カードローンをまとめたい人必見!【後悔する前に】

どこでまとめればいい?

カードローンやフリーローンでまとめる場合

カードローンを使っていると、気が付いたら大分大きな金額を借りていたと言う事があります。結構焦りますよね。

幾ら、貸金業法が改正され、最大金利が18%になったとはいえ、まだまだ金利は高いです。

この金利で高くないと感じる人はお金をそんなに借りないタイプの方です。当然借りる金額が少なければ、返すお金も少ないですからね。ここの差が大きいです。

お金を借りすぎた方は多重債務になる前に手を打たなければいけません。

ここで1番の救世主になるのが、おまとめローンです。今まで複数社あった借入先が1社にまとまります。

ここで気をつけなければいけないのが、おまとめローンで上限金利と下限金利がありますが、先ず下限金利が適用される事はありません。

見るべき数字は上限金利です。上限金利からどれだけ下がるかですね。全く下がらないと言う事はありません。

おまとめローンを実施している金融機関は慈善事業ではありませんから、お金を貸したら如何に効率よく回収できるかを最優先課題にします。

返してくれればいいだけの話ですが、おまとめローンを利用する人はお金を貸す側からすると審査の段階で良く見極めないといけません。

やはり、一歩間違うと危険な借り方になります。それを抑えるのはお金を貸す側の判断1つです。

金貸しからしたら貸したお金が利息をつけて返ってくれば問題ありません。

なるべく早めにおまとめローンを利用する事をおススメします。

各社のおまとめローンの紹介

オリックス銀行カードローン

最大800万円まで融資可能。
しかし、800万円借りるのにはそれなりの資金的体力が必要です。

金利は1.7%~17.8%です。

200万円のおまとめローンであれば下限金利が適用される事はないですが、上限金利の17.8%は100万円を超した時点で自動的に15%以下になります。

その為実際に適用される金利は10%前後になる事が多いです。あくまでも200万円での場合です。

みずほ銀行カードローン[エグゼクティブプラン]

金利が3%から7%。審査が通ればかなり返済しやすい金利になっています。

1000万円めで融資可能。200万円までは収入証明不要。

使用使途は自由になっています。金利がかなり低いので審査は厳しめです。

イオン銀行 おまとめローン(イオンアシストプラン)

