プロミスのキャッシング方法や審査について~即日借りるには?~

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急にお金が必要になったときでも、即日キャッシングできるプロミスなら安心です。

来店不要でWEBからの申し込みにも対応しており、自宅からでも外出先からでもパソコンやスマホがあれば、ATMでのキャッシングや振込キャッシングが可能です。

しかし、プロミスに申し込みする前にキャッシングの方法や審査について知っておく必要があるでしょう。

今回は、プロミスに初めて申し込みする人を対象に、金利や返済方法・審査に関する基礎知識をご説明します。

この記事はこんなひとにおすすめ

今回ご紹介するのは、以下の人におすすめの内容になります。

  • プロミスの利用を検討している人
  • プロミスの申し込み要件を知りたい人
執筆者の情報
名前:梅星 飛雄馬(55歳)
職歴:地域密着の街金を30年経営

プロミスのカードローンについて

まずは、プロミスのカードローンについて基本的なことを説明しておきましょう。

プロミスに申し込みできる人

プロミスに申し込めるのは、以下の条件を満たしている人だけです。

  • 満20歳以上69歳以下のかた
  • 安定した収入と返済能力を有するかた

満たさなければならない条件は非常に少なく、パートやアルバイトのかたでも申し込みが可能です。

ただし、安定した収入がなければならないため、無職のかたでは申し込めません。

プロミスだけに限らず、基本的にカードローンでは無職のかたからの申し込みには対応していません。

限度額と金利

プロミスの融資限度額は、最大で500万円です。

同じ大手消費者金融であるアコムやアイフルの最大融資限度額である800万円と比べると、少し小さめの限度額設定となっていますが、大半の人にとっては十分な限度額となっているでしょう。

また、適用金利は4.5%~17.8%です。

実際に適用される金利は審査によって決まりますが、利用限度額が大きくなるほど適用金利は下がる傾向にあります。

そのため、少額での借り入れの場合は、上限金利である17.8%近くの金利が適用される可能性が高いでしょう。

総量規制との関係

プロミスは消費者金融なので、貸金業法を守って事業を行わなければなりません(消費者金融は貸金業者の一種)。

貸金業法の中には、「申し込み者の年収の3分の1を超す融資を行ってはならない」という内容の総量規制があるので、プロミスではこの規制にしたがって融資を行う必要があります。

たとえば年収が600万円の場合は、プロミスで融資を受けられる金額の上限は600万円×1/3=200万円ということになります。

プロミスの最大融資限度額は500万円ですが、それとはべつに自身の年収によって融資を受けられる金額に制限がかかることには、十分注意しておきたいですね。

なお、他社で借り入れがある場合には、プロミスで融資を受けられる金額も影響されることになります。

上述した例で、プロミスに申し込む前にすでに他社で80万円を借り入れている場合、プロミスで借り入れられる金額の上限は、600万円×1/3-80万円=120万円です。

プロミスのメリット

Yahoo!知恵袋に、以下のような投稿がありました。

プロミスで借入する際のメリット・デメリットとは?

プロミスでのキャッシングを検討しています。
色々なサイトで調べてみると、50万円までの融資であればどこから借りようとあまり変わらないのでは?

と思い、無利息期間のあるプロミスで借入しようとしているところです。

確かに、カードローンを取り扱っている金融機関は他にもたくさんあるので、メリットやデメリットをしっかり把握したうえでプロミスを選ぶようにしたいですよね。

プロミスの大きなメリットとしては、投稿の中にもあるような無利息期間サービスが挙げられます。

プロミスでは初回契約者に限り、「初回借り入れ日の翌日」から30日間の無利息期間を設けています。

この間に返済すれば利息は一切発生しないので、早めに返済できそうな当てがあれば、利息を一切支払わないまま完済してしまえる場合もあります。

アコムやアイフルでも同じような無利息期間サービスを設けていますが、アコム・アイフルの無利息期間サービスは、「初回契約日の翌日」から30日間です。

契約した日にそのまま借り入れるのであれば、3社のサービスに大きな違いはありませんが、契約してからしばらく借り入れをしないのであれば、無利息期間を浪費してしまわないプロミスのサービスがもっとも便利です。

