カードローンで追加借入する方法。借金の追加融資

急にお金が必要になったときに便利なのが、申し込めばその日のうちに借入することも可能なカードローンです。いざというときに便利なカードローンを利用したことがある人も多いのではないでしょうか。

また、カードローンは申込から借り入れまでが非常に早いということ以外に、もう一つ便利な点があります。それは追加借入が可能ということです。

今回は追加でお金をどのように用意するべきか、説明していきます。

カードローンは追加借入可能

本来は契約時に必要な金額を正確に計算しておくべきですが、当初予定していたよりも必要な金額が増えることは十分あり得ます。

あるいは、契約時に予定していた用途とは別の理由でお金が必要になり、現在カードローンで借りているだけでは足りなくなることもあるでしょう。そんな時はカードローンの追加借入を利用しましょう。

カードローンを追加で借入するさい、この3つの方法があります。

  1. 既存のカードローンの残枠で借入
  2. 既存のカードローンを増額(枠を増やす)して借入
  3. 新規に他社カードローンで借入

枠が余っていたらすぐに追加借入

通常のローンでは、一番初めに必要な金額を借り入れしたらその後は返済するだけだと思います。しかし、ついつい急な出費が重なり、さらにお金が必要になることもありますよね。

カードローンでは返済中であっても他の理由でお金が必要になったときに追加で借り入れすることができるのです。一番簡単に追加借り入れできるのは、現在利用しているカードローンの限度額に余裕がある場合です。

カードローンは、カード毎に借入の限度額が決定されており、その枠内なら自由に借入することができます。

例えば、審査によって限度額が50万円と決定され、

  • 最初から30万円しか借りなかった場合
  • 最高限度額いっぱいまで借りた後、20万円返済して借り入れ残高が30万円まで減った場合

このような場合には、ともにあと20万円を追加で借り入れすることができるのです。追加借入する方法は、最初に借り入れしたときと同様、カードをATMに持って行くだけです。

わざわざカードローン会社に追加借り入れの申し込みなどをする必要はありません。ですので、カードローンを契約して初めて借入する際には、せっかくだから限度額いっぱいまで借り入れしておこうとは考えないようにしましょう。

カードローンは、必要な額よりも大きい希望額が設定されることもありますが、後から必要になったらいつでも追加借り入れすることができます。ですので、借り入れは必要な額に抑えておいてください。

追加借り入れしたときの利息

では、追加借り入れをしたときの利息はどのように計算されるのでしょうか。現在100万円の借り入れをしており、前回の返済が3月31日、次回の返済が4月30日とします。
4月15日に50万円追加借り入れをした場合は、

  • 4月1日~15日:100万円に対して利子が発生
  • 4月16日~30日:150万円分に利子が発生

となります。返済日の時点で150万円借入しているからといって、150万円に対して30日分の利息が発生するというわけではありません。

枠が余っていても追加借り入れできないときがある

カードローンでは、基本的に枠が余っていれば追加借り入れができるのですが、稀に枠が余っていても追加借入できない場合があります。消費者金融や銀行では、全ての顧客に対し定期的に途上与信を行っています。

途上与信とは

利用者のクレジットカード、カードローンの利用状況や返済状況を定期的に審査すること。

もし、そこでいきなり他社借入が膨らんでいたりすると、金融機関は、これ以上貸すのは危ないと判断し、残枠があったとしても追加借入が不可能な状態になってしまいます。

そのあとに他社借入額の返済を行っていくと、しばらくして少し使えるようになりますが、リアル感のある数字を出すと20万円返して枠が10万復活するという感じです。

枠が余っていないなら増枠

一部の例外を除いて、カードローンは枠さえ余っていれば手続きなしで追加借り入れすることができます。

しかし、もしすでに限度額一杯まで借入している場合や限度額まで借りても足りない場合は増枠をしない限りそのカードで追加借り入れをすることはできません。

枠が残っていないとなると、増額するか新規で他社申し込みを行う必要があります。新しいカードローンの申込をしたくなければ、現在利用中のカードローンの増枠を行いましょう。

