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横浜銀行のおまとめローンを口コミから判定

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決定

東京、神奈川に住む人にとってはなじみの深い「浜銀」は、カードローンの営業に熱心で審査のスピードも速いと評判です。

口コミから横浜銀行の「おまとめローン」の審査の難易度をチェックします。

この記事はこんな人におすすめ

今回の記事は、下記のような人におすすめです。

  • 横浜銀行でおまとめローンの利用を検討している人
  • 自分にぴったりのおまとめローンを探している人

横浜銀行のおまとめローン


横浜銀行は約15兆円の総資産を持つ日本最大の地方銀行です。

営業地域は神奈川県と東京都、群馬県の一部に限られ、それ以外の地域に住んでいる人は取引できません。なお、群馬県では前橋市、桐生市、高崎市に在住の人が利用できます。

審査時間は銀行としては最速クラスで、ホームページにも「最短で翌日」に審査回答・融資実行があると記載されています。

急いでいるため、すぐに審査結果を知りたいという人にもおすすです。

また、他社借入れの「おまとめローン」にも対応している、「カードローン」「フリーローン」を販売しています。

この記事で両方の特徴を紹介しますので、おまとめローン選びの参考にしてください。

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横浜銀行の「おまとめ」が申し込める人


一般的な銀行カードローンと同様に、満20歳以上69歳以下という年齢制限と、SMBCコンシューマーファイナンスからの保証が受けられることの他に、横浜銀行の「おまとめローン」を申し込むには次のような条件があります。

  • 営業地域内(上記)に住んでいる
  • 横浜銀行の普通預金口座を持っている
    (申し込みと同時開設も可)
  • 安定した収入と1年以上の勤続年数がある人
    (パート、アルバイトも可)
  • 信用情報機関に債務整理や延滞などの事故記録が残っていないこと

満たすことが困難な条件はありませんが、営業地域内に住んでいることが条件ですので注意してください。

審査に有利な条件は?

横浜銀行は地元の住民や企業には親しみのある銀行で、給与振込銀行としてもよく利用されています。

給与振込口座が横浜銀行の人は、収入や勤続年数が自動的に証明できるので、審査に有利になります。

カードローンやフリーローンで公務員が断然有利とされるのは、「安定した収入」が見込めるからです。

横浜銀行も、年収が高いかどうかだけではなく安定性が重視されます。

一般的に、勤続年数が長いと収入が安定していると判断されるので、転職したばかりよりも同じ会社に勤務し続けている人が審査に有利と言えるでしょう。

また、職種や給与形態でも「流動性が高い、飲食店勤務、歩合制」などは、不利な条件になります。

加えて、パートやアルバイトよりも正社員は、審査に有利ということも覚えておきましょう。

年収に条件はあるの?

年収が多ければ良いわけではなく、年収と借入額のバランスが重視されます。

金融機関から見れば「しっかりと返済してくれるか?」が重要ですから、返済能力が重要となります。

どれだけ年収が多くても、他社からの借入れが多く、生活費を差し引くと返済が難しいと判断されると審査には通りません。

生活費は家族構成や、持家かどうかなどによっても大きく変わります。

同じ年収であっても、審査に通過できるかには違いが出るでしょう。

なお、借入額の目安は総量規制で定められている年収の1/3以下ですが、それを超えたとしても「生活費の確保」ができれば審査に通過できる可能性もあります。

横浜銀行のおまとめローン金利は?