また、即日融資が可能なのも、プロミスのメリットの1つでしょう。

お金を借りたい利用者にとって、「できるだけ早く」ということがポイントになることも多いですが、即日融資が可能であれば申し分ないですね。

自動契約機を利用することで、遅い時間になってしまっても契約手続きが行えるのも、融資を急いでいるときにはありがたいポイントです。

プロミスのデメリット

逆にプロミスのデメリットとしては、適用金利が高めであることが挙げられます。

同じカードローンでも、銀行カードローンを利用する場合は15%以下の金利で利用できることが多いですが、先ほどもお伝えしたようにプロミスの上限金利は17.8%です。

金利は返済負担にダイレクトに関わる要素なので、できれば低めの金利で融資を受けたいところですが、プロミスではそれは難しそうです。

また、「消費者金融」という業種に対してよくないイメージを持っている人が一定数いるというのも、プロミスを利用する場合には気になるところです。

同じカードローンでも銀行カードローンを利用している場合は、「計画的にお金をやりくりしようとしている」と好意的に見られることが多いです。

しかしプロミスのような消費者金融の場合は、「お金の管理が甘い」とか「お金を借りないと生活が成り立たない」というような、ネガティブな形でとらえられがちなのです。

周囲の目を気にする場合は、プロミスではなく銀行カードローンを選ぶほうがいいかもしれません。

プロミスのカードローン審査

プロミスを利用するためには、審査を受けて通過しなければなりません。

プロミスの審査時間や審査基準などについて、説明していきましょう。

審査時間

プロミスの審査時間は、最短30分です。

お昼ご飯を食べる前に申し込んでおけば、お昼ご飯を食べ終わるころには審査結果が分かっている場合もあるわけですから、非常にスピーディーですよね。

ただし30分というのは、あくまでも「最短」の審査時間です。

審査が混みあっている場合や、申し込み書類に不備がある場合などは、もう少し時間がかかる可能性もあるので、「30分で審査が終わる」という前提で計画を立てるのは危険ですよ。

審査基準

プロミスでは審査基準を明らかにしていないので、たとえば「プロミスの審査に通るためには年収が500万円必要」というようなことは分かりません。

ただ、プロミスでは属性と信用情報をもとにした審査を行っているので、自身の属性や信用情報には十分注意しておく必要があります。

属性は、申し込み者の年収・雇用形態・持ち家の有無といったような情報で構成されており、「返済能力」を判断するために用いられます。

信用情報は、申し込み者のこれまでの金融取引の履歴であり、「返済の確からしさ」を判断するために用いられます。

属性と信用情報のどちらもに問題がないと判断されなければ、プロミスの審査には通過できません。

仮審査と本審査

プロミスの審査は、仮審査と本審査と呼ばれる2つの段階に分かれています。

仮審査では、申し込み内容をスコアリングと呼ばれる方法で機械的にチェックしていき、審査通過の可否が判断されます。

本審査では、本人確認書類や収入証明書類といった書類を用いて、申し込み内容との齟齬をチェックしていくと同時に、職場への在籍確認が行われます。

仮審査で落ちてしまえば、当然本審査には進めませんし、本審査に進んでも虚偽の内容で申し込んでいることが分かれば、その時点で審査落ちとなってしまいます。

2つの審査過程をクリアすることで、はじめてプロミスの審査に通過できるのです。

審査落ちする人の特徴は?

プロミスの審査では、属性と信用情報がチェックされるので、審査落ちになってしまう場合はそのどちらかに問題がある場合が多いでしょう。

年収が低い、雇用形態が安定していない、勤続年数が短いなどといった理由で返済能力がないと判断されれば、審査落ちとなります。

また、信用情報によくない情報が登録されていれば、融資をしても返済してもらえない可能性が高いと判断されて、同様に審査落ちとなってしまうでしょう。

本審査の最後では職場に対する在籍確認が行われますが、在籍確認は申し込み者の返済能力を担保するために非常に重要な過程なので、在籍確認が取れないことで審査落ちになる可能性も考えられます。

なお、審査に通過しようという一心で、年収や勤続年数などを「盛って」申告する人もいますが、これも審査落ちの原因となります。

申し込み内容を盛ることで仮審査には通過できるかもしれませんが、本審査で本人確認書類や収入証明書類などと突き合わせることで、申し込み内容が嘘だったことがバレてしまうからです。

申し込みは、背伸びすることなくありのままの自分で行うようにしましょう。

プロミスでのキャッシング方法


最近のプロミスの申し込み方法は、パソコンやスマホでの申し込みが主流となっています。

本人確認書類は画像でアップロードして完了させる方法で、これなら外出することなく自宅からでも申し込みができ、誰にも見られる心配がありません。

しかし、手っ取り早くカードを発行させたい人にとって、プロミスの自動契約機の利用も多いですね。

プロミスのキャッシング方法は、一度使ってしまえば「思ったよりも簡単じゃないか」と思いますが、初めてプロミスに申し込む人にとってはわからないことだらけでしょう。

プロミスのキャッシング方法は使い勝手がよく、プロミス会員の都合に合わせて様々な方法が選べます。

プロミスの審査に通ったらどのようなキャッシング方法があるのか、基本的な借り入れ方法についてご紹介しましょう。

  • プロミスATMでのキャッシング
  • 提携銀行やコンビニATMでのキャッシング
  • 振込キャッシング

以上のように、プロミスの借り入れ方法を大別すると、ATMでのキャッシングと振込キャッシングの2種類です。

カードがあればATMでキャッシング、カードがなくても振込キャッシングができるため、その時々の都合のよいほうでキャッシングができますね。

ATMでキャッシング

後述するスマホキャッシングを除き、ATMでプロミスキャッシングするにはカードを発行させなければなりません。

自動契約機で申し込めばその場でカードが発行されますが、WEBから申し込んだ場合はカードの郵送を待つか、カードのみを自動契約機で発行させるかのどちらかを選択できます。

