自動車ローンを組みたい。ローンの組み方を徹底解説

執筆者の情報
名前:山本馬元
年齢:30歳
性別:男性
職歴:平成21年3月より信用金庫勤務

頭金がある場合と、ない場合の違いとは

自動車の購入にあたって、ローンを組む場合がありますが、その時に頭金があるとローンの金額を少なくすることができます。

ですが、頭金は必ずしも良いことだけとは限りません。頭金の必要性やメリットなどを理解し、ベストな方法を選択しましょう。

頭金は必要か、不要か?

頭金は明確に必要とも不要ともいえません。

頭金を利用した場合、ローンの金額を少なくすることができますが、その分、手持ち資金が少なく若しくは無いという状態になるので、頭金を利用することが一概に良いともいえません。

あえて頭金を使わず、手持ち資金として持っておくのも一つの方法です。車を維持するには、様々な費用が必要です。

最低限がかかるものとしては、「ガソリン」・「自動車税」・「自動車保険」・「車検費用」です。それ以外にも、タイヤが消耗すればタイヤを購入する費用が必要です。ライトやワイパー、その他の部品が消耗すれば修理の費用が必要です。

車検も、新車の場合は購入後3年間は行なわなくていいですが、それ以降は2年毎に行なわなければいけなく、費用も1回目より2回目、2回目より3回目と高くなっていきます。

自動車を購入したけど維持することができず手放さざるを得なくなっては元も子もありませんし、自動車の無い生活は不便になります。

自動車を維持するためのお金を準備してあったとしても、別のことでお金が必要となり、自動車を維持するためのお金を利用しなければいけなくなることもあります。

そう考えると、頭金は温存し、全額ローンで賄うという考えも一つです。その逆もしかり、できるだけローンの額を少なくし、金利負担を抑えるという考えも一つです。

先のことを見据えた上で何に重点を置くかにより、頭金を利用するかしないかを検討するとよいでしょう。

頭金を払うことのメリットとは

頭金を払う一番のメリットは、ローンの金利負担を抑えることにあります。当然ながらローンで支払う金利は、(借入期間が同じの場合)借りる金額が少ない方が金利負担も少ないです。

例えば200万円の車を購入する場合、借入期間6年・金利2.0%で頭金を50万円利用する時としない時を比較してみます。50万円の頭金を利用する場合、ローンの借入額は150万円となります。

この場合、完済までに支払う利息は91,216円となります。50万円の頭金を利用しない場合、ローンの借入額は200万円となります。この場合、完済までに支払う利息は121,631円とまります。

その差は、30,415円です。たかだか3万円、されど3万円です。考え方一つですが、普通自動車なら自動車税1回分弱、軽自動車なら自動車税4回分が無料となる計算です。

借入金利が最低まで下がっている今日、頭金を投入することによる差額は小さいかもしれませんが、メリットは十分にあると思われます。以上を踏まえた上で、頭金を利用することを十分に吟味するとよいでしょう。

頭金の有無で融資審査に違いはあるのか

結論からいうと、頭金がある方が融資審査においてメリットがあるといえます。頭金があること自体が審査に影響することはありませんが、頭金を利用することによりローンの利用額が少なくなるので、審査は通りやすくなるといえます。

融資審査において、頭金があるに越したことはありません。例えば200万円の車を買う際、頭金がない場合は200万円のローンを組むことになります。

頭金が100万円ある場合、100万円は自己資金で準備するので残りの100万円はローンでということになるので、200万円のローンを組むより100万円のローンを組むほうが審査が通りやすいといえます。

頭金の計算方法

頭金を計算する場合、いくつかのステップを踏んで計算をしていくとよいでしょう。

①購入希望の車種と購入金額を設定する。
②毎月の収支を把握し、自動車ローンの返済に充てることができる金額を算出する。
③②の金額を元に、借入年数を算出する。
④①の購入金額の2~3割増しの金額を算出する。

上記の内容を見ると、①と④だけで頭金の計算はできますが、ローンを組む上で②と③も重要な内容となるため、併せて考える必要があります。

①まずは、なんといっても乗りたい車を探すことです。

同じ車種でもグレードや装備によって値段は大きく違います。一つの目安として決めておくとよいでしょう。

②頭金の計算においては、毎月の収支を把握することが重要といえます。

毎月の収支から、いくら自動車ローンの支払いにお金を充てることができるかを算出する必要があります。収支の内、支出においては余裕を持った金額で計算するとよいでしょう。

例えば、毎月の携帯料金を例に挙げると、毎月平均で8,000円ほど利用している場合、毎月10,000円をよけておくというように余裕を持たせた方が良いです。

他にも、家賃や光熱費に加え、自動車の維持費も支出に入れておくとよいでしょう。ガソリン代なども毎月必要となる支出です。例として、月収が25万円、上記の生活費等が20万円かかるとします。

そうすると、差額の5万円が自動車ローンの支払いに充てることができる費用となります。③①の自動車購入金額の目安を、②の返済可能額(今回は5万円)で割ることにより返済回数を算出することができます。