横浜銀行のカードローンの金利は消費者金融に比べて低く、消費者金融の借入れを「おまとめ」すると金利負担が軽くなります。

金利の比較対象としてのアコムの金利も掲載しますので、横浜銀行の金利の低さを実感してください。

なお、アコムの限度額は800万円までとなるため、金利を表記していません。

限度額横浜銀行プロミス
100万円以下14.6%7.7%~18.0%
100万円超200万円以下11.8%7.7%~15.0%
200万円超300万円以下8.8%7.7%~15.0%
300万円超400万円以下6.8%4.7%~7.7%
400万円超500万円以下4.8%4.7%~7.7%
500万円超600万円以下4.5%3.0%~4.7%
600万円超700万円以下4.0%3.0%~4.7%
700万円超800万円以下3.5%3.0%~4.7%
800万円超900万円以下3.0%
900万円超1,000万円未満2.5%
1,000万円1.9%

表からわかる通り、限度額が大きくなるほど金利は低くなります。

表ではアコムの金利には幅が設けられていますが、高い方の金利が適応されることが多いと考えてください。

単純にアコムの低い方の金利と比較して、横浜銀行の金利の方が高いというわけではありません。

横浜銀行「おまとめ」の申し込み方法

横浜銀行の「カードローン」と「フリーローン」の申し込みは、web、電話、郵送、FAXなど様々な方法がありますが、横浜銀行の口座があれば借り入れまでwebで完結できます。

なお、横浜銀行の口座を持っていない場合には、契約までに口座を開設しなければなりません。

web申し込みから融資までの流れ

「おまとめ」の申し込みから融資までの流れは次のようになります。

  1. ホームページの入力フォーマットに記入して送信
  2. 仮審査
  3. オペレータからの確認の電話
  4. 勤務先への在籍確認
  5. 審査結果を電話で通知、契約についての説明
  6. 必要書類のアップロード
  7. 契約
  8. 融資

必要書類は、運転免許証などの本人確認書類と、源泉徴収票などの収入証明書(限度額50万円以内の場合は原則不要)の2つです。

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横浜銀行の審査

審査では、①信用情報に問題がないこと、②年収、③勤続年数の3点が重視されます。

中小消費者金融では自己破産をしているなどの金融事故を起こしていても審査に通過できる可能性があります。

しかし、銀行の場合には、信用情報に傷がある時点で、審査落ちになると考えておきましょう。

また、年収は単純に多ければ良いわけではなく、返済に回せる資金がどれだけあるかが重要です。

住宅ローンや家賃の支払いがあることや、教育がかかる子供が多いなどもマイナス要因になります。

そして、勤続年数が長いほど、審査に有利になります。

数年ごとに仕事を変えているような人は、いつ収入がなくなってもおかしくありません。

なお、最低でも1年以上は勤務していなければ、申し込むことすらできないので注意しましょう。

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審査結果はどのようにして伝えられるの?

審査結果は、指定した電話番号に連絡されます。

いつでも連絡がつく携帯電話を、指定することが望ましいでしょう。

なお、審査結果は最短で翌日となっていますが、申し込みをした時間などによって翌日以降となる可能性があります。

すぐに審査結果が知りたいという場合には、できるだけ早い時間に申し込むようにすると良いでしょう。

在籍確認はあるの?

仕事をしていなければ返済不可能ですから、在籍確認を行わない金融機関はありません。横浜銀行では、在籍確認を勤務先に電話することによって行います。

会社の営業日でなければ在籍確認を行うことができず、審査がすすみません。なお、会社が営業していれば、自分が出勤していなくても在籍確認は行われます。

また、在籍確認の電話によって職場に借金がバレないか心配な人もいるでしょう。

ただし、電話は担当者の個人名でかかってくるため、簡単にバレることはありません。

安心して在籍確認に臨むと良いでしょう。

審査が厳しくなった?

以前よりも審査が厳しくなったのではないかという噂がありますが、審査基準が格段に厳しくなったわけではありません。

カードローンの審査と同じように、信用情報を参照することに変わりはありません。

審査に通過する可能性を少しでもあげたいのであれば、借入残高を少しでも減らすことなどが重要です。

また、借入件数が多いことなども、審査通過に不利となります。

借入残高が少ないものを完済してしまうなどして、借入件数を減らしておくと良いでしょう。

審査に通らない理由は?