自宅にカードが郵送されると家族バレの心配があるという場合や、一刻も早くATMでプロミスからキャッシングしたいという場合は、自動契約機を利用しましょう。

キャッシング方法はプロミスATMと、提携銀行またはコンビニATMの両方が使えます。

プロミスATMはATM手数料が無料ということもあって、経済面を考えればプロミスATMがおすすめですね。

プロミスATM

プロミスATMは、基本的に曜日に関係なく土日でも7時から24時まで使えるため、普通の日常生活ならそれほど不便は感じません。(※ATMにより営業時間、休日が異なります。)

しかし、プロミスATMは自動契約機に併設されている場合が多いことから、なんとなく入りづらい面もあります。

そのような場合は、提携銀行やコンビニATMから借りるのが良いですね。

キャッシング可能な提携銀行やATM


プロミスのキャッシングは、プロミスATMだけでなく提携銀行のATMも利用可能です。

消費者金融としては提携している銀行が多いのも、プロミスの特徴です。

また、多くのコンビニATMにも対応しているため、プロミスのキャッシングで困ることはまずないでしょう。

三井住友銀行ATM

プロミスのキャッシングは、三井住友銀行ATMが利用可能です。

ATMによっては24時間営業しているところもあり、なおかつATM手数料がいつでも無料なのも嬉しいですね。

その他提携銀行ATMやコンビニATM

プロミスが提携している銀行やコンビニATMでキャッシングする場合は、金額によって手数料がかかります。

  • 1万円以下:108円
  • 1万円超:216円

以上のように、金額によって手数料を負担しなければなりません。

なお手数料については、返済時に精算するシステムとなっているため、キャッシングする場合はATM手数料分を差し引かれることはありません。

プロミスが提携している銀行やコンビニATMは、次のようになっています。

提携銀行
  • ゆうちょ銀行
  • セブン銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 西日本シティ銀行
  • イオン銀行
  • 横浜銀行
  • 東京スター銀行
  • 第三銀行
  • 福岡銀行
  • 熊本銀行
  • 親和銀行
  • 広島銀行
  • 八十二銀行
コンビニ
  • セブン銀行
  • ローソンATM
  • E-netATM
    ※E-netATMは、ファミリーマート・デイリーヤマザキ・ポプラ・スリーエフなど、セブンイレブンやローソン以外のコンビニで多く設置されています。
クレジットカード会社
  • クレディセゾンのATM

営業時間については、コンビニATMを除きそれぞれのATMによって異なりますので、日中に確認しておくと良いですね。

コンビニATMはメンテナンス時間を除き、ほぼ24時間いつでもキャッシング可能です。

ATMでのキャッシングは画面の指示に従って行えば、初めて利用する場合でも迷うことはないでしょう。

基本的にカードを挿入し、暗証番号や借り入れ希望金額を入力するだけです。

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振込キャッシング

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三井住友銀行またはジャパンネット銀行に口座があれば、曜日に関係なく24時間手続き可能で、しかも振込キャッシングを依頼してから最短10秒程度で着金するため、大変便利です。

その他の銀行については、受付時間によって振込実施時間が異なります。

◆月曜から金曜

  • 0時から9時:当日9時30分頃
  • 9時から14時50分:受付完了後最短10秒
  • 14時50分から24時:翌銀行営業日の9時30分頃

土日祝日については振込キャッシングが利用できませんので、振込キャッシング依頼をしても実際に振り込まれるのは、翌銀行営業日の9時30分頃です。

初めてプロミスを利用する人で当日中にキャッシングしたいという場合は、午前中のうちに手続きを済ませておきましょう。

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スマホキャッシング

プロミスはカードレスでの申し込みにも対応しており、自宅に郵送物が一切ないことから、家族バレしたくない人にとってはとても都合のよい申し込み方法です。

カードレスでの借り入れは振込キャッシングが主体となり、三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座があれば、曜日に関係なく24時間いつでもすぐに借りれるため、それほど不便は感じません。

