融資は行えません。

一般的な銀行が取り扱っているカードローン同様に、急いでお金を調達しなければならない場合には、選択肢になりえないことには注意しておきましょう。

申し込む銀行の口座保有が必須となることが多い

銀行カードローンは、その銀行の口座を保有していなくても利用できるものが多いですが、ネット銀行カードローンの場合は、申し込む銀行の口座を保有していることが条件となっていることが多いです。

すでにその銀行の口座を所有しているのであれば何の問題もありませんが、そうでないのであれば、カードローンを利用するためにわざわざ口座を開設するのは少々手間ですよね。

ネット銀行を利用していない人にとっては、申し込みのハードルが少々高いといえるかもしれません。

口座手続き自体にも時間がかかる

ネット銀行のカードローンを利用するために口座を開設するのもやぶさかではない、と考える人もおられるかもしれませんが、口座開設の手続きにもなかなか時間がかかるものです。

銀行によって手続きに必要な時間は異なりますが、実際に口座が開設されるまでに数週間程度かかることも珍しくないので、お金を借りられるのが随分と先になってしまいます。

それならわざわざネット銀行のカードローンを選ばずに、他のカードローンを利用してすぐお金を借りるほうがいい、という結論になってしまうかもしれませんね。

インターネットの操作に疎い人にはハードルが高い

申し込みから書類の提出・契約までに至る手続きを、すべてインターネット上で行わなければならないため、インターネットの操作に疎い人にとっては、ネット銀行のカードローンはハードルが高いかもしれません。

コールセンターに電話することで、操作方法を教えてもらいながら手続きできるとは言え、音声のみの手助けでどうにかなる場合とならない場合がありますからね。

不安な点などを直接行員のかたに質問したいという人にとっても、ネット銀行のカードローンは不向きかもしれません。

ネット銀行カードローンがおすすめな人

ネット銀行のカードローンは、実店舗を有する銀行が取り扱っているカードローンと比較すると、「利用限度額は抑えめだが金利はさらに低くなっている」傾向にあります。

そのため、返済負担を抑えたい人にとっては、銀行カードローン以上におすすめできるカードローンとなっています。

また、取り扱っている銀行の口座を保有していることが必須なケースが多いので、その銀行をすでに利用しているほうがベターでしょう。

インターネット上での作業・手続きに慣れており、一人で手続きを進めていくことに不安感がない人にも、ネット銀行のカードローンはおすすめです。

安心して借りられるネット銀行カードローンの種類と特徴を紹介

では、銀行カードローンの場合と同様にネット銀行カードローンに関しても、安心して借りられるものをいくつか紹介していきましょう。

楽天銀行カードローン「楽天銀行スーパーローン」

楽天銀行が取り扱う「楽天銀行スーパーローン」は、800万円という一般的な銀行カードローン並の最大利用限度額が魅力のカードローンです。

当該銀行の口座を保有していなければ利用できないカードローンが多い中で、楽天銀行の口座を保有していなくても利用できるのは、大きなメリットですね。

ATMの利用手数料も無料なので、手数料を気にすることなく借り入れ・返済が行えます。

楽天銀行スーパーローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
1.9%~14.5%
対象者満20歳以上満62歳以下のかた
日本国内に居住しているかた
お勤めのかたで毎月安定した定期収入のあるかた
または専業主婦のかた
保証会社の保証を受けられるかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額10万円~800万円
返済日毎月1日or12日or20日or27日
遅延損害金
(実質年率)
19.9%
担保・保証人不要

じぶん銀行カードローン「じぶんローン」

じぶん銀行のカードローンであるじぶんローンでは、auユーザーであれば通常利用で0.1%、借り換え利用で0.5%の金利が優遇されます。

auユーザーのかたで、他のカードローンからの乗り換えを考えている場合は、優先的に検討したいカードローンと言えるでしょう。

毎月の返済額も1,000円~となっているので、家計への負担を抑えながら返済を進めていけます。

じぶんローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
1.9%~14.5%
対象者満20歳以上満70歳未満のかた
安定継続した収入のあるかた
保証会社の保証を受けられるかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額10万円~800万円
返済日毎月指定の返済期日or35日ごと
遅延損害金
(実質年率)
18.0%
担保・保証人不要