限度額が多くなると金利が低くなることもありますので、新規でカードローンを作るよりもまずは増枠を試してみることをおすすめします。

増枠申請はネットか電話

増枠したいときでも面倒な手続きは必要ありません。インターネットを使って利用しているカードローン公式サイトのマイページにアクセスして手続きをするか、カードローン会社に電話をかけましょう。

電話を掛ける場合はオペレーターに増枠したいということを伝えれば、あとは必要な情報を聞かれますので、それにこたえていくだけで増枠申請の手続きは完了となります。

カードローン増枠にも審査がある

もちろん増枠申請すれば必ず認められるということではなく、そのためには審査に通過する必要があります。増枠の審査において一番重要となるのは返済実績です。

長期間現在のカードローンを使い続けており、返済実績が良ければ増枠の審査では非常に有利となります。増枠審査において返済実績に勝るものはなく、逆を言えばお金を期限通りに返済出来ない人に増枠してくれる程甘くはありません。

次に重要なのは他社借入です。例えば消費者金融では年収3分の1を超えて借りることはできませんので、もしその時点で借入の合計が3分の1を超えている場合には増枠が認められることはないでしょう。

一応年収の3分の1までは貸す事は出来ますが、あくまでも目安であり、ここまでなら増枠できるというわけではありません。ここから増枠出来るかどうかは返済実績が重要視され、これらを勘案して増枠をするかを決定します。

ここも重要です。年収に他社借入そして返済実績を加味した上で増枠をするかどうかを決定します。基準に関しては、人によって大きく異なるので一概には言えませが、条件をクリアした人なら50万→100万円などが妥当なラインです。

少しだけ返済が遅れた事がある程度なら50万→80万円、2週間延滞してしまったという人は増枠見送りというようになります。

他社カードローンで借入

限度額に余裕もなく、増枠も見送りになった場合は他社カードローンで借入する必要があります。他社借入している際に注意すべきなのは他社借入件数です。

これが1,2件だったら問題ありませんが、もし既に3社や4社から借入しているなら新規でカードローンを契約することは難しいでしょう。

他社からの借入件数が多い場合の対処方法は後で説明するとして、まずは借入が1件や2件の場合にどこのカードローンに申込むとよいかを紹介します。

アコム

保証会社 対象属性 対象年齢 金利(年率)
三菱UFJフィナンシャル 学生、パート、アルバイトOK 満20歳~満69歳 3.0%~18.0%

アコムでしたら他社借入していても問題ありません。アコムのような消費者金融で借入する場合、審査の一番重要なポイントは『借金は年収の1/3以内に収まるか』この1点につきます。

馬吉先生がアコム在籍時も、でむじんくんでの審査時は、参考表なるものを机の前にはり、年収1/3を越していないか、厳重に確認しております。

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収入証明書も原則50万円まで不要な上、30日間でしたら無利息で借り入れできるというサービスがアコムにはあります。なお各消費者金融が公開しているデータによると、アコム新規貸し付け率が48%となっており、№1でした。

審査通過率も高いアコムは追加借り入れするのにもオススメのカードローンです。

楽天銀行カードローン

保証会社 対象属性 対象年齢 金利(年率)
楽天カード株式会社または株式会社セディナ パート、アルバイトOK 満20歳~満62歳 1.9%~14.5%

追加借入をすると金額が増えるにつれて利息も多くなってしまいますので、金利が低く設定されている楽天銀行カードローンなら利息を抑えることができます。

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カードローンの借入理由で当落が!