しかし、それ以外の銀行は銀行休業日となる土日を中心に、平日14時50分以降の申し込みだと翌銀行営業日でなければキャッシングできません。

その不便さを解消する方法として、「スマホキャッシング」があります。

プロミスから専用アプリをダウンロードすると、セブン銀行ATMに限りカードがなくてもスマホにQRコードを表示しATMにかざすことで、借り入れや返済が行えるようになっています。

キャッシングでのATM手数料を無料にできる


プロミスのATMキャッシングは、プロミスATMと三井住友銀行ATM以外は前項でご説明の通り、ATM手数料が発生します。

わずかな金額とはいえ、月に2・3回コンビニATMを利用すると、年間数千円にもなってしまいます。

プロミスは顧客の利便性を考え、ATM手数料を無料にする方法を提供してくれています。

実は、プロミスはカードローンとしては珍しいポイント制を導入しており、プロミスへメールアドレスを登録し、プロミスからのお知らせの確認や定期的な収入証明書の提出によって、ポイントを獲得できるのです。

プロミスのメールによるサービス、会員サイトへのログインを積極的に利用すると2、3カ月でポイントがすぐにたまり、最大2カ月分のATM手数料と交換できるまでになります。

千円単位でキャッシングする方法


プロミスのキャッシングは1万円単位と思っている人も少なくありませんね。

しかし、プロミスは千円単位の少額キャッシングにも対応していますよ。

千円単位で借りるには次の4つの方法が利用可能です。

  • プロミスATM
  • 三井住友銀行ATM
  • 振込キャッシング
  • プロミス店頭窓口

ATMでのキャッシングで千円単位で借りれるのは、上記の通りプロミスATMと三井住友銀行ATMだけで、その他の提携銀行やコンビニATMでは1万円単位でしか借りられません。

または振込キャッシングで千円単位で借りるためにも、三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座を作っておくのも良い方法ですね。

海外でもキャッシング可能にするには

日本でキャッシングを利用していると、海外に行ったときにもキャッシングが利用できると便利なのになぁと思いますよね。

プロミスに限らず、銀行カードローンや消費者金融は海外ではキャッシングできません。

プロミスは海外にも事業所を設置するなど関連会社を作ってはいますが、国内で契約した場合はプロミスのキャッシングは国内限定になってしまいます。

しかし海外旅行や語学留学など、海外に行っている際にどうしてもお金が足りない、キャッシングしたいとなることもありますね。

振込キャッシングなら海外でも借りれる

プロミスは海外ではキャッシングできないのか、と諦める必要はありません。

実は、プロミスの振込キャッシングを上手に利用すると、海外でもプロミスからお金を借りられるのです。

振込キャッシングの振込先をジャパンネット銀行、または楽天銀行にして、キャッシュカードを「国際キャッシュカード」にすることによって、海外でのキャッシングが可能になります。

よく「VISAデビットカード」という言葉を耳にしますが、ジャパンネット銀行と楽天銀行は現在新規に口座を作成する際に、デフォルトでVISAデビットカードの機能がキャッシュカードに付帯されています。

VISAデビットカードとは、VISAカードとデビット機能の両方がついたクレジットカードのようなもので、国内外に関わらずショッピングなど現金がなくてもカードで決済できるのです。