イオン銀行カードローン

イオン銀行カードローンも、イオン銀行の口座不要で利用できます。

イオン銀行のATMで利用できるのはもちろんのこと、幅広い金融機関のATMを提携ATMとして利用できるので、利便性に関しては申し分ありません。

イオン銀行の口座を所有していれば、新規申し込み時に限り、振込での融資も受けられるようになっています。

イオン銀行カードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
3.8%~13.8%
対象者満20歳以上満65歳未満のかた
日本国内に居住しているかた
外国籍のかたについては永住許可を受けているかた
本人に安定かつ継続した収入の見込めるかた
保証会社の保証を受けられるかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額10万円~800万円
返済日毎月20日
遅延損害金
(実質年率)
14.5%
担保・保証人不要

住信SBIネット銀行「MR.カードローン」

MR.カードローンは、2つあるコースのうち「プレミアムコース」を利用できれば、最大で1,200万円もの借り入れが可能です。

プレミアムコースとスタンダードコースのどちらを利用できるかは、審査結果次第なので、審査でいい評価を下してもらえる自信があるのであれば、おすすめです。

所定の条件を満たせば金利が最大で0.6%優遇されるのも、見逃せないですね。

MR.カードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
0.99%~7.99%
(プレミアムコース)
8.39%~14.79%
(スタンダードコース)
対象者満20歳以上満65歳以下のかた
安定継続した収入のあるかた
外国籍のかたの場合は永住者であるかた
住信SBIネット銀行の普通預金口座を保有しているかた
保証会社の保証を受けられるかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額10万円~1,200万円
(プレミアムコース)
10万円~300万円
(スタンダードコース)
返済日毎月5日
遅延損害金
(実質年率)
20.0%
担保・保証人不要

消費者金融の特徴

消費者金融は融資を専門に行っている業者なので、融資や審査に関するノウハウは、他の業者と比べても頭一つ抜けていると言えます。

そのため、融資スピードは銀行カードローン等の追随を許しませんし、振り込み融資等の利便性においても非常に優れています。

以前は「サラ金」などと言われていたこともあり、あまりよくないイメージを持っている人も多いかもしれない消費者金融ですが、現在では非常にクリーンな事業を行っています。

カードローンの利用を考えている場合には、銀行カードローンやネット銀行のカードローンと並んで、利用を検討したいカードローンの1つと言えそうです。

消費者金融のメリット

では、消費者金融のメリットについて確認していきましょう。

スピード審査で即日融資が可能

大手消費者金融は、審査時間が早く最短で30分が標準です。

審査に通ればすぐに会員サイトにログインし、申し込み者本人の銀行口座へ振り込ませることで、お金を借りられます。

お金を借りたいと思ったときにインターネットやスマホ・無人契約機から申し込みができ、申し込みから融資実行までの時間は最短で60分と、あっという間にお金を手に入れられます。