④①の購入金額の2~3割を頭金として準備します。

頭金は、いつ払えばいいのか

一般的に頭金を支払う時期は自動車購入の契約をしてから一週間以内です。ですが、頭金を支払う時期は決まったものはないので、事前に購入するディーラーや自動車販売店に確認するともよいでしょう。

申込機関による金利や返済期間の違いを分析

自動車ローンを組む機関としては、ディーラー、銀行・信用金庫(以下、銀行系)、消費者金融が主なところとなります。それぞれの機関によって申込手続きや金利のメリット・デメリットがあります。

それぞれの違いについて理解し、利用する機関を選ぶとよいでしょう。

自動車ローンは、どこの機関で申し込むと良い?

自動車ローンは、上記の金融機関で組むことができますが、中でも消費者金融は金利が高いこともあり、自動車の購入で利用するケースは少ないと思います。やはりディーラーローンや銀行系の自動車ローンが主となります。

それぞれの特徴をご説明します。ディーラーローンのメリットは、手続きが簡易である点です。ローンとなると、色々な書類を準備したり署名・捺印が必要となりますが、それらの手続きが簡素化されております。

また、融資審査も銀行系に比べて甘い傾向にあります。理由としては、ディーラーローンの場合、ローン期間中は自動車の所有者がディーラーもしくは信販会社となります。

万が一、返済が滞って返済不能となった場合にも、ディーラーや信販会社は、その自動車を引き上げ、中古車として売ることができます。そして、売れた代金を残りのローンに充当します。

一方、デメリットは、金利が銀行系に比べて高いことです。約3~4%以上で、銀行系の自動車ローンより遥かに高い金利です。銀行系ローンのメリットは、金利が低いことです。

超低金利の今日、自動車ローンの金利は1~2%台となっております。融資審査も比較的早く、金融機関窓口へ来店しなくても、インターネットから融資審査を申し込むことができます。

一方デメリットは、申込時には書類の準備と署名・捺印が必要となることです。また、融資書類は面前自書といい、金融機関職員の目の前で記入・捺印をしなければいけません。

郵送で手続きができればよいのですが、それができない点がデメリットとなります。消費者金融のメリットは、融資までの時間が短いことです。

最短即日で融資が可能な場合もあるので、すぐに資金を準備することができます。ですが、自動車の購入において、即時に資金が必要になることは殆ど無いといえるので、あえて消費者金融を利用するメリットは、あまり無いといえます。

逆にデメリットは金利が非常に高い点です。ディーラーローンに比べて3・4倍、銀行系のローンに比べて5・6倍金利が高いです。

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年金受給者でも自動車ローンを申し込める?

年金受給者でも自動車ローンを申し込むことは可能です。

年金は国が支給しているものであるため、最も安定した収入といわれています。

ですが、年金はあくまでも生活していくために支給されるものであるため、年金に頼りすぎたローンの組み方は良くないといえます。

毎月の収支を把握した上で余裕資金が十分ある場合に検討するとよいでしょう。

自動車ローンの返済期間は最長何年?

申込機関にもよりますが、自動車ローンの返済期間は最長で10年です。

返済期間は月単位でも決めることができるので、○年○ヶ月という組み方も可能です。

毎月返済可能な金額を元に、返済期間を決めるとよいでしょう。

自動車ローン金利の決まり方

ディーラーローンや消費者金融は決まった金利で固定の場合が多いです。

一方、銀行系は取引状況によって金利の減免を受けることができます。

例えば、給与振込をしていたり、カードローンを持っていたり、購入する自動車がエコカーであったりと、各金融機関によって減免項目は違いますがメイン金融機関であれば様々な優遇を受けることができると思われます。

自動車購入にかかる費用

自動車購入には「車両本体価格」を初め、「消費税」・「自動車税」・「自動車所得税」・「重量税」「自賠責保険」・「車庫証明代行費用」・「納車費用」・「検査・登録・届出費用」・「リサイクル法関連費用」など、様々な費用がかかります。

中でも詳細が必要な費用について説明していきます。

・自動車税
車の排気量によって金額が変わります。

自家用か、事業用かによっても金額が変わります。

費用は「自家用>事業用」となっています。

・自動車取得税
取得価格が50万円以上の場合に課税される税金で、取得価格の3%(軽自動車は2%)が課税されます。

・重量税
字のごとく、自動車の重量によって課税額が変わります。

また、新規登録から13年以上、18年以上で課税額が増えます。

軽自動車においては重量に関係なく一律年間3,300円となっております。

軽自動車も同じく13年以上、18年以上で課税額が増えます。

・車庫証明代行費用
車の保管場所を届出する手続きの代行費用です。

印紙代を含めて13,000円前後で代行してもらえます。

個人で届け出ることも可能です。

・納車費用
自動車を自宅まで届ける為にかかる費用です。

直接店舗まで取りに行けば、費用を浮かすことができます。

一般的に10,000円前後となります。

・検査・登録・届出費用
ナンバーの取得や届出をする費用です。

15,000円~20,000円前後の費用がかかります。

希望ナンバーの場合、更に費用が増えます。

・リサイクル法関連費用
エアバッグやフロンなどにかかる費用で10,000円前後の費用がかかります。

申込・契約前に知っておくこと

自動車の契約はしたけどローンが通らなかった。契約を解除しようとしたら違約金が発生した。なんてことになっては、お金が勿体無いです。ローンを申し込む時期、契約を交わす時期。間違わないように手順を把握しておきましょう。