他社へカードローンを申し込む場合に気をつけたいのは、借入申込書に書く「資金使途」つまり借入理由です。

審査に通りやすい借入理由と落ちやすい理由というのがあり、いい加減に書いてしまうと審査に通るものも通らなくなってしまうことがあります。コンピューターによる自動審査とはいえ、資金使途は人が介入します。

虚偽申告はいけませんが、カードローンはそもそも事業資金目的でないなら使い道自由なのですから「嘘も方便」的に良い解釈をしましょう。

◆落ちやすい借入理由
・借金を返済するため
・株式投資やFX資金
・生活費

「ここからお金を借りて他社へ返済するのか!」や「金もないのに投資なんかするなよ!」など審査担当者が怒ってしまいそうな理由は、他の属性が良いとしても審査に落ちてしまうことがあります。

もちろんギャンブルに使う、というのもダメですよね。意外なのは「生活費」と書いてしまうと印象が良くないということです。

一時的に生活費が足りないと言うならまだいいのですが、審査担当者は疑い深い性格を持っていますので、「慢性的に生活費が足りないのではないか」と判断してしまうことがあります。

慢性的に生活費が足りないのは、 今月だけ生活費が足りないのではなく、来月もそれ以降も生活費が足りないという意味ですよね。

生活費が毎月赤字、 そんな環境では借金を返済することはできないのではないか、と判断するわけです。

◆通りやすい借入理由
・友人との旅行
・レジャー資金
・急なお葬式

以上の理由はどれをとっても今月だけ一時的にお金が足りないということを示しています。また旅行やレジャー資金は「生活に余裕がある」という印象を与えるものです。

カードローンの借入理由はきちんと審査担当者が見ていますので、たとえ生活費に使うとしても書かない方がいいですね。

カードローン借入件数は正確に申告

現在のカードローンではお金が間に合わない、そのためにもう1社申し込むわけです。

気になるのは借入申込書に書かなければならない、他社借入件数や他社借入金額ですね。

あまり多く書いてしまうと審査に通らないのではないか、それくらいならちょっと割引して少なく申告しよう。

これはアウトですよ。

カードローンの審査は借入申込書と照らし合わせます。

ということは嘘を書いてしまってもバレバレということです。審査担当者はそんなに優しくありません。「審査に通りたい一心で少なく書いたのね、よしよし」では済みませんよ。

それどころか「虚偽の申告をするなんてとんでもないヤツだ」と怒るかもしれませんし、「借金の管理ができていないの」とあなたの計画性のなさを「信頼できない」と判断してしまいます。

他社借入件数は正確に書きましょう。他社借入金額については10万円や20万円くらい違っていたとしても審査に影響することは少ないですが、本来ならば領収書を合計して書くなり、会員サイトで確認して書いた方が間違いありません。

カードローン審査と他社借入件数

前項でご説明してあるように、既に2社から借りている場合3社目の申し込みについては厳しい目で見られることは間違いありません。

しかし重要なのは他社借入件数ではなく、返済能力や総量規制との兼ね合いとなります。カードローンを契約している人は必ずしも増額審査を申請するとは限りませんね。

申し込み当初に与えられた利用限度額のまま利用している人もいるのです。

仮に年収が300万円なら総量規制の枠は100万円ですね。新規の申込者に対して初めから総量規制枠いっぱい貸すことはありません。

多くの場合は30万円程度で様子を見ながら、時期を見計らって増額していくというパターンになります。

利用限度額30万円のカードローンが2社あるとすれば合計で60万円です。総量規制までは40万円の枠があるわけです。

申し込みを受けたカードローン会社はあなたの他社返済状況を信用情報で確認します。

・毎月きちんと支払っている
・借入残高は天井張り付きではない
・ある程度利用枠ができたら追加で借入

いわゆる多重債務者が行うような「借りて返済する」というのでなければ、総量規制枠内で契約できる可能性があります。必ずしも総量規制枠いっぱいで契約できるとは限りませんが、借りることができる金額はあなたの審査次第ということです。

カードローン借入限度額はいくら?

いくらまで借りることができるかについては銀行カードローンなのか、 消費者金融カードローンなのかによって変わってきます。

消費者金融カードローンなら、借入できる最高限度額は年収の1/3までです。

銀行カードローンなら総量規制は適用されませんので、審査の内容によってはいくらでも融資することは可能となっています。

現実的に考えれば借りることのできる金額は、基本的に総量規制の枠を限度額に考え、審査の内容によって年収の半分程度までと考えておきましょう。

2社目、3社目のカードローン申し込みになれば他社借入額もあるはずです。事前に総量規制枠がいくらなのか計算し、既存借入額がいくらあるのか差し引いて考えておきましょう。