いつでも借りられる、それも申し込んでから1時間でお金を借りられるというのは、非常に安心ですね。

たとえ利用しなくても、1枚カードローンを作って財布の中に入れておくだけで心に余裕ができ、万が一のための安心感になるのです。

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無利息期間のサービスがある

銀行カードローンの説明の際に少し触れましたが、大手消費者金融では「新規契約者に限り30日間無利息」というサービスを取り扱っています。

30日間はほぼ丸々一ヵ月なので、無利息期間中に給料が振り込まれる人が大半でしょう。

その給料を利用して借り入れたお金を返済すれば、利息の支払いなしで完済できるというのは、利用者からすれば非常に魅力的です。

完済できないとしても、借り入れたお金の大半を返済できれば、実質的な適用金利をグッと抑えられます。

新規契約者に限られるので、何回も利用できるサービスというわけではありませんが、借り入れてすぐに返済できる人であれば、消費者金融を選ぶ大きな理由となるでしょう。

銀行に比べて審査に通りやすい

一般的に、消費者金融の審査基準は銀行カードローンの審査基準よりも、緩めに設定されていると言われています。

そのため、銀行カードローンの審査には落ちてしまう人でも、消費者金融であれば審査に通過できてお金を借りられる可能性があります。

「審査通過」というハードルを超えない限りは、申し込んだ後のことをどれだけいろいろ考えても意味がありませんよね。

審査に通過できる可能性を少しでも高めたい場合には、消費者金融がおすすめです。

バレにくい・内緒で借りられる

大手消費者金融は法令によって、カードローンで借りている事実をたとえ家族にもバラしてはいけないことが、定められています。

つまり、内緒で借りることに特化しているのが消費者金融なのです。

返済期日に遅れたとしても、自宅を訪問することはありません。

メールアドレスを持っているなら、「返済期日が過ぎております」と連絡が来るだけです。

お金を借りていることが家族にバレにくいのは安心ですよね。

電話がかかってくることは、よほどのことがない限りありません。

会員に不安を与えることなく、メールで優しく期日を忘れていることを教えてくれるのは、顧客に対するサービスです。

顧客に対するサービスに徹底しているのが現在の消費者金融であり、同時に安心感を得られるでしょう。

消費者金融のデメリット

消費者金融のデメリットとしては、以下に挙げるようなことが考えられます。

金利が高い

銀行カードローンと比べると金利が高めに設定されているのが、消費者金融を利用する場合に真っ先に考えられるネックです。

大手消費者金融では18.0%が上限金利として設定されていることが多いですし、中小消費者金融になると法定上限金利ギリギリである20.0%を設定しているところも、多数あります。

金利が高いほど返済負担は重くなりますが、そういった観点から考えると、消費者金融の返済負担は数あるカードローンの中でも、かなり重いと言わざるを得ません。

総量規制によって年収の3分の1までしか借りられない

消費者金融は貸金業者なので、貸金業法という法律を守らなければなりません。

貸金業法の中には「総量規制」という規制がありますが、総量規制では「貸金業者が申し込み者に対して年収の3分の1を超す金額の融資を行うこと」を禁止しています。

そのため消費者金融では、たとえば年収が600万円の人の場合は、200万円までしか融資を受けられないのです。

自身の年収によって、融資を受けられる金額に制限を設けられてしまうというのは、申し込み者によっては大きなハンデとなりかねません。

消費者金融の利用を検討する場合は、借り入れ希望額が年収の3分の1を超えていないかを確認してから、申し込むようにしましょう。

ネガティブなイメージがあって利用に勇気がいる

消費者金融が「サラ金」と呼ばれていた時代のことを知っている人であれば、消費者金融に対してネガティブなイメージを抱いていてもしかたないでしょう。

現在は法律も改正され、消費者金融自身の体質も改善されたため、消費者金融で融資を受けることは決して危険なことではありません。

しかし、一度知ってしまった・経験してしまったことは、なかなか忘れられるものではありません。

自分は消費者金融に対して不信感を抱いていなくても、自分の両親が不信感を抱いており、消費者金融を利用することを止められるかもしれません。

消費者金融は「消費者金融であること」自体が、デメリットになってしまう可能性を秘めているのです。

初めてで不安なら大手消費者金融を利用しよう

消費者金融を利用するのが不安だというのであれば、名前が全国的に知られているような大手消費者金融カードローンに申し込むことをおすすめします。

たとえば、メガバンクのグループとなったアコムやプロミス(正しくはSMBCコンシューマーファイナンス)に申し込めば、お金を借りる不安を取り払うことができるでしょう。

他にもSMBCモビットは三井住友銀行グループ、ノーローンも新生銀行グループ企業です。

メガバンクのグループなら、名を汚さないように真摯な態度で顧客対応してくれるので、安心感につながります。

もちろん、単独で営業しているアイフルも大手消費者金融です。

アイフルは、チワワで有名になった頃のアイフルではありません。

メガバンクグループに負けないくらいの顧客サービスを徹底していることで、社会からの信用を勝ち取っています。

「困った場合はまず大手から」というのは、消費者金融に限らず商品・サービスを選ぶ際の基本的な考えかたとして、持っておきたいですね。

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消費者金融がおすすめな人

消費者金融は、銀行カードローンと比べて審査基準が緩めなので、銀行カードローンの審査に落ちてしまった人もしくは落ちてしまいそうだと考えている人には、おすすめです。

また、即日融資が可能なので、当日中にお金を調達しなければならない人は、必然的に消費者金融を利用することになるでしょう。

無利息サービスを活用できれば、消費者金融を利用する際のネックとなる金利の高さをある程度解消できるので、すぐに返済できる当てがある人も、消費者金融を利用すべきと言えます。

大手でも中小でも、取り扱っている商品に大きな違いはありませんが、安心感やサービスの充実度といった観点から考えると、大手消費者金融を中心に検討するのがよさそうです。

安心して借りられる消費者金融の種類と特徴を紹介

では、安心して借りられる消費者金融についても、具体的にいくつか紹介していきましょう。

アコム

アコムは大手消費者金融の一角を占める業者であり、「むじんくん」で知られる自動契約機を全国に設置しています。

新規契約者限定の無利息サービスも行っており、はじめて消費者金融を利用する人には、おすすめすしやすい消費者金融と言えるでしょう。

テレビCMも頻繁に放送しており、知名度が高く安心して利用できるのも魅力的ですね。

アコムのカードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
3.0%~18.0%
対象者満20歳以上のかた
安定した収入と返済能力を有するかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額1万円~800万円
返済日毎月指定の返済期日or35日ごと
遅延損害金
(実質年率)
20.0%
担保・保証人原則不要

