銀行ローンは保証会社が審査を行う?

銀行のカードローンの商品概要説明書には申込できる人の資格が記載されています。

「継続的に安定した収入がある人」とか「20歳以上70歳未満」などといった基準があります。その中には必ず「保証会社の保証を得られる方」という記載があります。

銀行のカードローンでは保証会社の保証が必須です。

保証会社の保証とはどのような意味でしょうか?また保証会社の保証審査はどのような基準で行われるのでしょうか?銀行ローンと保証会社の関係について徹底解説を行います。

執筆者の情報
名前:手塚 龍馬(仮名)
年齢:33歳
性別:男性
職歴:2007年~2014年地方銀行の貸付業務に従事

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銀行ローンは保証会社が必須

銀行カードローンは保証会社の保証が付くのが当然のようになっています。住宅ローンでさえほとんどの住宅ローンが保証会社付です。

なぜ、保証会社を付ける必要があるのでしょうか?

保証付きとプロパー融資

銀行の融資には保証会社付の融資と保証を付けないプロパー融資という2つの融資が存在します。

保証会社付の融資には銀行にとって以下のメリットがあります。

①貸したお金が返ってこなかった場合に保証会社が銀行へ返済するため不良債権のリスクがない

②保証審査が得られれば融資には問題ないため、銀行側の審査が簡略化できる

カードローンのような貸したお金が何に使われるかわからない融資は銀行にとってはリスクの高い融資です。

このような融資を行う場合には銀行は保証会社の保証を付けなければ貸したお金が不良債権化するリスクが高くなります。

また、保証会社の保証さえつけば銀行のリスクはゼロですので、銀行にとっては審査にかかる時間が短くなります。

審査に時間がかからない分を営業活動等の他の業務に回すことができるため、銀行にとっては効率的な営業ができます。

一方、保証のつかないプロパー融資はすべてのリスクを銀行が被るため、審査も慎重に行わなければなりません。万が一のことを考えて担保や保証人を取る場合もあります。

プロパー融資は銀行にとって時間と手間とリスクが大きい融資といえます。

保証会社の保証が付かない分金利が低いというメリットがあります。

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プロパー融資は簡単には実行しない

銀行にとってプロパー融資はリスクの高い融資です。返済が履行されなかったときの損失はすべて銀行が被らなければなりませんし、リスクを判断するための審査も慎重に行います。

このため、今は銀行にとってよほど信用力の高い人にしかプロパー融資は行わないのが一般的です。

初めての取引で銀行がプロパー融資を行うことはほとんどないと考えたほうがよいでしょう。

ましてや、貸したお金を何に使用するかわからないカードローンやフリーローンをプロパー融資で行うことは確実にないといっても過言ではありません。

カードローンやフリーローンは保証会社の保証があるからこそ銀行も貸すことができる融資なのです。

保証会社の保証がつけば審査に通る

保証会社の保証を得られれば銀行にとってリスクはゼロです。このため、カードローンやフリーローンなどの保証会社付ローンの審査を行っているのは実質的には保証会社です。

銀行はまず申込のあったローン案件を保証会社へ送り保証会社の回答を待ちます。

保証会社の審査に通過したら、在籍確認などの確認作業を行い審査終了です。

カードローンは保証会社の審査である仮審査さえ通過できればほぼ確実に審査に通過できます。

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保証会社がついても審査落ち?

審査は保証会社の審査である仮審査と銀行側の審査である本審査に分かれています。仮審査で保証会社の審査には通過したのに本審査で落ちてしまうというようなことはあるのでしょうか?

在籍確認ができない

本審査ではほぼ100%会社へ電話で在籍確認を行います。在籍確認ができない場合には審査落ちとなる場合があります。

会社へ電話をかけても申込人が特定できすに、申込時に虚偽の勤務先を記載したと判断される場合には審査には通過できません。

また、勤務先に固定電話がない場合にも在籍確認ができないと判断され、多くのカードローンで審査落ちとなります。

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確認資料と申込内容が異なる

申込時には運転免許証や収入証明書などの確認資料の提出をしなければなりません。

この資料を提出した際に、申込時に申告した内容と実態が異なる場合には審査のやり直しや審査落ちとなってしまう場合があります。

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社内ブラック

保証会社の仮審査ではお金を貸しても問題ない人という判断が下り仮審査に通過できても、銀行内部で「お金を貸してはいけない人」という判断がされる場合があります。

過去の長期延滞や代位弁済などの事故情報は5年~10年すれば個人信用情報からは消えます。しかし、銀行内部の情報として過去の事故情報が残っている場合があります。

このように個人信用情報に問題がなくても、銀行の内部的にはブラックの人のことを「社内ブラック」と呼びます。

社内ブラックの人に融資を行うことを銀行は嫌がります。過去に返済に問題があったと分かっていながら、新たに融資をするのはわざわざトラブルを招いていることと同じであるためです。

社内ブラックの人も仮審査には通過できても、本審査で落ちてしまう場合があります。

過去に事故があった人は事故を起こした金融機関とは別の金融機関で申込みをしたほうが無難です。

保証会社はどんな審査を行う?

