信用金庫と他金融機関の借り換え商品を分析

執筆者の情報
名前:山本馬元
年齢:30歳
性別:男性
職歴:平成21年3月より信用金庫勤務

審査に通る!人気のカードローン

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借り換えで借金が増える場合がある?

借り換えは複数のローンをまとめることにより、毎月の返済額や利息を軽減することができる魅力的な商品です。ですが、借り換えを行なう前に知っておきべきことや注意する点を把握することは、とても重要なことです。

毎月の返済額や利息を抑えることができる反面、使い方を間違えると借り換え前よりも返済が酷いことになる場合もあります。そうならないために、まずは以下の内容を理解しましょう。

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借り換えをする前に知っておくこと

金融機関から融資を受けると、当然のことながら返済を行なっていかなければいけません。融資は数年から数十年の長期の取引となります。

その半ばで、給与の減少や売上の減少などが原因で、毎月の返済が厳しくなることも十分に考えられます。その様なときには「借り換え」という便利な方法があります。

借り換えとは、1つもしくは複数のローンをまとめることにより毎月の返済額を軽減させたり利息負担を軽減する方法のことをいいます。例として、複数のカードローンを借り換えする場合のメリットを考えてみます。

借り換え前:カードローン3件利用中(①残高30万円・毎月返済額1万円・金利13.0%、②残高50万円・毎月返済額1万5千円・金利14.5%、③残高50万円・毎月返済額1万円・金利13.0%)

借り換え前は、借入合計残高130万円・毎月の返済総額は3万5千円です。これらを金利10%で10年返済に借り換えをするとします。すると、毎月の返済額は17,179円となり、大幅な返済額の軽減が可能となります。

借り換えの手順は以下の通りです。130万円のローンを実行→実行した金額で、これまで利用していたカードローンを全額返済し残高をゼロにする→今回実行した130万円の返済のみを行う。

ここで、本題の「借り換えをする前に知っておくこと」です。借り換えを行なった後は、カードローンの残高は全てゼロになり、毎月の返済額も大幅に軽減されます。

毎月の返済額が削減されれば、それだけ毎月の収支にも余裕ができます。そんな中、再びお金が必要となったとき、まず初めに利用するものが、借り換えで残高をゼロにしたカードローンです。

カードローンは返済を行なえば、反復して利用することができるので、借り換えをした後に改めて利用することができます。もしカードローンを利用すると、カードローンの毎月返済も始まります。

カードローンを利用し、借り換え前と同じ状態になってしまったら、毎月の返済額は更に膨れ上がってしまいます。また、返済額が借り換え前よりも多くなるので、ますます返済することができなくなってしまいます。

そのまま返済が遅延し延滞回数が増えると、融資事故となります。一度融資事故を起こすと、俗に言うブラックリストに登録され、最低でも5年間は融資を受けたりクレジットカードを作ったりできなくなります。

普段当たり前のように利用しているクレジットカードも利用ができなくなると、生活していく上で色々な支障がでてきます。その様にならないためにも、借り換えをしたら今まで利用していたカードローンは解約してしまうとよいでしょう。

人間の心理は、どうしても楽な方を選んでしまいがちなため「あったら使える分だけ使ってしまう」ということになりかねないので、その点に注意が必要と言えます。

金利・毎月の返済額以外に返済総額に注視

借り換えをする時に注意する点は「金利」・「毎月の返済額」・「返済総額」です。「金利」は借り換え後の商品の方が低利であれば、問題ありません。

「毎月の返済額」は申込時の借入期間を変更することにより調節することができます。ここで注意しなければいけない点として、「返済総額」です。借入期間を長くすることにより毎月の返済負担を抑えることができますが、同時に利息を支払う期間も長くなってしまいます。

金利のみを見て実際に支払う金利の総額を確認しないと、結果的に多くの利息を支払わなければいけないことになります。申込時に、借り換え前と借り換え後で、支払う利息のトータルも比較するとよいでしょう。

消費者金融から銀行・信用金庫への借り換えは可能?