決済すれば直ちに口座からお金が引き落とされ、クレジットカードのように後から締め日に合わせて請求されることがありません。

口座に入金されている金額だけが使える金額のため、お金を使いすぎる心配もないのです。

国際カードはジャパンネット銀行がおすすめ

これから口座を作るのであれば、ジャパンネット銀行がおすすめです。

既にご説明の通り、プロミスとジャパンネット銀行の相性は大変よく、振込キャッシングする場合でも、曜日に関係なく24時間すぐに口座にお金を振り込んでもらえます。

ただしメンテナンス時間があり、毎月第3日曜の0時から6時、毎週月曜の0時から7時だけはサービスが停止していますので、注意してください。

振込キャッシングはインターネット接続があれば、国内に限らず海外からでもプロミスの公式サイトにアクセスできますね。

会員サイトにログインし、振込キャッシングをジャパンネット銀行にしておけば、海外で急にお金が必要になってもメンテナンス時間以外ならいつでも借りられるのは安心です。

インターネット環境はホテルや空港に完備されているため、スマホをWiFi接続させることによって、自由にインターネットが利用できるわけです。

キャッシング金利も知っておこう


プロミスのキャッシングは都合よく使えるとしても、単に都合が良いというだけではなく、計画的な借り入れが大切です。

計画的な借り入れには、金利の知識も重要です。

もちろんプロミスを初めて利用するなら30日間無利息サービスによって、お金を借りても30日以内に返済すれば利息は必要ありません。

なお、プロミスの金利は上限年17.8%です。

100万円未満の借り入れなら、適用される金利は上限金利である年17.8%に設定されるのが普通です。

プロミスの金利が年17.8%と言っても、実際にいくらお金を借りたらいくら利息を負担しなければならないのか、計算できないと困りますね。

利息の計算は難しくはありません。

  • 利息額=借り入れ残高x金利/365日x利用日数

以上の計算式で、利息は簡単に計算できます。

プロミスの場合は計算式を次のように置き換えることで、より計算しやすくなります。

  • 利息額=借り入れ残高x0.178/365x利用日数

利息は日割り計算であるため、長く借りれば借りるほど利息の額は大きくなります。

また、利息は常に借り入れ残高に対して計算されるため、返済することによって借り入れ残高が減ってくれば、利息の額も徐々に少なくなっていきます。

当たり前の話として、借りる金額が多くなれば利息は増え、短い日数で一括返済してしまえば利息の額は少なくなります。

銀行カードローンに比べてプロミスの借り入れ金利は若干高めになっているものの、利用方法次第では利息を節約できるのです。

たとえば給料前にどうしてもお金が足りなくなり、3万円だけ1週間借りたとすると、利息は102円です。

5万円だけ一週間借りたとしても、利息は170円です。

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返済額を考えてキャッシングすることも必要


プロミスの返済方式は「残高スライド元利定額返済方式」といって、毎月利息と元金分を合計した金額を返済します。

ただし、借り入れ残高が少なくなると毎月の返済額が少なくなる残高スライドではなく、借り入れ後の残高によって返済額が変動します。

プロミスから借り入れて、その後追加借り入れすることなく返済を続けていけば、返済額は一定の料率をかけた金額を借金完済まで支払っていきます。

毎月の返済額の算出方法は、借り入れ残高によって三段階に分かれています。

  • 30万円以下:料率3.61%
  • 30万円超100万円以下:料率2.53%
  • 100万円超:料率1.99%

それぞれの借り入れ残高によって、料率が設定されています。

なお、計算結果に1,000円未満の端数があった場合は、切り上げ計算です。

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返済額の計算例

では、毎月の返済額はどのように計算するのか具体例を挙げていきましょう。

  • 借り入れ後残高10万円
    返済額=10万円x3.61%=4,000円
  • 借り入れ後残高50万円
    返済額=50万円x2.53%=1万3,000円
  • 借り入れ後残高150万円
    返済額=150万円x1.99%=3万円

以上のように、借り入れ後残高に料率をかけた金額が毎月の返済額です。

もちろん多く支払う分については、まったく問題ありません。

プロミスの借金完済の目安としては30万円以下の金額は36回、100万円以下は60回、100万円を超える場合は80回を返済回数の基本としています。

当然ながらお金に余裕があるときは一括返済もできますので、毎月分割返済の契約で借りたとしても、繰り上げ返済することで利息の軽減を図ることも十分に可能です。

その他にも、返済期日以外に随時返済していく方法を組み合わせると、さらに返済期間を短くできますね。

プロミスの返済金額と返済日

プロミスの約定返済時の金額は、上述したように借り入れ残高とそれに応じた料率をかけることで、算出されます。

これらの計算式はプロミスのホームページでも公開されているので、返済計画を立てる際の参考にしたいですね。

また、約定返済日は毎月5日・15日・25日・末日の中から選べるので、給料日のタイミングなども考慮に入れて、もっとも返済しやすい日を約定返済日にするといいでしょう。

プロミスでの返済方法には、以下のような方法があります。

インターネット返済

プロミスの会員ページにログインすることで、インターネット経由での返済を行えます。

インターネット返済は24時間いつでも行えますので、金融機関の営業時間等を気にせずに返済できるのがありがたいですね。

また、手数料無料で返済できるのも見逃せません。

口フリ(口座振替)

口座振替を設定しておけば、毎月の約定返済日に口座からの引き落としで自動的に返済が行われます。

ついうっかり返済日のことを忘れていたとしても、口座にお金さえ入っていれば返済してもらえるので安心です。

裏を返せば、口座にお金が入っていなければ返済延滞になってしまうということなので、口座振替を設定している口座の残高は常に余裕を持たせておきたいですね。

ATM

上述した通り、プロミスは複数の金融機関と提携しているので、提携ATMを利用することでも返済が行えます。

ただし、三井住友銀行以外の提携金融機関のATMを利用する場合は、取引額に応じて利用手数料を支払わなければなりません。

手数料を抑えたい場合には、三井住友銀行のATMを中心に利用するか、別の方法で返済を行うようにしましょう。

なお提携金融機関のうち、親和銀行・広島銀行・八十二銀行のATMは借り入れ時のみ利用が可能で返済には利用できないので、注意が必要です。

銀行振込

プロミスが指定する口座に振り込みを行う形でも、返済を行えます。

口座振替とは異なり、任意のタイミングで返済が行えるので、月によってお金が出入りするタイミングが異なるような人は、手元にお金があるときに返済できる銀行振込が便利でしょう。