審査の帰趨のほぼ100%を決定するといっても過言ではない保証会社の審査ですが、保証会社の審査はどのような基準や視点で行われるのでしょうか?

スコアリング審査

保証会社の審査は申込内容をもとにした情報を点数化するスコアリングという手法で審査を行います。

個人信用情報、勤務先、年収、勤続年数などの情報を点数化して、審査通過基準点以上に達した場合のみ審査通過となる審査です。

メガバンクなどが最短30分などと審査が速いのは、保証会社に保証を追認させているためであるといわれています。

保証会社の審査基準や審査手法に基づき銀行が審査を行い、実際には融資実行後に保証会社が追認する形で保証を行います。

地方銀行やネット銀行などでは、申込内容を保証会社へ上げて、保証会社の回答を得てから仮審査の結果が出るため審査通過までにはメガバンクなどよりも時間がかかります。

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個人信用情報

審査の大部分を決定するのが個人信用情報です。個人信用情報さえ問題がなければ金額はともかくとして審査に通過できる可能性はかなり高くなります。個人信用情報では具体的に以下の点について審査を行います。

1.事故情報
自己破産、債務整理、代位弁済、長期延滞などの金融事故の情報がないかどうかの照会を行います。ここで事故情報が発見された人をブラックといいます。ブラックの人へは銀行系カードローンは確実に融資を行いません。
2.借入件数
カードローンなどの無担保融資を何本借りているかを照会します。一般的には銀行は4本目以上の貸付は行いませんので、すでに3本の他社借入がある人の審査通過は厳しくなります。

3.借入金額
住宅ローンなどの有担保の借入以外の借入が何本あるかを照会します。銀行は自動車ローンも含めて年収を超える貸付は行いません。

このためすでに年収を超える他社借入がある人の審査通過は不可能です。

最近ではメガバンクが審査基準を厳格化していますので、すでに年収の半分を超える他社借入がある人も審査通過は難しくなるようです。

4.クレジットヒストリー
個人信用情報にはクレジットカードの支払履歴や他社借入の返済履歴が過去24か月分記録されています。

期日通りに支払うと$と記録され、遅れがあるとAと記録されます。

このクレジットヒストリーは実は個人信用情報の中では最も重要です。

24か月$が記録されている人は「支払いには遅れがない人」という信用を得ることができるため、多少多重債務状態でも審査に通過できる場合もあります。

一方、他社借入が何もないような人でもクレジットカードの支払履歴に遅れがありクレジットヒストリーにAがたくさん並んでいるような人は審査に通過できないことも少なくありません。

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勤務先

勤務先は公務員や上場企業の会社員が最も審査に通過しやすくなります。これらの職業の人は収入が高い水準で安定しているためです。

反対に収入が不安定な自営業者や小規模企業の代表者や役員は勤務先に関する得点は低くなります。

しかし、基本的には在籍確認ができることがもっとも重要です。

年収

年収は高ければ高いほど審査に有利となることは間違いありません。しかし年収が低いからと言って審査に通過できないわけではなく、年収は融資金額に大きくかかわる項目です。

銀行は年収を超える貸付は行いませんし、年収の半分程度が適正融資額と言われていますので、借りたい金額の半分程度の年収があれば問題ありません。

とはいえ、最近みずほ銀行は年収の3分の1までの融資しか行わないと発表していますので、今後は年収に対する借入可能額が少なくなっていく傾向にあるでしょう。

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勤続年数など

勤続年数は長ければ長いほど審査に有利となります。

しかし、カードローン審査においては勤続年数の確認は行っていません。最低1年以上あれば問題ないでしょう。

その他の項目として、持ち家に居住している人や家族と同居している人は返済をせずに逃げてしまうリスクが少ないため審査に有利と言われています。

しかし、配点的にはそれほど高いわけでなく、やはり最も重要なのは個人信用情報です。

これらの項目を点数化して、合格基準点を超えた人が審査通過となります。この基準点が金利の低いカードローンは高く、金利の高いカードローンは低くなっています。

メガバンクなどは保証会社のこの審査システムを導入して自社で審査を行っているため、実際にはスコアリング審査の判定は申込から数秒で判明します。

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保証会社ローンを借りても審査に通る?