消費者金融と銀行・信用金庫は同じ金融機関ですが、相違する点が多々あります。一般的なイメージの違いもありますが、それぞれの金融機関で適用される法律なども異なります。利用できるメリットは最大限に活かしましょう。

借り換えのメリットとデメリットとは

メリットとしては毎月の返済額軽減・金利負担軽減・返済日の一本化ができることです。また消費者金融から銀行・信用金庫(以下、銀行系)への借り換えは、取引のある銀行系だと審査に通りやすいメリットがあります。

例えば給与振込をしていたり、預金取引があったりという点は、融資審査において大きなメリットとなります。また、消費者金融で借入をしているより、銀行系で借り入れをしている方がイメージも良いです。

次にデメリットとしては、上記のメリットと矛盾が生じてしまいますが、審査に通りづらいという点です。既に借入があるという点がデメリットになります。

借り換えをするということは、それなりの借入額になっていたり高利の商品を利用している場合が多いです。申し込みの際は、返済を着実に早く終わらせるための前向きな借り換えであるため、その旨しっかり伝えておくとよいでしょう。

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既に総量規制対象のローンを年収の3分の1利用している人が、消費者金融のカードローンで借り換えをする場合、一時的に年収の3分の1を超えます。

ですが、借り換えの場合においては一時的に年収の3分の1を超えても問題ないとなっています。しかし、せっかく借り換えをするのなら総量規制対象外のローンに借り換えした方が良いとも言えます。

また、消費者金融のローンがあると、融資審査においてもイメージが悪くなるという事実もあります。

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借り換え審査基準

融資を受ける上で必ず通らなければいけない融資審査。審査を行なう中で重視される点や改善できる点をご説明します。審査には様々な項目をみていきますが、一つでも有利な状態にして審査に臨みましょう。

審査で特に重視される点

融資審査では申込人の属性(年収・雇用形態・居住状況など)と、個人信用情報(借入状況や返済状況)から融資の可否を行なっています。

年収が高かったり、勤続年数が多いに越したことはありませんが、一番重視される点は、個人信用情報です。その中でも返済状況という点が特に重視されます。毎月遅れなく返済をしているかという点です。

もし毎月の返済が遅れていると、審査で大きなデメリットとなってしまいます。

審査を有利に進める方法とは

借り換えを有利に進める方法は、上記の通り、返済に遅延がないことです。と言っても申し込みを行なう時にどうこうできる項目ではないので、日ごろの返済をいかに真面目に行なうかが重要と言えます。

また、返済履歴以外の項目ですぐにできることがあります。まずは利用していないキャッシング枠を無くすことです。

例えばクレジットカードのキャッシング枠や、カードローンの利用枠です。これらは、たとえ利用していなくても利用枠が空いていればいつでも利用することができるので、利用している状態として審査を行なっていきます。

なので、これらの利用していない借入枠は全て解約することが賢明と言えます。次に、借り換えの申し込みをする金融機関に金融取引を変更することです。

上記でも説明したように、給与振込や預金等を申し込み金融機関に変更することで融資審査を有利にすることができます。

申し込みの各項目を徹底解析

融資の申し込みを行なう時、氏名・住所を初め、勤務先や年収など様々な情報を記載しなければいけません。金融機関は、これらの情報を元に融資審査を行ない、融資の可否を決めます。これらの各項目について徹底解析していきます。

氏名
まずは申込人の氏名です。

ご自分の氏名であるため間違えるはずがない項目です。間違えなく記載しましょう。逆に氏名を間違えるとなりすましを疑われる可能性があります。

住所
住所は現在居住している住所を記載しましょう。こちらも間違えるはずのない項目です。

生年月日
生年月日においても間違いなく記載しましょう。

電話番号
電話番号は固定電話と携帯電話、共に記載できることがベストです。ですが、固定電話を利用しておらず携帯電話のみの利用の場合は、携帯電話の番号を記載しましょう。電話番号においては、固定電話がある方が有利と言えます。