金利は3.8%から13.5%。柔軟審査。

使用使途は自由。審査回答まで3日間かかります。

最低条件として、保証会社であるオリックス・クレジット(株)の保証を受けられる事。

りそな銀行 りそなプレミアムフリーローン

金利が5.2%から6%とかなりの低金利。是非審査は通過したい所。

他の金融機関は下限金利が3%も上限金利はりそな銀行に敵う所はなし。

上限金利が6.%は余りにも大きなアドバンテージになります。非常におまとめローンの中でも返済しやすいと言えます。

東京スター銀行 東京スター銀行のりかえローン

金利は7.8%から9.8%。

平均的な金利ですが、かえってこの金利に設定しているので、これまで紹介したおまとめローンよりも審査可決率は高めと言えます。

30万から1000万円まで融資。保証会社は株式会社TSBキャピタル。金利は固定金利なので安心出来ます。

何をまとめられるのか

おまとめローンの最大のポイントは複数社借りている所を1社にしてしまい、金利も複数社借りていた時よりも大幅に低くなることによって完済しやすくすることです。

要するに今まで背負っていた複数社の債務を1社に纏められると言う事です。この複数社からおまとめローンをすることによって一気に返済が楽になります。

それと同時に金利が低くなることによって返済意欲が増してきます。おまとめローンを組む会社は徹底リサーチしたいですね。

ここまで説明した人気・定番の金融機関でおまとめローンにするのもおススメです。

最初からおまとめローンの会社を探すのは意外と大変です。おススメの金融機関の中から選べばその手間も省けます。

各社のローンの紹介

基本的に消費者金融は金利が17.8%から18%。銀行系カードローンは14.5%前後が主流です。

一般のカードローンの場合は特に差はありません。その為、敢えて会社毎の数字は書きませんでした。

消費者金融と銀行系カードローンで約3%の金利の差があると言う事は覚えておいて損はないでしょう。

但し消費者金融の方が、銀行系カードローンより甘く、逆に銀行系カードローンは消費者金融より審査が厳しい傾向にあります。

専用のおまとめローンでまとめる場合

消費者金融でおまとめローンにする場合は返済専用になります。その為、おまとめローンで借りたいお金をつまみ食いする事はできません。

しかし、中にはつまみ食いをしてしまう人がいます。消費者金融のおまとめローンは如何なる場合であっても追加融資はありません。

その為、消費者金融でおまとめローンを組む場合は、無駄なお金は1円も貸してくれません。

ここは素直に返済に徹するしかありませんね。そもそも、返済を目的としたローンですから使用使途は返済に限られます。

銀行系で借りた場合、殆どがおまとめローンの使用使途は、自由になっています。

基本的におまとめローンですから、返済に重きを置いていますから他社返済に借りたお金を返すのが本来の使い道です。

銀行系は審査が消費者金融より厳しいので少し余裕を持った人は銀行系でも十分審査にとおります。

逆にカッツカッツの人は審査に通りにくいです。

銀行系は金利の恩恵を受ける事が出来ますから、一気に返済にシフトチェンジしましょう。

おまとめしたら本当に返済は楽になる?

実際にまとめたら返済は楽になるのか

おまとめローンにして返済が楽にならないケースは少ないですね。

少なくとも、金利は今までよりも低くなり、尚且つ返済先は1社になる訳ですから返済は相当楽になりますね。

おまとめローンにして、返済が厳しいと言う事は返済効率がかなり悪いです。

この場合おまとめローンをして返済をしているのに、どこかから再びお金を借りてしまっているケースですね。

普通に考えて、おまとめローンを利用して今までより返済が厳しくなったと言うケースは少ないはずです。

金利が殆ど変わらないのなら分かりますが、しっかりとおめとめローンを組む金融機関を選べば、そんなに厳しい状態にはならないと思います。

3社が1社になるだけで精神的にかなり楽になる上、金利も下がれば必然的に楽になるはずです。

まとめられるならまとめたほうが良いのか

ここは微妙な問題です。現在の返済方法でしっかり元金も減っていっているなら敢えてまとめる必要はありません。

問題なのは、返済しても返済しても元金が減らない人です。元金が減らない限り完済は夢のまた夢。元金が減らない人はおまとめローンを利用した方がいいでしょう。

今の生活に影響を及ぼしているのであれば迷わずおまとめローンですね。

元金も減り今の生活に影響がない人は、おまとめローン利用しなくても問題ありませんが、出来るだけ早く完済したいと言う気持ちがあるならば、おまとめローンを利用してもいいでしょう。

借金は早めに完済するに越した事はありませんからね。

むしろ損する場合もある?

おまとめローンを利用して、毎月15万円の支払いが9万円になった。

一見随分楽になったように見えますが、実は返済回数がおまとめローンに切り替えた事によって、増えてしまっているのです。

結局おまとめローンにした事によって金利は確かに低くなりますが、普通に返済していると返済そのものは楽になりますが、返済回数が多くなってしまいます。

これを回避する為には毎月多めにお金を返済して、返済回数を短くしてしまう事です。

難しい事かもしれませんが、頑張れば出来ない事ではありません。おまとめローンはトリックなのです。

わかりやすく書きますと。一見、返済する会社も減って金利も下がる良い事だらけに見えますが実際は違うのです。

おまとめなら消費者金融でも総量規制対象外

法律上はおまとめなら年収の3分の1以上の貸し付けが認められているが、実際に3分の1以上貸してくれるのか

消費者金融のおまとめローンは総量規制の対象外と言っていいでしょう。

年収の3分の1の債務以上の金額を貸してくれます。但し、使用使途は返済のみ。追加融資も一切ありません。

つまりお金を借りる事は出来ますが、全額返済が絶対条件になってきます。ここでしっかりお金を返さないととんでもない事になってしまいます。

消費者金融のおまとめローンを利用するのもいいですが、確実に全額返済する自信がない人はやめておいた方がいいでしょう。

返済する為の融資を受けて、全て返済に充てる自信がない時点でおまとめローンを組む資格は厳しい言い方になりますがありません。

その場合おまとめ目的の借入と確認するためにどのような手続きがいるのか

まず、おまとめローンで返済目的を確認しない会社と確認する会社があります。

銀行系は利用使途が自由な所が多く、審査に通ればお金を貸してくれますが、消費者金融の場合は利用使途は返済のみです。

確認するのは利用明細です。そこから、おまとめローンで必要な金額を算出します。

今はネットが主流ですから、明細もネットで取れるのでそれを提示すれば問題ありません。

信用情報で大体金額は把握していますが、細かい金額までは把握していないので、利用明細が重要になってきます。

金額が大きい分審査も厳しい?

