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クレジットカードの遅延・延滞は信用情報機関に登録

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クレジットカードを延滞した場合、信用情報機関に影響はあるのでしょうか?

また、信用情報機関に影響があるとしたら、何日からでしょうか?

遅延の記録が載る明確な基準は無い

筆者はクレジットカード会社勤務時代に、客より「先日のクレジットカードの引き落としに間に合わなかったんだよね。10日に※再振替があるから、そこで払えば問題ないよね?」と言われたことがあります。

再振替で支払っていれば、クレジットカード会社が指定している入金期日に間に合っているので問題ない・・・。と思っている人は非常に多かったです。

※再振替・・・クレジットカードでの入金期日に引き落としができなかった場合、再度10日~15日位後に、再度引き落としをかけるシステム。

しかし、再振替になった時点で、クレジットカード会社から見ると「遅延」状態です。

もっと言うと、この10日の遅れでも、信用情報機関に遅延情報として記録されることがあります。

実は、クレジットカードの遅延情報を記録する基準は、クレジットカード会社に委ねられており、明確な基準はありません。

流石に、入金期日より1日遅れを1回~2回程度であれば、問題は無いと思いますが、1日の遅れでも、3回以上となると、クレジットカード会社によっては、信用情報機関に遅延情報を記録することもあり得ます。

クレジットカードの延滞について書かれている記事、ブログなどを見ていると、時々、信用情報機関に「異動情報」(※)が無ければ、大丈夫とされていることがありますが、全くのデタラメです。

※・・・信用情報機関「CIC」で扱っている入金状況のこと。61日以上もしくは3カ月の支払い遅れがあった場合、信用情報機関で「異動情報」として記録し、5年間は残る。この異動情報があると、クレジットカード、消費者金融などの審査が通りづらくなる。

前述通り、信用情報機関に遅延情報を記録するのは、クレジットカード会社に委ねられています。支払いはやはり、1日でも遅れることなく厳守するべきです。

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クレジットカードはCICとJICC

現在、クレジットカード会社が、個人の信用状況を調査する為に利用する信用情報機関は、CIC、JICCです。

このCIC、JICCへ問い合わせすることで、過去にあった遅延、借入残高、契約状況など事細かく把握できます。

ちなみにJICCよりもCICのほうが細かく入金状況を表示してくれて、分かり易いと思います。

参考までにCICに問い合わせることで、把握できる入金状況のマークは以下のようになっています。

  • $マーク・・・正常に入金できている
  • Aマーク・・・お客の事情により入金されていない
  • Pマーク・・・一部しか入金ができていない
  • Rマーク・・・お客以外から入金があった
  • Bマーク・・・お客の事情とは無関係で入金が無かった
  • Cマーク・・・入金されていないが、その原因がわからない
  • ―マーク・・・請求もなく入金も無かった

おそらく、9割以上が$、A、Pではないでしょうか。ここでA、Pのマークがあると、遅延状態です。

もし、自分の信用状況を知りたいというのであれば、一度問い合わせするといいでしょう。

尚、現在、国内ではCIC、JICC、全銀協の3つの信用情報機関があります。CIC、JICCはクレジットカード会社、消費者金融、全銀協は銀行、信用金庫が利用します。

この3つの信用情報機関は一見、独立しているように見えます。その為、銀行のローンで支払い遅れがあり、全銀協で支払遅延の情報が記録されても、クレジットカードの審査には関係ないだろう・・・。と思われる人もいるかもしれません。

しかし、実はこの3社は、支払い状況情報を共有しあっています。(情報を共有しあっていることを「CRIN」と言います。)

例えば、銀行で組んでいる住宅ローンを複数回に亘って延滞したことで、全銀協に遅延情報が登録されたとします。

すると、この全銀協に登録された遅延状況は、CIC、JICCでも共有されてしまい、クレジットカードを作ろうとしても、審査に通らないといったことが起こる可能性があります。