勤務先
勤務先も正確に記載しましょう。勤務先は特に審査には影響がない項目です。

勤続年数
勤続年数も正確に記載しましょう。勤続年数は永いに越したことはありません。一般的には最低でも1年以上の勤続が必要です。

年収
年収は勤め人であれば直近の源泉徴収票の税引前の金額を、個人事業主の場合は確定申告の差引金額(=売上-経費)が年収となります。年収も多いに越したことはありませんが、審査を通す為に多い年収を書いたりすることはご法度です。

雇用形態
雇用形態は、年収よりも重視される項目です。融資審査では、「返済することができるか」という点を基準に行なわれていきます。つまり、雇用形態がより安定していることが好ましいといえます。

一番有利な雇用形態は、公務員です。次いで正社員となります。契約社員・派遣社員・自営業・パート・アルバイトは一般的には収入が不安定であり、融資審査では不利となる場合もあります。

居住形態
居住形態は本人持家もしくは家族持家が一番良いと言えます。持家であると、突然連絡が取れなくなったり、いなくなったりというリスクが少ないからです。

一方、マンションやアパートなど賃貸住宅に住んでいる場合は、多少ではありますが融資審査に不利となります。

居住年数
居住年数も永いに越したことはありません。逆に短すぎる(数ヶ月程度)と、信用力は少ないと見られます。

世帯状況
一人暮らしよりも、配偶者・親・子などど同居している方が良いとされます。同居人がいることにより、本人と連絡が取れなくなったときのリスクを軽減することができます。

預金明細
預金も多いに越したことはありません。かといって、少ないから不利になるとも言えません。

借入明細
借入は少ないに越したことはありません。ですが、重要なことは返済も遅れなく行なっているかということです。また、申し込みにおいても、現在ある借入内容を正確に記載することが重要です。

融資審査を通りやすくする為に、本来借りている借入を書かずに虚偽の内容を書くことは絶対に行なってはいけません。

個人信用情報
上記の借入明細に関係しますが、借入があることは悪いことではありませんが、返済が滞っていないことが一番重要です。もし返済に遅れがあると、個人信用情報に「延滞」の履歴が残るので、融資審査は大幅に不利になると言えます。

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借り換えに違約金は存在する?

金融機関によっては違約金が数十万円かかる場合もあります。一方、違約金自体がかからない金融機関もあります。違約金がかかる場合は、一日でも早くお手続きを行い、無駄な費用を省きましょう。

消費者金融と信用金庫の違約金を比較

カードローンにおいては、消費者金融も信用金庫も違約金というものは発生しません。カードローンは借入極度内で「借入」と「返済」を反復して行なうことができます。

また、借入残高を一括で返済しても融資取引は終わらず、借入極度内であれば再度借入を行うことができます。

余談にはなりますが、消費者金融や信用金庫で取り扱っているフリーローンという商品は、住宅ローンや自動車ローンと同じ様に、初めに融資を受け、以後、返済のみを行なう返済方法になります。

最後まで返済を終えたら、その融資取引は終了となります。この様なフリーローンを、返済の途中で一部返済したり全額返済すると、違約金が発生する場合があります。

違約金は借入残高の0%~3%前後が一般的であり、借入を行い数年で完済する場合、これまで支払った元金より違約金が上回ってしまうこともあります。

つまり、借りた金額以上のお金を支払わなければいけない場合も有り得るということです。違約金がある金融機関と、ない金融機関があるため、契約時に確認をしておくとよいでしょう。

消費者金融の借入は一日でも早く借り換えを

カードローンにおいては違約金は発生しないですが、高利の商品である場合は一日でも早く借り換えることをおすすめします。高利のカードローンは毎月の返済額の内、半分以上は利息の支払いとなっています。

一例として、100万円を金利13.0%・毎月の返済額1万5千円という場合を考えてみます。年間の利息支払額は約13万円(=100万円×13.0%)、毎月に分けると10,833円(=13万円÷12)となります。