自動車ローンを申し込む前に知っておきたいこと

自動車ローンに限らず、融資を受ける場合は必ず融資審査があります。できることなら融資審査はスムーズに通ってほしいものです。そのために、融資審査をスムーズに行なうための事前準備をご紹介します。

まずは、利用していない融資枠を解約することです。利用していないカードローンの利用枠、利用していないクレジットカードのキャッシング枠。

これらは利用していなかったとしても、いつでも利用することができる状態であるため、融資審査時には利用している状態で審査されます。

そうすると場合によっては、融資審査が通らなかったり、希望の金額が借りられない場合もあります。確実に良い状態で申し込むには、これらの利用枠を解約することが重要といえます。

自動車購入を契約する前に知っておきたいこと

「契約」とは二人以上の当事者が合意の元に行なわれる法律行為であり、契約を解除する場合には違約金が発生する場合もあります。

契約時にローン特約が付いていれば違約金の心配はありませんが、ローン特約が付いていない場合は契約解除時に違約金が発生する場合があります。

ローン特約とは、もし金融機関のローンが通らなかった場合、違約金等を支払わなくても契約を解除することができるという特約です。金融機関にて自動車ローンを申し込む場合、購入する自動車の費用を確認する書類が必要です。

その場合は、契約書ではなく、見積書を準備するとよいです。自動車購入の契約は、金融機関のローンが通った後に行なうことをお勧めします。

ローンシミュレーションも忘れずに

ローンシミュレーションを利用することにより、毎月の返済額を把握することができます。返済期間を長くすれば毎月の返済額を少なくすることができます。ですが、支払う金利が多くなります。

その逆で、返済期間を短くすれば毎月の返済額は多くなり、支払う利息が少なくなります。毎月の収支を把握し、無理のない返済額でローンを組むことが重要であるため、事前にローンシミュレーションを行なうことは良いことです。

ローンシミュレーションはインターネット上に様々なサイトがあり、無料で利用することができます。

自動車ローンが通らなかった時の最終手段は

ディーラーローンや銀行系の自動車ローンが通らなかった場合、金利は高くなりますが銀行系のフリーローンや消費者金融のカードローン・フリーローンを利用するとよいでしょう。

カードローンもフリーローンも、金利は10%以上のものが殆どであるため自動車購入には向いていない商品でありますが、最終手段として覚えておくとよいでしょう。

中古車購入のローンの組み方

新車と中古車の場合、維持費に大きな差が出てきます。中古車においては、どのような点に注意しなければいけないのか解説していきます。

中古車を購入する場合、頭金はあった方が良いか?

中古車の購入においても頭金があるに越したことはありません。ですが、手持ち資金も十分にあることが前提といえます。中古車は新車に比べて故障の可能性も高いですし、保証の面でも新車には劣ります。

中古車購入においては、頭金を温存し、万が一に備えて手持ち資金を確保しておく方がよいといえます。

中古車は維持費に注意を

上記の通り、中古車は新車に比べて故障のリスクが高いといえます。また、消耗品の取替えも新車に比べて多いです。車検においても、新車であれば3年後であることに比べ、中古車の場合は、長くても2年後には車検を受けなければいけません。

毎月の維持費に加え、不測の事態(故障等)にも対応できるよう備えておく必要があります。

まとめ

自動車購入の仕方、頭金利用の有無は人それぞれの考え方次第です。今回購入する車がいつ壊れるか、次回はいつ買い換えるかなんて誰にも分かりません。

不測の事態にも対応できるように収支状況を把握し、無理の無いローンを組むことが重要といえます。そのためには、自動車にかかる費用や、各金融機関によるローンの違いを理解しておく必要があります。

自動車購入には何十万、何百万というお金がかかるため、無駄のない購入手続きをしましょう。

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この記事の執筆者

山本馬元
大学時代は心理学を専攻。
金融機関へ就職は、金融機関という世間的にイメージの良い業界で働きたいという理由があった。
その中で、地元の金融機関で融資業務に携わり、腰を据えてお客様と相談し融資を行いたいという希望もあった。
入庫後は渉外担当者として預金や保険を中心に個人との取引に従事。
入庫後4年目には融資担当者となり、当初希望していた係りに付く。
融資商品を取り扱う中で、商品の上辺だけではなく深い知識を学ぶ。
また、融資は型にはまった仕事ではなく、同じ商品でも様々なケースがあり、日々、様々な案件をこなし、知識・経験を深めている。

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