審査項目は通常のカードローン審査と同じ?

通常のカードローンとは審査は異なってきます。

当然、貸す金額が100万円単位になってきますから、通常の貸付審査の時とは全く異なります。

自社だけで100万円貸しているケースもありますから、その他の金融機関でも借入をしていますから、やはり年収が大きなポイントになってきますね。

幾ら、消費者金融のおまとめローンが例外的であってもしっかり返済してくれないと困るので審査は通常よりもかなり慎重になります。

金額が高くなるために審査難易度は変わるのか

おまとめローンの本質は実はお金に多少余裕のある人に向けた商品である事です。

あまり知られていませんが、余裕のある人に向けた金融商品です。審査難易度に関しては借入件数・借入金額が重点的にみられます。

ここで、審査落ちする人が続出します。金貸しと言うのは実にクレバーで、お金を貸せると思った人には貸しますが、この人は危ないと少しでも思えば、絶対にお金を貸しません。

おまとめすれば借金が完済できるわけではない

金利が低くなるだけなのでちゃんと返済しないと完済はできない

基本的におまとめローンを組む事に成功した場合、お金を借入している金融機関に返済するのは、お客さんではなく、おまとめローンを組んだ金融機関です。

利息などを割り出し、借入している人の名前で振込が行われます。

その為、消費者金融でおまとめローンを組んだ人は失敗する事は少ないです。

銀行系カードローンはそうではないので、返済を怠ると完済できない可能性が出てきます。但し、銀行系カードローンは追加融資があります。

約定返済額しか返済しないとかえって時間がかかる

当然、約定返済額しか返済しないと元金が殆ど減りません。その為、完済がかなり遠のいてしまいます。

これだけは絶対に避けなければいけない事です。約定金額しか入れないのであればおまとめローンを組む必要性がなくなります。

真剣に完済を考えている人ならこの様な返済方法はしないはずです。約定金額しか返済しないおまとめローンは名前だけおまとめローンで、実際は全く異なる事をしている事になります。

おまとめして借入件数が減ったからといって他社から借入すると返済不可能になる結局これをしてしまうといたちごっこになってしまうので、終わりが見えなくなってしまいます。

自制心がない人はこうなります。これは強烈なカウンターパンチですが、こういう人は1度自己破産でもしない限りお金の借り方が分からない事が多いです。

お金を借りたくても借りられない人がいるなか、この様なお金の借り方は正直やめておいた方が自分自身の為ですが、実際には分かっていても何度も同じことを繰り返してしまいます。

当然、いつまでもこんな事は続かず、いつの日か返済不能に陥る日がやってきます。

もうここまで追い詰められると自己破産をするしかありません。そうならない為にもこの様なお金の借り方は絶対にしない事です。

おまとめローンの注意点

先ず、おまとめローンは全ての希望者が出来る事ではありません。

おまとめローンを組む前に考える事。借入件数・借入金額。自分の年収。これらを自分自身で、どの様なバランスになっているか冷静に考える事。

やみくもにおまとめローンに申し込んでも審査に通る保証はありません。

もし、自身で、少し借入件数が多いと思ったら、そこで一度我慢して、1社でも完済して件数・金額を減らしてから申し込む事を考えた方がいいでしょう。

おまとめローンで損する事もあります。

返済回数が増えれば、金利は低くなっても返済回数が増えれば、普通に返した方が得だった言うケースもあります。

ここは頑張って多めに入金して返済を早めに切り上げてしまえば損はしなくて済みます。

少し厳しい期間が続きますが頑張った人にはかなりダラダラ返済した人との差がでます。

後は、自分自身でお金をコントロールする場合は必ずおまとめローンで借りたお金は複数ある返済先に完済してしまう事です。

これが出来ないと何の為におまとめローンを組んだのかがわからなくなってしまいます。

おまとめでもダメなら債務整理

おまとめの審査に通らないような人やおまとめしても完済が見込めないような人は債務整理しかない?