なお、振込手数料は利用者負担となります。

店頭窓口

プロミスの有人店舗の窓口でも、返済を行えます。

振込手数料も必要ありませんし、返済ついでに今後の返済計画などの相談に乗ってもらうこともできるでしょう。

ただ、プロミスの有人店舗の数は決して多いとは言えませんので、利用できる人が限られるというのがネックになるかもしれません。

プロミスの申し込み

プロミスへの申し込み方法や、申し込んでから契約に至るまでの流れなどについて、説明していきましょう。

申し込み方法

プロミスへの申し込み方法は、インターネット経由・電話・郵送・ローン契約機や有人店舗への来店など、いろいろな方法があります。

申し込み方法によって審査通過率が変わるようなことはないので、自分にとってもっとも便利だと思われる方法で申し込むといいでしょう。

ただし、即日融資を希望している場合は、郵送以外の方法で申し込む必要があります。

申し込みから契約までの流れ

申し込みを行うと、申し込み内容に基づいて審査が行われます。

本人確認書類や収入証明書類といった必要書類の提出は、申し込みから契約の間のどこかで行われますが、申し込み方法によって書類を提出するタイミングが変わってきます。

基本的には、オペレーターのかたの案内にしたがって手続きを進めていけばOKです。

審査に通過すれば契約手続きへと進みます。

ローン契約機や有人店舗で手続きを行っている場合は、契約後にその場でローンカード発行してもらえるので、すぐにATMで借り入れを行えるようになります。

ローンカードが郵送されることもないので、家族に内緒でプロミスを利用しようと考えている場合は、来店して申し込みから契約を済ませてしまうのがいいかもしれません。

在籍確認は無しにできる?

カードローンの審査には在籍確認が付き物ですが、職場に電話をかけてほしくないなどの理由で、在籍確認を敬遠する人も多いです。

プロミスでも原則として在籍確認は必須ですが、事前に相談しておくことで、職場への電話ではなく書類提出という形での在籍確認に、切り替えてもらえる可能性があります。

ただし、書類提出での在籍確認でOKとするかどうかはプロミス側の判断なので、希望しても認められない可能性があることには注意しておきましょう。

また、属性や信用情報が非常に優れていれば、在籍確認なしで審査を終えてもらえることもあるようですが、こちらも申し込み者の意思や気持ちとは別のところで決められる問題となります。

利用していることがバレない?

プロミスを利用していることを周囲には内緒にしておきたい人も多いと思いますが、プロミスは周囲にバレないように利用しやすくなっています。

自動契約機等を利用して申し込み~契約までを完結させてしまえば、ローンカードや契約書類が自宅に郵送されてくることはありません。

会社への在籍確認も、「プロミス」とか「カードローン」といった言葉を一切用いずに、担当者の個人名で行ってくれるなど、十分配慮してくれています。

毎月の利用明細もインターネット上で確認できるので安心です。

ただ、返済を延滞してしまった場合の督促状などは自宅への郵送が避けられないので、周囲に内緒で利用したい場合には、返済期日を守ることだけは十分に注意しておいたほうがいいでしょう。

キャッシング枠はどのように決まるの?