遅延はクレジットカードだけではない

ちなみに、スマートフォン分割端末代金、携帯通話料金の未納も、信用情報機関に遅延として登録されます。

筆者がクレジットカード会社に勤務している時、審査落ちに納得いっていない人が、よく否決理由について問い合わせしてくることがありました。

「自分は今までクレジットカード、ローンの支払いについて遅れたことが無い。なのに何故審査に通らない?」といった感じで問い合わせてきます。

スマートフォン分割端末代金、携帯通話料金の未納も、審査に影響しますよ・・・。と説明すると、8割~9割の人が納得していました。

特に携帯通話料金については、支払いが遅れると、コンビニ、銀行で支払い可能な振込用紙を送ってくることがあります。

この振込用紙で支払っていれば問題ないだろう・・。と考える人もいますが、実は、振込用紙が到着している時点で、立派な未納扱いです。

(実は、筆者は大学時代、携帯料金の未納常習者であり、毎月のように振込用紙が自宅に到着していました。遅延が影響してか、社会人2年目半ばぐらいまでは、クレジットカードを作ることができませんでした)

どんなものでも、やはり支払い期日は守るべきです。

ブラックリストは無い

実は、多重債務者、破産者などをリスト化した「ブラックリスト」というものは存在しません。

これは、是非抑えておきたい知識です。というのは、この「ブラックリスト」を利用して、悪徳業者が詐欺を行うパターンが非常に多いからです。

例えば、「(登録した覚えのない)出会い系サイトの支払いが遅れている。○○日までに支払えば、ブラックリスト入りから回避できるので、急いで支払ってほしい」といった感じで連絡をしてくる等です

この世の中には「ブラックリスト」自体、存在していません。そうした業者に連絡すら取ってはダメです。

ブラックリストは存在しませんが、信用情報機関に遅延状況が登録されていて、「ブラックリスト入り」状態と言うのはあります。

このブラックリスト入り状態となると、クレジットカードの入会だけではなく、住宅、車、教育などの銀行ローン、スマートフォン端末分割払い、家電製品などの個別ローンの審査も通過しなくなる可能性があります。

また、信用状況が悪化すると、今持っている支払いが遅れていないクレジットカードも強制解約となる可能性もあります。

例えば、A、Bの2つクレジットカードを持っていたとします。Aクレジットカードで遅延状態となり、信用情報機関に遅延情報が登録された場合、B社で遅延状態になっていなくても、Bクレジットカードが強制解約となる可能性があります。

何故なら、クレジットカード会社は、キャッシングで一定の残高のある顧客を対象に信用情報機関を利用して定期的に監視をしています。

他社のクレジットカードの支払遅延により信用状況が急に悪化した場合、自社の遅延を防ぐ為、強制解約とすることもあります。(クレジットカードの会員規約に、「信用状況が悪化した場合、強制解約となる・・・」といった旨が記載されています)

やはり、支払遅れは、色々な場面に影響することを知っておくべきです。

支払い遅延はローン審査に影響する

支払い遅延はローン審査に影響する

カードローンやクレジットカードの支払いをついうっかり遅延してしまうことは誰にでも起こることです。

とくに返済先が複数あれば、返済日が月に何日もありうまく管理することが出来ません。そのため返済することを忘れてしまうということがあるものです。

しかしそれは金融機関に対して何の言い訳にもなりませんね。

遅延の状況によっては信用情報にキズがついてしまい、他のローンに対して影響を及ぼしてしまう可能性が高くなってしまいます。

当然ながら住宅ローンを組む場合や、自動車ローンを組む場合もカードローンやクレジットカードの支払い遅延情報があると、審査に通ることはかなり難しくなる、というよりも審査に通ることはまずないでしょう。