具体的にどのようなケースで、審査落ちになるかを紹介します。

いずれかに該当する場合には、事前に対応してから審査に臨むことをおすすめします。

審査では利用者の信用情報を参照するため、他社の借入限度額や借入残高がわかります。

きっちり正確な金額を申告する必要はありませんが、実際の金額と余りにもかけ離れていることは問題です。

自分の借金を把握していないのであれば、お金にルーズな印象を与えることになるでしょう。

また、長期延滞や債務整理などの事故情報がある場合には、ほぼ間違いなく審査落ちとなります。

金融事故に関する情報は、5年から10年は登録されたまま消えません。

申し込む前に信用情報機関に、開示請求して情報が消えているか確認することもおすすめです。

増額審査は可能か?

増額審査は、横浜銀行カードローン受付センター(0120-458-014)で受け付けています。

なお、受付時間は平日9時~20時、土日祝日9時~17時となっています。ただし、12/31~1/3は休業となっているので注意しましょう。

おまとめローンの返済方法

フリーローンの返済方法

横浜銀行のホームページには、フリーローンの返済日が掲載されていませんので、電話で確認したところ、毎月17日か27日のどちらかを選択できるという回答でした。

返済日の前日までに口座残高の確認をしっかりと行うようにしましょう。

なお、フリーローンの返済額は、返済回数によって変わります。

あらかじめ返済金額を把握したい人は、横浜銀行のホームページにある返済シミュレーションの利用がおすすめです。

また、フリーローンでは一部繰上返済はできませんが、全額返済は可能です。

全額繰り上げ返済を希望する場合は、返済用口座の通帳印と本人確認書類を持って窓口で手続きをしてください。

ただし、借入金額が100万円を超える場合は手数料として3,240円が必要となるので注意してください。

カードローンの返済方法


カードローンの返済は毎月自動引き落としによって行われ、返済日は毎月10日です。9日までには返済用口座の残高を確認するようにしましょう。

なお、毎月の返済額は借入残高によって決まり、以下の通りとなります。

借入残高返済額借入残高返済額
2,000円以下残高と同額300万円超350万円以下40,000円
2,000円超10万円以下2,000円350万円超400万円以下45,000円
10万円超20万円以下4,000円400万円超450万円以下50,000円
20万円超30万円以下6,000円450万円超500万円以下55,000円
30万円超40万円以下8,000円500万円超600万円以下60,000円
40万円超50万円以下10,000円600万円超700万円以下65,000円
50万円超100万円以下15,000円700万円超800万円以下70,000円
100万円超150万円以下20,000円800万円超900万円以下75,000円
150万円超200万円以下25,000円900万円超1,000万円以下80,000円
200万円超250万円以下30,000円1,000万円85,000円
250万円超300万円以下35,000円

上記の定例返済の他に、繰り上げ返済を行うこともできます。

横浜銀行おまとめローンのメリット・デメリット

フリーローンのメリット・デメリット

横浜銀行のフリーローンを利用するためには、横浜銀行の銀行口座を持っている必要があります。

既に口座を持っている人は、契約までWEB完結です。

仕事が忙しくて、なかなか銀行窓口まで行けない人にはうれしいサービスです。融資までも最短4営業日とスピーディなことがメリットとなります。

一方で、毎月17日か27日に行われる定例返済の返済金額は、基本的に毎月同じ金額です。

出費が多い月や資金に余裕がある月であっても返済額を変更することができません。

しっかりと返済計画を立てて利用しなければならないことがデメリットと言えるでしょう。

カードローンのメリット・デメリット

カードローンのメリットは、限度額までなら何度でも審査なしで借入が可能ということです。

急な出費にもすぐに対応できるので、いざというときも安心です。

ただし、手軽に借りることができるために、借りすぎには十分に注意しましょう。

一方で借入残高に応じて、毎月の返済金額が減っていくことはデメリットと言えます。

毎月の負担が減っていると感じるかも知れませんが、返済期間が長期化するだけでなく利息分の支払いが増えるため損をしてしまいます。

資金に余裕があるときは積極的に随時返済を行うようにして、早期完済を目指すようにしましょう。

提携銀行ATMと手数料は?