プロミスの申し込みフォームに借り入れ希望額を書いても、契約可能額が必ずしも希望金額通りになるわけではありません。

利用限度枠は審査内容によって決まり、さらに総量規制によって借り入れ上限額が決まっているため、借り入れ枠と年収には大きな関係があります。

総量規制とは、プロミスなどの消費者金融やクレジットカード会社が個人に無担保無保証で貸し付ける上限額を、年収の1/3までと定めたものです。

つまり、年収が300万円なら100万円、年収が600万円なら200万円が利用限度枠の上限となるわけです。

しかし、初めから総量規制枠いっぱいまで借りられることはほぼありません。

一般的に消費者金融はお試し貸付として、初回申し込み者に対し年収の10%前後を利用限度枠とするのです。

前述の年収で言えば年収が300万円なら30万円、年収が600万円でも50万円くらいが利用できる枠になることが多いです。

なぜなら、お金を貸してもきちんと返済してくれるかどうか、信用情報で調べても確証が得られないためです。

そこでプロミスなどの消費者金融は、お試し貸付で設定した利用枠をどのように使うのか、一定期間見極めた上で徐々に枠を広げていく方法を取ります。

最初にもらった利用枠が少ないからといって、がっかりする必要はありません。

利用可能額は、増額申請することで増枠できるのです。

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キャッシングの審査に通る条件


プロミスの審査に通る条件は、年齢が20歳以上69歳以下、継続安定した収入があること、そして正社員に限らず、派遣やパート、アルバイトなど仕事をしていることです。

まず、プロミスの申し込み条件を満たしていなければ審査に通ることはありません。

さらにプロミスの審査は、申し込み属性と信用情報で審査を行います。

申し込み属性とは、借り入れ申し込み者がどのような仕事をしているのか、年収はいくらなのか勤続年数は何年なのかなど、返済能力がどの程度あるのか見るものです。

パートやアルバイトで働いているよりは正社員のほうが審査に有利になりますが、プロミスの審査に通るには正社員でなければならないということはありません。

それよりも重要なのは、信用情報機関に登録されている個人信用情報です。

個人信用情報はお金に関する取引履歴を登録しているもので、過去や現在においてどのようなお金の借りかたをしているのか、契約内容や返済状況はどのようになっているのかなどが、登録されています。

毎月きちんと支払っているのか、それとも滞納しているのかも一目でわかり、過去に3カ月以上の長期滞納や債務整理の情報が残っていれば、プロミスの審査に通るのはかなり難しくなります。

プロミスが加盟している信用情報機関はJICCとCICの2つで、カードローン情報だけではなくクレジットカードや自動車ローンやショッピングローンなどの情報についても、チェックしています。

お金の借りすぎによって既に借金額が年収の1/3近くまで達していれば、他の審査項目が良くてもプロミスでは契約できません。

プロミスの審査に通るためには、借り入れ件数はプロミスを含めて3件以内にすること、並びに他社借り入れやクレジットカードなどの支払いに滞納がないことが重要です。

キャッシング枠の増額申請は慎重にする


プロミスのキャッシング枠は、増額申請によって増やすことが可能です。

ただし、増額申請は慎重に行いましょう。

増額申請はプロミスコールや会員サイトから申し込むことが可能ですが、まずはプロミスの社内審査に通らなければなりません。

利用実績期間として1年程度は返済遅れがなく、追加借り入れをしないことが社内審査に通るために必要な条件です。

信用情報もチェックされますので、プロミスに申し込んだときよりも借り入れ件数や金額が増えている、返済を延滞しているようなことがあると、場合によっては現在の利用限度額が引き下げられてしまうこともあります。

あまりにも信用情報に悪い情報がある場合は、プロミスでの借り入れが停止されてしまうこともありますので、キャッシング枠の増額申請は信用情報に問題がないかどうか確認してから行いましょう。

プロミスで即日融資を受ける為の3つのポイント

プロミスで即日キャッシングを受けるためには、希望する申し込み方法と融資方法による“タイムリミット”を守ることが大切です。

しかし、それだけでは即日キャッシングは受けられません。

次の3つの方法を熟読し、即日でのキャッシングを実現して下さい。

①プロミスの審査可能時間や無人契約機の受付時間に注意する

プロミスでは公式WEB経由・無人契約機・有人店舗など、いろいろな方法で審査申し込みを行えます。

しかし、方法ごとに受付時間や審査可能時間が異なるため、それぞれの方法での対応時間をしっかり把握しておかなければなりません。

プロミスの公式WEBでの受付時間と審査可能時間

公式WEBから申し込みを行う場合、受付自体は24時間いつでも対応していますし、土日祝日であっても問題ありません。

ただし、審査可能時間は9時~21時となっているため、即日キャッシングを行いたい場合には、この時間内に申し込みを行う必要があります。

もちろん審査は一瞬で終わるわけではないので、21時直前に申し込んでも、当日中にキャッシングを行うのは難しいでしょう。

ある程度時間に余裕を持って申し込みたいですね。

プロミスの無人契約機の受付可能時間

無人契約機の営業時間は基本的には9時~22時ですが、一部の無人契約機は営業時間が21時までとなっています。

無人契約機で申し込みを行いたい場合は、事前に以下のページで利用しようとしている無人契約機の営業時間を確認しておくことを、オススメします。
◆プロミス公式サイト:「店舗・ATM検索」

プロミスの店舗営業時間

プロミスは、「お客様サービスプラザ」という名称で有人店舗を展開していますが、有人店舗の営業時間は平日の10時~18時で、土日祝日は利用できません。

有人店舗なので、直接いろいろな相談もできて便利なのですが、無人契約機と比べると営業時間が短めなことには注意しておきたいですね。

最後に、それぞれの申し込み方法での対応時間を表でまとめておきましょう。

申し込み方法対応時間
公式WEB経由9時~21時
(申し込み自体は24時間可能)
無人契約機9時~22時
(一部~21時のところもあり)
店頭窓口平日10時~18時

②カードローン申し込みに必要な書類は不備なく用意すること

審査に通過しても、必要な書類提出ができないと契約は行えません。

申し込む前に、かならず本人確認書類と収入証明書類を準備しておきましょう。

プロミスの審査申し込みに必要な本人確認書類の例

本人確認書類としては運転免許証が利用できますが、運転免許証をお持ちでない場合には、パスポートまたは「健康保険証+1点(例:住民票)」でも大丈夫です。

外国籍のかたは、「在留カード」または「特別永住者証明書」が必要になります。

なお、「健康保険証+1点」が必要になるのは、来店して契約手続きを行う場合です。

運転免許証やパスポートの住所変更に注意!