カードローンの支払い遅延がどうしてクレジットカードにも関係するのか、クレジットカードの支払い遅延がどうしてカードローンに影響が出るのか。

金融情報を正確に持っていない人にとっては不思議なことだと感じますよね。

まして住宅ローンや自動車ローンはお金を借りるわけではありません。自動車ならローン返済が終わるまでは名義はローン会社のままです。住宅なら銀行の抵当権が設定されたままになっています。

考えようによっては担保に取られているのも同然なことですから、カードローンやクレジットカードの支払いをちょっと遅れたからといっても関係ないんじゃないの?と考えますよね。

今回はカードローンやクレジットカードの支払いを遅延してしまうとどうなってしまうのか、簡潔にご説明したいと思います。

登録期間終了でブラック解消

登録期間終了でブラック解消

各信用情報機関が保存する返済履歴や金融事故情報には保存期間が設定されており、一生データが残るということはありません。

金融事故情報には延滞情報の他に債務整理家自己破産などもあるわけです。

保存される期間は金融事故の内容によって異なり、延滞情報はカードローンやクレジットカードの利用料金を全額支払ってから5年間保存されることになります。

借金を全額返済して5年経過しまえば延滞情報は削除され信用ブラックではなくなります。

逆に言えば完済しない限り、延滞情報は金融事故情報としていつまでも残り続けるということにもなりますので注意が必要です。

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カードの遅延をするとどうなるか

カードの遅延をするとどうなるか

次にカードローンやクレジットカードの支払いを遅延してしまうとどうなってしまうのか簡単にご説明していきたいと思います。

大問題とならないうちになるべく解決の方向に向かうようにしていきたいものです。

カードの利用停止

カードの利用停止

カード会社によって判断する基準は異なりますが、基本的に返済が行われなければカード利用することは止められてしまいます。利用停止になるまで即日なのか、それとも2日から3日後になるのかについてはカード会社の判断となります。

ただし支払遅延を常習化してしまうと即日利用停止になってしまうこともありますので、心当たりのある人は細心の注意を払うべきでしょう。

支払いできない旨の通知送付

カードが利用停止になるのが早いか、それと同じ時期にカードローンやクレジットカードの督促担当部署から「 お支払いのお願い」のようなメールが届くか、または文書が郵送されてきます。

クレジットカードの場合はお知らせと一緒に、コンビニエンスストアで支払うことのできる請求書も同封されていることが多いですね。 請求書に記入してある支払い期限までに確実に支払うようにしましょう。