提携銀行ATMは?

「横浜銀行」「セブン銀行」「ローソン」「イーネット」「イオン銀行」を、ATM手数料無料で利用することができます。

また、以下は手数料がかかる提携銀行です。

「みずほ銀行」
「埼玉りそな銀行」
「伊予銀行」
「スルガ銀行」
「富山銀行」
「みちのく銀行」
「香川銀行」
「西京銀行」
「東和銀行」
「北都銀行」
「三井住友銀行」
「秋田銀行」
「近畿大阪銀行」
「荘内銀行」
「鳥取銀行」
「愛知銀行」
「愛媛銀行」
「北日本銀行」
「島根銀行」
「トマト銀行」
「みなと銀行」
「りそな銀行」
「池田泉州銀行」
「山陰合同銀行」
「東北銀行」
「西日本シティ銀行」
「愛媛銀行」
「京葉銀行」
「大正銀行」
「福邦銀行」
「川崎信用金庫」

ATM手数料は?

上記の手数料がかかる提携銀行ATMの手数料は、以下の表のようになります。

利用時間8:00~8:458:45~18:0018:00~21:00
平日216円108円216円
土日祝216円

ただし、スルガ銀行のATMは8:00~23:00まで利用できます。

1回の手数料はあまり気にならなくても、積み重なると結構な金額となります。

できる限り手数料無料のATMを使うようにこころがけましょう。

横浜銀行カードローンの口コミ

ネット上に見られる横浜銀行の「おまとめローン」、「カードローン」についての口コミをまとめました。是非、カードローン選びの参考にしてください。

キャッシングとリボ払い250万円を「おまとめ」

消費者金融2社とクレジットカードのリボ払い2社の「おまとめ」で250万円融資していただけました。
金利18%と15%が11.8%と大幅に下がり、返済が楽になりました。
また、返済窓口がひとつになり気持ち的に大変楽になりました。

2社から合計250万円も借りていると、毎月の返済も大変です。

しかも、返済口座の管理もわずらわしさを感じるでしょう。

金利が減ることと、返済口座がひとつになることは、おまとめローンの代表的なメリットと言えるでしょう。

審査がスピーディ

他社に40万円の借入れがありましたが、午前中にwebで申し込んで午後には浜銀の口座に振り込まれました。
アルバイトですが、20万円申し込みの翌日に借り入れできました。
ダメ元で申し込みましたが、消費者金融より金利の低い銀行でOKになったのはラッキーでした。

公式ホームページでは審査は「最短翌日」、融資までは「最短4営業日」とスピーディが横浜銀行の売りと言えるでしょう。

特に急いでいるときは、審査結果がすぐにわかると安心できます。

すぐに断られました

web申し込み後すぐにNOの返事がありました。
年収400万円、勤続2年ですが、5社に合計120万円の借入れがありました。
ブラックリストには載っていないはずですが、収入が足りなかったのでしょうか。

他社からの借入件数があまり多いと審査で不利になります。

今回の口コミのように5社は多すぎるので、申し込む前に3社以内に減らすと良いでしょう。

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まとめ

横浜銀行の審査は、年収と借入金額のバランスや勤続年数などが重視されます。

また、家族構成や住まいなど支出に関係する内容も審査の対象です。

年収が多ければ良いわけではないので注意しましょう。

なお、フリーローンとカードローンで返済方法が異なります。

フリーローンは返済金額が一定となり、カードローンは随時返済を利用することである程度は返済金額を調整できます。

自分にあった返済方法で選択することもおすすめです。

また、審査はスピーディで最短で翌日に審査結果がわかり、最短4営業日で融資となります。

即日融資には対応していませんが、急いでいる人にも十分に対応できるでしょう。

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