債務整理は最終手段になります。誰だった、債務整理をしたくありません。本人にとって不本意な選択になります。

しかし、多重債務状態で、どこでもおまとめローンを組む事が不可能な場合は、いよいよ債務整理が頭の中でちらついてきます。

債務整理と一言で言っても4種類あります。自己破産・個人再生・任意整理・特定調停。この中で出来れば自己破産は避けたい所ですが、そうは言っていられない状況の方もいます。

債務額にもよりますが、おまとめして完済できないケースは全て債務整理になるかと言えばそうではありません。

返済の仕方によって大きく変わってきます。確かにおまとめローンにしたら、金利も下がってかなり楽になるケースが多いです。

しかし、おまとめは組めない=債務整理ではありません。1社ずつ片づけていく方法があります。4社借りていたら、1社に多めに入金し元金を減らしていきます。

そして残りの3社は1社目の完済が終わるまで約定返済額でいいのです。

これを繰り返す事で借金は多少時間はかかりますが完済は出来ます。あくめでも、債務金額と年収との兼ね合いになってきます。

債務整理にについて

本当に返済に困った時の最終手段です。

債務整理をすると負担が大きく軽減されます。しかし、債務整理をした事によって様々な制約があります。

1番大きいのは最低5年間は、新たな借入は出来ない事。この5年間と言うのは、個人再生・任意整理・特定調停で金額を軽減してもらい、その返済が完済してから5年間になります。

かなり大きなペナルティーですが、そもそも借金で失敗した訳ですから、債務整理を経験したらお金を借りる事は考えないのが、一般の庶民感覚ですが、債務整理した人は再びカードを持つ事を目論む傾向にあります。

そして自己破産。1番ペナルティーが大きい。

しかし、その分免責許可が下りれば、借金が帳消しになってしまいます。ウルトラCです。

しかし、浪費などで出来た借金は免責不許可事項に該当しますが、初めて自己破産する人なら、担当の弁護士さんが話をすり替えてしまうので、先ず免責になります。

悪質性の高いケースは、管財人裁判になります。

管財人裁判になると全ての郵送物は管財人の元に送られてきます。その中で、パチンコの新装開店のハガキなどがあると劣勢になります。

通常の自己破産の裁判と比べ倍の月日がかかります。通常は3カ月から6カ月ですが、管財人裁判になると、6カ月から1年になります。

自己破産の場合は破産を申し立てれば破産宣告は誰でも受ける事が出来ますが、それだけでは借金はチャラになりません。

免責が決定して借金がチャラになります。尚自己破産した場合最低7年から10年はローンなどは組めなくなります。また官報に掲載されます。

普通の人は先ずみないので、自己破産した事が周囲にばれる事はありません。

▲相談無料。24時間全国対応▲

まとめ

ここまで読んで頂いてわかると思いますが、おまとめローンに助けを求める人の大半が、金銭感覚が一時的に麻痺してしまっています。

ここが大きなポイントです。消費者金融の梯子をしてしまうのです。梯子酒はいいですが、消費者金融を梯子するのは極めて危険な行為であり場合によっては取り返しのつかない事態に発展する事もあります。

この事を踏まえれば、安易な気持ちでお金を借りる事はなくなると思います。

お金を借りるのは簡単ですが、返済するのが大変になってきます。そして、おまとめローンに最終的には辿りつきます。

おまとめローンで何とかなるならまだマシです。おまとめローンが組めない場合が大変です。

おまとめローンに最後の望みを託した訳ですから、そこで否決されるといよいよ、選択肢が狭まります。

ここで先ほど書いた1社集中返済が出来るのであれば債務整理をしないで済みますが、出来ないとなると債務整理を選択せざるを得なくなります。

この際どの債務整理にするかは、弁護士さんとよく話し合って決めましょう。もうくるところまできてしまっています。完全に返済能力が足りない訳ですから、完全に土俵を割ってしまっています。

ここは弁護士さんの指示通りにした方が良いです。色々考える事もあるとは思いますが弁護士さんの決断に従うのがベストの選択と言っていいでしょう。

まな板の鯉と言う事です。

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