支払いが終わった段階でカードローンやクレジットカードは再び利用することができるようになります。

期日内に支払わないと督促状の送付

同封されていた請求書の期日内に支払いをしなかった場合、数日後には前回の文書の内容よりやや強めの内容で督促状が届きます。

今度は請求書が同封されているということはありません。

文書の内容は担当部署まで連絡ください、という文面となります。電話連絡する期限を設定されることは当然のことです。

連絡しなければならない期限は2週間程度猶予を与えられますので、 多い場合は3回くらいは督促状が届くかもしれません。

これもカード会社によって扱い方が異なりますので、1回しか督促状が来ない場合もあります。

この時点で前回送られてきた請求書をコンビニエンスストアに持って行っても支払うことはできません。確実に担当部署へ連絡するようにしましょう。

それでも支払わないと催告書の送付

督促状に書いてある連絡期限までに担当部署へ連絡しなければ、今度は最終文書である催告書が届きます。

催告書とは最後通牒みたいなもので、書いてある文面はかなり強い内容となっています。

多くの場合は「期限内にご連絡いただけない場合は法的措置をとることがあります」、という内容です。

催告書に書いてある最終期限以内に必ず連絡するようにしましょう。そうしなければ いつ裁判所に訴えられてもおかしくはありません。

催告書を無視すると信用ブラックへ

催告書を無視すると信用ブラックへ

催告書に書いてある最終支払い連絡日はおよそ61日目となります。つまり冒頭でご説明したように、支払い遅延した場合の金融事故として登録になる期限のことです。

この日にちを無視してしまえば信用情報機関に延滞情報として登録されてしまい、各信用情報機関にデータが共有されてしまいます。これで完全に信用ブラックとなるわけです。

遅延利息を加算され一括請求

遅延利息を加算され一括請求

催告書に書いてあるように法的措置をとることは本当ですよ。60万円未満の金額であれば少額訴訟、それ以上の金額であれば通常訴訟となり裁判にかけられてしまいます。

請求される金額は単に利用残金だけではなく、延滞した日数の利息が加算されます。これを遅延利息と言います。遅延利息はカード会社によって多少違うものの、平均的には年率換算で20.0%となることが多いですね。

それに加えて裁判の訴訟費用も、被告となるあなたに請求されることになります。

少額訴訟であればそれほど金額がかかることはないとしても、カードローンやクレジットカード会社の担当者が遠方から駆けつけてくる場合は交通費も請求されることがありますよ。

よって返済しなければならない金額は結構な金額となります。

支払い命令の通りに返済できなければ、財産の差し押さえや給料の差し押さえをされることもありますので、どんなに遅くても催告書が来たら無視することなく、必ず担当部署へ連絡するようにしてください。

支払いができないと分かったら連絡

支払いができないと分かったら連絡

カードローンにしてもクレジットカードにしても、今月どうしても返済することができないということが分かった時点でやるべきことは、カード会社の担当者に支払うことができない旨を伝えることです。

伝えたところで支払わなければ金融事故になってしまう可能性はありますが、あなたの支払うことのできない理由によっては情状酌量されることもないとは言えません。

カード会社から信用を失わないためにも、督促状催告書が来てからではなく、支払うことができないということが分かった時点ですぐ連絡を入れるようにしましょう。

カード会社はあなたに返済する意思があることが確認できれば、返済期日を延ばしてくれることもあります。給料が入ったら返済ができる、ボーナスが入ったら返済できるなど確実に返済できる日にちを決めてから相談すれば、スムーズに相談することができるでしょう。

担当者と返済計画を立てる

担当者と返済計画を立てる

相談するのは返済できない理由を訴えるだけではなく、どうすれば返済することができるのか。例えば利息だけなら返済できる、または先に元金分から返済していくという方法もあります。

改めて返済計画を立てるということも必要ですね。もちろん返済するまではカードの利用はできません。

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信用情報にキズがつくから債務整理はしないというのはあまり意味がないことです。カードの返済をしなければ、どのみち61日過ぎてしまうと金融事故情報として延滞情報が載ってしまうわけですから、結局は同じことです。

新たにカードローンを契約することもできませんし、クレジットカードを作ることができません。もちろん住宅ローンや自動車ローンを組むこともできません。

カードローンにしろクレジットカードにしろ、あなたは借金をしているのです。借金を返済しなければ社会的に罰を受けるということは仕方のないことです。

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まとめ

今回はクレジットカードの延滞、信用情報機関について執筆しました。

抑えておくべき事項としては、以下の通りです。

  • クレジットカードで、61日以上もしくは3ヵ月以上の支払い遅れとなると、CICでは、「異動情報」として登録される。
  • たとえ61日未満の支払い遅れでも、信用情報機関に延滞情報として記録される可能性がある。
  • 延滞者をリスト化した、ブラックリストというのは存在しない。しかし、クレジットカードで遅延を繰り返すことで、信用状況が悪化し、「ブラックリスト入り」状態となることはある。「ブラックリスト入り」状態となることで、他社を含むクレジットカードが強制解約となる可能性が有る。
  • クレジットカードの延滞は、銀行の住宅、教育、車のローンの審査にも影響することが有る。
  • クレジットカードの再引き落としになった時点で、延滞状態。再引き落としが何度も続くと、信用情報機関に遅延情報が載る可能性が有る。

是非、当記事を参照して、お役に立ててください。

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