プロミス

プロミスは三井住友フィナンシャルグループに属する消費者金融であり、アコムと同じく大手消費者金融の一社です。

三井住友グループであることから、信頼度に関しては申し分ありませんし、無利息サービス等のサービスも充実しています。

独自に設置している自動契約機以外に、三井住友銀行内に設置されているローン契約機でも契約できるので、消費者金融を利用しているということを気付かれにくいのもメリットですね。

プロミスのカードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
4.5%~17.8%
対象者満20歳以上69歳以下のかた
安定した収入と返済能力を有するかた
使用目的生計費に限る
(ただし個人事業主のかたは、生計費および事業費に限る)
融資限度額~500万円
返済日毎月5日or15日or25日or末日
遅延損害金
(実質年率)
20.0%
担保・保証人原則不要

SMBCモビット

SMBCモビットも、「SMBC」を冠していることからも分かるように、三井住友銀行グループの消費者金融です。

申し込みから契約までのすべてをインターネット上で行える「WEB完結申し込み」が非常に便利で、自宅や職場にいながらでもカードローンの申し込み~契約が行えます。

今回紹介する他の3つの消費者金融とは違い、無利息サービスは行っていないので、その点にだけは注意しておきたいですね。

SMBCモビットのカードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
3.0%~18.0%
対象者満20歳以上69歳以下のかた
安定した収入のあるかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額1万円~800万円
返済日毎月5日or15日or25日or末日
遅延損害金
(実質年率)
20.0%
担保・保証人原則不要

アイフル

アイフルは、今回紹介する他の消費者金融とは異なり、メガバンクのグループには属していません(アコムは三菱UFJフィナンシャル・グループ)。

しかし、メガバンクのグループに属さずとも事業を継続していけているという事実こそが、アイフルの信用度の高さや企業としての体力を表しているでしょう。

無利息サービスや自動契約機などのサービスも、他の消費者金融に負けず劣らずの水準となっています。

アイフルのカードローンの商品スペックは、以下のようになっています。

金利
(実質年率)
3.0%~18.0%
対象者満20歳以上のかた
定期的な収入と返済能力を有するかた
使用目的自由
(事業性資金は除く)
融資限度額~800万円
返済日毎月指定の返済期日or35日ごと
遅延損害金
(実質年率)
20.0%
担保・保証人原則不要

カードローンの利用は住宅ローンの審査に影響するのか

カードローンは不安?住宅ローンに影響しないの?

ここまで、カードローンを安心して利用する方法の話をしてきました。

ただし、カードローンを無理なく返済できていても、住宅ローンの審査には影響することに注意しましょう。

それは、銀行は住宅ローンの審査で、返済負担率という指標を重視するからです。

返済負担率とは、ローンの合計返済額が、申し込み人の収入に対してどのくらいの割合であるかという指標です。

したがってカードローンを利用すると、この指標が高くなり審査が不利になります。

また、完済したとしても借り入れ枠が残っていれば返済負担率は減りませんので、借り入れ枠を解約する必要があります。

このように、住宅ローンを申し込みする前に、カードローンの整理が必要となりますので、詳しくは銀行の担当に直接聞くことをおすすめします。

また、当たり前の話ですがカードローンの返済が遅れると住宅ローン審査が著しく厳しくなりますので、注意しましょう。

関連記事をチェック!

カードローン他社借入による住宅ローン審査への影響

執筆者の情報 名前:馬沢結愛(30歳) 職歴:平成18年4月より信用金庫勤務 住宅ローンは一般的な個人が借りるローンとしては最も審査が厳しいローンであると言われていますが...

まとめ

カードローンを取り扱っている会社にはいろいろありますが、基本的にはどこの会社のカードローンでも、安心して利用できます。

銀行カードローンには銀行カードローンなりの、消費者金融には消費者金融なりのメリットやデメリットがあるので、それぞれの特徴をしっかり把握したうえで、利用するカードローンを選ぶといいでしょう。

どこのカードローンを利用する場合でも、借り入れた後は返済しなければなりません。

借り入れる前に返済シミュレーションを行うなどして、無理なく返済できる範囲で借り入れを行うように心がけましょう。

※株式会社モビットは2017年12月1日に社名を株式会社SMBCモビットに変更しました。

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