銀行系カードローンの保証を行っている会社の多くが消費者金融や信販会社などの貸金業者です。

では、保証を行っている貸金業者からお金を借りている人は銀行系カードローンの審査には通過できるのでしょうか?

例えば三菱UFJ銀行のカードローンはアコム保証ですが、アコムからお金を借りている人は三菱UFJ銀行カードローンの審査には通過できるのでしょうか?

審査の基準が異なるため問題ない

保証会社が保証を行う際の保証審査の基準と、自社のカードローン審査の基準は全く異なります。

保証会社は貸金業者であるため総量規制の対象となります。一方銀行系カードローンは総量規制とは無関係です。

このように審査の視点が保証審査と融資審査では異なるため、保証会社からお金を借りているからと言って、同じ貸金業者が行う保証審査には通らないというようなことはありません。

ただし、貸金業者からお金を借りているという事実だけで銀行カードローンの審査にはマイナスとなりますので、審査が不利になることは事実です。

保証会社の社内ブラックに注意

銀行と同じように、保証会社も自社の過去の顧客の情報を個人信用情報とは別に保有しています。

個人信用情報はクリアになっていても、過去に保証会社のローンを長期延滞したなどの履歴が残っている場合には、特定の保証会社の審査には通過できないことがあります。

過去に消費者金融などの貸金業者とトラブルがあった人は、別の貸金業者が保証する銀行系カードローンへ申込を行ったほうがよいでしょう。

同じ保証会社のローンは意味がない

審査に通過できるか心配だから複数のカードローンへ申し込む人がいます。

カードローンによって審査の基準が異なるため、審査通過のためには多少意味のある方法ですが、注意しなければいけないのは、貸金業者は複数の銀行カードローンの保証を行っているという点です。

アコム保証のカードローンとしては三菱UFJ銀行やじぶん銀行があります。

プロミス保証のカードローンとしてはジャパンネット銀行カードローンや住信SBIネット銀行、オリコ保証であればみずほ銀行やスルガ銀行カードローンがあります。

審査を行っているのは実質的には保証会社です。

三菱UFJ銀行とじぶん銀行のカードローンに同時に申込を行ってもアコムが2回保証審査を行うだけですので、複数申し込む場合には保証会社が異なるカードローンに申込を行わなければ意味がありません。

むしろ保証会社にとっては印象が悪くなります。

保証審査とローン審査は異なる?

では保証会社の保証審査と貸金業者のローン審査の基準はどう異なるのでしょうか?

保証料の違いで難易度は異なる

保証審査とローン審査は難易度が大きく異なります。

これは保証料と金利の違いによるものです。

例えば三菱UFJ銀行の保証を行っているアコムの事例で考えましょう。

銀行系カードローンにおいて保証会社に入ってくる保証料は3~5割程度と言われています。

三菱UFJ銀行の最高金利は14.6%ですのでアコムに入る保証料は4%~7%程度ということになります。

一方、アコムカードローンの金利は18.0%で、この金利は丸々アコムのものになります。

保証審査においては100人のうち4人~7人の貸し倒れまでしか許容できません。リスク4%~7%以内の人しか保証を許容できないとも言えます。

これ以上リスクの高い人に保証を行うとアコムに損失のリスクが生じます。

一方利息が丸々入るアコムのカードローンでは100人のうち18人以内の貸し倒れであればアコムの損失は発生しないことになります。

つまりリスク18%の人までは融資を許容できるのです。保証会社に入る収入の違いから審査の基準が銀行カードローンのほうが厳格化されているのです。

個人信用情報の審査が異なる

銀行系カードローンではCIC、JICC、全国銀行個人信用情報センターの3社へ照会を行います。一方、消費者金融の審査ではCICとJICCの2社への照会だけです。

CICとJICCはどのような情報も5年で消去されますが、全国銀行個人信用情報センターは自己破産などの官報記載情報は10年保管されます。

このため過去5年超10年以内に官報記載事故があった人は消費者金融の審査では問題なくても、銀行審査ではブラックとみなされる場合があります。

このような理由から同じ消費者金融が審査を行っても、銀行の保証審査のほうが消費者金融のローン審査より厳しくなっています。

まとめ

銀行の審査を行っているのは消費者金融などの貸金業者である保証会社です。

貸金業者は自社のローン審査よりも銀行カードローンの保証審査を厳しく行っています。

このため、まずは審査の厳しい銀行系カードローンに申し込み、通過できない場合には消費者金融へ申込をしたほうがよいでしょう。

同じ会社が審査をしても保証審査と融資審査では難易度が全く異なります。

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