本人確認書類として提出する書類に記載されている住所と、現在お住まいの住所が異なる場合は、現在の住所が記載されている以下のいずれかの書類(発行日から6ヵ月以内のもの)のコピーも併せて必要になります。

  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
  • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電気・水道・ガスなど)
念のために収入証明書も用意しておこう

本人確認書類はすべての人が提出しなければなりませんが、収入証明書類は以下の条件に当てはまる場合以外は不要です。

  • プロミスに50万円を超える利用限度額で申し込むとき
  • 他社からの借り入れ総額とプロミスへの申し込み額の合計が100万円を超えるとき
  • プロミスから収入証明書類を提出するように要請されたとき

利用限度額で、収入証明書を提出しなければならないかどうかは判断できると思いますが、その他にもプロミスの判断で収入証明書の提出を求められる場合があります。

念のためにあらかじめ収入証明書を用意しておくのが、無難でしょう。

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プロミスの審査に必要な収入証明書の例

収入証明書として利用できる書類としては、以下のようなものが挙げられます。

  • 源泉徴収票
  • 確定申告書
  • 税額通知書・所得(課税)証明書
  • 給与明細書(あれば賞与明細書も)

なお、書類はいずれも最新のものを用いる必要があり、給与明細書に関しては直近2ヵ月分(賞与明細書は1年分)が必要となります。

③カードローン申し込み日に在籍確認が完了するように手続きすること

プロミスでは、審査の過程において在籍確認を実施します。

そのため、勤務先の営業時間外にプロミスに申し込むと、在籍確認が実行できず、審査が長引いてしまうこともあります。

勤務先の営業時間内にプロミスに申し込むか、プロミスに電話(0120-24-0365、オペレーター対応は平日9:00~18:00のみ)をかけて、急ぎの融資が必要である旨を伝えるようにしましょう。

キャッシングができない原因


プロミスを便利よく利用していたのに、急にキャッシングができないとなってしまう場合があります。

キャッシングができない理由や原因については様々ありますが、代表的な例を2つご紹介しておきます。

カードの磁気不良やATMの故障

上掲したツイートからも分かるように、磁気不良でカードが利用できなくなってしまうことはよくありますが、もちろんプロミスのローンカードでもそういったことは起こりえます。

プロミスのカードは磁気に弱く、携帯電話やスマホに長時間密着させたり、他のカードと重ねて保管してしまったりすると、磁気が飛んでしまいます。

カードの磁気が飛んでしまうと、ATMでは読み取り不能となりキャッシングできません。

または、ATMの読み取り部分の故障も考えられますね。

カードではなくATMに原因がありそうなら、違うコンビニATMを利用してみるのも良い方法です。

それでもカードを読み取ってくれないのであれば、プロミスコール0120-24-0365へ電話してみましょう。

返済を滞納している

カードは正常にATMに読み込まれたものの、「このカードはご利用できません」のような表示が画面に出たら、返済を滞納している可能性が高いです。

プロミスは、1日返済に遅れたからといってすぐに電話がかかってくるわけではありません。

しかし、返済に遅れると自動的に利用停止される場合があります。

プロミスの口コミや評判は?


プロミスの口コミや評判はヤフー知恵袋、SNSなどを見てもとくに審査が厳しいとか、使い勝手が悪いという評判はありません。

審査に落ちてしまう人の多くは、やはりお金の借りすぎによる総量規制です。

それと他社借り入れ滞納、および金融事故ですね。

キャッシングするまでの審査時間は、40分から60分かかったと言う口コミや評判も多く、必ずしも最短30分で審査が完了するとは限らないようです。

平日の17時以降や休日の前日など混み合う時間帯は、審査時間が60分前後かかるという評判もあり、即日キャッシングするのであれば午前中がおすすめとのことです。

しかしパートやアルバイトでも審査に通った、利用限度額は少なかったけれどもすぐに借りれた、助かったとの声も多く、プロミスのオペレーターの対応が良かった、親切で丁寧だったと総じて評判は良いようです。

さすがプロミスは、SMBCグループに属する銀行系消費者金融だけのことはありますね。

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