毎月1万5千円支払っていても1万1千円ほどは利息に充当され、借入残高は毎月4千円ほどしか減っていない計算になります。カードローンの残高がなかなか減らないからくりは、上記のようになっているからです。

カードローンを毎月の返済のみで返済していっても何年何十年とかかってしまいます。でしたら、信用金庫のフリーローンで借り換えをして早期に返済を終わらせたほうが利息負担も大幅に抑えることができます。

フリーローンは最長でも10年返済であるため、期限を決めて確実に返済を終えることができます。また、フリーローンはカードローンに比べて低い金利であるため、その点でもメリットはあります。

1件でも2件以上でも高利の借入がある場合は、フリーローン等に借り換えをして利息負担を抑えましょう。

法人は借り換えできるの?

個人に限らず法人でも借り換えが可能です。個人と同様、毎月の返済額や利息負担を抑えることが見込まれます。事業にかかる費用は「緩和債権」というキーワードが関係します。言葉の意味や、付加内容についても理解していきましょう。

借り換えをするメリットとデメリット

メリットは、借り換えをすることにより利息負担を抑えたり、毎月の返済額を抑えることが挙げられます。これは個人・法人に限らず言えることです。

また、複数の借入を一本化することにより、返済日も1つに統一することができ、管理しやすくなるというメリットもあります。デメリットは、金融機関から「緩和債権」として見られる可能性があることです。

緩和債権とは、企業の経営再建・支援を目的とした措置であり、金利の減免・利息の支払い猶予・元本の返済猶予などを行なうことで該当します。

業績の悪化などで毎月の返済が厳しい場合は、条件変更という手続きを行い、毎月の返済額を変更します。もし金融機関が、借り換えをして毎月の返済額が下がったことで緩和債権としてみられると、毎月の返済が厳しくて借り換えして毎月の返済額を下げたと思われます。

緩和債権に該当すると、その企業は要注意先と判定され新規の融資を受けづらくなるというデメリットがあります。

借り換えにかかる費用とは

カードローンは個人に限らず法人でも取り扱っています。カードローンにおいては、反復して取引ができる商品であるため、借り換えには費用はかかりません。

借り換えをすると新規で融資を受けられなくなる?

上記に記載したとおり、緩和債権としてみられると、新規で融資を受けづらくなります。実際、要注意先で新規の融資が実行されることは殆どないといってもよいほどです。

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まとめ

融資の借り換えは、毎月の返済額や利息負担を軽減させるなど様々なメリットがあります。また、借り換えをすることによって、総支払額も数十万円から数百万円変わる場合もあります。

どうせ返済するなら、少しでも少ない額で返済を終えたいものです。借り換えをするためには融資審査を通過しなければいけませんが、融資審査で確認される項目や特に重視される項目を理解し実践することで、大いに有利な状態にすることができます。

上記に記載した通り、個人信用情報が融資審査で一番重視されます。日ごろの返済に遅延はありませんか?金融機関からの返済依頼に誠意ある行動を取っていますか?

機械化が進んでいる今日でも、やはり原点は人と人です。決められ事を守ることができれば、融資審査も悩む必要はありません。また、審査項目で気にかかるものがあったとしても、変えていくことで改善することはできます。

「借り換え」を最大限に活かし、有意義な融資取引を行ないましょう。

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この記事の執筆者

山本馬元
大学時代は心理学を専攻。
金融機関へ就職は、金融機関という世間的にイメージの良い業界で働きたいという理由があった。
その中で、地元の金融機関で融資業務に携わり、腰を据えてお客様と相談し融資を行いたいという希望もあった。
入庫後は渉外担当者として預金や保険を中心に個人との取引に従事。
入庫後4年目には融資担当者となり、当初希望していた係りに付く。
融資商品を取り扱う中で、商品の上辺だけではなく深い知識を学ぶ。
また、融資は型にはまった仕事ではなく、同じ商品でも様々なケースがあり、日々、様々な案件をこなし、知識・経験を深めている。

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