既存借入額は現在の借入残高ではなく、あくまでもカードローンの利用限度額を計算しなければなりません。

重要なのは収入から全ての生活費(借金返済も含む)を差し引いて、新たに申し込むカードローンの返済額を捻出できるかどうかです。

ぎりぎりセーフでは心もとないとなりますので、差引した結果2万円や3万円残るくらいの余裕がないと返済能力なしと判断されることもあります。

大量に追加借入するには

もしできる限り多くのお金を借入したいのであれば、カードローンを作ってもすぐに借入するのはやめておきましょう。

カードローンの審査では信用情報によって他社からの借入状況をチェックしますので、それによって借入可能な限度額が左右されます。総量規制対象の消費者金融はもちろん、そうではない銀行カードローンでも同様です。

そこで、他社でカードローン審査を通過して枠をゲットした後、既存のカードローンの残枠と合わせてお金を全て引き出すという方法があります。

もちろん借入の枠を持っていることもわかりますので審査への影響は0ではありませんが、同じ金額を実際に借入している状態と比較するとはるかに小さくなります。

ですので、高額が必要なら契約してもすぐには借入せず、枠が希望額に届くまで待つようにしましょう。

この方法は、カードローン会社からしたら行ってほしくないグレーな手ですが、だからといって延滞を行わない限りカードローン会社が借金の一括返済を求めることはないでしょう。

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消費者金融で総量規制を超えることも可能

実はこの方法なら消費者金融から総量規制を超える額を借入することができる可能性もあるのです。

総量規制以上の借入をするなら銀行カードローンが良いのですが、銀行カードローンは元々消費者金融よりも審査が厳しい傾向があります。そして、すでに消費者金融から借入している人はさらに審査に通りにくくなってしまいます。

そのため総量規制を気にして銀行カードローンに申込んでも審査に通らないということは珍しくありません。しかし、借入せずに枠だけを作っていくと、場合によっては枠の合計がいつの間にか総量規制を超えているという場合があります。

後は全てのカードローンでまとめて借入を行うと、消費者金融か合わせて年収の3分の1以上を借入することができるというわけです。

この方法を行うときは絶対に返済の延滞をしないように気を付けてください。カードローンを契約する際、利用者には期限利益というものがあります。期限利益とは、利用者は期限までに返済すればよい、というものです。

毎月の返済をきっちり行っている限り期限利益は継続されており、カードローン会社が急にお金を要求することはできません。しかし、延滞を行うと「期限利益の喪失」となってしまい、一括返済を求められてしまう恐れがあります。

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他社件数3件以上ある方は、一度おまとめローンで借金を一本にまとめるのが賢い手段でしょう。1社にまとめることで、月々の返済額が減り、借金返済で元本もきっちり少なくしてくことができます。

また、件数を減らしたほうが、いざ他社でカードローンの申し込みを行うときに、複数借入しているときよりプラスに働きます。

▲複数借金一本化。月々の返済額を減らす▲

まとめ

現在カードローンから借入している金額だけでは足りなくなったら追加借入を行いましょう。カードローンは契約時だけではなく、契約中であれば好きな時に限度額内で追加借り入れを行うことができます。

限度額に余裕があれば手続きも一切必要なく、初回の借り入れと同様にATMから行うことができるため非常に便利です。もし既に限度額いっぱいまで借り入れしている場合でも、他社に申込むのではなく増枠申請をおすすめします。

増枠申請はマイページや電話によって依頼するだけで行うことができるので新規の申込より簡単なうえ、限度額が増えれば金利が下がることもあります。

増枠のためには審査が行われ、返済実績、他社借入が重要視されます。残念ながら増枠が認められなかったのであればするしかありません。その場合、消費者金融からの借入が多いと銀行カードローンの審査は厳しくなってしまいます。

また、契約後すぐに借入するのではなく、枠だけを作るようにすれば通常よりも高額を借入することができるかもしれません。

既に他社からの借入が多いことで新規借入の審査に通らないのであればおまとめローンによって借入件数を少なくすることをおすすめします。

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